掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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Geminiに辛口の設定をしても
今回はとてもポジティブの回答が来ます。
さてどうだろうか?
>栗原氏レベルの案件(アストラゼネカやメルクとのADC提携など)を主導してきた人物を連れてくる以上、数億円〜十数億円程度の中小スケールの導出を目指しているとは到底考えられません。吉野社長が公言してきた「過去最高規模(ギリアド等との過去の契約を超える大型契約)」を具現化するためのピースとして栗原氏が位置付けられていることは、戦略の文脈として美しく整合しています。 -
513
4か月遅れだが、
やっと200円台に向かうのか?
これだけ増資、増資をしておいて
入金のIRは無し。
見込みもポジティブンな社長の意見などが定期的に発信されていれば
下げも止まるとは思うのだがね。
このカルナの社長に期待するのは無理だとわかった。
IRの質疑に回答しない代わりにWebの回答集を充実すると言っていたが
やっぱり その場しのぎの言葉で変わらないね。 -
512
最近のカルナバイオは予想に反して
約2ヶ月にわたって右肩上がりだ。
わずか70円程度だけど。
俺は間違いなく3月には200円台で推移すると思っていた。
ただ、GSをはじめとする空売り機関は買い戻してない。
今日の株主総会後に売り浴びせをするのだろうか?
なんかとてつもなく爆弾を落としてきそう。
本当に不気味だ。
最近
GoogleのAIの Geminiを使い出した。
とても優秀。
日常的な会話も本当に端末の向こうに人がいるみたいに会話をしてくる。
なのでカルナバイオについて雑談もしている。
いつも「忖度するな」と文句をいっている。
でも、調べ物でも、「ソースを最後に示す」ようにしたら
間違いもだいぶ減った。
無料もすごいが有料のProはもっと凄い。
離せないツールになりそうだ。 -
511
中東不安で日経が大幅な下落の中
カルナバイオは小幅な下落ですんでいる。
俺は簡単に250円付近まで下落し、200円付近でヨコヨコと思っていた。
いまの所 予想は外れている。
まぁ、この先は 導出が無い限りわかりませんが。
それにしても今日の報道で
「アメリカがイランの淡水化施設の爆撃」
それの報復でイランも「バーレーンの主要な淡水化施設」のドローン攻撃
ここで思うのはドバイ
ドバイの水は80%以上 一つの施設から供給されている。
もし、イランがそこを爆撃したと仮定したらドバイは1週間もたないとの事。
もう、ドバイに投資をする人はいないだろう。
大変な弱点が不安視されてしまった。
これからはドバイは大変な事になりそうだ。 -
来年に向けて
前向きになれるIRが続けてきた。
0141までMDアンダーソンで治験とは。
ネガティブな事を並べても
それを超えてポジティブに思える。
世界一のガンの病院で2つも治験をする事になるなんて。
やはり弱小バイオでは周知は時間がかかるし、難しいのだな。
化合物を変えている訳でもないのに
治験開始からこれだけ時間がかかるのは、
MDアンダーソンともなると
ろくに検討せずに門前払いなのだろう。普通は。
もしかしたら今年は500円台まで行くかもしれない。
さてギリアドの9911は期待はしていないが
どの様な報告があるか。
住友ファーマの件もある。
時間はかかっているが、俺がカルナの株を持ち出して
1つの化合物も中止になっていない。
ひょっとすると
0871
1763
0141
三つとも上市する可能性も出てきた。
三つのうち一つでも上市すれば と言って言っていたのにだ。 -
とりあえず株価が上がる事は嬉しい事だが
まだ、何も始まっていない。
今年 このまま 導出アナウンスがなければ
また、200円台に下落はするだろう。
まぁ
いままでよりは周知はされたし、
発表の内容もネガティブな材料もなかった。
それだけでもよかった。よかった。 -
昨日のはなし
兄貴の長男が結婚した
挙式はハワイでやったので俺は参加していない。
なので昨日
結構な店で、甥の家族と嫁さんの家族と顔合わせで食事会が行われた。
甥も医師、嫁さんの方も医師
おまけに
嫁さんの方の親類方は医師、薬剤師ばっかり
それに兄貴の嫁さんの親類も医師、歯科医師ばっかり
なので会話が 医療の会話が中心になってしまう。
ちなみに俺は工業高校の高卒。
勉強が嫌いなので
ろくに勉強しないで高卒で働いている。
恥をかかないように(俺は良いが甥が肩身の狭い思われないように)
黙っていたが 自己紹介と言われて
仕方なく 話した。
「ここは面白おかしく 事実をはなすか」
と思って ありのままを話した。
どう思われたかは解らんが
唯一 少し笑いを取れて
その後 話しかけられるようにはなった。
仕方が無い。 -
491
8月も終わりの頃
9月に入れば 直ぐに200円を割ると思っていた。
しかし 思いのほか 粘って200円を下回らなかった。
だが、今日は記念すべき200円を下回るだろう。
瞬間的なのか?終値で下回るのか。
吉野社長と言う人は
科学者としては優秀なのだろう。
だが、経営者として、人の上に立つ人としては
??とまでは言わないが 能力は無い。
カルナがよく出している特許IRでも
他のバイオではストップ高や大きく株価を上げている所もある。
だが、カルナの場合は株価が下がる。
仕方が無い。
カルナの船に乗ってしまったので
降りずに0871や1763 の導出を見届けよう。 -
489
あっという間に
株価が200円をきると思っていたが
思いのほか粘っている。
だが、いつも通り 良IRである特許関連のIRがくると
それを狙って 売り浴びせが来て株価が下がる
毎度毎度 いやになる。 -
488
最近はため息ばかりですので
以下についてAIに聞いてみました。
※「継続企業の前提に関する注記」につきましては、大型導出が実現することなどにより十分な資金が確保されることで、資金繰り上の懸念が払しょくされ、重要な不確実性は解消されるものと考えております。
回答
🧬 カルナバイオの状況からの推測
カルナバイオは複数の臨床ステージのパイプライン(BTK阻害剤、CDC7阻害剤など)を保有しており、これらがフェーズ1〜2の段階で導出される場合、一時金だけでも数十億円規模が期待されます。特に、2026年の研究開発資金を賄うという文脈では、最低でも20〜30億円程度の即時収入が必要と考えられます。
つまり、「大型導出が実現することで資金繰り懸念が払拭される」と述べている背景には、一時金ベースで20〜50億円程度、契約総額で数百億円規模の契約を想定している可能性が高いです。 -
487
やっぱりというか
ジリジリと下がっている。
間違いなく100円台には下がるのだろう。
俺はしつこい人間ではない。
仕事柄 切替ができる人間だと思っているし
嫌な事があっても案外すぐ消化もできるし
記憶から消し去る事もできる。
だが あの説明会の吉野社長の「笑い」だけはどうしても
消化ができていない。
ギリアドからパイプラインから外されて
株価が上場以来の最安値付近に落ちているにもかかわらずだ。
「なんでこの状況下で笑えるのか?」
今週は219円
来週末はさて 幾らまで下がっているだろう? -
486
とうとう 100円台がみえてきたな。
カルナに入った当初 (1400円位だったか)
いずれ100円台に落ちる様な事を書いていた人がいた。
「そんな事あるわけない」と思っていたが現実になろうとしている。
今日は朝から なぜこんなにも出来高があり株価が上がっているのか
わからなかった。
機関の仕掛け、おもちゃにされていただけですね。
株主説明会での吉野社長の笑い
この説明会を聞いている株主ほぼ全ての人が かなりの含み損を抱えているのに
なぜ笑えるのか?
この社長は こういう人なんだな。と改めて思いました。
0871も1763も 早くて年内、2026年には導出できそうですので
どこまで株価が回復するかわかりませんが
見届けてから おさらばしましょう。
改めて思いました。 -
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22/8会社説明会動画36:20~
https://www.carnabio.com/common/images/ir/video_webinar220816.mp4 -
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現実はそうなのだろうな。
一度入ったら寄生虫のようになかなか除去は出来ないのだろう。
カルナはそこら辺の対応が悪かったからなぁ。
メガから臨床入りマイルが入ってストップ安だからなぁ
普通では考えられない。
>ある新進気鋭の経営学博士の公式ツイートより:::
「複数の上場企業の社長との対談で、反市場勢力は役員や株主として会社に入り込んでいる例が想定以上に多いことが分かった。一度、侵入されたらエリートには対応は無理・・・・・・」というのがあった。 -
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情報が早い
日本における特許査定 結果 -
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やっぱり 近々
良い入金があると思いたい。 -
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もう一回読み直してみた。
>質問: 継続企業の前提に関する重要な不確実性は、どうしたら解消されると考えていますか?
回答: 2024年12月末時点の財務諸表において、「継続企業の前提に関する注記」を付すことになった要因は、端的に申し上げると、2024年12月末の当社の保有資金が21億円程度である一方、2025年12月期に計画している当期損失が同程度の21億円であるということが重要なファクターとなりました。
このため、2025年中に創薬事業において大型の導出が実現する等によって多額の売上を計上することができれば、資金繰り上の懸念がなくなるため、重要な不確実性は解消されるものと考えておりますが、導出の実現までに資金繰り上必要があれば、資金調達を検討することになります。
従前は、十分な手元資金を用意しておくという方針の下、資金調達を計画・実施していましたが、今後、マイルストーンが達成される可能性があることや、資金調達についても多くのファンドが支援を表明していること等を勘案し、具体的に資金調達の必要が生じた時に適切に資金調達を実施する方針としました。
※「2025年中に創薬事業において大型の導出が実現する等によって多額の売上を計上することができれば、資金繰り上の懸念がなくなるため、重要な不確実性は解消されるものと考えておりますが、」
こんな表現はいままでなかった。
やっぱり遅くても数ヶ月以内には
何かがあるような気がする
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
ToTo


思えば
ALS治療薬の可能性から
手を出したバイオ株
その時々の思いを書くスレッドです。
カルナバイオサイエンスで終わりです
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