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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 2954(最新)

    milky way 7月4日 09:52

    AU系統の☎いまなお×です

    80%回復というのはおそらく眉唾かも、これで2日目。
    電波受信印は回復しているのですが発信などは全く不通。

    顧客獲得主義が先立ち非常時、安全ネットワークの確立などおろそかにしていたつけです。行政指導の立場の総務省も大きな責任があります
    誰も言い出さないことには誰もが口を紡ぐ日本体質。
    質の高い先進国とはいえないでしょう。

  • 4~5年前のカルナ 臨床入りが3本、間もなくギリアド導出分がP1入りで4本。
    弱小創薬企業がよくここまでこれたと思う。

    しかもどれをとっても前向きな良好結果報告です。
    遅れを取り進行が遅すぎるといった意見もあるが、早ければよいということではない。後発だからこそ先発情報を受け入れながら自社のプログラムに組み入れるという利点は大きい。要するに創薬の中味にスキがない。
    次の報告が楽しみである

  • こんばんは、第一三共。
    悪くないのに、突然の売り銘柄になった時、
    ケイさんの見解。お見事。
    docomo、親会社の時も。お見事。全て予見通りです。と言うことは。
    色んな見解あると思いますが。

  • カルナの沈黙 いつまで・・・

    マグマがたまりだしている。
    大噴火か小噴火か興味深い。
    確実に進捗している複数パイプライン。
    楽しみです

  • ギリアドはDGKを点ではなく線でとらえているのか

    吉野発言の3年間独占契約は思い込みか、実際のところか
    いずれにせよギリアドは当面はDGKαとのコラボP1の作業を優先するが、あくまで
    DGK全体をできる限り征服しようと考えていると観ます。

    ギリアドにはがん領域の開発権を与えているはず、DGKβなどの新規なる化合物が再現されればその時点で再契約かと…それが早いか遅いかいつ来てもおかしくない

  • >>2945

    こんばんは。
    天の川さんのおっしゃる通りだと思います。
    余程の安全性が、欠如しているデーターがでているなら、様子見での見解で納得ですが、意味解らん延長です。ま、下手くそな、政策ですね。
    もっと、国産医療に力を入れて下さいな。
    創薬ベンチャーエコ事業に予算してるのに、勿体ない結論です。

  • 厚労省薬事審議会の勇気のなさと旧体質

    アビガンもそうだが効果が今一つはっきりしない経過観察で塩漬け。
    アメリカ発なら日本で独自に治験なしでスルー承認。
    皆さんはどう思われますか。
    塩野義のコロナ飲み薬ですが副作用がほとんどないならば、さっさと承認したらよい。何のための先駆け審査制度なのか。総理大臣に最終決定権があるのなら責任は私が持つと言ってごらんなさい。
    国民は見直すと思うよ。
    経済も大事というのなら飲み薬がないと行動もしっかりとれない。
    勇気のある人はいないのでしょうね。

  • >>2943

    milky wayさん こんにちは。

    > そうなんです。ギリアドにしてみれば何千億という買収額と比し微々たる独占使用権です。我々の方が独占使用権と化合物導出契約と切り離して考えるべきかもしれません。なぜなら独占使用権を確保している間に国際特許で数々の共同取得した化合物の特許内容のめぼしいものを精査できますから・・・

    そう思います。
    ギリアドはがん免疫力強化戦略の為、既に数兆円の投資(買収・提携)をしています。
    1000ページにも及ぶDGKの共同特許申請がなされている事を考えれば、その価値は計り知れないものが予想され、GS-9911はギリアドの今後に大きなアドバンテージを与えてくれるかも。

    最後に、吉野社長の3年前の言葉
    「ギリアドに導出したキナーゼは、上手く行くと様々なものと組み合わせることが出来る。」と嬉しそうに語っていました。
    4/14にギリアドはGS-9911+PD-1抗体等DGKαとの4パターンの開発を宣言。
    ひょっとすると今の姿を、予想されての発言かもと、勝手に妄想しています。

  • >>2942

    keicarnaさん おはようございます

    そうなんです。ギリアドにしてみれば何千億という買収額と比し微々たる独占使用権です。我々の方が独占使用権と化合物導出契約と切り離して考えるべきかもしれません。なぜなら独占使用権を確保している間に国際特許で数々の共同取得した化合物の特許内容のめぼしいものを精査できますから・・・

    6月末に間に合わなくても・・・

  • >>2941

    考えられるシナリオは以下3点。
    ①独占期間延長。
    ②DGKαをバックアップする有力な化合物が特定され、新たなパイプラインとして導出。
    ③今回の期限で独占期間満了。(DGKα以外は期待値に至らずの場合)
           ↓
    3年前に契約書で取り交わしているはずの為、何らかの決定はなされるはず。
    ここから先は、各自の予想・妄想ですね。
    ③のケースであれば、創薬の世界では一旦手放した途端に他社と契約し、新たな共同研究が生れる事は多々起きています。
    GS-9911(カルナのDGKα)に、ギリアドは大いなる期待をしています。
    大事な時期に、目先の僅かなコスト削減の為に「敵に塩を送る=開発のヒントを提供する」きっかけを与えるような行動はしないように思います。(妄想ですが)

  • >>2939

    milky wayさん、こんばんは!

    > ギリアドとの延長契約アリとする人、ないとする人、いろいろあって面白いですね。
    > 期待しすぎると落胆は大きいと言われています。
    > ギリアドはDGK部門で追随を許さない戦略を持っていると期待しています。契約期限が3年であったとして今回で切れればそれでもカルナのDGKは自由に販売できますから。
    > それはそれで期待しちゃいますね

    全くの同意見です。
    丑嶋さんのコメントは、正確です。→小生の記録も同じ。以下の通り。
    当時の説明会資料の16Pに、下記記載。
    「上記ライセンス契約とは別に、ギリアド社による当該プログラムの開発をサポート4するために、当社が開発した脂質キナーゼ阻害剤に関する創薬基盤技術を、有償でギリアド社に一定期間、独占的に供与しす。」
           ↓
    ある質問者から、「独占権とあるが期間は?」
    吉野社長「期間は3年。理由は他社に真似をさせないため。」と明確に回答。
    更に、吉野社長は「ギリアドはバックアップ化合物も作ろうとしている。」とも。
           ↓
    ギリアドは、DGKαは勿論のこと、残りのDGK9種類も密かに研究するため、取り敢えず3年間の独占契約を締結した事が読み取れます。
           ↓
    その結果がまもなくはっきりすると思います。(開示するかどうかは微妙)
    続きます。

  • 社長メッセージ 更新してはどうか

    社長メッセージが更新されたのが2月、以来4カ月間まさか年に2回ではないはず。
    前回のメインがSTINGであったが、その導出先が上場廃止の危機に・・・はっきりしてからメッセージ更新を考えているのかなあ。
    GS-9911のこともあるのに意見を言う取り巻きはいないのだろうか

  • ギリアドとの延長契約アリとする人、ないとする人、いろいろあって面白いですね。
    期待しすぎると落胆は大きいと言われています。
    ギリアドはDGK部門で追随を許さない戦略を持っていると期待しています。契約期限が3年であったとして今回で切れればそれでもカルナのDGKは自由に販売できますから。
    それはそれで期待しちゃいますね

  • 今週はノーガードでぼこぼこですね(-_-;)

    来週は反撃というか、逆転ホームランありますかね?

    カルナ、契約してもしれっとすることにあるからなぁ


    カルナの不満を一つ
    新製品はいいんだが、わかりにくい
    顧客にはメール送るんだろうが、パッと見気付かない

    IR
    企業の皆様へ
    新製品でました

    くらいアピールしてくれないと宝の持ち腐れじゃないかなぁと

    まぁ、個人では新キナーゼ買わないから要らないと言われたらそれまでですが

  • 期待される二村昌子氏の手腕

    >「今後も、新規ネタの創出、そして良きパートナーとのマッチメイキングなどには常に力を入れて医療の促進に貢献していきたいと思います」

    上記はギリアド導出後における同氏のコメント。特にマッチメイキングに特異な能力をお持ちのようです。
    幾ら良いイベントソースを持ち合わせていても、コーディネーター能力ある人材がいなければ世に送り出すことはできない。

    要は両サイドの要求や不足分を見出し、間に立って調整する力です。もちろん経験や専門知識も必要ですが人間性も大切です。そのうえ信頼感とあの人のいうことなら耳を傾けてもよいという実績も必要です。二村氏はJ&Jとギリアドのマッチングで大きな評価を得ています。
    何よりご本人がマッチングを実現することに達成感や満足感をお持ちのようですので大いに期待できる存在と言えます。心から支援したい

  • USAカルナの腕の見せ所

    >フェーズⅠb試験は、同社が2019年2月に米国カリフォルニア州に開設した臨床開発オフィスにおける最初の臨床試験となる。

    オフイス設置から3年経過、いよいよ開設したOfficeの腕の見せ所 カルナUSAのCEO/二村昌子氏はAS1763に関与していることは明白。彼女は過去J&Jの導出契約&ギリアドのDGK導出契約などとてつもない大きな契約をまとめ上げた立役者である。
    もともと二村氏は細胞学の学者出身から住商の米国関連の事業を立ち上げ、以後シリコンバレーに住まいを移しました。ギリアドとの契約直後(2019年6月29日付)のコメントは・・・「今回のディールは、日本のバイオテク業界にも希望を与える素晴らしいディールとして、いろいろな方からお祝いの連絡をいただき、ささやかな貢献ができたことを私も嬉しく、そして誇りに思います。皆様、ありがとうございました。
    今後も、新規ネタの創出、そして良きパートナーとのマッチメイキングなどには常に力を入れて医療の促進に貢献していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。二村晶子

    とても力強いですね。カルナは1763の臨床1bを突然アメリカでやることを発表しました。おそらく二村氏の強い引き合いがあったものと推察されます。二村氏も何かとそのほうがメガにプロモートしやすい。おそらく2社くらいのメガにプロモーションをかけていると思います。

  • >>2934

    そうでしたね。確かDGKを導出したのが2019年6月25日、をAS0141をカルナに返却されたのがその一年後の同じ6月25日。
    カルナとギリアドとの信頼関係が深まった直後のことです。
    おっしやるようにギリアドは新しいCEOががん領域に力点を置きだし、動き出した頃ですからカルナが一旦引き取って育てることができれば再導入してもよいという腹をもっているはず・・・

    そうなると新規なるDGKα(GS9911)とコラボをすることは確実でしょうね。いやそういうことをギリアドは前提に考えているのかもしれません。
    であればAS0141はP1終了後にギリアド導出が十分考えられますね。

  • >>2933

    milky wayさん

    追記ですが、
    当時の資料によれば、0141は「細胞の分裂に関与する、CDC7キナーゼを強力に阻害し、がん細胞を殺す。」と記載があります。
          ↓
    吉野社長コメント
    CDC7は従来の分子標的治療薬と異なる作用機序により、がんを直接的に殺します。
    ベストインクラスになるのではないかと考えています。

    >併用も確かシエラに導出前からそのようにデザインしていたと吉野氏が言っていました。DGKαやPD-1、それにオーロラBも期待されます

    以下は推測・妄想ですが
    当時シエラは0141の将来性を期待していたが、治験するすると言いながら、一向に開始せず。資金繰りで苦労していたので先延ばしを企んでいたと思われます。
          ↓
    その後、カルナはギリアドとDGKで提携。
    カルナが困っている事を知ったギリアドが間に立ち仲立ち。
    シエラも恩義のあるギリアドに逆らえず、カルナに0141を返却。
          ↓
    そうであればギリアドは0141にも関心があるのではないかと予想されます。
    ギリアドは、今頃様々なパターンでのがん領域の戦略を考えているかもですね。

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