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ご返信ありがとうございます!
もちろん、2030年時点の売上・営業利益・EPSを正確に出してほしい、という意味ではありません。そこまで将来の他事業や経費を予測するのは現実的ではないと思っています。
ただ、保有ARR36億円という数字だけを示されても、株主からすると「それがFaberの業績にどれくらい寄与するのか」が正直かなり分かりにくいんですよね。
例えば、保有ARRが36億円になった場合に、手数料率や粗利率がどの程度を想定しているのか、ディストリビューション事業としてどの程度の売上・利益規模を目指しているのか。そのくらいの“業績へのつながり”は示してもらえると、36億円という目標の意味がかなり伝わりやすくなると思っています。
M&Aについても、案件を事前に明かせという話ではありません。ただ、これまでのM&Aは比較的小規模なものが中心で、「何年で、どの程度の売上・利益規模までM&Aで積み上げていくのか」という全体像はまだ少し見えにくいと感じています。
結局、投資した資金やM&Aがどれだけ業績成長につながっているのか。そこが株主にもっと伝われば、評価も変わるのではないでしょうか。
「地味な会社だから注目されるまで待つ」という考え方も分かりますし、割安だという点も同意です。
ただ、上場企業である以上、「待っていればいつか評価される」だけではなく、会社側から市場に企業価値を伝えて評価を取りにいく努力も必要だと思っています。
せっかく財務も良く、成長余地もある会社だと思っているからこそ、もう一段、数字とストーリーを分かりやすく見せてほしいと感じています -
148
そもそも減益したのはディストリビューション事業投資継続中だからであって、IRにも書いてある通り4億2000万から4億5000万の黒字が出るぐらいSEO関係では儲かってる
今はAI検索対策が必要になってる時期だから、どの企業も検索対策を練り直す必要に迫られてて、そっちの売上は今後も安定的に伸びる可能性が高い
SEO関係の成長に加えてディストリビューション事業の投資が減り利益に変わっていくことを想定するならかなりの利益が出るでしょうね
仮にディストリビューション事業が失敗して投資をやめたとしても、SEO事業が成長する上にディストリビューション事業投資額が利益に加わるので今の利益よりははるかに大きな利益が出てるはずです
今の段階ですら財務は死ぬほど優良で、現預金だけで総負債の4倍も持ってるし安全性は非常に高い
事業自体は順調なのにPERは12 しかも配当3%もくれる
良い企業だし安心して持てる水準だと思います
ただIRの強化についてはリーマンさんに同意します -
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>保有ARR36億円が「Faberの売上・営業利益・EPS」にどうつながるのかの数値提示
さすがにそれは無理じゃないですか(笑)
30年時点の他の事業の売上やすべての経費を把握してないとできないんで
そもそもそんなことしようとしなくて良いと思います
>豊富な現預金をどう成長投資・M&A・株主還元に使うのかという資本政策の明示
成長投資自体はディストリビューション事業に投資したい旨明かされてるしM&Aの内容は実際買うまで明かせるわけない
株主還元も成長企業なのに配当3%以上あるんだからそれ以上求めるのは無理でしょ
こういう地味な企業はなかなか株価は上がらない代わりに注目されると爆上げするから株主になるなら待つしかないですよ
あなたも書いてる通りバリュエーション的には相当割安ですしね -
145
最近、FaberのIRが以前より弱くなっていないでしょうか。
2025年にはSBI証券、日本証券新聞、Kabu Berry、湘南・神戸投資勉強会など、個人投資家向けIRセミナーに積極的に登壇していました。
上場直後で知名度を高める必要があった時期だからこそ力を入れていたのだと思いますが、本当にIRが必要なのはむしろ今ではないでしょうか。
株価は公募価格を下回り、出来高も少なく、市場から十分な評価を受けているとは言い難い状況です。
こういう時こそ、
・個人投資家向け説明会への積極登壇 ・経営陣自身による成長戦略の発信 ・保有ARR36億円が「Faberの売上・営業利益・EPS」にどうつながるのかの数値提示 ・豊富な現預金をどう成長投資・M&A・株主還元に使うのかという資本政策の明示 ・株価や上場維持基準を意識したIRの継続
が必要だと思います。
良い会社であるだけでは株価は上がらない。 会社の将来価値を市場に理解してもらう努力も、上場企業の経営の重要な仕事だと思います。
以前は「投資家に知ってもらおう」という姿勢が強く感じられました。 今の株価水準だからこそ、あの頃以上にIRを強化してほしい。
業績を伸ばすことはもちろんですが、 「Faberはこれからどこまで成長し、その結果EPSをいくらまで伸ばすのか」 を経営陣自身の言葉で繰り返し市場に伝えてほしいです。
IRを縮小する局面ではなく、むしろ今こそ攻める局面ではないでしょうか。 株主として期待しているからこその提言です。 -
144
T2D3モデルで保有ARR36億円を達成したとき、ファベル自身の売上高・営業利益・EPSがいくらになるのかを、経営目標として公表してほしい。
保有ARRは同社経由の契約総額を年換算した指標であり、そのままファベルの売上や利益になるわけではありません。36億円という目標だけでは、株主は将来の収益力も、妥当な株価水準も判断できません。
だからこそ、保有ARR36億円→自社売上○億円→営業利益○億円→EPS○円」というつながりを示してほしいです。確定的な数字が難しければ、前提を置いたレンジでも構いません。
今の先行投資で利益が減っていても、その先にどれだけの利益成長があるのかが見えれば、投資家の受け止め方は変わります。EPSの道筋が示されれば、将来利益を織り込んだ投資判断ができるようになります。
保有ARRの拡大を、株主にとっての利益成長に翻訳して伝える。これこそ、市場の評価を変え、株価を動かすきっかけになるIRだと思います。ぜひ、売上高・営業利益・EPSまで踏み込んだ中期経営目標の公表をお願いします! -
143
現預金約31億円。時価総額約29億円の会社としては非常に大きな金額。
M&A方針を示すだけではなく、今後2~3年で何億円を成長投資・M&Aに使うのか、使わなかった資金をどう株主還元(自社株買いや増配)するのかまでキャピタルアロケーションを明示してほしい。
現金を持つことが目的ではなく、1株当たり価値を高めるために現金をどう使うのかを経営陣には示してほしい。 -
142
2024年IPOで現在公募割れは、86社中43社ちょうど半分、意外とあります。
ただ、ファベルで気になるのは、上場1年後には公募価格を上回っていたにもかかわらず、2年経過後に再び公募割れということです。
これはファベルの場合、業績悪化で説明できないので、つまり市場との対話や資本政策に課題があるのではないかと考えています -
141
今月は配当権利月。
株価低迷のおかげで配当利回りは3%超。
でも、株主からすれば「配当利回りが高い」と喜べる状況ではない。
配当額より、株価の下落幅の方がはるかに大きい。
今こそ経営陣には株価を上げるための具体的な行動を見せてほしい。
IR強化、成長戦略、資本政策、株主還元。やれることはあるはず。
この株価を放置せず、経営陣には本気で奮起してもらいたい。 -
140
株価としては、正直かなり深刻な状況だと思います。
日経平均が上がっても蚊帳の外、グロース株が買われても蚊帳の外。公募価格を下回ったまま低迷し、上場維持基準にも抵触している。
ここまで長期間、市場から評価されていない以上、単なる「相場環境」のせいでは済まされないのではないでしょうか。
業績だけを追えばいいという話ではなく、IR、資本政策、成長戦略、株主との対話まで含めて経営の仕事です。
上場企業である以上、企業価値を高め、それを市場に正しく伝え、株価に反映させることも経営陣の重要な責任です。
現状を見れば、経営陣は「なぜここまで市場から評価されていないのか」をもっと重く受け止めるべきだと思います。 -
139
しっかりと業績に寄与するMAもしくは積極投資をお願いしたい
現金を眠らせてるだけの企業から、現金を成長に変える会社への変貌を期待 -
138
何にも話題が無いと、どうにもならん。
まじでなんで上場したんだろうレベル。 -
137
67e*****
様子見
8月14日 10:03
昨日決算だと思ってたけど、、、1時間で出来高1100株。決算翌日でこんなに少ないわけないから、、、やっぱ気のせいか
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136
67e*****
様子見
8月13日 09:47
今日決算だったと思ってたけど、、、気のせいか
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135
何がしたくて上場したの?
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134
セプテーニ(時価総額1000億)にM&A頂くのもいいのでは?
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133
2026年8月3日
セプテーニとその子会社との業務提携に関するお知らせ
当社は、2026年8月1日付で、株式会社セプテーニ (代表取締役社長:清水雄介、本社:東京都新宿区、以下「セプテーニ」)と、その連結子会社である株式会社デライトチューブ (本社:愛知県名古屋市、代表取締役:三矢晃平)と業務提携契約を締結しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
1. 業務提携の目的及び理由
当社は、「辺境の知から“マーケティングゼロ”を実現する」というパーパス (存在意義)のもと、AI 技術を中核に据えたSEOプラットフォーム「ミエルカSEO」、AI検索の成果を高める 「ミエルカGEO (※)」 等、企業のデジタルマーケティングの生産性を向上させる自動化ツール群、及びデジタルマーケティングに関する多様で複雑な課題を解決するリソース(人材・コンサルティング)の提供を行っております。
豊富なサービスラインナップ及び課題解決の手法を持つことから、取引開始時は顕在化した個別課題に対応するサービスを提供し、施策の実施や提案活動を通じて、顧客の潜在的なニーズや課題が存在することが明らかになった場合は、それらを解決するサービスをワンストップで提供することで、顧客満足度の向上と収益拡大を図っております。
その一環として、「すべては顧客のビジネス成長のために」という理念のもと、統合マーケティングの実現に挑戦するセプテーニと、その連結子会社と業務提携契約を締結いたしました。 -
132
関係者が市場で売り出したらウケる
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市場でやるとただでさえ低い流動性をますます低くする可能性があるので、大株主や創業関係者保有分を自社株買いして償却するのが理想かと考えます
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129
光通信にMBOしてもらうのがベストだよ。
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128
上位10名で約8割保有の株主構成ですが、自社株買いはどの程度効果があるか知りたいです。
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