掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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94(最新)
ありがとうございます。
株価の事はまさかまさかが有りますので断定はできませんが、割安だからでも
お買い得だからでも有りません。
2025年12月に公開した特許技術が化け物技術でその特許技術が星和電機を変えていると言ってます。確かに第3四半期を見てからでも遅くは有りません。監視だけでもしといて下さい。
>これまで割安とか、買い得だと言っていた奴は皆居なくなったぜ!愛想尽かしてな。あまり入れ込んだら地獄を見まっせ! -
89
コンポーネント事業の売り上げ(20%増)も利益(120%増)も上記のように第2四半期決算の前年同期比は爆発的な伸びですが、それ以上に私をワクワクさせているのは前年同期比の受注残高増です。
売り上げも利益も言うなれば過去の話ですが、受注残高増はまさに今期、来期の業績アップの保障です。
第1四半期補足資料からセグメント別のコンポーネント事業の受注残高は前年同期比39%増と言う高い数字でした。第2四半期決算の売り上げ(20%増)はその時点で期待できました。
利益120%増は思いもよらなかったですが(笑)。
さて第2四半期決算は
売り上げが上がる分
受注残高は少し落ちてても上出来だと考えていました。第2四半期決算補足資料からセグメント別のコンポーネント事業の受注残高は第2四半期売り上げが20%増だったのにさらに前年同期比53%増でした。前年同期比よりも20%も多く売り上げがあったのに、今期、来期の業績に直結する受注残高が前年同期比53%増。
第1四半期受注残高39%増で
第2四半期売り上げ20%増、利益120%増と言う結果でした。
第2四半期受注残高53%増で
第3四半期売り上げと利益の結果がどうなるのか楽しみです。 -
88
ミミイカ
様子見
9月17日 12:18
情報表示板等へのビルトインを目的に開発された「Web リセットブレーカー」は、
『NEXCO中日本と星和電機が共同で特許を取得』
だったと記憶しています。
肝となるのは、『 』の部分。
情報表示機器の入札や、その仕様書の書きぶりについては、少なからず星和に有利になるものと考察します。 -
86
あおパレ
強く売りたい
9月16日 14:57
改めて見ると役員多すぎだね!
半分以下で十分でしょ! -
AI予測!
やはり限界がある
標準仕様書を何も知らないようだ… -
81
星和電機の2026年12月期第2四半期における照明機器事業の売上高は48億3,800万円(前年同期比12.2%増)、セグメント利益は10億7,600万円(同28.9%増)の増収増益となりました。
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78
>この決算&主力事業の大幅減収減益で、なぜ通期見込みが増収増益?
❷コンポーネント事業の増収増益
2四半期 コンポーネント事業の「業績数字」
コンポーネント事業の同期実績は、まさに「大幅な増収増益」という極めて強い着地でした。
売上高:31億6,400万円 (前年同期比 20.9%増)
セグメント利益:3億1,700万円 (前年同期比 124.9%増)
売上が2割伸びる中で、利益が2.2倍(124.9%増)に跳ね上がっている点が最大のポイントです。これは単にモノが多く売れた(薄利多売)のではなく、利益率の高い高付加価値製品の割合が劇的に増えたことを意味しています。 -
77
>この決算&主力事業の大幅減収減益で、なぜ通期見込みが増収増益?
NEXCO3社が公表した2026年度事業計画によると、3社合計の高速道路事業費(4兆8,249億円)のうち、老朽化対策にあたる「大規模更新・修繕」に対して1兆3,166億円が計上されています。
[1] 開通から40年以上が経過した老朽化区間が急増しており、橋梁の床版取替やトンネル補強などの工事予算が過去最高水準で維持されています。財源確保のために料金徴収期限の延長(後行更新の事業化)など法改正も行われ、予算は長期的に担保されています
. 2026年後半から「社会的影響の大きい長期規制」が本格化2026年度は、東北道、関越道、中国道などの主要幹線において、半月以上〜数ヶ月に及ぶ昼夜連続の車線規制や対面通行規制を伴う大規模リニューアル工事が目白押しとなっています。
この「大規模な交通規制」を行う際、ドライバーへ確実に渋滞や規制の情報を伝えるために、高機能な道路情報表示システム(表示板)の新設や増設が絶対に不可欠となります。
3. NEXCO西日本の新中期経営計画「MOVE! 2030」の始動星和電機とも関わりの深いNEXCO西日本は、2026年4月に新たな中期経営計画「MOVE! 2030」を策定しました。ここではデジタル技術の積極活用や、工事マネジメントの高度化が掲げられている。
工事現場の安全や円滑な交通を守るため、よりスマートで設置しやすい(=軽量・薄型な)情報表示機器への更新需要がこれまで以上に高まる土壌ができています。
星和電機へのインパクトまとめ
これほどの巨額予算(年間1.3兆円超)が動き、かつ主要幹線での長期規制工事が連発する2026年後半以降は、一時的な「案件の端境期」を抜けて情報機器事業にとって非常に強い追い風(需要の波)が押し寄せると見て間違いありません
工事の省力化・短縮化が至上命題となっているNEXCO各社に対し、星和電機が「軽量化・薄型化」という現場のニーズに直撃する新型表示板を提案できるアドバンテージは、他社からのシェア奪取を含め、同社の業績を大きくV字回復させる推進力になりそうです。
情報機器事業の高速道路各社のリニューアル工事計画開始に加えて照明器具事業とコンポーネント事業の更なる成長が期待出来る星和電機の後半は楽しみです。
株価は上昇前の屈伸状態になっているかもなので、慌てて買わずに安値を見定めて少しづつが良いと思う。 -
防爆というマニアックな世界で市場は如何なものか?
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68
ミミイカ
様子見
8月22日 05:14
星和電機の株主構成ですが、「楽天証券」と「インタラクティブ・ブローカーズ」がGSユアサの上位に来ているようです。
このへん疎くて、気が付きませんでした。 -
システム製品「エッジAI搭載 防爆形ネットワークカメラ」を発売します
2026.08.18 照明機器
~防爆エリアでの安全管理をサポートする次世代型カメラ~
システム製品「エッジAI搭載 防爆形ネットワークカメラ」を発売
リアルタイムAI解析で異常を素早く検知、効率的な監視業務を支援
このたび、星和電機株式会社(本社:京都府城陽市寺田、代表:春山 雅彦)は、エッジAIを搭載した防爆形ネットワークカメラ「IZAP7Aシリーズ」を発売いたします。 石油・化学プラントをはじめとする防爆エリアでは、異常の早期発見などの安全管理の強化に加え、監視業務負担の軽減が求められています。「IZAP7Aシリーズ」は、このようなニーズに応えるため、従来の「IZAPシリーズ」の基本性能を継承し、新たにエッジAI機能を搭載した次世代型防爆形ネットワークカメラです。i-PRO㈱様製AI機能付カメラを採用し、撮影映像をリアルタイムで解析することで、人や車両の動きなど必要な情報を自動で検知します。これにより、異常を早期発見し、監視業務の負担を軽減します。また、現場環境や監視目的に応じてAI アプリケーションを追加することで、より高度な監視システムを構築することができます。 -
この決算&主力事業の大幅減収減益で、なぜ通期見込みが増収増益?
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61
ミミイカ
様子見
8月13日 12:25
このまま二カ月くらい掛けて900を回復してくれたら、最高のチャートなんだけど。
よしましょう、仮定の話は。 -
800タッチ✨✨
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え!謎の急騰!!嬉しい!!
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上がるんだ
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なぜ今日は上がっているのですか?
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上方
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この出来高でゴールデンクロスって言われても…
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無理無理
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
タバス
47d*****
非情のライセンス
jjj*****
ワーママA.K.I
佐伯四郎
ryo*****
16d
sya*****