掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
4788(最新)
会社ツクルツクル〜。
導出スルスル〜。
毎回、やってるフリだろ?
何年経っても進捗ゼロ(笑) -
4787
2025年はもうすぎた。
ソフノの関して・・・・
カルナ単体での導出が先かSPV設立後の導出かどう見る?
今の段階でカルナUSAにSPVを移管して導出するには事務的(総会議案など)には遅い。やはりカルナ単体で導出に舵を切っていると思われる -
4786
DGKαで分かっているのは前臨床で効果があったが、
P1の人では効果がはっきりしない
腫瘍免疫:T細胞を強くしたい → DGKα阻害
炎症性疾患:T細胞を抑えたい → DGKα活性化
この“逆方向の作用”が、薬剤開発を難しくしている最大の理由
炎症性の疾患でも同じことがいえるなら、難しいかも -
4785
少し前の日経テックに掲載
「自己免疫疾患やアレルギー疾患、炎症性疾患などに対しては過剰な免疫を制御性T細胞で抑え込むアプローチが、がんに対しては制御性T細胞を封印して免疫を活性化させるアプローチが検討されている。」
ギリアドの場合、今のところCCR8に絞った形。GS-9911もT細胞の活性化なので機序は違うがT細胞に働きかけるという面では同じ。CCR8が今年中には結果がある程度わかる。ギリアドも9911のP1期間にはめどをつけたいところ。復帰が待たれる -
4783
ホントにワラント??
想像だが社長の433円にキャンターが忖度したとか?
たくさん儲けさせてもらったわけだし
んなわけないかとは思うが、いつもと違うよね
ていうか真面目にやればできるじゃねぇか、キャンター -
4782
AIのいうSPVはソフノに限ってそこが導出交渉の主体となる」構造なのでしょうね。
今回の開示情報から、キャンター(正式にはキャンターフィッツジェラルド・ヨーロッパ)による出資が行われたことは確認できますが、SPVを通じた取得かどうかは未知数ですね -
4781
今回もかなりの確率で予想を外すだろうな。
ザ、ミルキーウェイ。 -
4780
予想が当たった試しがない。
ザ、ミルキーウェイ。 -
4779
ソフノに限ってSPVが設立され、そこが導出交渉の主体となる」構造は、技術・資本・契約のすべての観点から合理的であり、現実味のある戦略です ↓
-
4778
[カルナ本体] AI予想チャート
│
├── 他パイプライン・創薬支援事業
│
└──▶ [ソフノSPV] ──▶ 導出交渉先(メガファーマ)
└─(出資・共同開発・買収な -
4777
導出先がSPVを提案した可能性も
吉野氏の説明中ソフノの延長腺なのか聞き取れなかったが気になる発言があった。
それでAIはどう分析するか回答を求めると
「吉野社長の発言は、単なる構想ではなく、導出交渉の中で相手方からの要請や提案を受けた結果である可能性が高いです。これはカルナにとっても資金調達の道が開ける導出交渉が前進する。
カルナ本体の財務基盤が脆弱な場合、導出先としては「開発資金の継続性」や「倒産リスク」を懸念します。
そのため、対象資産(ソフノ)をSPVに切り出すことで、リスクを限定的に管理したいという意図が働きます。SPVがソフノの知財や開発権を保有していれば、契約の対象が明確になり、法的な執行性も高まる。
特に米国企業は、日本企業の複雑な資本構造や意思決定プロセスを嫌う傾向があるため、SPVを通じた契約の方が好まれることが多いです。」
考えてみれば特にメガになるほどカルナの時価総額の低さや資金枯渇が導出契約をためらう大きな要因となります。既存株主と切り離してナスダックに上場し他方が互いにやりやすい -
4776
天祐さん こんばんは
>今のカルナはドシルAS-1763頼みの一本足打法に近いのでは、と感じております
説明会や資料を見ているとおっしゃるように一本足打法に近いですよね。
半年以内にモンゾがINDして本格的に併用療法が進み、二本足打法になるように願っています -
4774
吉野は誤った会社経営、戦略を取り続け、
もはや有害でしかない気がする。
日々会社がダメになっていくのは自明の理。 -
4773
私はカルナに類するバイオベンチャーとしてオンコリスバイオにも投資しておりますが、
オンコリスバイオの社長と吉野社長とは、その経営姿勢に違いがあり過ぎるのを感じます
オンコリスバイオの上場時期はカルナより約5年後で、過去、中外に導出して返還されたなどカルナと同じような経緯がありますが、メガに頼らず独自で頑張り抜き、いよいよ上市目前で近い将来は創薬ベンチャーから製薬企業への変貌を見据えています
経営陣の陣容もカルナと比すべくもなく充実しており必要な手立てを早くから有効に打ってきております
昨日、オンコリスバイオの決算説明会動画があげられましたが、吉野社長の説明会との差があり過ぎで情けなくなる思いです -
4771
ご無沙汰しております
カルナの古参株主の中では嫌われ者の私ですが、あまり他の方のご意見がなさそうなので、私の愚見レスをご容赦ください
私は年始のトップメッセージやこの説明会からの吉野社長の言質で、今のカルナはドシルAS-1763頼みの一本足打法に近いのでは、と感じております
ソフノAS-0871に関しては過度な期待を持たせない控えめな言動でドシルに対する発言とは重きが違い過ぎるように感じます
今、ソフノがパートナリング活動の過渡期で繊細な時期であるとしてもです
最高責任者なら株価対策のためにも、もっと自信や期待を感じさせる発言をしなければなりません
確かにいろいろ声掛けはあるのでしょうが、どれも意にそぐわず悩んでいる状況ではないかと言うのが私の見方です
もしそうであれば恐らく時価総額が低過ぎする、かつキャッシュが最悪なのも悪影響してるんでしょう
まあ、自業自得とも言えるでしょうが、私を含め株主にとっては腹立たしいことです -
4770
語尾の発音がよく分からない吉野氏。
ソフノに限っては極端に口数を少なくしようと自制している気がします
年末から発言している複数の話は信じてよいと思います
適応がどうのこうのと言っていたようですので方向性が
一社にするのか小さな複数社にするのか迷っているみたいに感じました
皆さんはいかがですか -
4769
率直に言わせていただくと
吉野氏説明全体としてアピール不足、平たんな論評、熱意の少なさ
投資家への説明だからここは胸張って言える式のコメントが欲しい -
4768
>吉野発言 プリト(pirtobrutinib)を超えたと明言(YouTub説明)
いつものことながら吉野が言ってるだけでは?
本当なら引く手あまただよ。 -
4767
吉野発言 プリト(pirtobrutinib)を超えたと明言(YouTub説明)
-
4765
続きで考えると
最も現実的な繰上償還リスクは、カルナ側による任意償還です。特に株価が急騰し、予約権の行使が有利になった場合、カルナは希薄化を防ぐために繰上償還を選ぶインセンティブがあります。長期株主にとっては配慮された取り決めであり評価できる
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
msh*****
milky way
sailor
天祐
カルナバイオサイエンスに中長期で期待し、応援したい人が集う広場です。
いっときの株価高騰や低迷さえもバイオの華、でも行き着く先は儲カルナ。
そうありたいものです。
そして気が向いたら他のバイオベンチャーウォッチングも楽しみましょう。
飛び込み歓迎、ROM歓迎、気分次第の雑談熱烈歓迎です。
迷惑投稿には華麗にスルーでお願いいたします。ρ(^^
投資の参考になりましたか?