掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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勢い落ちてきたし決算前に1回押し目ありそうだから利確してしまった。
来週からも上がったら悔しいなー -
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監視銘柄50の中で、今日一番元気が良いのが、安永!!!!!
バンク・オブ・ニューヨーク・メロン が 買っているのか!!!! -
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「メロン140044 = ベイリー・ギフォード」なら?
とか誰も思わんのかい? -
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この動き何がもれてるのか?インサイダー
? -
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決算1ヶ月前の上方修正思惑上げかな?
決算で上方の可能性もあるから、このまま上げていって欲しい -
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買い煽りの100%ポジトーク
●現状でGalaxyと中華スマホの上位に採用(硬度MAX)
●エンジン部門もヨーロッパの規制がなくなり残存者利益を傍受なう
●特損だしながらも問題なしの上方
●現在深夜の社員も募集してのフル稼働
従来より薄型と新型の説明にあれば技術の安永 × 設計の村田製作所 × 製造のCooler Masterの状況にある(個人的)
iPhone採用とか漏れ出したんとちゃう!
🏰 参入障壁と優位性(なぜ安永しかできないか?)
「儲かるなら他社もやるだろう」という疑問に対しては、**「やりたくても、物理的・商流的にできない」**という明確な参入障壁(Moat)があります。
#### ① 技術の壁:「焼結」vs「微細加工」のパラダイムシフト
これが最大の壁です。
* **ライバル(台湾勢など):** 「銅の粉を焼き固める(焼結)」方式。
* 限界:薄くすると粉が崩れる。0.3mm以下は無理。
* **安永:** 「金属板に溝を彫る(微細加工)」方式。
* 強み:**0.1mm以下でも作れる**。しかも、溝の形を計算して設計できるため、**水の流れ(冷却速度)が圧倒的に速い**。
👉 **「粉」を扱っているメーカーが、急に「超精密加工」に転換するには、設備もノウハウも全く違うため、追いつくのに最低3〜5年はかかります。**
#### ② 商流の壁:村田製作所という「鉄壁のガード」
安永は単独で商売をしているのではなく、**村田製作所**のサプライチェーンに組み込まれています。
* スマホメーカーは「村田のベイパーチャンバー」を買います。
* その中身(ウィック)は安永製です。
* 他社が参入するには、**「村田製作所を説得して安永から切り替えさせる」**か、**「村田より強いベイパーチャンバーメーカーを作る」**必要があります。どちらも至難の業です -
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なんで上がっているんやw
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本日、INしました。
主の皆様、よろしくお願いいたします。 -
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メロンかぁ~
メロン140044というのが肝
勝確やん
謎の冷し玉はここですか… -
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バンク・オブ・ニユーヨーク・メロンが買ってますね。
技術力に目を付けたんですかね? -
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今年は1200円から1400円あたりだろうね。
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■ 移動平均線
5日線(1062)>25日線(1029)>75日線(878)
→ 中期・長期ともに上昇基調が明確
特に25日線が上向きで、ローソク足がその上を維持しているのは好材料。
■ ローソク足
高値1086 → 終値1077
上ヒゲはやや出ているが、高値圏で陽線維持
→ 売り崩しは起きていない
→ 強い買いの勢いが残っている
■ RSI
短期:74.48(過熱ゾーン)
長期:58.72(健全)
短期は買われすぎ
→ 急騰一服の調整が入っても不思議ではない
ただし、天井シグナルではない。
■ MACD
MACD ≒ シグナル(ほぼゼロ差)
ヒストグラムはマイナス圏だが縮小中
上昇初動~中盤の「踊り場」
再加速 or 横ばい調整の分岐点
早く気がついた者勝ちの感じになってきた。 -
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AIに聞きました ー。
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【 株主優待 到着 】 選択した「伊賀牛すきやき用(モモ)300g」 ー。
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下げももちろんあるながら、ジワジワ時間をかけて上げていきそうなチャート。悪い流れではない。
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チャートほとんど見ないけど、25日移動平均線が追いついてきてることに気がついた、買いチャンスだと思う(個人の感想)
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EU、エンジン車禁止見直しへ
ここにも恩恵あるかもね! -
ウィック事業+既存も安泰
スーパービッグニュースすな -
ブリュッセル=秋山洋成】欧州連合(EU)は16日、ガソリンなどを燃料とするエンジン車の販売を2035年に禁止するとした方針を見直すと発表した。製造時に二酸化炭素(CO2)の排出量を抑えた鉄鋼を使ったガソリン車やハイブリッド車(HV)などの販売が一定数認められることになり、禁止方針は事実上撤回となる。
見直しは、自動車産業の影響が大きいドイツや、自動車メーカーなどで作る欧州自動車工業会などが求めていた。
EUは21年、新車で販売される自動車が排出するCO2の量を、35年までにゼロにするという規制を発表した。今回の見直しでは、CO2の排出量についての規制を21年比9割減とすることで、ガソリン車などの販売の継続を可能にする。
EUはガソリン車などの販売を禁止することで、走行時にCO2を排出しない電気自動車(EV)を普及させることを目指していた。ただ、欧州市場でEVが新車販売に占めるシェア(占有率)は現在、16%にとどまり、想定より普及が遅れている -
人気ないのー
出来高が足りん!
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たのむでしかし
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モモクリン