掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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91(最新)
やっぱり決算前の急上昇は跨がず利確が良いね
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先週の木金の急騰がなければまずまず。続落はやめて?
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明日がある
強く買いたい
2月2日 12:56
2日午前の東京株式市場で日経平均株価は上昇し、前週末比924円(1.73%)高い5万4247円15銭をつけた。衆院選の情勢調査で「自民党優勢」との見方が強まり、短期筋の買いが入ったようです。
もっとも朝だ
ちつとも株高の勢いは長続きせず、
強気ムード一色とはならなかった。
投資家の目線は選挙後の上昇余地に移りつつあるようで、
取引開始から10分ほど経過すると日経平均の上昇速度が一気に早まり、
フィリップ証券のトレーディング・ヘッドは
「これほど上げるとは驚きだ。
下げを見込んでいた短期勢が相場の意外な強さを見てポジション(持ち高)を閉じた」と指摘しましたけども
8日に控える衆院選の後の結果を見て買いに動こうと思っていた投資家も相場の強さにイナゴのように飛びつきました。
ところが、一転、
僅か2時間⏰で▲410円。
飛び付き買いにはご注意⚠️ -
88
保浦三百江さんのご推奨銘柄ですから。
今週中には買えると思っています (๑˙❥˙๑)ハアハア -
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2,400円でお迎えに参りました🧒
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かえる🐸といいですね♪(๑˙❥˙๑)🪭
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>来週2,500以上?
今週2,400以上? -
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2400円でお迎えに参りました🧒
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どうせ売らないのですが、いい感じに伸びてきました☺
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ここ2日で急激に上げたので引けで利確しました。
結果的にもっと上がりそうですがまあ仕方ありません。ありがとうございました。 -
AI分析ありがとうございます🙇
300ちゃん♪と名乗る身のなので、3000円で1個くらい利確するかも🤗 -
サプライズ無しの織り込み済みの好決算という感じ?
自分のような短期筋はここで下ります、ホルダーの皆さまに幸あれ -
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決算書を拝読しました。結果、
株式会社日本ケアサプライは、2026年3月期第3四半期累計(2025年4月1日〜12月31日)において、連結経常利益が前年同期比29.5%増の24.2億円となる堅調な伸びを記録しました。
売上高は259.4億円(同8.8%増)と増収基調を維持し、売上営業利益率も改善しています。
加えて、従来予想から通期経常利益予想が26.5億円→32億円へ大幅に上方修正され、増益率も従来の6.6%増から28.8%増へと大きく引き上げられました。
この上方修正は市場予想を上回る内容であり、下期(10–3月期)についても利益計画が従来の10.8億円→16.3億円へ引き上げられ、前年同期比でも約24%の増益計算になります。
成長ペースの加速が期待されます。
📈 業績詳細と分析
1) 売上・利益の拡大トレンド
まず第3四半期累計の業績を見ると、経常利益は前年同期比29.5%増と大幅な伸びを示しています。売上高の増加(8.8%増)に加えて、利益率の改善が利益成長を牽引しました。
これは主力事業である福祉用具サービスの堅調な需要に支えられ、レンタル卸や販売卸の拡大が寄与したと考えられます。
直近3ヵ月(10〜12月期)の売上営業利益率は前年同期の8.5%→9.6%へ改善しており、利益体質の改善が数値として表れています。
増収に伴い固定費の吸収が進んだことや、レンタル資産の効率的な運用が進展した結果と推察されます。
年度累計の自己資本比率は66.2%と比較的高水準を維持しており、財務の安定性が健全である点も評価できます。
2) 通期業績予想の上方修正
今回の決算発表で最も注目すべきは、通期の経常利益予想が32億円に上方修正されたことです。
これは前期の24.8億円を大きく上回る水準で、会社側は通期で約28.8%の増益を見込んでいます。
当初予想の26.5億円は控えめな計画でしたが、中間決算までの進捗状況と下期の利益計画を勘案して上方修正が行われました。
とくに下期利益(10~3月期)は従来10.8億→16.3億円と50.9%の増額修正となり、前年同期比でも24.0%の増益が見込まれています。
これはレンタル資産の購入時期や拠点開発費用のタイミングが当初予想より後ろ倒しになったことで、減価償却費や一時費用負担が下期に集中せず、利益面で好影響を与えた側面もあります。
事業環境と中長期視点
日本ケアサプライは、高齢化社会の進展に伴い福祉・介護関連の需要が拡大するという構造的な追い風を受けている企業です。福祉用具サービス、介護施設向け販売、生活支援サービスなどの多角的な収益基盤を持つことは、中長期の安定成長を支える強みとなります。
現在、介護保険制度の改正や報酬改定が検討段階にあり、今後の制度変化が事業に影響を与える可能性はあるものの、一定の制度改正局面でも堅調な収益を維持する基盤が整いつつあります。
自己資本比率の高い水準は、レンタル資産の積極投下や営業拡大の余力を示すと同時に、景気や業界特有の変動にも耐えうる体力の強さを示しています。
投資・市場評価面
市場では日本ケアサプライ株の株価変動が見られ、PERやPBRといった評価指標を見ると、比較的成長性が織り込まれている水準にあります。
直近の株価レンジは1,811円〜2,550円と広がりがあり、将来成長期待を織り込んだ動きになっています。
通期予想の上方修正を受けて、利益成長が実績として裏付けられたため、企業の収益成長性と株主利益還元(配当予想72円)の両面がポジティブに評価される可能性が高まっています。
結論 — 財務面・成長性評価
日本ケアサプライの2026年3月期第3四半期決算は、
連結経常利益が大幅増加
通期業績予想の大幅な上方修正
利益率の改善と財務安定性
という観点から非常にポジティブな内容であると思料致します。
ホルダーに幸あれ 🪭(๑˙❥˙๑)🪭ワッショイ♪
福祉・介護ニーズの高まりを背景に、安定した収益成長路線が確認できる決算となりました。中長期的にも人口構造の変化を追い風に、収益拡大・利益率改善の観点で評価でき、配当面においても一定の株主還元が維持される見込みです。
総じて 市場予想を上回る着地と成長性の確認という点で評価できる決算内容と判断します。 -
増配してよ。。。。
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TOBが漏れてるのかと思ったら違った
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決算書を解読できませんが、S安にはならんことだけはわかリました🙋
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いつもはいつの間にか決算跨ぎしてるけど、今回はちょっと意識してます🥰
取得単価1500円NISA枠なので、S安でも売りませんが😙 -
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昨日上がり過ぎたから今日多少決算発表良くても上がらんかな?
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2. 成長性というより“維持”の連続
一方で、こうしたストック型の事業は、急激な成長を描きにくいという側面も持っています。
もちろん世界的にも超高齢社会への対応はテーマなので、中長期的な需要は見込まれますが、売上や営業利益が急激に伸びていくというよりも、ゆるやかに積み上がっていくという性質が強いのです。
これを投資家がどう評価するかは分かれるところで、「安定している」という人もいれば、「爆発的成長は見込めない」と感じる人もいます。
EPS(1株利益)やROE(自己資本利益率)を見ても、決して低くはありませんが、成長率が非常に高い企業とも言いにくいです。
それが続くにつれて、PERが市場平均並みのレンジに留まり、特段の割高感・割安感が出にくいという側面にもつながっています。
3. 強固なバランスシートと健全性
財務的には、自己資本比率がそこそこ高く、借入金が過度に膨張していないという点は評価できる部分です。
日本ケアサプライは設備投資や運転資金のために借金をすることはあるものの、金融費用が利益を圧迫するほどではありません。
つまり、よく言われる「財務体質が健全である」という評価は、実際の数字にも裏打ちされています。これは景気後退時や業績が一時的に低迷するときに、外部からのショックに強いという安心感につながります。
また配当政策も、安定的な配当を続けることを目標にしており、配当利回りが市場平均を上回る水準で推移していることも多い。
これが中長期投資家にとって魅力となり、株主還元という意味でも評価されやすい側面です。
4. 市況変動に弱い面
とはいえ、強みばかりではありません。まず大きな弱みとして挙げられるのは、景気変動や制度変更への脆弱性です。
福祉関連の需要といっても、実際には公的保険制度や自治体の助成に依存する部分も多く、政策変更が業績に直結するリスクがあります。
たとえば保険給付の見直しや、介護報酬の引き下げがあれば、競合他社との価格競争を強いられる可能性もある。そういった点は、他の消費関連企業と比較して「不確実性の高い外部要因」に晒されているとも言えます。
株価指標でもこれは多少反映されています。
PERは業界平均並みで必ずしも高い評価を得ているわけではなく、PBRも大きく割高・割安のどちらとも言い切れない水準にある。これは、市場が成長期待と制度リスクを同時に織り込んでいる結果と読み取れます。
5. 競合優位性と差別化
日本ケアサプライの組織としての強みは、介護・福祉用品レンタルにおける広い営業網と地方密着の販売体制です。
大都市圏だけでなく地方都市にも展開しているため、都市部と地方部で需要が同時に享受されます。これは、単一エリアに集中している企業にはない強みです。
しかし、同時にこれは固定費の増加要因でもあります。多くの営業拠点やサービス窓口を維持するため、利益率が圧迫される面もあるのです。特に人口減少が進む地方ではシェアを維持するためのコストが上昇するため、事業運営の効率性が問われる局面が生まれます。
6. 株主還元・投資の視点
投資家から見た場合、日本ケアサプライは、
安定した配当
相対的に堅い財務基盤
社会的意義のある事業
という点で、ディフェンシブ型の投資先として評価されがちです。
しかし同時に、
投資リターンの爆発力に欠ける
市場の成長期待が高まるテーマ株ではない
高齢化テーマ株としての先高感が限定的
という弱点もあります。
これは、世の中のテーマ株が「未来の成長」を期待される一方で、日本ケアサプライのような企業は「現在の需要の安定」を評価されるという違いです。
投機的な資金が流入するテーマ株市場の活況時に、こうした「堅実型株」は割安と判断されがちですが、テーマ人気が収束すると相対的な魅力度は低下します。
総合すると…
日本ケアサプライの強みは、
✔ 社会構造の変化(高齢化)と結びついた需要
✔ ストック型収益による業績安定性
✔ 健全な財務体質と安定配当
✔ 地方を含めた営業網
そして弱みとしては、
✖ 政策・制度依存のリスク
✖ 急成長を描きにくい事業構造
✖ 固定費負担の重さ
✖ 市場評価の伸び悩み
ということになります。(Ch@tGPTによる)
この会社は日本という社会の“骨格の変化”そのものと密接につながっている企業です。
財務面でも安定感があり、長期的な需要が見込めるという点で投資対象としての魅力は確かにあります。
ただし、株価を大きく上げる爆発力を持つ“テーマ株”ではなく、堅実型・防御型の株としての性格が強いことは理解しておきたいところですね💕(๑˙❥˙๑)💕 -
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明日がある
強く買いたい
1月29日 16:44
全戦全勝の友人で関東, 成城にある、高級老人ホームの理事であり、
毒物取り扱い主任者の国家資格を持つ浦三百江さんからご紹介頂きましたので、
明日、2,400円にて1,000株 買い指値を入れさせて頂きます。
日本ケアサプライと聞いて最初に思い浮かべるんは、社会的意義の大きさですね。
日本は世界でも類を見ないスピードで高齢化が進行しました。
人口が増えつつ高齢化する時代は終わり、人口が減少する中での「超高齢社会」というフェーズに突入しています。こんな時代背景の中で、ケアサービスや福祉用品の供給を中核に据える企業が、日本ケアサプライです。
文字通り、高齢者の生活インフラを担う部分を事業領域としているため、社会全体として需要がまったくゼロになることは想像しにくい。これがまず第一の強みであり、株式投資家が「事業の安定性」という観点で評価したいポイントになってきます。
1. 事業内容の安定性とストック型収益
この会社の強みの一つは、いわゆるストック型収益に近い事業構造があることです。福祉用具のレンタルや介護関連サービスは、景気に左右されにくい需要が多い。
たとえばリハビリ機器や車椅子といった福祉用具は、景気が悪いから買わない、という性質のものではありません。
医療や介護保険制度に支えられて使われる部分が多く、社会保険や自治体との関わり合いが深いのです。
実際、事業セグメントを見ると、単発で短期的な利益を追う「季節商品」などではなく、月次で安定した収益を稼ぎ出しやすいストックビジネスの面があるということができます。
この点は、財務指標にも反映されています。
営業利益率は一般的な製造業に比べて高く、粗利率も悪くない。福祉用品のレンタルは保険適用の側面もあり、景気の良し悪しに左右されにくい「生活必需型」の需要が根っこにあるので安心ですね。
(続く)
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じゅん。