掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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566(最新)
いそげ!ミサイル開発。あるいは、量産。日米共同で新ミサイル。わたしは、最低5000 。うまくいけば7000と。みてます。
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558
昨年はニデックの年でしたが、今年は三菱電機の年になります。
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株主は喜ぶけど従業員には不評
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今年は防衛バブル崩壊、AIバブル崩壊、不祥事再燃のため、三菱電機は暴落します。
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上値、下値切り上げ遅いが上昇トレンドだけどな
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明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。 -
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ザラメ
強く買いたい
2025年12月31日 22:55
三菱電機はEV向けSiCパワー半導体事業を強化するため、熊本・福岡での生産体制を大幅拡充中(熊本新工場2025年11月稼働、福岡後工程新棟2026年10月稼働予定)で、2025年度までに約2600億円投資。さらに、海外勢に対抗するため、社長自ら国内パワー半導体業界の再編に意欲を示し、他社との連携(デンソー・富士電機とのSiC基板共同出資など)や協議を進めており、政府の支援も受け、日本勢の競争力強化を目指しています。
主な再編・強化の動き
生産能力の大幅増強:
SiCパワー半導体前工程(熊本): 8インチSiCウェハー対応の新工場が2025年10月竣工、2026年から試作開始。
後工程(福岡): 生産効率化を図る新ラインを2026年10月稼働予定(既存ライン集約・自動化)。
投資額: 2025年度までにパワー半導体事業に約2600億円を投資。
戦略的提携:
SiC基板確保: SiC基板安定供給のため、米Coherent社(コヒレント)の事業会社へデンソーと共同出資(2023年)。
業界再編への意欲:
国内メーカーが海外勢(インフィニオン、オンセミなど)にシェアで劣る現状を踏まえ、社長が「他社との再編を積極的に進めていく」「一体となることを志向したい」と発言。
東芝・ローム、デンソー・富士電機など他社の動きも活発化しており、政府の補助金も後押し。
次世代技術への対応:
EV向け高性能化(低インダクタンス化など)を進めるとともに、酸化ガリウムなど新素材の研究開発も実施。 -
嘘しか書かない、ラーメン橋詰さんだ!!
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パワー半導体事業を売却したならば三菱電機は終わり
私学文系社長である事の弊害が事業選別で露呈しそうである -
次の一手は、「パワー半導体事業の売却」
パワー半導体の収益環境は、急速に悪化。
米Wolfspeedは、6月に経営破綻。
日本政府支援のJSファンダリは、7月に破産。
日立は、ミネベアミツミに事業売却。
富士電機は、投資を受変電設備にシフト。東芝は、中国SiC基板大手と連携。
ロームは宮崎工場の量産を3年延期し、独infineonや印Tata Electronicsと提携や協業により、生き残りを目指す。
SiCパワー半導体は、中国勢と価格競争が激化し、液晶や太陽光、LEDと同じ道に。
エルピーダメモリ、富士通日立プラズマディスプレイ、ジャパンディスプレイの様に、日系各社は弱者連合をした所で生き残る事はない。
三菱電機の判断が遅れかねないのは、社内のFAや空調、鉄道事業が購入し続ける為だ。
パワー半導体事業を正しく評価出来ず、かつ競合他社より割高な自社のパワー半導体を購入する事で、各事業の競争力も低下。
最終的に、事業売却の判断も遅れる最悪の展開に陥りかねない。
他社は、中国製を搭載した空調機や鉄道車両、インバーター(FA)を製品化し、性能に遜色ない事を確認済み。
三菱電機はパワー半導体への投資抑制と延期を決めたが、今も中国勢は増産を加速し、差が開く一方。
早期の経営判断が必要となっている。 -
元々防衛テーマ株ながら上昇せず、ここに来て動意付いたのは、FAの回復を大手機関が確実視し始めたから。
半導体メモリの暴騰で、SKハイニックスやサムスン、マイクロンが投資上積み。
加えてH200の中国輸出許可で、TSMCは供給が間に合わず追加投資へ。
半導体製造装置メーカーは増産体制に入り、キーエンスや安川、ファナック、SMC、THKなどは12月に入って受注環境が一転。
自動車業界も投資に動き出した。
FA需要の急拡大期に、部材確保の経営判断が毎回遅れ、他社にシェアを奪われるのはいつもの事だが、それでも規模自体は拡大する。 -
535
そこらへんに限らず大型株全体が弱かったですよ。
海外投資家や機関が買わなかったからでしょう。
12月あたりから大型株が弱かったですし。
来年に期待で来年は上がるでしょう。 -
25日には三菱電機<6503.T>を中心とする企業連合が防衛省の事業を落札したことが分かった
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三菱電機 はAI工場の電力インフラを支えている。
以下、CESの説明
日本時間1月6日〜ラスベガスで行われる
米国消費者技術協会(CTA)が主催する
世界最大級で最も影響力のあるテクノロジーイベント
今後6〜12か月で市場に投入される製品を紹介する場
世界のテクノロジー業界のバロメーターと称されている。
1967年の創設以来、ビデオレコーダーやワイヤレス電話など、人々の生活を変える多くの発明が誕生する場となってきた。
歴史的に見ても、CESの中心的なハイライトは通常1〜2年以内に業界の主流となる。2023年の車載技術や2024年のAIチップがその典型例である。2026年のイベントはさらに規模を拡大し、主催者のCTAは「ロボット」と「フィジカルAI」が主要なテーマになると明言されている。 -
528
来年800G/1.6Tテーマ来るんなら、住友電工とここ
指数安くんなら、この2つは買いたいね -
今年、72件買いサインが出て、69件成功、未定が3件でした。
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今年の締めくくりに買いました。
欲しかったのですが、なかなか下がらなかったです。
来年も期待しています。 -
519
ザラメ
強く買いたい
2025年12月30日 11:02
淡々とふるい落しを仕掛けてくる
年明けに向けて安値浚い仕込みの好機 -
次のうち、ニデックより終わってる会社はどこでしょう?
①エムテック
②メルテック
③メルコ -
周辺国のリスクを勘案すると、防衛技術は向上させるべき。三菱電機には、一翼を担うべき使命がある。
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再読み込み
dgd*****
ラーメン橋詰
GGS
海のサーファー
fcf*****
gma*****
tornado
ふみや
18f*****
CNJ
sub*****
黄昏のハチワレ猫
gur*****