掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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優待前に入りたいけどタイミングがわからん。
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年安までじりじり来ていますな
まぁ業績振るわなかったら他所のホームセンター界隈からM&Aとかあるでしょ
握ってて損はないかと -
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ところでこんな便所の落書きと大差ないことを、なぜ全く関係のない、ただ九州繋がりという理解に苦しむ理由だけでナフコの掲示板にかかれているのでしょう?
貴方がそのメガネ屋に恨みがあることは理解しましたが、そのメガネ屋の役職の倍以上稼げるようになった話なんてここにいる人間は誰も興味ありませんし、そもそも有能な方はこんなところに、先に述べた便所の落書きみたいなことは書かないと思っているのですが、やはり有能な方もそんな事するのでしょうかね?
まぁどちらにせよ、TPOは弁えましょう。
ここはナフコに関することを意見し合う場ですよ。 -
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決算スト安からのINが理想w
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株主優待、去年は確か5000円分だったが、今年は6000円分になってる。ありがとう!
なふ子 -
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ありがとうナフコ!
損壊した屋根を覆って雨を防ぐために使われるブルーシートなどを扱うホームセンターのナフコは、県内29店舗のうち熊本市と宇城市の計2店で営業を休止した。一方、一部店舗では駐車場にテントを張るなどして仮設売り場を設け、一部の商品を販売した。ブルーシートのほか、飲料水やポリタンクなどの需要が高いという。 -
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今こそナフコの力を‼️
頑張れナフコ
頑張ろう九州 -
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九州の地震が心配。
地域の人のために頑張れナフコ! -
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3段上げの3段目かなぁ。すっ飛んで行くかなぁ。
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粗利の大きかった家具が売れなくなって利益減少が続いてるな!
これからは家も建たなくなってくるから厳しいだろうな -
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うぎゃー急落😱
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今日、2,223で売りました。
なんせ全部が不透明だから撤退です。
長い間、優待をありがとうございました。
さようなら。
また、会う日まで。 -
234
451*****
強く売りたい
6月26日 02:24
ここの会社の業績は今後も右肩下がりだと考えます。
様々な情報を調べたのでまとめてみます。
①HI部門
粗利率を考慮して、PB商品をメインに商品展開、売り場展開をするように昨今変化してきました。
しかし、カインズやコメリなどの同業他社、またドン・キホーテやドラッグストアなどのディスカウントストアとバッティングする商品は、
質も金額も圧倒的に負けています。
特に粗利率を重要な指標と見ているとのことで、
競合と値段を合わせたり安くすることもできない→売れない→仕入れが減る→大量仕入れをするから原価を安くしてという交渉もできない→高い金額で店頭販売せざるを得ない。
という状況みたいです。
最近では、ロピアを店舗の一角に招いていますが、家賃収入に頼らざるを得ない苦しい懐事情があります。
②家具部門
年々、客数・売上が減っている。
家具離れもあるが、一番の原因はニトリ
ニトリは海外の工場→自社輸送網→店舗→自社配送網と全てが自社の管轄のためコストが安く抑えることができている。
ナフコは、店舗以外全てを他社に委託しているため、単純にコストがかかる。
また、国産家具に至っては購入件数の減少が激しく、安い家具を買う人はニトリ・イケアに。
高い家具を買う人は東京インテリアや各地域の老舗家具屋に。という流れでトレンドを掴めていない。
またニトリは全ての家具に10年保証を付けている。これは壊れないのではなく、壊れて新しい物と交換をしてもなお利益が取れる価格設定を予めしているとのこと。
ナフコは、ニトリの価格に合わせるためにかなり利益を削ってるとのこと。そのため、交換=赤字というぐらい粗利が取れていないにも関わらず、海外製品の品質はニトリと同程度のため、赤字が続いています。
全国展開をするよりも、
九州では地盤は強いため、他社の進出を跳ね除けるような地元密着型の会社を目指すことが、
会社を残す唯一の手だと考えます。 -
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もうちょい優待旨みあった気がしたけど優待内容変わった?
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どこか買収してくれ~。全く株価上がらないぞ~
配当良くてもこれじゃ駄目だよ~ナフコ -
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その1年前は834.5%
大丈夫なの? -
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PBR すごいな めっちゃ割安
しかし出来高細いわー。。
優待狙いで長期で持つ銘柄やな -
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配当性向638%???
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下がると思ったら、上がってた。
なんか嬉しい。 -
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一言で言えば、「コスト削減で何とか増益を確保したが、収益力の脆弱さが際立つ決算。
ポイント①:売上が落ちているのに営業利益が増えたカラクリ
売上は▲64億円減ったのに営業利益は+3.7億円増。これは物流費・配送費の見直しによる販管費削減が効いています。売上総利益自体は▲20億円減っているので、本業の稼ぎは悪化しています。
ポイント②:利益の絶対水準が非常に低い
営業利益率 0.9%、当期純利益 2.2億円 というのは、売上1,752億円規模の企業としては極めて細い。ちょっとした外部ショックで赤字転落するギリギリのラインです。
ポイント③:減損損失が再び拡大
前期568百万円 → 当期926百万円に増加。不採算店舗の整理圧力が続いていることを示します。
2. セグメント別:全部門が減収
家具セグメントの8%超の落ち込みは要注意。ニトリ・IKEAなどとの競合激化が直撃している可能性があります。
唯一の明るい話題は米不足需要(玄米保冷庫、政府備蓄米販売)ですが、これは一時的な特需です。
3. B/S(貸借対照表)で見る財務の健全性
自己資本比率 70.8%(前期68.4%)→ 数字は良好
ただし中身を見ると:
- 現金が189億円 → 115億円へ急減(▲74億円)
- 商品在庫は642億円 → 665億円へ増加(売れ残りリスク)
- 純資産も1,114百万円減少
現金が急減している一方で在庫が積み上がっているのは、在庫コントロールに課題ありというシグナルです。
4. キャッシュフロー:要注意ポイント
営業CFが黒字転換したのは前向きですが、それでも投資・財務活動を賄えず現金が67億円減。
そして後発事象として、決算後すぐに3行から合計95億円の借入を実行しています(西日本シティ銀行55億、福岡銀行20億、三井住友銀行20億)。これは現金不足への対応と読むべきで、資金繰りへの警戒感が必要です。
5. 来期予想(2027年3月期):強気予想の達成可能性は?
営業利益を2倍近くに伸ばすためには、さらなるコスト削減か、売上の大幅回復が必要。
しかし:
- 関税問題・物価高による消費低迷が続く
- 競争環境の改善見通しが不明
- 在庫増加・現金減少という足元の課題
来期予想に対して慎重なスタンスが妥当と考えます。
【投資家として見るべきポイント】
配当:年58円を維持(ただし配当性向638%という異常な水準。純利益の6倍以上を配当している状態)
配当の持続可能性:利益で賄えず、実質的に資産を切り崩して配当している状態。来期予想が達成できないと減配リスクが生じます。
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32 終わりなき疾走
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いきなり饅頭
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