掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
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海外のソフトウェア会社にドル建てで使用料払ってるから、円高有利だよ
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ドル円のチャートと見比べるとわかるかも。
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ここは円高有利?
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待ちに待った円高ムーブ。週明け以降どうなるか楽しみ。
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ノムラ、ここに来て空売り減らしてる。
配当落調整金を払いたくないんやろか -
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野村さん、1/22に1.44%の空売残高を0.43%分(63,000株)も減らしてきてるね。昨日も買い戻したのかな?何か情報をつかんだのか、単なる手じまいなのか。2月初旬には、去年の8月高値の信用期日も到来するし、そろそろシコリ分もなくなってくると踏まえて解消しているのかもしれないけど、いずれにしてもこれからの値動きには注目だな。
円高にも振れたし、月曜はさらに上を目指していって欲しい!まずは1680円奪回!そして1700円超え定着も目指せ! -
791
権利日上げですかね😛
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790
増やしたいけどもう金がない😂
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一気に回復ですね。
少ししか増やせなかったけど、下値は確認できたかな?
2月中に3度目の上方修正はありうるし、
今期業績予想も新中計も。楽しみが多いなあ。 -
788
急に上がるなぁ
個人は放置してないと置いてかれる -
787
AIエッジサーバーの事がIRにあったので
これから期待できるね -
786
GOLDMAN,野村も現物集めたのでそろそろ空売り買い戻しか?
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ここ最近は大口や中口がまとまって売ってきてるね。それが冷やし玉になって反発も弱いし。トランプが余計なことをしなければそろそろ反発局面が来ると思うんだけどなぁ。いい加減、安すぎだろ!
まだはもう、もうはまだ、と言ってもねぇ、、、 -
784
決算でどかんと上げてダラダラ下げる。グロースあるある😛
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なるほど。アセンテックのIRは工場で使われるフィジカルAIとは関連がないのかね。
以下、IRを読み込んだGeminiの回答。
ご提示いただいたアセンテック株式会社のIR資料と「フィジカルAI」の関連性について、結論から申し上げますと、**「非常に密接な関連があり、その実行基盤(インフラ)となるもの」**と言えます。
具体的にどのような点で関連があるのか、整理して解説します。
1. 「フィジカルAI」とは何か
フィジカルAIとは、生成AIなどの知能がデジタル空間(チャット画面など)を飛び出し、現実世界(物理空間)のデバイスやロボット、アバターを通じて活動するAIを指します。
* 例: 案内ロボット、工場の自律作業マシン、そして今回のIRにある**「バーチャルヒューマン」**などが含まれます。
2. このIRがフィジカルAIと関連する3つのポイント
アセンテックの「AIエッジ・サーバ」は、フィジカルAIが現実世界でスムーズに動くための「心臓部」としての役割を担っています。
① リアルタイム性の確保(低遅延)
フィジカルAI(バーチャルヒューマンなど)が人間と対面で会話する場合、返答に数秒かかると「不自然さ」を感じさせます。
* IRの内容: インターネット経由のクラウドではなく、施設内に設置する「エッジ・サーバ」で処理することで、応答遅延を解消しようとしています。これはフィジカルAIの社会実装において不可欠な要素です。
② GPU搭載の専用ハードウェア
フィジカルAIは、音声認識、画像生成、言語理解など、膨大な計算を同時に行う必要があります。
* IRの内容: 2U筐体に4~5台のNVIDIA製GPUを搭載し、LLM(大規模言語モデル)と複数のボット(フロントエンド)を1台でこなす構成となっており、まさにフィジカルAIを動かすための専用設計です。
③ セキュリティとクローズド環境
受付や接客などでバーチャルヒューマンが個人情報を扱う際、情報を外に出さない(オンプレミス)環境が求められます。
* IRの内容: 「クローズドネットワークによる情報漏洩リスクの低減」を明記しており、実店舗や公共施設などでフィジカルAIを安心して運用するための障壁を取り払う狙いが見えます。
3. 全体像の整理
| 項目 | フィジカルAI側の要求 | アセンテックのAIエッジ・サーバの対応 |
|---|---|---|
| 場所 | 現場(エッジ)で動く必要がある | 施設内に設置可能なエッジ・サーバ |
| 速度 | 人間との自然な対話(即時性) | ローカル処理による高速応答 |
| コスト | 24時間稼働させたい | クラウド従量課金から固定資産(オンプレ)化 |
| 安全 | 顧客の顔や情報の保護 | ネット遮断環境での実行 |
> 補足:バーチャルヒューマンの位置付け
> バーチャルヒューマンは、ディスプレイという「窓」を通していますが、センサーで人間の動きを感知し、声で物理空間に干渉するため、広義のフィジカルAIにおける「インターフェース層」として注目されています。
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まとめ
アセンテックは、AIの「中身(ソフト)」を作るのではなく、フィジカルAIが現実世界でストレスなく安全に動くための「箱(実行基盤)」を提供することでAI事業に参入しようとしている、と解釈できます。
このIRに関して、さらに具体的な技術仕様や、競合となる「エッジAI」との違いなど詳しくお知りになりたい点はありますか? -
782
下記に一部抜粋↓
インターネットを遮断したクローズドネットワークによる情報漏洩リスクの
低減、施設内アクセスによる高速応答の実現、クラウド利用からオンプレミスへの移行に
よるコスト削減の実現を進め、3 つの課題解決を目指します。
「AI エッジ・サーバ」は、2U 筐体内に 4~5 台の NVIDIA 製 GPU(AI 向け)を搭載
し、LLM/RAG 用サーバと複数のボット用サーバ(フロントエンド処理)を一筐体で構成
し、バーチャルヒューマンに最適なプラットフォームを提供します。 -
781
12月のIRのAIエッジ・サーバって、「画面の中の住人(バーチャルヒューマン)」を、スムーズに、かつ安全(オンプレミス)に動かす為のものであって、フィジカルAI、物理的なロボットの為のものじゃないと思うぞ。要は、見た目を用意したローカルLLMで課金かけずに、レスポンスが早くて、安全なAIを利用できるようにするって事だ。
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見えませんが…
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この会社、化けますよ!仕込むなら今のうち
2025 年 12 月 10 日のIRは↓
https://assets.stock.matsui-mk.com/pdf/urn:newsml:tdnet.info:20251205515653/140120251205515653.pdf -
アセンテックが12月に出したIRのエッジコンピューティングって今流行りのフィジカルAIと深く関連する分野と理解している。
工場等の機器の側にアセンテックのサーバー置いてコンマ数秒が求められる処理(エッジコンピューティング)をするってイメージ?
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fuupuu
げん
AMCtoTHE moon
つかれたよ、
法多山
俺だけレベルダウン
toramonoramo
喝買い衆
ryou
frst
ccd*****