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いつか、ここの株主で良かったと喜べるような、そんな奇跡のような日が訪れますように。
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toriさん、お久しぶりです。
私も大損です。1400円、1500円台買い支えなきゃ良かった涙
今後はこちらに投稿はおそらくしないかな…。当分材料も無さそうなので。
toriさんの素晴らしいご考察を聞いて色々と勉強させて頂けたことが、唯一良かったことです。ありがとうございましたm(_ _)m -
わかりますよ。自分も、今回の決算を見て気持ちが切れたから。NISAで持ってて損切りになるんですが、いい勉強になりました。株って難しいですね。
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ありがとうございます!
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matさんいつも示唆に富むコメントありがとうございます。
この会社の業績はそんなに心配はしていません。
伸びることは間違いないし、戦略も、方向性も。
代理店として、手数料はそんなに減らされないだろうと思います。
現に手数料ポイント制に移行しようとして、地方の代理店が自民党の議員にモノ申して、手数料下げるなみたいなことをやっているので、中小ですらそんなにさじ加減で好き勝手に下げることが簡単ではないのであれば、理由なく大手はさらに下げにくいでしょうから。当面は。
費用の面に関しても、他の代理店系の会社の決算を見てもやっぱり体制整備の費用が予想以上にかかっているのか、利益面が今までのように増えていっている感じではないのでまあ、そんなもんかと思います。
人事評価制度の遅れはコツコツの損保と一攫千金の生保では儲け方が違い過ぎるから擦り合わせとか公平性をどうするのか難しいからなのかなと思わなくもないですが、分かりません。
通信との融合はさておき、松井がメガバンクのどこかの傘に入ってもエージェントは勝ち確定だと思うんですが、松井道夫さんが72歳で当分そんなことはない気がするので、その線はないと。
当面業績以外で株価が上がりそうなきっかけがないのが、つらい。 -
分売にしろ、住友がさらに売り続けるであろう。じゃあそれを誰が引き受けるのか。
松井だとして、33.4%持つ覚悟はあるのか。
自分で勝手に期待して、保険毎日新聞を買って、業界の研究を自分なりにやったつもりで、それで大丈夫そうと思えたからNISAで自分の中では大きなポジションを取っていたんですけどね。
まあ、それで儲からないのは自己責任ですが、なんというか機会損失は大きかったなと思いました。
株って難しいですね。 -
問題は、それに株価は追い付いていないし、何なら伸びない原因が業績に連動するだけではないところで。
予想との乖離、計画の実行性、東証いくと思っていたけど・・・。
色んなものが積み重なった挙句、かみ合わないのが続いている。
方向性は間違っていないし、言っていることは正しいけどちょっとずつずれている。
マネックスだったら、将来ドコモが高値で買ってくれるでしょうし、顧客との接点とか、もっと広がる。
KDDIでも、良かった。
通信と金融の融合で、なおかつ保険を絡めていろんなことができる。
でも、そうではなかった。
松井を選んだのは、経営の自由度が高いからだと思うんですよね。
お互いオーナー系どうしのびのびとやれるだろうと。
ドコモやKDDIだとがっつりコントロールされて、中小のMAより本体への保険売れってなりそうで、それはそれですごく業績は伸びそうではありますが、多分やりたいことはやれない。
戦略に沿って、それを選ぶのは理解できるんですが、出口戦略が分からなくなってしまった。
子会社化は当分ない。でも独立系というには持ち分が大きすぎる。
金融という大きな枠組みの中で、証券と通信とか保険とか全部丸ごと売って、囲い込むという流れはありそうですが、じゃあそれをやれる会社は3つか4つに絞られている。
松井はどこにも入っていないように思える。 -
オーナー企業で、市場規模が大きい割にプレイヤーが小さくて、その中でもポジションは良さそうで、やっている戦略的は正しいように思えて、株価はそれほど織り込まれていない。そんな会社の筈だったんですよね。
名証IRで初めてこの会社を知った時に震えましたね。
これで、自分はおくりびとになるって。
まだその頃は優待バリュー分散投資で、四季報読んでなんか安そうな会社を買ってみたいなことをしていて、それでも市場環境が良かったから順調に資産は増えてた。
そんな中でも、これを続けても果たして大きくなれるのかって考えてどうしたものかって悶々としていた時に、出会ったのがエージェントでした。
その当時ビッグモーター事件で保険代理店のコンプライアンスがずっと杜撰で何とかしろと叫ばれていて、政府の審議会とかでコンプラまともな会社に追い風が吹くことが確実で、法令の追い風的にもこの会社は伸びろしかないと思ったんですね。
規制も、法令改正も追い風だろうし、中小零細は規制に対応できないから廃業か事業譲渡するだろう。その受け皿としては、この会社の戦略は最善手だと。
実際業績は伸びていますね。利益は期待に届いているかはさておき。 -
FPパートナーから始まった便宜供与問題で保険会社も無いハラ探られたくないだろうから、保険会社が代理店の政策保有株解消する流れはしょうがないんじゃないかな
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松井証券が筆頭株主化
他株主分もある程度吸収するみたいだし、定期的にある市場内売出しが今後無くなる? -
会社のものではありません。銀行員です。
他にも投資してますが、投資先のうち、この会社の将来性に一番の楽しみを感じているため、自分なりに調べ、自分自身の考えを纏める目的もあり、投稿してます。 -
fpパートナー(7388)は、売上高160億円程度から利益率に変化。
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計画未達は残念ですが、これからの利益拡大を期待しています。残り2Qで売上高66.7億円(1Q当り33.3億円)、営業利益1.6億円を見込んだ着地計画。当社の損益分岐点売上は第2Q実績から考えて現段階では1Q当り32億円程度と思われ、これを超えてきています。
元々、店舗、人件費等の固定費割合の高い業界であり損益分岐点売上を超えれば、利益の出やすい構造。
ご参考
https://www.google.com/search?q=%E4%BF%9D%E9%99%BA%E4%BB%A3%E7%90%86%E5%BA%97+%E9%99%90%E7%95%8C%E5%88%A9%E7%9B%8A&client=ms-android-sonymobile-terr1-rso2&sca_esv=2c64aa194f64f0d7&sxsrf=AE3TifND51CNH7EmAmT88Awfqxxogl9O3g%3A1762143686892&ei=xi0Iac78NY-k2roP3v28oAE&oq=%E4%BF%9D%E9%99%BA%E4%BB%A3%E7%90%86%E5%BA%97+%E9%99%90%E7%95%8C%E5%88%A9%E7%9B%8A&gs_lp=EhNtb2JpbGUtZ3dzLXdpei1zZXJwIhzkv53pmbrku6PnkIblupcg6ZmQ55WM5Yip55uKMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHMgoQABiwAxjWBBhHSPwIUABYAHABeAGQAQCYAQCgAQCqAQC4AQPIAQCYAgGgAg-YAwCIBgGQBgqSBwExoAcAsgcAuAcAwgcDMy0xyAcL&sclient=mobile-gws-wiz-serp#ip=1
また売上高の源泉である取引保険料も順調に拡大。今期の売上高見込(129億円)は前期第1Q終了時取扱保険料(1,296億円)の10%程度に相当(保険契約や保険移管の時期から1年程度のタイムラグを見ておけば、ほぼ利益計上に繋がると思われます)。また10%という数値も過去の売上高、取引保険料推移や計上までのタイムラグから考え違和感のない数値と考えます。
その上で今後の売上高を推測すると来期は155億円(今期第1Q取引保険料1,551億円の10%)、再来期は200億円(来期第1Q取扱保険料を今期第2Q取扱保険料1,676億円に現状増加ピッチ120億円/Qを3Q分上乗せした2,000億円と想定し、その10%)。店舗や人員を拡大すれば固定費増加になりますが、例えここ1〜2年内に20%拡大しても30億円内(現状コスト(=損益分岐点売上)32億円/Q×4=129億円 129億円×20%=26億円)のコスト増であり、増収効果で吸収可能。
現段階では利益率が低いものの、損益分岐点売上を超えてきており、今後は大きく飛躍していかと考えます。
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会社の時価総額規模からしたらIR活動に積極的な費用支出、イメージキャラクターに芸能人の起用・純利益の一部を社会貢献活動団体に寄付・持株会社化による組織再編など支出増で税対策?歩合給社員を増やして初期保障給与の支払いが利益押し下げ?ファイナンシャルジャパン(2023年度営業収益62億・営業利益2億の会社を11億で購入、有報より)買収以後、社員数が増えて費用のブレが大。3年位以内に時価総額を10倍の300億を目指すなど口頭で動画内で言うのではなく、大風呂敷でもいいので中期経営計画を書面で示してほしい。
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織り込み済みですかね? どうでしょうか?
気長に構えておきます😊 -
いつもなら2月の本決算発表と合わせて下方修正を出すのが例年の特徴。11月14日の3Q決算発表と決算説明会の前に業績予想修正開示した理由は?営業収益が予想より上振れて増収で順調な点をアピールしたいのか?先行投資の人件費増による減益は一時的になのか?
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少ない枚数とはいえ ここ2.3日 どなたが買ってるんですかね?
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2025年11月14日 2025年12月期 第3四半期決算発表(15:30)
2025年11月14日 2025年12月期 第3四半期決算説明会(18:00~19:00 マネックス証券 個人投資家向けオンライン会社説明会)
2025年12月8日(月)18:30~ 株式会社エージェントIGホールディングスIR説明会(湘南投資勉強会)登壇者:代表取締役社長 一戸 敏 -
なるほど... 納得しました 清き1票😊
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早く持株会社化前(5836)の高値1810円を超えてほしいですね。
今回の株価堅調の材料は①・②なんでしょうか?
①エージェントIGホールディングス <377A> [名証M]について、SBI証券は9月22日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、SBI証券のAIGHD株式保有比率は5.20%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は9月12日。
②9月29日付にて株式会社フィスコの企業調査レポート公開
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JCしたよね