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    なかちゃん 8月22日 11:23

    こんにちは。情けなくなるような弱い相場展開です。米国株が反発しても寄り天で終わってしまいそうです。

    個別銘柄を小まめに売買していますが、値幅も小さく大きな利益に結びついていません。例えば太平電業ですが、19日の高値辺りで売っても200円値幅程度でしかありません。今の相場環境では、それでも良しとするしかないかと思います。

    この掲示板でも賑わった東海カーボン、昭和電工、日本カーボン、SECカーボン等、チャートを見ると悲惨なチャートをしています。

    今日は、エーアンドティー、キトー、トピー工業、サンフロンティア不動産、協和エクシオ等が少し買われているだけで目立った銘柄はありません。今注目しているのは、3156レスターホールディングスで、決算翌日の高値1,763円を超えてくると面白い展開になりそうです。今日は、1,729円まで買われていました。

  • こんにちは。今日は米国株高に素直に反応している気がします。今日の動きのなかでは、底値圏内にあったパルステック工業が買われています。その他、最近の投稿銘柄が買われています。

    サンフロンティア不動産、SRAホールディングス、野村ホールディングス、太平電業、協和エクシオ等が買われています。

    最近は小まめに売買していくしかない相場環境なので、利食いを入れながら新しい銘柄を買っています。

  • こんにちは。旧盆明けで投資家が戻ってきたのでしょうか。寄りは強かったのですが、上値を買いあがるような力はなさそうです。

    今日の動きのなかでは、1968太平電業が買われていました。先週にも何度か投稿した銘柄ですが、同じように好決算で買われた後に押し目を付け膠着状態だった6722エーアンドディー、8604野村ホールディングス、8934サンフロンティア不動産等が買われていました。

    好決算銘柄ではないのですが、下げ過ぎた1951協和エクシオ等も先週投稿したように買われてきました。

    その他、持ち株では和井田製作所、SRAホールディングス等も買われていました。まだ動きのでていない3156レスターホールディングス等は押し目買いで良いかと思います。好決算銘柄は、これから少なくとも四季報発売の来月中旬そして中間期の10月後半までは、下げた場面を買い噴いたら売りの繰り返しで良いかと思います。

    一昨年のような右肩上がりの上昇は、可能性としては低く、同じような銘柄を何度か売買の繰り返しで良いかと思います。

  • おはようございます。米国株は何とか続落を防ぐことができましたが戻りは鈍く、今日の日本市場も戻りは鈍いかと思います。日本経済新聞の株式欄を見ると、年初来安値を示す黒太字の銘柄が目立ったいます。企業業績も減益銘柄がかなり多く、先々の株高期待は萎んでしまっています。

    このままいけば、一度大きく下げてからの戻りを狙うのが良いかと思いますが、私の場合は少しですが好業績銘柄を買って、先物やオプションプットでヘッジする今までのやり方を継続しようと思います。昨日もそうですが、サンフロンティア不動産、レスターホールディングス等の好業績銘柄やダイコー通産、高橋カーテンウォール等の好業績銘柄も底堅い動きでした。

    このような相場環境では休むのが一番良いかと思います。ただ、それもやり方や銘柄次第かと思います。今回の決算に於いても、チャートを確認しながら、銘柄に依っては全く下げず右肩上がりの銘柄がかなりありました。私の投資尺度からすれば絶対引っ掛からない銘柄ですが、このような銘柄を探すのも良いかと思います。(相当難しく、私にはそのような眼力はありません。)

    個々人のやり方が異なると思うのでこれが良いと言うことは言えませんが、投資資金を絞って、いかなる場合においても株式市場から撤退するようなことがないような投資方法を選択すべきかと思います。

  • おはようございます。NYダウ平均株は800ドルを超える下げで今年最大の下げ幅でした。日経平均先物も20,100円と再び20,000円割れ寸前まで売られています。為替も105円台後半と円高となっており、今日の日本株も厳しい展開となりそうです。

    大きな下げでウィークリーオプション8月3W権利行使価格20,500円プットは、42円⇒400円、同じく20,250円プットは、16円⇒190円、20,000円プットは5円⇒88円と一日で10倍以上に化けました。ウィークリオプションなので残存日数二日間のため、昨日時点では、離れていた20,000円辺りは殆ど紙屑でしたが、大きくお札に化けました。

    先実時点で、先物ミニ売り、オプションプット買い等を、数枚持っているので、今日も昨日同様に面白そうな銘柄を少しですが買っていこうかと思います。今日は、3156レスターホールディングスに注目しています。一昨日の引け後発表の第一四半期決算では、経常利益進捗率61.1%とサプライズ決算でした。配当も80円あり、昨日終値での配当利回りは4.8%と大きな下値不安も少ないかと思いますが、こんな相場環境なので、焦らず押し目を少し買えたらと思います。

  • こんにちは。好業績銘柄の押し目買いが有効かどうか見極めたいと思いますが、先月末くらいに投稿した9629ピーシーエーと6161エステックのチャートを見ると、ピーシーエーですが、決算後4,440円まで買われ、その後3,635円まで調整した後に、今日は、4,385円まで買われています。同様に6161エステックも6,800円⇒5,590円⇒6,170円のような動きをしており、今のような相場環境だと短期売買になるかと思います。

    詳しく見ていませんが、5644メタルアートや1968太平電業、8934サンフロンティア不動産等も押し目買いかと思います。まだ決算銘柄を全て精査しているのではありませんが、このような銘柄を数十銘柄に絞り込んで、中間期の始まる10月中旬くらいまでは追いかけて見ようと思います。当然、先物の動きを見ながらオプションプット買いは、ヘッジ目的で投資金額に依りますが継続買いするつもりです。

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  • 昨日は市場が開く15分前に始まった先物取引で20,000円を割れ19,960円まで下げましたが、市場が開き日経平均株価が安値20,110円と20,000円を割らないで始まったこともあり、その後買いが入ってきて想定以上の戻しでした。そのため、オプションプット権利行使価格21,000円は、安値33円⇒985円と大化けしました。同様に20,750円は、16円⇒740円、20,500円は、8円⇒540円と五日間で67倍になりました。

    先物も25日の21,800円から19,960円まで8営業日で1,840円も下落しました。昨日は仕事の関係で余裕がなかったのですが、少しですが、朝方にオプションコールと先物を買ってみました。明後日はSQなので今日売却します。またデイトレですがエリアリンク、進和、太陽ホールディングスの三銘柄買ってから適当に売却しました。

    今日は、殆ど市場を見ることができないのため、静観するしかなさそうです。決算もピークを迎えていますが、減益銘柄が多くサプライズと呼べるような銘柄は極端に少なく感じます。

  • おはようございます。米中貿易摩擦の根源である米国株の先行きを心配していましたが、それが現実化してしまいました。NYダウ平均株価は、一時1,000ドル近くまで下げ終値でもマイナス767ドルと今年一番の下げ幅でした。為替も105円台に入ってきており、今日の日本株も厳しい動きになりそうです。20,000円を割る勢いで下げるかどうか見守っていこうかと思います。

    NYダウ平均株価は、まだまだ高値圏内なので、昨年末のように26,000ドル台⇒20,000ドル割れ寸前までの下げの記憶がよみがえります。この時は、日経平均株価は、瞬間19,000円を割れ、18,948円まで下げました。ただ、この時点では今回の決算のような減益予想は明確になっていませんでした。今日は何とか20,000円割れは回避できるかと思いますが、この先、米国株の高値圏を考えると先行きが心配になります。

    米国株の大きな下げで、権利行使価格21,000円プットは、先月30日安値33円⇒775円と23倍に、同じく20,750円プットは、2日安値16円⇒560円と二日間で
    35倍に、同様に20,500円プットは、2日安値8円⇒400円と50倍に大化けしました。20,500円プットで言えば、8,000円が40万になったと言うことになり、改めて日経平均の下げに対しヘッジの役目を果たしています。

  • こんにちは。良く下げると感心しています。決算はほぼ半数くらいが終わったのでしょうか。悪い内容のものが目立ちます。先日までは悪くともさほど下げなかったのですが、ここの所の日経平均の大きな下げで投げがでているようです。

    今日もパルステック工業、東テク、JCU、岡本工作、東海カーボン等、大きく下げています。本決算の内容が良かったものでも第一四半期での進捗率が対前年度比でマイナスのものが多く、企業業績の先行きを占う第一四半期の決算がこのような内容では、先々の業績期待も萎んでしまいそうです。

    今週はSQ週であり、オプションプットの権利行使価格21,000円は、安値33円⇒高値535円と16倍に、同じく20,750円は、安値16円⇒360円と22倍に化けています。安値はいずれも先週の2日の深夜での数字なので、久しぶりに大きく動きました。

  • こんにちは。徒然ですが、監視銘柄でプラスの銘柄は極端に少ないです。ディップ、ニホンフラッシュ、ダイコー通産、イビデンくらいです。SQ週を来週に控えこれだけ下げるとオプションプットの上昇が際立っています。

    権利行使価格20,500円プットは、8円⇒85円、20,250円も5円⇒53円と一日で大化けしています。トランプさんは突然の予測不能な発言、行動があり、これらを予測するのは難しく思いますが、やはりSQが近づいた時のプット買いでこれだけ先物が下げるとその上昇も半端ではありません。決算真っ最中でこれだけ下げてくれると買い易くなるので個人的には歓迎です。

  • 米国株は、場中に中国への今までの関税対象外製品に対し、追加関税10%との報道で急落、夜間取引の日経平均先物も21,570円高値⇒21,020円まで急落し終値でも21,060円の大幅安でした。為替も1円以上の円高と言うことで今日の日経平均株価は大幅安で始まるかと思いますが、ここ何日かの朝安後の戻りがあるか注目しています。米国株は高値圏内にあるので、このような動きは当然と考えています。

    ただ、企業業績が本格化するなかでサプライズ決算と言えるような内容の決算発表は極端に少なく、企業業績の落ち込みは確実かと思います。ただ、事前に減益予測を企業側でも本決算で発表しており、意外に下げは少ない銘柄も多くみられます。

    日本株は出遅れなのかそれとも企業業績が悪いので当然なのかは、今回の決算が終わらないとわからないかと思います。いずれにせよ、淡々と毎日の企業業績と上方修正銘柄の確認をしていくしかなさそうです。

  • こんにちは。今週は公私ともに忙しく、なかなか市場を見ている時間がありません。昨日そして今日と8914エリアリンクが買われています。この銘柄は、25日(木)の引け後に上方修正を発表したのですが、翌日は寄り付近で買われましたが29日(月)には1,038円まで下げ、そこから今日の1,310円まで買われています。さほどの上方修正の内容ではないのですが、業績の良い銘柄が少ないせいか、サプライズの決算内容ではないのに買われています。

    その他、今日は7820PCAが高値4,440円から、3,865円まで短期で大幅調整後に買われています。ニホンフラッシュ、アンリツ、美樹工業、リオン、エーアンドティー等の決算絡みの銘柄も買われています。当面は業績内容での上下の動きがになりそうです。始まったばかりに決算ですが、現時点、三銘柄ほど目を付け押し目を買っていこうと思います。

  • おはようございます。三月本決算グループの各四半期決算が本格化してきました。昔の中間決算と本決算しか無かった時代は今のように各四半期決算と比較すると、かなり情報を得るのが難しかったのではないでしょうか。そう言う意味では現在のような各種情報がリアルタイムで得られるようになったのはとても良いことだと思う反面、情報を得るのが苦手な投資家はどのような投資スタイルをするのか知りたい所です。

    さて決算の方は、明日には412社もの発表を控えており、決算内容に一喜一憂することになりそうです。先週末の26日(金)の決算では、エノモト、エスティック、PCA等の決算が良かったように思えます。また、昨日の発表では美樹工業、ヤギ等の決算内容が良かったと思います。

    このような銘柄の株価の動きを見ながら、選別銘柄を決め押し目を買っていこうかと思いますが、決算はまだ始まったばかりなので、これからこのような銘柄はかなり出てくると思います。ただ、減益銘柄が多く逆に選別はやり易くなっています。

  • こんにちわ。ご無沙汰しております。
    最近は手持ちの主力株が不調で、持ち株を減らし、株式評価額も一時よりだいぶ減らしておりますが、残りは成長性に期待してホールドです。
    先日、近所の業務スーパーが大規模に改装しているのを見て、3038・神戸物産を優待狙いを含めて買ったのですが、今日は上値を買い増ししました。
    押し目があれば、もう少し買い増ししたいと思っております。

  • こんにちは。今日は終始軟調に推移していました。一部の銘柄を除き殆どの銘柄がマイナスでした。今日は、昨日ストップ高した1994高橋カーテンウォールの740円割れを少し買って見ました。

    好決算や上方修正銘柄の買い方は、決算内容や翌日以降の株価に依って、最低単位に近い株数を買うかどうか判断します。発表後、何日かストップ高するような銘柄は避け、今日の高橋カーテンウォールのような動きの銘柄は手付に少しだけ買うようにしています。然しながら、多くの銘柄は、一週間か10日くらいのの間の押し目を見て買うようにしています。

    来週は31日(水)に決算の第一の山がきます。翌日も営業しているため、決算数が400を超えるような日は、正直深夜か翌朝早く起きての確認はきついです。来月9日(金)は、900社を超えますが、週末なので何とか乗り切れるかと思います。いずれにせよ全部確認するのは大変なので、進捗率の高い銘柄に絞ろうかと思います。

  • 3月本決算企業の第1四半期決算発表が徐々に行われていますが、なかなかこれはという企業が見当たりません。
    少しはチャレンジしないといけないと思い、5月本決算ですでに決算発表済みの7725インターアクションの受注状況に着目し入ってみます。
    あと、今朝のモーサテでやっていましたが、米国BYND(ビヨンドミート)、赤字企業ですが将来性に着目し株価は急上昇中です。
    大化けする可能性を秘めている企業であり、注目しています。

  • おはようございます。米国株は月末のFOMCを前に日本同様に決算内容に依り一喜一憂が続きます。日本株も今日から決算発表が本格化します。

    昨日は、半導体関連銘柄のアドバンテストが700円高の4,160円とストップ高でした。その他、高橋カーテンウォールも上方修正でストップ高していました。監視銘柄では、引き続きアンリツ、岡本工作、ローツェ、ヨコオ、イノテック、GLサイエンス、フジミインコーポ等の半導体関連銘柄や5G関連銘柄が買われていました。

    指数は狭い範囲での動きですが、個別銘柄には勢いがでてきた銘柄もあり、決算絡みで色々な銘柄のチャートを確認していると、意外な銘柄が年初来高値更新しているものが目に付きます。日本株も捨てたものではないなと感じています。やはり、数千を超える銘柄からこのような銘柄を選別できる眼力を付けなければとつくずく感じます。

  • 今日もローツェが買われています。その他、監視銘柄では、santec、ダイトロン、ヨコオ、イノテック、弘電社、KHネオケム、アンリツ、GLサイエンス、トーエネック、日生樹脂工業、JCU、ニホンフラッシュ、岡本工作、ディップ等、幅広く買われています。日精樹脂工業は戻り高値を更新しています。

    どんな環境でも諦めずにしっかりと銘柄を選別していけば、それなりの利益を稼ぎ出せると改めて感じています。こんな地合いのなかでも大きなリターンは難しいにしても、そこそこの利益を出せるのなら十分と考えるしかありません。

  • おはようございます。米国株安ですが日経平均先物は買われて終わりました。企業の第一四半期決算が始まりましたが、悪い内容でも大きく売り込まれるようなことはなく株価は意外な動きになっています。また個別銘柄のチャート確認していくと先日投稿したアドバンテストや6641日新電機のように年初来高値を更新していくような銘柄も目に付きます。これらの銘柄は貸借倍率が1.0を割り込んで信用の空売りが入ってきています。

    悪材料折り込みなのか普通に考えるとおかしいなと思うような相場環境です。今月末には米FOMCもあり、変化はその辺りなのかなと勝手に想像していますが、普通の頭で普通に考えるとなかなか理解できない相場環境です。

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