掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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794(最新)
明日は下がるよ。
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793
ここ安値で持ってるならあと数年持っとくだけで世界が変わるかと思われます。まぁココだけではないですがデフレ脱却の株価影響はとんでもないはず
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792
ここはいつ売れば良いかわからんなあ
決算前に売ったほうがいいかな?決算良い気がするけど -
791
急激な円高。明日の日経平均株価はかなり下がる。
その売られた資金がきっと内需株に移行するはず。
東亜の期待大の決算が近いのも手伝って、月曜日は期待したい。 -
789
ここはレアアースだけじゃない!
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788
円高くるね
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787
レアアース関連が活況の中、ここはどうして動かないのか、わかりません。でも、みなさんのご意見や情報で、なんとか持ち続けています。
ありがとうございます。 -
786
レアアース確か6000mの海面下種類は判らんけれど有ることは,わかっているんだが。
それをどうやって引き上げられるのか。その回収方法がまだ確定されていないんだよ
もしその解決方法がわかり、実際取れたら株価1万円以上にぶっ飛ぶぜ。ま、4月まで思惑買いが入るってとこだな。どこまで上がる???。それは判らんよインサイダ情報ない限り。。。。 -
785
追記:ちなみにAIは初動で様子見乗り遅れ状態、昨日入れなかった現状は
「手出し無用」「鴨ネギにされるだけ」なので”見学していろ”・・やて。 -
784
東亜建設と東洋エンジ(6330)のチャートを比較した場合:
ここ(東亜)は株価推移(上昇)と出来高動向(増加)が合致している。
対し洋エンジは10月上昇相場出来高(10/23:4,750万株)に対して、
売禁(12/30:1,576万株)、直近最高値出来高(1/16:1,310万株)と1/3程度
昨日(1/23:277万株)は売り枯れ状態でS高・・・(これをAIに解析させる
「通常の需給法則では説明がつかない、極めて不自然な乖離」らしい)
・浮動株のロックアップ:仕掛けた大口は集めた株を売っておらず、流通株
の枯渇、信用買いの返済売りだけ
・直近高値の空中戦は提灯をつける為の「薄商いの急騰」で、昨日のS高は
「10月に仕込んだ勢力の出口戦略」である可能性(個人イナゴ再び呼び込む)
で、仕手がまだ保有している根拠(繋ぎ空売りと思われる残高の減少がない)
AIは「もう一度「お祭り」を演出、高値でババ抜き(イナゴ高値掴み)する」
・・・という解析をした。
で、ババ抜き完了した後、その資金はどこに向かうか・・・それと
お祭り再びで、東亜は連れ高になる(最高値更新)かも(妄想)>知らんけど。 -
783
ここは黙って握っているだけでオーケー
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779
○
強く買いたい
1月23日 19:26
ここをわかってる人は買ってるよ😆
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778
ここの配当は年1でしたっけ?
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776
皆様、ありがとうございます。
他のレアアース関連と同様に、動いてもらいたいと、切に願います。 -
775
○
強く買いたい
1月23日 18:20
安く仕込みたい人の
私は1部です😆 -
774
○
強く買いたい
1月23日 18:19
🚀
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773
大化け
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772
○
強く買いたい
1月23日 18:15
うふふ😆
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771
南鳥島周辺海域のレアアース資源開発に向けた技術開発の情報が科学雑誌
「Nature」のFOCAL POINT(オンデマンド制作の記事特集)に掲載されました。
レアアースは、再生可能エネルギーや電気自動車等の電池材料、PET等の医療装置をはじめとした最先端産業に必須の素材です。また、その安定供給は最先端医療の普及への貢献、さらには、クリーンエネルギーへのシフトにつながることで間接的に気候変動緩和に貢献することにもなります。そのため、レアアースの開発は世界や我が国のSDGs達成に向けて意義あるものになると考えられます。このレアアースを多く含む「レアアース泥」は日本の排他的経済水域(EEZ)内の海底面に存在しており、今後の需要増加をふまえ国家の資源安全保障上も重要な資源です。
内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム“革新的深海資源調査技術(以下、SIP)”のもと、国立研究開発法人海洋研究開発機構(以下、JAMSTEC)が中心となって水深約6,000mからレアアース泥を回収するという、世界初となる技術の開発を行っています。
当社は数年前から、南鳥島EEZのレアアース資源開発に資する各種の技術開発に取り組んでおり、SIPにも参画しています。SIPでは、レアアース泥採取のために重要な「解泥」技術について、2019年度に当社の技術研究開発センターで開発した技術を基に、2020年度はJAMSTECの委託を受けて、その大型実証試験(実機の1/3スケール)を千葉県袖ケ浦市の当社ヤードにて2020年7月から8月にかけて実施しました。
Natureの特集は、SIPにおけるレアアース泥への取組みを対象に構成され、当社の関連では主に昨年の実証試験の取組みと企業紹介について、秋山社長と技術研究開発センターの森澤プロジェクトマネージャーへのインタビューを基にした記事となっています。
そのうち来るよ😆 -
770
>ここは、レアアース関連ではないのですか?一ヶ月ほど前に、東洋エンジニアリング</a>と迷った末に、こちらにしたのですが、動きがなく後悔しています。
>どなたかご教授ください。
ここは、安く仕込みたい人が多数
海外海洋土木実績あり
優良企業です。
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再読み込み
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