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投稿コメント一覧 (1661コメント)

  • 本当に嫌味ですな。
    自分は高みからの見物で言いたい放題と感じるのは私だけかな。
    まあ良いです。
    これだけ言ったのだから気が済んだでしょう。
    頭一つ抜け出しただけなのがアルメディオの実力と言っていたと思いましたが、探したと言いつつも自覚もないようなので無理ですね。 
    好き勝手にやれば良いと思います。
    私もお二方には疲れました。
    投稿はこれをもってやめます。 
    もちろんアルメディオの応援は今まで以上に仲間とします。
    ホルダーの皆様もアルメディオの将来を十分享受して下さい。
    共にアルメディオ!

  • >>No. 82


    >テンハガーしてんのに全然盛り上がってないな

    皆俺と同じくヘタクソだからとれてないんだろうな、よしよし🤗🤗🤗


    安値ぶん投げさん
    ここの古参さんは毎日資産が7桁、8桁で動いてますよ。
    今は増える日の方が多いかな。
    でも古参さん達は資産が毎日8桁、9桁で動く日を待っているのでこんな所では騒ぐ気にもなれないのですよ。(笑)

  • >>No. 16


    >ここの連中には、俺と同じくぐぬぬぬしてもらいたいから居座るわ🤭🤭🤭🤭

    決まって俺が投げるとあげ始めるんだよなーー
    だから投げてやらない🤭🤭🤭

    一緒に先物のアゲ見て俺がヘタクソなんやって噛み締めようぜ🎵


    (笑)(笑)
    無理だよ〜。
    アルメディオは握り締めている限り
    上手でない人も上手な人もみんなみんな
    遥か彼方の上に連れていかれるよ。(笑)
    あきらめな!

  • へっぽこ株主さんありがとうございます。
    湘南さんからの技術提携話ですね。
    souさんの言う通り凄いワードです。
    (はるかに安い)のはるかにはどんだけ安いのか想像も出来ませんね。
    (想定以上の良好な結果)つまり事前に理論上このくらいの数値を軽く超えたのでしょう。
    アルメディオの新素材ではしばしば聞くワードです。
    新しい燃料電池用断熱材
    導電材
    レドーム用電波吸収材
    高耐熱用プリント基板など
    これらがある時期から次々と湘南さんとの共同開発から
    世に出てくるわけです。
    一昨年の6月の時点で50件以上の案件数がありました。
    展示会では即サンプルのやり取りが始まる案件もあるようです。
    それらが続々と世の中に出てきます。
    あっ!その前に新子会社の巨大な工場の100%稼働ですね。
    どのくらいの売上が上がるのかここでもアルメディオでよく聞く言葉が出てくるのかな。
    想定以上の売り上げでしたとね。(笑)



  • >それに関しタバさんはデータでは語れない特性の凄さがあるとの見解だったのかと思います。
    >
    それだけではないのですよ。
    古参の方は知っていると思いますが、コロナの始まる頃まで誰よりも他社製品を調べていたのは私です。
    データも含めて海外の製品まで調べていました。
    当時その中でアルメディオの性能はずば抜けていました。
    他社の中では三菱ケミカルでしたが、販売店の中で一番詳しい人にも話を聞きました。
    アルメディオの製品は10%20%30%と濃度を変えても
    それぞれ凄い性能でしたが、
    濃度非公開のケミカルの製品で実際濃度を上げたらどのくらいまで性能が上がるか聞いたら、営業のかたはびっくりして、これ以上上も下も性能が保証出来ない唯一の濃度ですとの事でした。
    それほどアルメディオの新素材と他社の新素材は差がありました。
    なぜ私が他社製品を比べるのをやめたのか。
    東村山新事業所が出来、そこで中規模の量産が始まり
    多くのアルメディオの新素材が各企業にサンプルとして使われ始めました。
    星島担当役員の話では〇〇〇〇や〇〇〇のような大手化学メーカーもお客との事でした。
    ということはこれから出てくる新素材がアルメディオの新素材を゙使ったものかアルメディオの新素材が入っていないものか見分ける事が不可能だと判断したからです。
    正しい結果がわからない事に時間を使うよりもアルメディオの事業内容そのものに時間を使おうと決めたのです。
    これは私の個人的判断に過ぎませんが、他社のデータがという話にはそういう事も考慮されているのかなと実は思っていました。
    一生懸命調べているようだったので私の個人的判断の不確かな事で水をさすのは躊躇していました。
    誤解が大きくなりそうなので話します。

  • おっしゃる通りです。
    さすがです。(笑)

  • もしその評価でアルメディオの新素材が評価されたり、世に出てきて、
    一目置いていました。と表現したら、
    たしかどんぐりの背くらべ程度と言っていましたよね。
    とお聞きすると思います。

  • ついての評価なのですよね。訂正誤変換

  • 私は3年前の説明会後からずっとアルメディオの断熱材事業の技術力の素晴らしさを伝えていましたよ。
    それより前に断熱材事業についての投稿はなかったと思いますが私の記憶違いでしょうか。
    蝉丸さんはアルメディオのナノマテ事業は他社と比べ、
    どんぐりの背くらべ程度と言っていたと記憶があります。
    それが私の記憶の間違いならすみません。
    それを例に上げました。
    そのどんぐりの背くらべ程度の品質で三菱重工との特許や防衛省の随意契約やそして今度のJAXA絡みの技術提携です。
    もしどんぐりの背くらべ程度ならそうはならないでしょうと思います。
    ナノマテ事業に一目置いていましたという表現を使ったのでいつものデータでも他社製品と比べて負けているという表現とは違和感を感じて素直におかしいと投稿しました。
    それだけです。修行さんの考え方も聞きましたので、投稿は消しました。
    蝉丸さんは他社製品に比べて大した事ないというのが
    アルメディオのナノマテ事業について対する評価なのですよね。

  • ワラントが出た時もそうでした。
    プロやプロまがいの投資家も含めてワラント出たから下がる。
    いくらいくらまで下がると持ち切りでした。
    自分が嵌め込まれたなんて言う〇〇まで。

    でもあのワラントには今の状態になりますよとハッキリと書いてありました。
    偉そうにいろいろな理由付けまでして下がる一色。
    見える人から見たら、なんて〇〇丸だしだと
    見えたかもしれませんでした。
    その一方で
    見える方はこんなに安くして頂いてありがとうの気持ちで買っていたでしょうね。

  • 大口さんはなかなか望むようには動いてくれないのでは。
    これから上がる途中で大きな爆弾を落とすこともあるとは思いますが、みんなが手ぐすね引いている時に落としますかね。(笑)
    買い増し完了の報告楽しみにしています😊
    下がっても新子会社の売上がハッキリするまで待てば
    良いだけだと思います。

  • 展示会やテストメディアなどから考えると
    準備に大忙しなのかなと期待感とともに
    なかなか世間一般の常識というやつを破れていないのかという心配が交互に来ます。
    まあそれも生みの苦しみという株の醍醐味ですね(笑)
    待つしかないなら楽しみに待ちましょう。

  • おはようございます。
    ナノマテの進捗は勘弁してあげて下さい。
    炭素繊維複合材料が一般の射出成形や押し出し成形機で
    簡単に作れる技術や簡単にリサイクル出来る話はなかなか世間一般の常識からはかけ離れています。
    世間一般では炭素繊維複合材料と言ってもプラスチックの親玉位の認識でしょう。
    相手企業の担当なら十分な知識で理解する事は容易ですが、何と言ってもエンドユーザーは世間です。
    口火を切って最初に使うのはなかなか勇気が必要なのかもしれません。
    アメリカの話で恐縮ですが、3、4年位前ですがトラックの足回りに炭素繊維複合材料製の部品を開発した企業が有りました。
    値段強度は今までの金属製とほぼ同じ。軽さは圧倒的に軽い。
    採用になり、販売店組合に説明で反対意見が続出しました。
    開発した企業は販売店組合に対して丁寧な説明をして納得してもらいました。
    世間一般に公表して生産開始のはずでしたが、今度は
    足回りにプラスチックを使うトラックには乗れないと
    ユーザーから反対が続出しました。
    とうとう足回りの部品は金属製に戻ってしまいました。

    アルメディオの新素材入のカーボンボルトを作っている
    古田化成の社長さんも販売の苦労ではデータでは理解してもらっても金属製でない部品を使う抵抗感みたいなものを感じでいるようでした。

    そのアメリカでは1年位前には有る有名な自動車メーカーの生産ラインのアームを含む部品が壊れた。
    今までの金属製なら数ヶ月かかる、自社グループなら1,2ヶ月新素材なら3週間程度で出来るということで新素材の部品が採用されています。
    今やアメリカでは強度がなんて話にならない様です。
    コストや納期が問題なんですよね。
    そのアメリカの炭素繊維複合材料はアルメディオの新素材よりもはるかに高い値段ですので生産ラインのような単品ものなら良いようですが、大量生産されるものには
    コスト面で合わない様です。
    アメリカではあっと言う間に新素材の有用性が広がりましたが、日本でも同じだと思います。
    どんな所に使われても軽いのは最強だと思います(笑)
    因みに生産ラインのアーム部品を炭素繊維複合材料に変えた自動車メーカーは重いアームで重い部品を運んでいたラインが軽いアームで重い部品を運ぶ事に変わったせいで
    電気代が安くなったと報告しているとの事でした。

  • アルメディオの新型電池の案件数は知っていますか。
    一昨年の6月の説明会では十数件の新型電池の案件数が有りました。星島担当役員は少ないですが、という接頭語を付けていました。
    全体の案件数50以上の中の十数件は個人的に多いと思ったのですが、電池に対して凄い自信があるからこの言動だと感じました。

    さて1年後の去年の6月の説明会では30件以上新型電池の案件数はありますかとの問に答えて、星島担当役員は
    余裕の感じで深川取締役に小声で30以上あるよね?
    深川取締役も考える様子もなくうなづきました。
    個人的な感想ですが、30なんて余裕で超えているなと思いました。
    どこの製品にアルメディオの新素材が使われているのか
    外部からではわかりませんが、とにかくその案件数が
    開発されているのです。

    アルメディオの特許から見ると
    1,電池素材で今までCNFを取り入れる事にどこも成功していない。
    2,CNFを取り入れると電気特性が凄く上がる。
    3,アルメディオはCNFを取り入れるだけでなく、グラフェンなどをさらに加えてCNF単体よりもさらに電気特性を上げる事に成功しています。

    まあそういう条件をつなぎ合わせて頭をフル回転させて
    自分独自の調べたことを足して想像してみますか。




    >あ、ありがとうございます😊ごめんなさい。2つの質問をくっつけてしまいました。

    摺動材の方は、半導体製造装置でさけど、いろいろ使えそうですよね。

    伸縮性のある導電材の方は、リチウム電池向けですよね。これって、24Mテクノロジーや日本ゼオンの開発しているドライ電極と同じに思えるんですけど、どうなんでしょう?


  • >予想はよそう


    (笑)(笑)(笑)

  • ここが難しいのですね。
    内部の人しかわかりません。
    それを無理に探るのは間違いの元だと今は思っていますよ。
    だから東村山新事業所で中規模な量産が始まり、サンプルとしていろいろな所でアルメディオの新素材が共同開発
    されている。という事実がある。

    またいろいろな新素材が開発されている。
    新素材でいろいろな開発がされているという事実がある。
    もしかするとアルメディオの新素材が使われているかも
    又はアルメディオとはまったく関係ないのかもという事実がある。
    これらをすべて並行して頭に入れてそのうえで頭をフル回転させて想像力を発揮するわけです。
    その答えはそう遠くない時期にです。(笑)

  • これも私の個人的感想ですので確証取れてません。
    これをネタに煽らないでください。(笑)

  • 中国のネット情報で恐縮ですが、新子会社の巨大な工場で作られる製品リストに半導体拡散絶縁装置セットとありました。
    一酸化ケイ素とは全くの別枠で成膜装置を含めた半導体製造装置セットが作られる可能性があると読んでいます。
    そうすれば、中国の国策と新子会社設立の時期がピッタリなんですよね。
    あとは想像力ですね。
    頭をフル回転させてください😊
    あくまでも私の個人的想像力の結果ですよ。(笑)
    ホルダーの皆さんはこれがなくても大丈夫ですよ。
    アルメディオから出ている情報の中の製品だけでも
    凄い売り上げ立ちますから。

  • 早くしないとワラント終わってしまいますね。
    もうすでに一回目は……な〜ンてね。(笑)
    それにしても株は凄い速さで市場から消えていますよ。
    その異様さに気付いた人もちらほら。
    さすがですね。


    >誰か、ワラント残メーター、作って🤭

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