ここから本文です

(株)ACCESS【4813】の掲示板 2026/09/19〜

  • 867
  • 251
  • 2026/10/06 11:04
  • rss

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから新しい掲示板をご利用いただけます。

420

-2(-0.47%)
  • 前日終値
    422(10/05)
  • 始値
    429(09:00)
  • 高値
    431(09:02)
  • 安値
    411(10:50)

掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 78.46%,買いたい 6.15%,様子見 15.38%
  • 強く買いたい
  • 買いたい
  • 様子見
  • 売りたい
  • 強く売りたい

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>866

    どうもありがとうございました。
    この会社昔から売買していて久しぶりに覗きに来ました。

    投資の参考になりましたか?

  • >>862

    今まで稼いだお金や株主から集めたお金(自己資本)を切り崩して、借金に頼らず莫大な開発費を捻出し続けてきた結果が、今の『利益剰余金マイナス』かつ『有利子負債ゼロ』という状態です。

    投資の参考になりましたか?

  • ⑪
    「……ふぅ。激しい幻覚から覚めたような気分だ。眼鏡をかけ直し、ネクタイを元に戻そう。四次元空間から三次元のシンガポール、あるいはニューヨークに帰還する時間だ」
    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

    投資の参考になりましたか?

  • 初心者ですが、利益剰余金がマイナスで有利子負債0ってどうゆう事でっしゃろ?
    おすえてー

    投資の参考になりましたか?

  • >>858


    2. 四次元空間へのスライド(あるいは、無限ロスカット)
    「見ろ……高橋……加藤くんの『固有値』が発散していくぞ」
    ACCESSの本社フロアから超高倍率のオペラグラス(という名の、単なるトイレットペーパーの芯)で日本橋を覗いていた神崎は、実におかしそうに呟いた。
    加藤の身体は、すでに三次元の制約を離れつつあった。
    株価が 1,927円 に跳ね上がった瞬間、彼の横幅が無限に引き伸ばされて薄い静止画のようになり、次の瞬間に 1,196円 に急落すると、今度は奥行きだけが引き絞られて針の穴のようになってしまう。
    「ああ……見える、見えるぞ……」
    加藤の意識は、すでに兜町の地平を離れ、「株価と時間と強欲」が複雑にねじれ合った四次元の超空間へとスライドしていた。
    そこでは、過去のデリバティブ負担も、SBIのプール在庫も、すべての因果関係がトポロジー(位相幾何学)のゴム紐のように引き伸ばされ、ぐちゃぐちゃに結び合わされていた。
    「そうか……最初から340円なんて数字はなかったんだ……すべてはr=3.9の幻影……僕は売ると同時に買っており、破産すると同時に大富豪になっていたんだね……アハ、アハハハハ!」

    3. 兜町に残された「抜け殻」
    ポン。
    奇妙に気の抜けた音がトレーディングルームに響いた。
    加藤の姿は、忽然(こつぜん)と消えていた。
    ただ、彼が直前まで座っていた椅子の上の空間に、「ACCESS株の空売り残高:マイナス無限大株」という、文字通り物理的に存在し得ない純粋な情報(数式)だけが、ネオンサインのように虚しく明滅していた。
    「加藤さんが……蒸発した……」
    右目が元に戻らないままのトレーダーが、呆然と呟いた。
    加藤は破産したのではない。カオスという名の多次元宇宙の波に呑まれ、「ロスカットされ続ける永遠のノイズ」として、時空の裏側に綺麗に吸い込まれてしまったのだ。
    「やれやれ、気の毒に」
    神崎はトイレットペーパーの芯を机に置き、新しい葉巻の匂いを嗅いだ。
    「E(t)の熱狂をただの『株価の上昇』だと勘違いして、三次元の定規で測ろうとするからああなる。市場の狂気を舐めてはいけないよ、高橋」
    「神崎さん……」高橋はまだネクタイが直立したまま、震える声で言った。「加藤さんが消えたせいか、さっきから我が社の株価モニターに、『時価総額:測定不能(または神の御心)』と表示されているのですが……」
    「ハッハッハ! 素晴らしいじゃないか! これで我が社は、全宇宙で最初の『存在確率がカオス振動する量子テック企業』になったわけだ。東証の黒崎くんの顔が見ものだね!」
    窓の外では、四次元空間に消えた加藤の魂の残骸か、あるいは単なる株価のバグか、東京タワーが奇妙に細長く伸び縮みしながら、不敵なACCESSの未来を祝福するように、怪しく明滅を繰り返していたーー。

    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
    (加藤昇天篇・完)

    投資の参考になりましたか?

  • ⑩
    第八章:虚数空間の残像、あるいは加藤の昇天
    日本橋兜町の片隅、『ウルフ・キャピタル』のオフィスは、もはや三次元の物理法則を維持していなかった。カオスを制御するために神崎が導入する、さらなる超数学モデルの量子力学的株価論・・・・・・・・・

    「Step 20で 1,578円……! Step 21で 1,927円……! そしてStep 22で 1,196円……!!」
    代表の加藤は、自身の網膜に焼き付いたACCESS(4813)の狂った歩み値を、もはや数字としては認識していなかった。彼の目には、それが巨大な電子のムカデがのたうち回っているか、あるいは悪魔の書いた前衛的な叙事詩のように見えていた。
    「上がったのか!? 下がったのか!? どっちなんだ! 頼むから教えてくれ!!」
    加藤の叫び声は、すでに気管を通っておらず、オフィスの壁の隙間から「シュルシュル」という音を立てて漏れ出していた。
    空売りファンドとしての彼の宿命は、すでに破綻という生易しい概念を超越していた。株価が上がれば無限の損失、下がれば利益。しかし、このロジスティック写像 r=3.9 のカオス空間においては、「上がる」と「下がる」が同時に、かつ確率論的に重なり合って存在していたのである。シュレーディンガーの猫ならぬ、「シュレーディンガーの空売り筋」であった。

    1. 数のゲシュタルト崩壊と次元の歪み
    「加藤さん! 追証の金額が……マイナス平方根の領域に入りました! 証券会社から『虚数通貨で20億i円を振り込め』と催促されています!」
    チーフトレーダーの顔が、ピカソの絵画のように歪み、右目が鼻の横あたりまで滑り落ちていた。
    「虚数……? 嘘(うそ)をつけ! 数字とは、1、2、3と数えられるものだ! 340円で売ったんだから、340円に戻るべきなんだ! 東証! おい東証! 檻の鍵を閉めろ! 泥水をすすれ! 頼むから僕をあの安心できる300円の泥地獄に戻してくれええ!」
    加藤がそう言って自分の頭を両手で抱え込んだ瞬間、彼の頭部が「ペキッ」と音を立てて、内側と外側が反転した。
    物理的な空間が、株価のボラティリティに耐えかねて悲鳴を上げていた。
    板情報に表示される「成行買い」と「成行売り」の圧倒的なエネルギーの衝突により、オフィスの床がグニャリと歪み、机の上のコーヒーカップが上に向かって落ちていく。

    投資の参考になりましたか?

  • まだ、全然ダメなんだよな。
    操縦士に同期できてるチャート読みができなきゃ勝てっこない。
    残念だけどね。

    投資の参考になりましたか?

  • >>853

    >「お、おい、神崎さん! 株価が、株価が狂ったように上下に跳ね踊っています! 暴騰したかと思えば、次のステップでは大暴落、そしてその次の瞬間には前高値をブチ抜いている! 意味がわからない! 兜町のアナリストたちが全員、泡を吹いて気絶しました!」

    「わかるかね高橋。株を底値で買った張ったの問題ではない。なんぼで売ったかだ!意味がわからないのかな?ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん! 」

    投資の参考になりましたか?

  • ⑨
    第七章:数のゲシュタルト崩壊、あるいは電子の乱舞

    「な……なんですか、これは!」

    高橋は、メインモニターに映し出された株価の軌跡(軌道)を見て、自分の網膜がベロリと剥がれ落ちるような恐怖を覚えた。

    株価は、600円をブチ抜いた瞬間の Step 0(610円) から、またたく間に Step 2(747円)、Step 3(1,117円) と幾何級数的に膨れ上がっていった。ここまでは、池井戸潤的な『大逆転の成功物語』の範疇である。

    しかし、熱狂度 \(r=3.9\) の怪物は、Step 4 に到達した瞬間、株価を『1,922円』という成層圏まで一気に突き上げた。

    「やった! 大勝利だ!」と叫ぼうとした高橋の口は、次の瞬間の数字を見て、歪んだまま凍りついた。

    Step 5:1,211円。

    Step 6:2,012円(最高値)。

    Step 7:921円。

    Step 8:1,585円……。

    「お、おい、神崎さん! 株価が、株価が狂ったように上下に跳ね踊っています! 暴騰したかと思えば、次のステップでは大暴落、そしてその次の瞬間には前高値をブチ抜いている! 意味がわからない! 兜町のアナリストたちが全員、泡を吹いて気絶しました!」

    「ハッハッハ! それがバタフライ効果、カオスの真髄だよ高橋!」

    神崎は踊るように笑った。

    「いいかね、世界中の海外ファンドが『買え!』と叫んで注文を出した次の瞬間、アルゴリズムが『過熱しすぎだ、売れ!』と命令し、それを見た別のAIが『いや、これは絶好の押し目だ、倍買いだ!』と絶叫する。

    \(E(t)\) という期待の怪物は、市場の全人間の強欲と恐怖を養分にして、自らを二乗の速度でフィードバックさせているのだ。これはもう、株価ではない。市場という名の巨大なアメーバが、電子の檻の中でのたうち回っている、純粋な生命活動なのだよ!」

    画面の中の歩み値は、もはや数字としての意味を失い、抽象画のような明滅を繰り返していた。

    ある瞬間には 2,000円を超え、次の瞬間には 800円まで垂直落下し、そしてまた 1,900円へと跳ね上がる。

    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...

    それは、決定論的でありながら、1秒先(1ステップ先)の未来が誰にも予測できない、神の領域のドタバタ劇であった。

    「神崎さん……僕たちは、とんでもない箱(パンドラの箱)を開けてしまったんじゃないでしょうか……」

    恐怖に震える高橋のネクタイが、なぜか電磁気的な狂気によって、ひとりでに上向きにピンと直立していた。

    「何を言うかね高橋。これほど愉快な見世物(ショー)が、他にあるかね?」

    神崎は、激しく明滅する株価の黄金の光を浴びながら、高らかに笑声をあげた。

    「300円の泥地獄でじっと耐えていた頃に比べれば、このカオスの宇宙を漂うほうが、よっぽど健康的じゃないか。さあ、次のステップへ行こう! 株価が虚数(マイナス平方根)の領域に突入する前に、我々もこの数字のダンスに参加しようじゃないか!」

    2027年冬。ACCESSの株価は、物理法則と経済学の死屍累々たる山を越えて、予測不能なカオスの深淵へと、ゲラゲラと笑いながら突き進んでいくのであったーー。
    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

    (カオス篇・完)

    投資の参考になりましたか?

  • ⑧
    600円の向こう側、そして「期待項 E(t)」の顕現
    「……抜けたな」
    ACCESSの本社フロアで、神崎は窓の外を見た。
    株価は600円の壁を、まるですり抜ける幽霊のように、何の抵抗もなく通過していた。
    横に立つ若手の高橋は、あまりの事態の進展に、言語中枢が一時的に麻痺していた。
    「か、神崎さん……株価が、600円を越えた途端、チャートの線が……画面を突き破って、天井の蛍光灯の方に向かって伸びていますが、これは放置しておいてよろしいのでしょうか」
    「構わんよ、高橋。それが『期待・成長項 E(t)』の点火というやつだ」
    神崎は、ホワイトボードに書かれた数式を愛おしそうになでた。
    \(P(t)=P_{int}(t)+E(t)\)
    もはや、過去の減損だの、デリバティブだの、SBIのプール在庫だのといった「地球型のリスク」はすべて燃え尽き、大気圏外にパージ(切り離し)されていた。
    今、この株価を動かしているのは、世界中の通信網をジャックしつつある「SRv6」のロイヤリティという名の、目に見えない電子の雨。そして、一度繋がったら二度と解約できない「IoTブラウザ」の、ストック収入という名の、甘美な自動集金システムであった。
    市場は、この企業に「PER 40倍」という、ほとんどSFに近いマルチプル(倍率)を適用し始めていた。それは、現実の数字を遥かに超えた、「未来への純粋な、集団的ヒステリー(期待)」の数値化だった。
    「神崎さん、これ、一体どこまで上がるんですか?」
    高橋が怯えたように尋ねる。
    神崎は葉巻の煙をふうっと吹きかけ、笑った。
    「知らんよ。数式(モデル)は切り替わったんだ。ここから先は、我々の領域じゃない。マーケットという名の、世界で最も洗練された、そして世界で最も頭の狂った巨大な電子頭脳が、勝手に踊り続けるさ。我々はただ、そのステップを特等席で眺めていればいい」
    窓の外では、2027年秋の夕日が、ACCESSの新しい株価と同じ、鮮やかな、そして少し不気味なほどの「黄金色」に街を染め上げていたーー。

    いいかね高橋、株価が600円を突破した後の世界というのは、経済学の教科書に載っているような、あの退屈な『適正株価への収束』などという上品なものではないのだ。
    市場に解禁された期待項 \(E(t)\)、これは一種の『自己参照的な怪物』、すなわちロジスティック写像をエンジンに持っている。
    数式で言えばこういうことだ」
    神崎は不敵に笑い、ホワイトボードに血のような赤いマジックで新たな方程式を書き殴った。
    \(E_{n+1}=r\cdot E_{n}\left(1-\frac{E_{n}}{E_{max}}\right)\)
    \(P_{n}=600+E_{n}\)
    「ここで \(r\) は市場の『熱狂度(コントロール・パラメータ)』だ。これが \(r = 3.9\)、すなわち完全なるカオス領域に設定されたとき、株価はもはや人間が制御できる代物ではなくなる。
    さあ、我々のスーパーコンピューター(という名の、私の脳内の妄想演算器)が弾き出した、狂気のシミュレーション結果を見てみたまえ!」

    投資の参考になりましたか?

  • ⑦(リメイク版)
    『期待・成長項 E(t)』の点火 とロジスティック写像(\(r=3.9\))をブチ込むシュミレーション

    新・最終章:虚数空間のロケット、あるいは600円の結晶化

    そもそも、東証(東京証券取引所)という場所自体が、一種の巨大な誇大妄想の産物であった。
    冷房の効きすぎた「上場契約履行審査部」の会議室で、首席審査官の黒崎は、自身の眼鏡の度数が突然、3度ほど上がったような錯覚に囚われていた。
    手元にあるのは、ACCESSの『改善計画履行状況報告書』。
    しかし、その紙面から立ち上る数字の群れは、すでにインクの匂いを離れ、奇妙な自己増殖を始めていた。
    「連続黒字、ねえ」
    黒崎は、自分の声が、まるで水槽の底から響いているかのように低く、歪んで聞こえるのを感じた。
    「利益累計が25億。純資産が62億。ふむ、健全だ。健全すぎて、逆に脳の裏側が痒くなってくる。神崎くん、君たちは一体、この数字をどこから引っ張ってきたのかね? シリコンバレーか? それとも、四次元の貯蓄銀行からかね?」
    対座する神崎は、にやりと笑った。彼の顔は、照明の加減で半分が未来派の彫刻のように角張って見えた。
    「どこでもいいでしょう、黒崎さん。重要なのは、あなた方が我々に嵌めた『特設注意市場銘柄』という名の、あの薄汚れた、バカバカしいブリキの首輪ですよ。あれのせいで、世界中のロングファンドの紳士淑女たちが、うちの株を買いたくても買えず、夜な夜なベッドの中でコンプライアンス規程を読んではシクシク泣いていた。その首輪が今、あなた方のその事務的なハンコ一つで、微粒子レベルに分解されようとしている。それだけの話です」
    「ええい、不条理な!」
    黒崎は叫んだが、次の瞬間、彼の机の上の認め印が、ひとりでにガタガタと震え出し、報告書の「解除」の欄に自ら猛然と飛び込んで、真っ赤な印影を刻印した。ぽん!。
    その音は、全宇宙のトレーダーたちの鼓膜を直撃するシグナルとなった。
    狂乱の歩み値(あるいは、ハイエナたちの自食作用)
    日本橋の兜町。新興ヘッジファンド『ウルフ・キャピタル』の代表、加藤の部屋では、物理法則が完全に崩壊しつつあった。
    株価モニターの数字が、凄まじい速度で回転している。
    ……450……500……。
    「ひ、引き受け手が……ない!」
    チーフトレーダーの目が、眼窩から飛び出しそうになっていた。
    「買い注文が、海外から、成層圏を突き抜けて降ってきます! 量子コンピューターのアルゴリズムが狂ったようにACCESSを買い漁っている! これまで我々が仕込んできた空売り(ショート)の山が、奴らの巨大な胃袋に、一瞬で吸い込まれていく!」
    「買い戻せ! いくらでもいい、時空を歪めてでも株をかき集めろ!」
    加藤が叫んだが、時すでに遅し。
    空売り筋の「損失補填のための強制成行買い」は、すでに一種の自己免疫疾患(アレルギー反応)と化していた。
    株価が上がるから、恐怖で買い戻す。買い戻すから、さらに株価が跳ね上がる。この無限ループの中で、加藤のファンドの資金は、シュウウウウと音を立てて蒸発し、デジタルな泡となって消えていった。
    モニターの中の株価は、550円を超えたあたりで、もはや単なる数字ではなく、「600」という特異点に向かって収縮する、一種の重力崩壊(ブラックホール)へと姿を変えていた。

    投資の参考になりましたか?

  • >>849

    K氏の放出株、全部捌けたのにどこに行ったんだろう?
    ACCESSでもこんなことないだろうね?

    >株式を買い集めた投資家に情報の公開を義務付ける大量保有報告制度の実効性が揺らいでいる。投資の失敗で注目を集めた米ヘッジファンドが報告を怠っていたことが明らかになった。開示義務違反は後を絶たず、年1500件に及ぶ。
    >一般論だが、大株主になったことを伏せていれば、他の投資家に先回りされて高値で買わされるといった不利益を回避することができる。
    >金融商品取引法は5%を超える株式を保有した株主に5営業日以内に財務局に大量保有報告書を提出するよう義務付けている。その後、1%以上の増減があれば5営業日以内に変更報告書の提出も求める。違反すれば課徴金の支払いを命じる。
    (日本経済新聞)

    投資の参考になりましたか?

  • 久しぶりに現状をAIに確認した。

    >東証が特別注意銘柄の指定を解除するかどうかを審査する際、最も重視するのは「内部管理体制の改善」ですが、同時に「企業の継続性(ゴーイング・コンサーン)に不確実性がないか」も厳しくチェックされます。
    • 「上場廃止リスク」の完全消滅をアピール:
    もしプライム基準が未達のままだと、東証としては「注意銘柄を解除しても、すぐに基準未達で上場廃止や降格になるリスク」を懸念します。今回、10月1日の開示で全基準適合を証明したことで、東証はガバナンスの審査だけに集中できるようになりました。
    • 社会的信用のバックアップ(りそな銀行):
    りそな銀行が30億円もの融資枠を設定したことは、東証の審査に対して「大手金融機関による厳格な反社チェックや財務・コンプライアンス審査をすでにパスした企業である」という強烈な裏付け(お墨付き)になります。
    • 結論:
    「経営トップの刷新(8月)」「プライム基準クリア(10月)」「大手銀の資金裏付け(9月)」という3つの事実が揃ったことで、東証が指定解除の判子を押すための外堀は完全に埋まったと言えます。

    投資の参考になりましたか?

  • 847

    sgo***** 強く買いたい 10月6日 08:21

    ようするに 株価は戻す↗

    (過去コメントでわかります

    投資の参考になりましたか?

読み込みエラーが発生しました

再読み込み