掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
421(最新)
大和証券のログインできません。SBIに変更しました。
-
420
こういった株に流れてきますよ
-
419
sat*****
強く買いたい
5月20日 10:20
相場にやっと転機が
儲かっている会社
株主第一です -
418
取り引き
しづらく
なりましたね~ -
417
大事な時にログイン出来ない。証券会社変えようかな
-
416
ログイン出来無い、昨日まで出来たのに。
-
415
【 10年前(2016年) 】 大和証券グループ本社
(2016年) 総合証券2位。12年4月に傘下2証券会社を統合。海外拠点の業務見直し。国内は店舗増強へ 「・・・【尻上がり】株委託などが想定割れ。投資銀行も案件乏しい。三井生命株の売却益約120億円でも営業益減額。17年3月期は上期回復望み薄。下期環境改善へ。リテール回復。システム償却増こなし営業増益。 【布 石】ファンドラップに注力、12月末の契約資産残高は1兆5750億円と9月末比1090億円増。ベトナムの証券会社、マレーシアの銀行グループに出資準備。 -
414
大和証券グループ本社〈8601〉はあおぞら銀行〈8304〉から資金調達し、2030年までに1000億円を投じて蓄電所事業に参入すると発表した。
大和はこれまで小規模な蓄電所を手掛けてきたが、本格的に事業化するのは初めてになる。
テスホールディングス〈5074〉は昨年2月、大和グループ傘下の大和エナジー・インフラと系統用蓄電所の開発に関して業務提携しており、両社は、提携開始から3年以内に、2GWhの蓄電所を開発する計画を掲げている。 -
412
弱すぎる😭
-
411
上で始まっても高確率で陰線
-
410
蓄電はラピダスやデータセンターがあるから需要増加が見込まれる 160メガワット時で15000世帯の1日分の消費量相当を蓄電出来る
-
408
オリックスといい蓄電池といい稼げそうなとこ攻めてて好印象やわ。
-
407
大和証券グループ本社の蓄電所事業参入は、単なる新規事業というより、「金融機関が電力インフラそのものを運営資産化する流れ」の一部として見ると重要です。特に、あおぞら銀行との資本提携を活用し、2030年までに1000億円規模を投じるという点から、本気度はかなり高いです。
1. 「北海道×データセンター」はかなり筋が良い
北海道は今後、
半導体関連
AI向けデータセンター
再エネ電源
の集積地になる可能性があります。
特にAI向けデータセンターは24時間大量電力を消費します。一方で北海道は太陽光・風力の適地ですが、再エネは出力変動が大きい。そこで蓄電所の価値が上がります。
つまり、「余った再エネを貯めて、高需要時に放電する」
という役割が極めて重要になります。
これは短期テーマではなく、AI・半導体投資が続く限り中長期テーマです。
2. 証券会社が参入する意味が大きい
蓄電所は今、「インフラ」でもあり「金融商品」でもあります。
収益源が複数あるからです。
電力価格差(安い時に充電、高い時に売電)
需給調整市場
容量市場
系統安定化サービス
こうしたキャッシュフローは、金融工学と相性が良い。
大和証券グループ本社は、プロジェクトファイナンス インフラファンド
証券化
REIT的スキーム
などへ発展させやすい。
つまり「電池を作る会社」ではなく、
“電力市場を金融化するプレイヤー”
として動いている可能性があります。
3. あおぞら銀行との相性
あおぞら銀行は不動産・事業金融に比較的強く、通常融資よりもプロジェクト型融資を得意にしてきた歴史があります。
蓄電所は初期投資が巨大なので、
長期融資
ノンリコースローン
金利設計
が非常に重要。
そのため、証券+銀行の組み合わせは理にかなっています。 -
406
大和証券グループ本社が蓄電所事業に参入する。資本提携するあおぞら銀行から資金を調達し、2030年までに1000億円を投じる。半導体企業やデータセンター向けの電力需要が高まる北海道で27年秋にも大規模な蓄電所を稼働する。
-
405
大和証券も1日30円でいいから10連勝して欲しいもんですね。(藤井名人は公式戦10連勝中です)
-
404
あおぞら銀行に資本投入した時もネガティブなこと言ってた人は多かったが結果判断は正しかった!これもそうなるのは目に見えてます。!👍
-
403
今回の買収で成長余地はできたものの、どんな夢想家でも1年で利益が2倍〜3倍になるとは言えません
そして、可能性は低いものの、なんかダメでしたとなることもあります
そうすると、来年結果を見てから買えばいいよねとなるのが自然な流れ -
402
今話題のアンソロピックにオリックス銀行買収の件聞きました。
戦略的合理性:高い
「金利のある世界」への的確な対応
証券ビジネスは本質的に「フロー型」で、相場が振るわない局面では収益が急落する。一方、預金を集めて融資する銀行業は「ストック型」の安定収益をもたらす。 この構造的弱点を補うという観点から、今回の買収は理に適っています。
補完関係が明確
大和ネクスト銀が持つのは230万人超の大和証券顧客を背景とした圧倒的な預金獲得力と流動性。一方のオリックス銀行が持つのは、業界トップクラスの投資用不動産ローン事業と、信託機能を活用した資産回転型ビジネスモデル。 両行の強みがほぼ完全に補い合う形になっています。
規模感
両行合算で総資産9兆円超、自己資本4,000億円規模の銀行が誕生し、今後5年間で預金残高2兆円超の拡大を目指す。 インターネット銀行として楽天銀行などに次ぐ規模になる見込み。
大和ネクスト銀の「遊休資金」問題の解消
大和ネクスト銀行は日銀当座預金残高が2兆円規模に達しており、預金を効率的に運用できていなかった。取り崩し可能な資金1.5兆円超を不動産担保ローンや証券担保ローン等で運用することで、安定収益の持続的な拡大を図る。 この点は特に大きなメリットです -
401
今回のオリックス銀行買収は今後の大和グループにとって将来のネット業界の3強になり得る布石だ。いよいよ大和も金利高を背景に成長企業に舵を切ったと言うことだ。成長企業でPER11倍は安すぎだろう!👍
-
400
竹内まりやさんの人生の扉、CM良いですね。
人生を楽しむね? 🎸
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
ずいぶん山奥にすんでいるんですね
509k***
明るい農村
平和が一番
big
株階段.
925*****
持たざる者
LXA
b58*****
投資のカワセミ
skb