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投稿コメント一覧 (4002コメント)

  • >>No. 118

    今期からの三か年の中期経営計画数字は、売上は別にしても、経常利益8,400百万、純利益4,500百万となっており、四季報数字の経常利益11,600百万と純利益6,850百万に対し、かなり少ない数字になっています。その為、純利益4,500百万(EPS320円)で30%の配当性向で計算した配当金は、分割前で96円になります。(四季報では136~152円)

    四分割したので、配当金は24円となり配当利回りは株価800円で3.0%となります。(四季報での最大値152÷4では、38円で配当利回り4.75%)四季報の期待値が中期経営計画数字で剥がれたので売られたかと思います。ただ、売上は、四季報2,590億に対し中期経営計画では、3,070億円となっており、本決算では、中期経営計画数字での発表となると思われ、株価は当面はよこよこかと思います。その後、1Qでどのような数字を出してくるかで、株価は大きく動いてきそうです。三か年最終年度では、純利益7,500百万(EPS133円)配当金は、39円となり、配当利回りは、株価800円で4.9%になります。いずれにしても、かなり先になりますが、1Q以降、どのような数字が出るかに依って大きく動きそうです。

  • >>No. 663

    確かに2月1日と2月13日の間に大きな窓があります。(919円と932円)3月15日と翌日16日の窓1,088円と1,099円の窓埋めはある可能性はあるかと思いますが、流石に919円の窓埋めはかなり低い確率かと思います。

  • >>No. 656

    最初の窓埋め1,136円は完全に埋めました。次は、1,088円ですが、25日線が1,101円と言うこともあり、最悪は二番目の窓埋め1,088円辺りで考えておけば良いのではないでしょうか。それにしても増配+上方修正出ないですね。

  • >>No. 625

    二つの窓があり、1,136円と1,150円、1,088円と1,099円、あるとしたら1,136円と1,150円の窓埋めかと思います。更なる下の窓埋めは、あまり考えたくないですが。

  • >>No. 988

    そうだと思います。細かいことですが、文章からすると明日は54円いただけます。ではなく、明日と合わせて年間54円いただきます。ではないでしょうか。

    残念ながら。権利最終日の明日までには上方修正+増配の発表は無理そうですが、最終的には、配当性向30%からして、期末配当45円くらいはありそうです。ただ、権利落ち後に発表したのでは、株価に与えるインパクト弱過ぎです。

    最悪は、本決算日に前期2024年3月期の上方修正+増配の発表があったと同時に、来期2025年3月期は、保守的な予測で減益、減配かとなると最悪です。本来は、7250太平洋工業のようにグットタイミングで発表して欲しいです。

  • 明後日27日(水)の権利最終日までに、増配の発表を期待していたのですが、今日時点で無いと言うことは、諦めたのが良さそうです。同業他社の7250太平洋工業は、先週18日(月)の場中に上方修正と増配(44円⇒77円)の発表で、株価は、1,437円⇒1,750円(+313円、+21.8%)と大きく買われました。

    仮に、25日(月)の本決算権利落ち後の発表では、どうしても権利落ち後と言うことと、2025年3月期の本決算の内容が気になり、大きく上昇する可能性は低くなってしまいます。本決算では、四季報にあるような連続増益であれば良いのですが、経営陣からすれば、本決算はどうしても控え目な数字になる可能性が高いかと思います。

    そんなこともあり、本決算日の25日(月)直前まで持続し、本決算跨ぎは、株数を大きく減らして臨もうと考えています。早く増配を発評するようにIR部署に何度も旨申し入れしましたが、こればっかりは、思うようになりません。増配の発表が無くとも、せめて本決算日までには、2018年の過去最高益時点の株価1,279円(2017年10月)は超えて欲しいです。(今日の高値から79円)他力本願ですが、株探等で取り上げられれば、2017年10月高値は超えるかと思います。

    それにしても1Q時点での高進捗率後の安値601円(8月22日)からすれば、株価は2倍になったので、良しとしたいのですが、上昇ピッチが鈍く持続しているとイライラする銘柄です。(半面、下値不安が少ない銘柄ですが。)

  • >>No. 593

    こんばんは。明日は、四季報発売日ですが、定期購読しているので、昨日届きました。7241フタバ産業の四季報の内容を貼り付けます。

    勿論、四季報オンラインでは、有料会員は、二週間くらい前からこの内容を見ているかと思います。

  • ご存知かと思いますが、フタバ産業は、自動車関連企業とは言え、為替の影響を全くうけない企業体質になっています。(決算短信を見れば直ぐにわかります。)今期も更なる上方修正と増配、そして来期も増益、増配期待でジワジワと買われていくかと思います。

    過去最高益の2018年3月期の純利益10,721百万を大幅に上回る12,000百万の純利益を更新しているのに、株価は当時の1,279円を超えていないのは、IRの宣伝不足です。最終的には、3QX4/3倍の、今期純利益14,353百万(EPS160円)で、配当性向30%で年間配当48円くらいになれば最高です。

    あくまでも期待を込め、来期は、経常利益22,000百万、純利益は、X0.68で、15,000百万(EPS168円)で、年間配当金は、168X0.3で年間配当50円超えを期待したいです。更に配当性向30%⇒40%になれば、簡単に株価は2017年高値更新そして青天井になることを期待しています。(過去最高純益当時の配当は、年間10円くらいと記憶しており、今期はその数倍になっているのに株価は低過ぎます。)

    ホンダ系の7280ミツバの株価は1,520円、いくらEPSが232円と言っても年間配当6円、過去最高益を更新していない会社に株価が大きく負けているのはおかしいと感じます。必ず見直し買いが入ってくると信じています。

  • >>No. 480

    四季報オンラインの有料情報を公開するのは、禁止されており、最悪、訴えられても仕方ないことなので、誰でも見れる掲示板への直接的な数字を投稿するのは避けたのが良いかと思います。

    四季報オンラインの四季報先取りと、銘柄コードを入力して投稿した数字は、どちらも間違っていません。480、481の投稿は、一株利益を総発行株数で計算した結果と、総発行株数から自社株を引いた株数で計算した違いだけです。

    2024-3Q時点の自社株を含む総発行株数は、22,720,000株、そこから自社株数を引いた総株数は、16,998,516株なので、今期純利益8,400百万から先ほどの株数で割ると、一株利益は、各々369.7円、494.1円(多分、四季報先取りでは、期中平均株数で計算しているので、少し低くなっています。)また、2025年3月期の純利益が9,000百万としたら、一株利益は、各々396.1円、529.4円となります。

    2025年3月期は、自社株数が期中平均ではなくなるので、実際は、512.2円ではなく、529.4円の方が正しい数字となります。いずれにしても四季報オンラインの銘柄コードを入力して見れる内容は、一株利益は自社株数を引いた数字ではなく、自社株を含めた数字になっており、来週の18日(月)発売の四季報では、自社株数を引いた数字の2024年3月期は、自社株数を引いて計算した494.1円、2025年3月期は、512.2円になるかと思います。(残念ながら2025年3月期は、529.4円ではないかと思います。)所でこの会社は、配当性向を唄っているのでしょうか?

    仮に、四季報オンライン通りの数字になれば、来期は配当155~165円のセンターで160円としたら、今日の終値で計算した配当利回りは、5.1%とかなり高いものとなりますが、人気のないパチンコ関連なのでその辺りは差し引いて考えなければと思います。

  • 細かな数字で見にくいかと思いますが、性分なのでお許し下さい。2月末までの自社株総株数は、640,300株(813,741,100円)平均一株取得価格は、1,270円(先月2月の平均一株取得価格は、1,410円)となっています。

    このままの株価で推移したら、残り686,258,900円で、486,708株となります。今回の、自社株総数は、1,127,008株となり、2Q時点の総株数60,907,599株に対し、やはり2Q時点の自社株数543,548株に今回の自社株買い数を加えると、自社株総数は、1670,548株となります。

    3Q決算短信を見ると、日本精機は、金融収益が4,646百万とかなり多く、この金融収益が何なのか、為替差益や持ち株の配当金なのか調べないとわかりません。その為、最近は経常利益を決算に組み入れていません。今期で言えば、3Q時点の税引き前利益は9,352百万、税引き後利益は、1,791百万(EPS27.8円)となっています。年間利益は、やはり税引き利益の数値はなく、2,600百万(EPS43.0円)の税引き後利益のみとなっており、決算が非常に読みにくい会社です。単純に税引き前利益の比率で計算すれば、年間税引き前利益は、13,537百万となり、実に80%を超える法人税を払ったいます。

    四季報オンラインでは、来期2025年以降も高い法人税率になっていますが、IR担当には何度も確認していますが、来期以降は、正常な法人税率に戻るようです。実際、2017、18年頃は、27%くらいの法人税率であり、来期以降、中期経営計画数字でなく、今期の業績がそのまま推移したとすると、来期の税引き後利益は、13,537百万X0.7で9,475百万(EPS160円)となります。勿論、来期2025年3月期の金融収益が今期のように大きな金額になるかどうかはわかりませんが----。

    仮に一株利益160円となった場合、総還元性向80%の全てを配当に廻すとしたら、配当金は、128円となります。(自社株を引いた59,237,043株で、75.8億円の還元)2025年3月期から、3年間で総額200~250億の株主還元を行うとしており、初年度2025年度は、この程度の75.8億くらいの数字が、適当なのかと勝手に考えています。

    尚、PBR1.0倍を目指すのなら、自社株買いより配当金で株主還元した方が株価的には有利に動くかと思うので、その辺りもIR担当には強く申し入れしたいと思います。ここからの自社株買いは、株価が上昇すればするほど効果が少なくなってしまいます。中間期時点の一株純資産は、3,572円であり、先ほどのような数字が発表されれば、株価は自ずと付いてくるかと思います。いずれにしても新中期経営計画をぶち上げた以上は、本決算で、いきなり恥ずかしい数字は出してこないと信じています。

    最後に、新中期経営計画を達成する為には、HUDの普及とシェア拡大に掛かってくるかと思います。株価的には、きついかと思いますが、1,379円と1,395円にある窓埋めすれば良いチャートが見れるのですが、そこまでの下げは、米国株安や円高のような外部ショックがないと難しいかと思います。18、19日の日銀金融政策決定会合で、早めのゼロ金利解除も予想されるので、案外窓埋めもあるかも知れません。

  • 四季報オンラインで見るとPBRは1.0倍となっています。最新の一株純資産は、1,208円なので、この辺りを指して言っているのかも知れませんが、少なくとも2017年高値の1,279円は超えて欲しいです。過去最高益を大幅更新、配当も当時の三倍となっており、あまりにも市場での評価が低く、タイミング良く増配のIRを出して欲しいと思います。

  • 明日は場中で寄らず、比例配分となった場合のみ、翌日の28日の値幅制限は、4倍の2,000円となる筈です。仮に明日寄らずの2,144円ストップ高比例配分となって場合は、翌日28日のストップ高は、4,144円となります。

    明日は、場中に寄るようなら一旦は売却、半分は引けまで様子見で最終判断は引け前の気配で決めるのが良いかもです。

  • >>No. 483

    こんにちは。PERは別にしてもPBRは、株価上昇で1.0倍を超えてきており、低いとは思えません。ここからは、本決算までは、増配しか材料がないので、株価は、その発表タイミング次第かと思います。

  • >>No. 887

    過去最高値1,520円まで3円の1,517円までありました。過去最高益85億に対し、今期予測115億となっていますが、上方修正で150億近くになりそうです。過去最高益を大きく上回っているのに、株価が最高値更新していないとは悲しいです。

    三月期末権利前までに上方修正+増配を期待しており、配当金は、年間72円くらいを期待しています。上方修正+増配の発表があれば、株価は一気に駆け上がるかと思いますが、発表タイミングが重要かと思います。

  • 今日は、3Q決算後高値1,033円を超えて1,045円高値までありました。引け値も1,033円で終わり、3Q決算翌営業日の終値1,012円も超えて終わりました。ここからは、1,000円を割らずに底固めしながら増配待ちとなりそうです。問題は、いつ増配の発表があるかですが、IR担当には、権利最終日の来月27日前、理想的には、来月初旬に発表して欲しいと株主の意見として、何度もお願いしていますが、こればかりはどうにもなりません。

    仮に権利落ち後の新年度に入ってからであっても、逆に権利落ちの下げは少なくて済みますが、配当取り権利なしでの発表では、インパクトは少なく、最悪は何度も言っているように本決算と同日に、新年度2025年3月期の業績予測と同時に2024年3月期の上方修正と増配発表があった場合です。特に、経営者心理としては、来期2025年3月期予測は控え目に出す傾向があり、これだけは避けて欲しいです。

    そんなんで株主としては何もできないので、待つしかありません。今日の動きを見ると、朝一でいきなり売り気配で始まり、そこから一気に買われており、大口が売りを演出しその後に一気に買われて感じです。2017年の最高益を大幅に更新している上に、当時の配当の数倍になっていることを考えれば、当時の高値1,279円を更新しても何も不思議はないのですが、増配の発表タイミングが重要ポイントかと考えます。

  • >>No. 320

    年間配当は、既に、上方修正と同日に増配120円(期末80円)に変更になっていますよ。一株利益272円X配当性向40%で109円、記念配10円で合わせて120円となっており、業績面でもこれ以上の増配は考えられません。その辺りを見越して配当利回り4.0%になっていますが、今の株式市場では決して高い配当利回り銘柄ではないと思います。

  • >>No. 414

    ダイハツ、豐田自動織機の不正問題があり、4Q決算は、3Qまでの勢いが弱まるかと思います。ただ、両社の影響は軽微かと思われ、今回の上方修正(ダイハツと豊田自動織機の落ち込みは織り込み済み。)の内容を若干上回るかとは思いますが、3QまでのQ単位平均X4倍のEPS160円は難しいかと考えます。

    EPS150円で計算すると、配当金は45円となり期末配当金は30円となります。これくらいはあるかと思いますが、株価は、発表タイミング次第で変わってきてしまいます。権利落ち後の四月以降の発表ではインパクトなし、ましてや本決算と同時に発表し、来期(2025年3月期)は慎重な数字となると失望売りとなってしまいます。タイミング的には、来月10日くらいまでに発表して欲しいです。

    ワイパーのホンダ向けが主な7280ミツバは、年間配当金6円しかでないのに、3Q決算後にストップ高し高値1,454円まで大きく上昇し、株価は、コロナ低迷時311円安値(フタバ産業は305円)とほぼ同値まで下げていましたが、株価は完全に引き離されてしまいました。

    フタバ産業の過去最高益は、2018年3月期の10,721百万で、今期は12,000百万と大きく上回っており、過去最高益当時の配当は10円にも満たなかったと思いますが、今期は現在の所30円(勝手な予想では45円)とミツバの6円の5倍なのに、この株価は出遅れです。またミツバの過去最高益は、2015年3月期の11,434百万に対し今期は11,000百万と過去最高益更新となっていません。

    この二社を比較しても意味はないのですが、有利子負債や配当金は、フタバ産業の方が圧倒的に良い数字なのに株価が評価されないのは不思議ですし、ミツバの株価は過去最高益当時は、2,300円超えに対しフタバ産業は、1,279円とかなり見劣りします。やはりIRの熱心さの違いかわかりませんが、過去最高益を大幅更新しているのもあり、癖の悪い銘柄ですが、最低でも2017年の1,279円は超えて欲しいものです。そんなことで増配期待で仮に期末までに増配発表が無くとも、本決算直前までは増配期待で持続しようと思います。最高なシナリオは、2025年3月期本決算も増益発表ですが、慎重な会社なのでまた控え目な数字かと思います。

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