掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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880(最新)
sgo*****
強く買いたい
10月6日 15:16
株価は上がるでしょう↗
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879
今月末までに特別注意解除→その後株価爆上げ!を信じてはいますが、現状の整理をします。
1.需給
清原氏保有株式の33%が市場に放出されました。
これで需給のバランスが崩れており、300万を超える高水準の信用買い残を生み、これが重しになっている。
注意銘柄であり、機関の買いも入らず、株価の上値は重くなっています。
2.2Qの赤字
期ずれにより、赤字継続という不本意な決算となりました。
これは中東100億案件が計上されていないためです。
2025年に45億は着金となる予定が14億しか入ってきていません。
今後3年間で中東100億を売上に計上していく必要があります。1年毎に33億、1Q単位では8億を計上していく事になります。
1Qは14億から8億を計上して超絶決算になったが、2Qでは2億足りていないので期ずれになったものと想定しています。
2025年に予定していた残り31億の入金が確認できない事には、中東100億も絵に描いた餅。
株価の上値は重くなっています。
3.今後
需給は注意解除となれば一瞬で解消されます。
中東の未入金は問題ですが、注意解除で東証が一番懸念するのは未入金により会社の資金がショートする事です。
これは9/30のりそな銀と30億の融資枠を確保した事で解決。
更に10/1のIRでプライム残留も決定的となりました。
いよいよ特別注意解除を待つばかりですが、理想は中東案件の31億着金の同時IRで株価大爆発!
期待しております。 -
878
sgo*****
強く買いたい
10月6日 14:29
この時を待ってました!!
十分安くなったから 買います
株価は上がるでしょう↗ -
877
なかなかドラマチックな銘柄ですよね。まだハッピーエンドは迎えてないけどねん✌️ピース
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876
株経験が長い人は、みんなACCESSでやられた経験がある^^
幻惑の銘柄 -
871
そう甘くはないよ。
チャートで、なぜ上がらないのかが理解できてなきゃ、上昇タイミングもわからないのが現状。 -
870
https://www.ntt.com/about-us/press-releases/news/article/2026/1006.html
こういうところにも白箱がガンガン入っていくといいですね。
最近追っかけてる内容からすると、入らざるを得ない、でしょうけど、、、 -
867
どうもありがとうございました。
この会社昔から売買していて久しぶりに覗きに来ました。 -
866
今まで稼いだお金や株主から集めたお金(自己資本)を切り崩して、借金に頼らず莫大な開発費を捻出し続けてきた結果が、今の『利益剰余金マイナス』かつ『有利子負債ゼロ』という状態です。
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865
やすいので 買います
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⑪
「……ふぅ。激しい幻覚から覚めたような気分だ。眼鏡をかけ直し、ネクタイを元に戻そう。四次元空間から三次元のシンガポール、あるいはニューヨークに帰還する時間だ」
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! -
862
初心者ですが、利益剰余金がマイナスで有利子負債0ってどうゆう事でっしゃろ?
おすえてー -
861
sgo*****
強く買いたい
10月6日 10:27
さがった 安い↗
買っちゃいますね -
2. 四次元空間へのスライド(あるいは、無限ロスカット)
「見ろ……高橋……加藤くんの『固有値』が発散していくぞ」
ACCESSの本社フロアから超高倍率のオペラグラス(という名の、単なるトイレットペーパーの芯)で日本橋を覗いていた神崎は、実におかしそうに呟いた。
加藤の身体は、すでに三次元の制約を離れつつあった。
株価が 1,927円 に跳ね上がった瞬間、彼の横幅が無限に引き伸ばされて薄い静止画のようになり、次の瞬間に 1,196円 に急落すると、今度は奥行きだけが引き絞られて針の穴のようになってしまう。
「ああ……見える、見えるぞ……」
加藤の意識は、すでに兜町の地平を離れ、「株価と時間と強欲」が複雑にねじれ合った四次元の超空間へとスライドしていた。
そこでは、過去のデリバティブ負担も、SBIのプール在庫も、すべての因果関係がトポロジー(位相幾何学)のゴム紐のように引き伸ばされ、ぐちゃぐちゃに結び合わされていた。
「そうか……最初から340円なんて数字はなかったんだ……すべてはr=3.9の幻影……僕は売ると同時に買っており、破産すると同時に大富豪になっていたんだね……アハ、アハハハハ!」
3. 兜町に残された「抜け殻」
ポン。
奇妙に気の抜けた音がトレーディングルームに響いた。
加藤の姿は、忽然(こつぜん)と消えていた。
ただ、彼が直前まで座っていた椅子の上の空間に、「ACCESS株の空売り残高:マイナス無限大株」という、文字通り物理的に存在し得ない純粋な情報(数式)だけが、ネオンサインのように虚しく明滅していた。
「加藤さんが……蒸発した……」
右目が元に戻らないままのトレーダーが、呆然と呟いた。
加藤は破産したのではない。カオスという名の多次元宇宙の波に呑まれ、「ロスカットされ続ける永遠のノイズ」として、時空の裏側に綺麗に吸い込まれてしまったのだ。
「やれやれ、気の毒に」
神崎はトイレットペーパーの芯を机に置き、新しい葉巻の匂いを嗅いだ。
「E(t)の熱狂をただの『株価の上昇』だと勘違いして、三次元の定規で測ろうとするからああなる。市場の狂気を舐めてはいけないよ、高橋」
「神崎さん……」高橋はまだネクタイが直立したまま、震える声で言った。「加藤さんが消えたせいか、さっきから我が社の株価モニターに、『時価総額:測定不能(または神の御心)』と表示されているのですが……」
「ハッハッハ! 素晴らしいじゃないか! これで我が社は、全宇宙で最初の『存在確率がカオス振動する量子テック企業』になったわけだ。東証の黒崎くんの顔が見ものだね!」
窓の外では、四次元空間に消えた加藤の魂の残骸か、あるいは単なる株価のバグか、東京タワーが奇妙に細長く伸び縮みしながら、不敵なACCESSの未来を祝福するように、怪しく明滅を繰り返していたーー。
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
(加藤昇天篇・完) -
⑩
第八章:虚数空間の残像、あるいは加藤の昇天
日本橋兜町の片隅、『ウルフ・キャピタル』のオフィスは、もはや三次元の物理法則を維持していなかった。カオスを制御するために神崎が導入する、さらなる超数学モデルの量子力学的株価論・・・・・・・・・
「Step 20で 1,578円……! Step 21で 1,927円……! そしてStep 22で 1,196円……!!」
代表の加藤は、自身の網膜に焼き付いたACCESS(4813)の狂った歩み値を、もはや数字としては認識していなかった。彼の目には、それが巨大な電子のムカデがのたうち回っているか、あるいは悪魔の書いた前衛的な叙事詩のように見えていた。
「上がったのか!? 下がったのか!? どっちなんだ! 頼むから教えてくれ!!」
加藤の叫び声は、すでに気管を通っておらず、オフィスの壁の隙間から「シュルシュル」という音を立てて漏れ出していた。
空売りファンドとしての彼の宿命は、すでに破綻という生易しい概念を超越していた。株価が上がれば無限の損失、下がれば利益。しかし、このロジスティック写像 r=3.9 のカオス空間においては、「上がる」と「下がる」が同時に、かつ確率論的に重なり合って存在していたのである。シュレーディンガーの猫ならぬ、「シュレーディンガーの空売り筋」であった。
1. 数のゲシュタルト崩壊と次元の歪み
「加藤さん! 追証の金額が……マイナス平方根の領域に入りました! 証券会社から『虚数通貨で20億i円を振り込め』と催促されています!」
チーフトレーダーの顔が、ピカソの絵画のように歪み、右目が鼻の横あたりまで滑り落ちていた。
「虚数……? 嘘(うそ)をつけ! 数字とは、1、2、3と数えられるものだ! 340円で売ったんだから、340円に戻るべきなんだ! 東証! おい東証! 檻の鍵を閉めろ! 泥水をすすれ! 頼むから僕をあの安心できる300円の泥地獄に戻してくれええ!」
加藤がそう言って自分の頭を両手で抱え込んだ瞬間、彼の頭部が「ペキッ」と音を立てて、内側と外側が反転した。
物理的な空間が、株価のボラティリティに耐えかねて悲鳴を上げていた。
板情報に表示される「成行買い」と「成行売り」の圧倒的なエネルギーの衝突により、オフィスの床がグニャリと歪み、机の上のコーヒーカップが上に向かって落ちていく。 -
857
sgo*****
強く買いたい
10月6日 10:14
最終的に 勝てばいい↗
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856
まだ、全然ダメなんだよな。
操縦士に同期できてるチャート読みができなきゃ勝てっこない。
残念だけどね。 -
>「お、おい、神崎さん! 株価が、株価が狂ったように上下に跳ね踊っています! 暴騰したかと思えば、次のステップでは大暴落、そしてその次の瞬間には前高値をブチ抜いている! 意味がわからない! 兜町のアナリストたちが全員、泡を吹いて気絶しました!」
「わかるかね高橋。株を底値で買った張ったの問題ではない。なんぼで売ったかだ!意味がわからないのかな?ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! 」 -
854
sgo*****
強く買いたい
10月6日 09:49
売っても 上げちゃいます↗
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⑨
第七章:数のゲシュタルト崩壊、あるいは電子の乱舞
「な……なんですか、これは!」
高橋は、メインモニターに映し出された株価の軌跡(軌道)を見て、自分の網膜がベロリと剥がれ落ちるような恐怖を覚えた。
株価は、600円をブチ抜いた瞬間の Step 0(610円) から、またたく間に Step 2(747円)、Step 3(1,117円) と幾何級数的に膨れ上がっていった。ここまでは、池井戸潤的な『大逆転の成功物語』の範疇である。
しかし、熱狂度 \(r=3.9\) の怪物は、Step 4 に到達した瞬間、株価を『1,922円』という成層圏まで一気に突き上げた。
「やった! 大勝利だ!」と叫ぼうとした高橋の口は、次の瞬間の数字を見て、歪んだまま凍りついた。
Step 5:1,211円。
Step 6:2,012円(最高値)。
Step 7:921円。
Step 8:1,585円……。
「お、おい、神崎さん! 株価が、株価が狂ったように上下に跳ね踊っています! 暴騰したかと思えば、次のステップでは大暴落、そしてその次の瞬間には前高値をブチ抜いている! 意味がわからない! 兜町のアナリストたちが全員、泡を吹いて気絶しました!」
「ハッハッハ! それがバタフライ効果、カオスの真髄だよ高橋!」
神崎は踊るように笑った。
「いいかね、世界中の海外ファンドが『買え!』と叫んで注文を出した次の瞬間、アルゴリズムが『過熱しすぎだ、売れ!』と命令し、それを見た別のAIが『いや、これは絶好の押し目だ、倍買いだ!』と絶叫する。
\(E(t)\) という期待の怪物は、市場の全人間の強欲と恐怖を養分にして、自らを二乗の速度でフィードバックさせているのだ。これはもう、株価ではない。市場という名の巨大なアメーバが、電子の檻の中でのたうち回っている、純粋な生命活動なのだよ!」
画面の中の歩み値は、もはや数字としての意味を失い、抽象画のような明滅を繰り返していた。
ある瞬間には 2,000円を超え、次の瞬間には 800円まで垂直落下し、そしてまた 1,900円へと跳ね上がる。
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...
それは、決定論的でありながら、1秒先(1ステップ先)の未来が誰にも予測できない、神の領域のドタバタ劇であった。
「神崎さん……僕たちは、とんでもない箱(パンドラの箱)を開けてしまったんじゃないでしょうか……」
恐怖に震える高橋のネクタイが、なぜか電磁気的な狂気によって、ひとりでに上向きにピンと直立していた。
「何を言うかね高橋。これほど愉快な見世物(ショー)が、他にあるかね?」
神崎は、激しく明滅する株価の黄金の光を浴びながら、高らかに笑声をあげた。
「300円の泥地獄でじっと耐えていた頃に比べれば、このカオスの宇宙を漂うほうが、よっぽど健康的じゃないか。さあ、次のステップへ行こう! 株価が虚数(マイナス平方根)の領域に突入する前に、我々もこの数字のダンスに参加しようじゃないか!」
2027年冬。ACCESSの株価は、物理法則と経済学の死屍累々たる山を越えて、予測不能なカオスの深淵へと、ゲラゲラと笑いながら突き進んでいくのであったーー。
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
(カオス篇・完)
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