掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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980(最新)
正にその通り。
みなさん、買ってやってくださいよ〜‼️ -
979
来月配当、55円✖️持株数。決算優秀。こんな株価で居るのが不思議だ。
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978
2000超えて欲しいね
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977
なんか調子良くなってきてる!
このまま2000? -
976
少しずつ買いの勢いが出てきた感じ。
軽くなってきたよね。 -
975
買い集めのために、下げ演出している空売り勢がいるようだ。個人は、ふるい落としには、気ーつけやー!!!
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974
ま
強く売りたい
2月18日 10:57
業績良くても上がらず下がる。
これ以上上がる事はない、売るなら今だね。 -
973
こんなところで売っている人
そりゃあないだろう?
業績、見通し見てみな。 -
971
1670で待ってたが、
惜しかった。 -
970
やっぱ人気のない銘柄はあかんな。
もう仕切るか… -
969
今年もありがたく配当いただくことになりそうです
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968
窓埋めか?
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967
2000円台で捕まった連中の投げだな。ここは長期で買うんだよ。
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966
2500円は行くでしょ!
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965
ぽよ~~~ん
強く買いたい
2月16日 09:50
2,000はおろか、3,000、いや4,000あってもおかしくない決算!
買い進みます。 -
964
あの決算でこの下げ様、、、。
おかしいでしょ! -
962
配当最終権利日 3月27日 弱気になる必要はなかろう。。。
配当利回り(会社予想) ●2.94%(02/13)
1株配当(会社予想) 55.00円(2026/03)
PER(会社予想) (連)11.88倍(02/13)
PBR(実績) (連)1.38倍(02/13)
EPS(会社予想) (連)159.49(2026/03)
BPS(実績) (連)1,392.67
ROE(実績) (連)10.93%
自己資本比率(実績)● (連)73.9% -
961
キオクシアも3Qは期待外れも通期予想で驚異的人気
クエストも通期予想で上方修正が出そうかな。。。 -
960
●キオクシアの驚異的人気が示唆するもの
週末13日の東京株式市場では、日経平均株価やTOPIXが波乱含みの下落となったが、NAND型フラッシュメモリー大手のキオクシアホールディングス <285A> [東証P]は一頭地を抜く大商いで株価も逆行高を演じた。同社はその前日の12日に26年3月期業績について、連結最終利益が前期比67~89%増の4537億~5137億円になりそうだと発表。これは事前の市場コンセンサスのはるか上をいく内容で、虎視眈々と待機していた投資マネーにもポジティブサプライズとなった。収益の牽引役となったのは、周知の通りAIサーバー向けNANDメモリーの需要拡大と、それに付随する販売単価の上昇であった。かつてキオクシアの業績は、スマートフォンやパソコン向けの需要動向に左右されていたが、現在はAIサーバーの記憶装置であるSSD用途が同社の収益成長の源泉となっている。文字通りAIデータセンター爆需がキオクシアの業績を様変わりさせたのだ。
この日の日経平均は大引けで700円近い下げを余儀なくされたが、それを横目にキオクシアは一時3200円あまりの急騰で2万4420円の上場来高値を形成。売買代金も1銘柄で1兆3000億円台という歴代最高水準をこなした。もはやAIデータセンター関連の象徴株としてのポジションを不動のものとしている。株式市場もこの「キオクシア・エフェクト」を引き継いで、AIデータセンターが創出する爆発的な需要で潤う銘柄群にマーケットの視線が向かうことになりそうだ。高市早苗首相が掲げる17の戦略分野においても、「AI・半導体」は筆頭格ともいえる重点投資対象であることを忘れてはならない。 -
958
https://www.famitsu.com/article/202602/65124
Switch2、メモリなどの高騰を受けた価格変更は……? 「現時点で決定していることはなし。普及状況や市場環境で総合的に判断する」
2026.02.04 21:30
更新
A1 代表取締役社長 古川俊太郎:
個別の部品について詳細はお話していませんが、メモリ関連部品については、取引先様と長期的な視点で協議を行い、安定的に確保できるように努めています。そのため、直近のメモリ価格の高騰は、当第3四半期累計期間におけるハードの採算性に大きな影響を及ぼしていません。また、第4四半期においても、大きな影響は生じない見込みです。
ただし、来期以降、この部材価格の高騰が想定を超えて長期化した場合には、収益性を圧迫する可能性があると考えています。
A4 古川:
現在のメモリ価格の高騰は、私たちの想定を上回るペースで起こっていますが、一般的にハードウェアの採算性は量産が進むと改善する傾向にあり、Switch 2 ハードについても、量産によるコストダウンは可能な限り進めていきたいと思っています。
ハードウェアを赤字では販売しないという点に関して、私たちが注視しているのはグローバルで見た場合の収益性です。為替の変動等、さまざまな外部要因がありますが、グローバルで見た場合に、従来から1台売るごとに赤字になるような状況は、可能な限り避けたいと考えています。
現在起こっている外部環境の変化は予測が難しいですが、あまり短期的な動向に左右されすぎるのも適切ではないと考えています。Switch 2 の2年目、3年目は非常に重要な時期であり、ハードウェアの普及が進めば、それをベースにしてソフトウェアの販売を大きく伸ばすことも可能になります。経営判断をする上では、そうした点を勘案し、さまざまな選択肢を柔軟に検討していきます。
出典:出典:任天堂“2026年3月期 第3四半期 決算説明会(オンライン)質疑応答”
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