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MEOダッシュって2021年にエキテンで実施してたグーグルマップから直予約できるシステムと何が違う?
エキテンは以前からMEO対策もしてたんだが。ようは二番煎じを最新版として売り飛ばしてるのか? -
215
先日、北京で行なわれた「世界ロボット競技大会」に
日本から唯一参加した先端企業とはGMOだろうか!?
予選は通過したらしいが、決勝の順位は知らんけど。
2足歩行競技でのロボットのスピードは、アスリートの
記録を破った。但し、転倒したり、互いに衝突したり、
ゴール後にはストップできなかったロボットも多い。
人間の進化よりも速いのは間違いない!! -
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GMOテック決算と今後の期待
https://ameblo.jp/razyob/entry-12975742002.html -
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いい感じ
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よっしゃ
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アフィリエイト事業を売った方がいいのでは?勝ち筋が見えていないし、キャッシュカウにもなっていない。
MEOと不動産はいい事業なのにもったいない。 -
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よし上がってく
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で、出来高ゼロだと!? (๑*Д*๑)!!
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昔、GMO TECH時代に少し儲けた事あったので、今更だけど決算説明資料を見てみた。
「AI時代に向けた事業方針転換」って、ただアフィリエイトを消しただけで、他は何にも変わってないじゃん。アフィリエイト、前はブイブイ言わせてたけど今は相当ヤバいんだね、きっと。
2Q以降の決算も厳しくなりそうなんで、前もって「方針転換中だから」という言い訳を用意してる感じかな。
買収した会社のサービス(エキテン)も、今ググったら全然出てこないし、集客サイトとしては完全にオワコンなんだね。
M&Aがとても下手で、買収する度に企業価値を棄損する典型的なパターン。
ご愁傷様です。 -
202
とりま100株だけ4700円で購入
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201
大株主の保有が120万株ほどのようですし、本当の浮動株は数万株しかないでしょうね。
誰も売らないけど、誰も買わない。
分割して流動性高めたほうがいいんじゃないでしょうか?出来高氏んでます。 -
200
1株主でも株主アンケートのアマギフ500円もらえました!
株価も上昇しますように! -
199
今回、決算説明資料が雑でしたよね。
具体的には、Q毎の①不動産テック売上のストックフロー内訳記載省略、②MEO売上で買収分の内訳記載が無い③デザインワンエキテン売上(および営業利益)の記載が無い。などです。
直近Qから粗利益および販売管理費がともに大きく減少しているが、その要因等の記載がない点も不親切ですね。
四半期決算発表直前にSaaSを前面に出しながら、配当が期末一括方式維持な点も、事業方針と株主還元方針の整合性がとれないように感じました。
株価対策として中間配当の実施や自社株買いが考えられますが、統合と道義的にかなり問題があったと感じている増資の実行により、親会社と代表以外の旧6026株主の短期的な株式価値を3分の1くらい毀損させ、親子上場の信頼性を損なうモデルケースとなってしまったので、その信頼回復が先でしょうね。 -
198
yn9*****
強く売りたい
5月25日 10:37
なんで?
こうなるの?
なんだかんだで
10年位持ってますが??
あげるかな?と思えば?
赤字会社の吸収?
業績が上がっても、粗利は減少?
泣けますね〜 -
197
mas*****
様子見
5月20日 09:11
5月14日付けIRにて
「AI時代に向けた事業方針転換について」
AIを活用したSaaS事業とありますが
巷では自立型AI、生成AIの台頭とあって
「SaaSの死」とか「SaaSは時代遅れ」とか言われていますが
(事業的に)大丈夫なのでしょうか?
GMOグループで危機感があり「GMO API First」から
アフィリエイトやMEOサービス等の自社プラットフォームにおいて
積極的なAPI連携を展開とありますが。
2025年度からの減速・・・
AIの台頭によって事業の収益にも影響を食らったと推察されます。 -
196
yn9*****
強く売りたい
5月15日 09:22
やっぱり、下がりますょね〜
2028年にプライム上場はキビシそうですね〜 -
195
本日(2026年5月14日)発表された GMO TECHホールディングス(415A) の2026年12月期 第1四半期(1Q)決算について、進捗状況と会社の特徴を整理しました。
1. 決算の進捗状況:見かけほど悪くない?
確かに、開示された数字だけを見ると「最終利益が前年比で大幅に減っている」ように見えますが、これには会計上の特殊要因が大きく関わっています。
利益の「見かけ上の減少」の正体 昨期(2025年12月期)には、GMOデザインワンなどの連結化に伴う「負ののれん発生益(約15億円)」という一過性の利益が計上されていました。今期はその反動があるため、純利益が前年同期比でマイナスになるのはあらかじめ織り込まれていたシナリオです。
本業の進捗(営業利益・経常利益) 通期計画の営業利益7億円に対し、1Qの実績がどの程度積み上がっているかが重要です。
売上高: 順調に拡大傾向(MEOや不動産テックのストック収益が寄与)。
利益面: 通期での「前期比47%増益」という強気な計画に対し、1Qは先行投資(広告宣伝や採用)が重なる時期でもあります。本日の発表内容でも、主力の集客支援事業が二桁成長を維持しているかが判断の分かれ目となります。
2. 415A(GMO TECHホールディングス)の特徴
この会社は、GMOグループの中でも「集客のDX」と「不動産×テクノロジー」に特化しているのが特徴です。
① 集客支援事業(MEO・SEO)
Googleマップの検索結果で上位に表示させる「MEO」の国内最大手級です。
店舗を持つクライアントに対し、AIを活用した順位計測や一括管理ツールを提供。
単なる広告代行ではなく、SaaS(月額課金)モデルを組み込んでいるため、収益の安定性が高いのが強みです。
② 不動産テック事業
賃貸オーナーと管理会社をアプリでつなぐプラットフォーム(GMO賃貸DX)を展開しています。
これまでFAXや電話が主流だった不動産業界のコミュニケーションをデジタル化。
こちらもストック型の収益モデルであり、グループの顧客基盤を活かしたクロスセル(ついで買い)が強みです。
③ 高い株主還元意欲
GMOグループ全体に言えることですが、還元姿勢が非常に積極的です。
配当性向: 連結純利益(負ののれん償却考慮後)の65%以上を掲げています。
配当利回り: 2026年12月期の予想配当も増配傾向にあり、成長株ながら高配当銘柄としての側面も持っています。
まとめ:どう見るべきか
「進捗が悪く見える」のは、昨年の特殊な利益が大きすぎたことによる錯覚の部分が大きいです。
チェックすべきは「売上高が右肩上がりか」「ストック収益(月額利用料など)が積み上がっているか」の2点です。もしここが崩れていなければ、本業の成長ストーリーは継続していると判断してよいでしょう。
現在、株価は期待先行で動くことも多いですが、GMOグループ特有の「高い還元姿勢」が下支えになる構造です。 -
194
yn9*****
様子見
5月12日 19:29
四半期決算間近!
吉とでますか?
凶は要らない! -
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あげてこー
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【 10年前(2016年) 】 GMO TECH6026
(2016年) GMO子会社。アプリ導入型課金広告、検索エンジン最適化が主。ネットと店舗結ぶOtoO育成 「・・・ 【足踏み】スマホの成果報酬型広告はアップルの方針変更の影響薄れて着実。検索結果最適化は底堅い。ただ集客支援アプリの貢献小。アプリ導入促進型の広告開発の投資増も響く。営業減益。配当性向50%メド。 【動画広告】企画、配信、効果測定までの一貫提供サービス開始。集客支援アプリは顧客の要望に対応して機能拡充進める。6月30日まで上限7万株、1億円で自己株買い。
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uro*****
兜町流れ者
zuy*****
たま
c6a*****
cross
かりもく
ont*****
株階段.