掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
157(最新)
3500待ってたけどもう来ないね
買い増しチャンス逃したわ -
156
高いので手が出ませ~ん😒(;´д`)トホホ
-
155
デイトナは割と割と安めの商品の中でも信頼感あると思います。グローブ、ドラレコ、チェーンカギがデイトナです。
-
154
まぁバイク乗りなら分かるがデイトナっていうメーカーは・・・・・・・。
テントもインカムもヘルメットも雑貨も高くはないけど他に代用がきく安いのいっぱいあるよねって感じの
じゃあデイトナってブランドで買ってるかというとそうでもなく、まぁデイトナ自体にブランド力は無いけど
値段高いブランド物買うか安い中華買うかってなった時の間を取った感じの存在w -
153
823*****
買いたい
6月26日 11:29
仰る通りかと…
良い企業ですので好転して欲しいものです。
とても参考になりました。 -
152
37c*****
買いたい
6月26日 10:49
デイトナは、もっと市場評価を取りに行ける会社だと思います。
財務は強く、利益も出ており、二輪用品という専門市場でブランドもある。こういう会社は、資本政策と成長戦略の見せ方を変えるだけで、株式市場での評価が大きく変わる可能性があります。
今のデイトナは、すでに「守り」はかなり強い会社です。
自己資本は厚く、借入依存も低く、事業も安定している。
だからこそ、次に必要なのは「攻めの資本活用」だと思います。
現金や自己資本をただ安全に持つだけではなく、それをどう使って企業価値を上げるのか。
ここを明確にすれば、投資家からの見え方はかなり変わるはずです。
たとえば、デイトナにはいくつかの選択肢があります。
・自社株買いと消却による1株価値の向上
・総還元方針の明確化
・海外展開への投資
・EC、直販、デジタルマーケティングの強化
・周辺ジャンルへの展開
・小規模でも相性の良いM&A
・中期経営計画でのROE、ROIC目標の提示
どれも、今の財務体質なら無理な話ではないと思います。
特にデイトナのような会社は、無理に大型投資をする必要はありません。
むしろ、得意分野に絞った堅実な投資と、余剰資本の株主還元を組み合わせるだけでも、企業価値は十分に高められると思います。
大事なのは、会社が市場に対して、
「デイトナはこの資本を使って、こうやって1株価値を高めていく」
と明確に示すことです。
今の株価水準は、見方を変えれば大きなチャンスでもあります。
市場評価が低い今だからこそ、会社が前向きな資本政策を出せば、評価の見直し余地は大きい。
デイトナは、単なる安定配当株で終わる会社ではないと思います。
商品力、ブランド、財務力がある以上、もっと企業価値を高められる余地があります。
必要なのは、過度なリスクを取ることではなく、持っている資本をより効率的に動かすこと。
守りの強い会社が、少し攻めの姿勢を見せるだけで、市場の見方は変わります。
デイトナには、その条件が十分そろっていると思います。 -
151
ここの優待はアマギフに変えれるんですか?
-
150
好業績で優待もあっていい銘柄でんな
-
149
デイトナは業績もROEも悪くないのに、資本政策がもったいないと感じます。
有価証券報告書を見ると、自己株式を約123万株保有しており、発行済株式の約34%にもなっています。
ここまで大量の自己株式を保有しているのであれば、まずは大部分を消却すべきではないでしょうか。消却は現金流出を伴わず、1株当たり利益(EPS)や1株当たり純資産(BPS)の向上につながります。
また、PBR1倍割れ近辺で推移している現状を考えると、自社株買いも株主価値向上の有効な手段だと思います。
デイトナは商品力もブランド力もあり、財務内容も良好です。しかし現在の市場は利益成長だけでなく、資本効率や株主還元も厳しく評価しています。
・自己株式の大規模消却
・機動的な自社株買い
・総還元方針の明確化
これらを実施することで、株主や投資家からの評価は大きく変わるのではないでしょうか。
せっかく良い会社なのですから、もう一歩踏み込んだ資本政策を期待したいところです。
そして何より、発行済株式の約34%もの自己株式を抱えたまま放置する合理的な理由があるのであれば、会社は株主に対して明確に説明すべきだと思います。株主資本を預かる上場企業として、その説明責任はあるのではないでしょうか。 -
148
ついこの間ホルダーになりました。
ここ、出来高少なすぎません?どうして?? -
147
デイトナは、数字だけ見ればかなり強い会社だ。
利益水準、財務、安全性、どれを取ってもスタンダード市場の中では上位クラスだと思う。
しかし、株式市場はその価値をほとんど評価していない。
問題は、市場だけではなく、会社側にもある。
今のデイトナには、「株価を経営課題として捉えている緊張感」が弱い。
PBR1倍割れというのは、単なる株価指標ではない。
「市場から、資本の使い方に問題があると見られている」というシグナルだ。
しかもデイトナは、利益が出ていない会社ではない。
赤字でもない。
財務不安もない。
むしろ逆で、かなり余裕がある。
それにもかかわらず、株価評価だけが取り残されている。
だったら、経営陣はもっと明確にアクションを起こすべきだ。
今のデイトナを見ていると、
「良い商品を作って、利益を出して、配当を出しているのだから十分だろう」
という、昔ながらのメーカー的発想がまだ強いように見える。
しかし、今の資本市場はそんなに甘くない。
内部留保を積み上げるだけでは評価されない。
むしろ、「その資本を何に使うのか」を厳しく見られている。
特に違和感があるのは、自己株式の扱いだ。
大量の自己株を持ちながら、株価対策として十分活用しているようには見えない。
自己株は持っているだけでは価値にならない。
消却するのか、追加取得するのか、M&Aに使うのか、明確な戦略が必要だ。
しかも、これだけPBRが低い状況で自己株買いを積極的にやらないのは、正直かなり消極的に見える。
会社自身が、自社株を「魅力的な投資対象」だと思っていないようにも見えてしまう。
本来、今のような株価水準は、会社にとって最大の買い場のはずだ。
市場が過小評価しているなら、会社自身が最も安く自社価値を買い戻せる局面だからだ。
それをやらずに現金を積み上げ続けるだけなら、資本効率は改善しない。
また、IRも弱い。
今のデイトナは、「知る人ぞ知る会社」のままで止まっている。
しかし、株価を評価してもらいたいなら、それでは不十分だ。
中期戦略、海外展開、利益成長、資本政策。
これをもっと積極的に市場へ伝える必要がある。
今の市場で評価される会社は、
・利益を出す会社
ではなく、
・利益をどう株主価値へ変換するかを示せる会社
だ。
デイトナは前者にはなれている。
しかし後者としては、まだかなり弱い。
これだけの財務内容でPBR1倍割れを放置しているのは、経営として本当に健全なのか。
そろそろ「安全経営」だけではなく、「株主価値経営」を本気で意識すべきタイミングだと思う。 -
146
デイトナは、事業会社として見ればかなり優秀な会社だと思う。
自己資本比率80%超、ROE2桁、利益も安定、借入依存も低い。二輪用品という独自市場でブランドを築き、国内だけでなくアジア展開まで進めている。財務内容だけ見れば、かなり堅実で、むしろ保守的なくらいだ。
しかし、その一方で株式市場での評価は明らかに低すぎる。
PER7倍台、PBR1倍割れ。
これだけ財務が強く、利益も出している会社がこの評価というのは、「市場から成長期待も資本効率も評価されていない」ということだと思う。
しかも、デイトナはすでに大量の自己株式を保有している会社でもある。
だったらなおさら、今の株価水準で本格的な自社株買いを実施しない理由が見えない。
正直、今の株価で自己株買いをやらないなら、いつやるのかと思う。
PBR1倍割れというのは、「市場が会社の純資産価値を十分に評価していない」状態。
つまり、会社自身が自社株を買うことが、最も合理的な投資になる局面でもある。
しかもこの会社は流動性が高くない。
大株主の売却や保有比率低下があれば、需給悪化が株価にかなり影響しやすい構造だと思う。
だからこそ、本来なら会社側が自己株買いを通じて需給を支え、株主価値向上への意思を市場に示すべきだ。
ところが現状は、配当は出すが、自社株買いについてはかなり消極的に見える。
これでは、「株価は市場任せ」「PBR1倍割れも仕方ない」と受け取られても仕方がない。
今の市場は、ただ利益を出しているだけでは評価されない。
資本効率をどう改善するのか、余剰資本をどう使うのか、株主価値をどう高めるのかが問われている。
特にデイトナのように、
・自己資本比率80%超
・現預金も厚い
・有利子負債も軽い
・PBR1倍割れ
・PER7倍台
という状況なら、自社株買いをやらない方が不自然なくらいだと思う。
しかも保有自己株が多いのであれば、
・追加で自己株買いをするのか
・どこまで保有するのか
・消却するのか
・役員報酬用なのか
・M&A用なのか
この辺りをもっと明確に説明する責任があるはず。
今のままだと、「大量の自己株を持ちながら、PBR1倍割れを放置している会社」に見えてしまう。
日経平均がここまで上昇している中で、デイトナはあまりにも静かすぎる。
良い会社なのは間違いない。だからこそ、なおさらもったいない。
内部留保を積み上げ続けるだけでは、株主価値は上がらない。
今必要なのは、明確な資本政策だと思う。
PBR1倍割れを放置するのではなく、
・大規模な自己株買い
・自己株消却
・総還元方針の明確化
・IR強化
ここまでセットでやって、初めて市場評価は変わると思う。
今のデイトナに足りないのは利益ではなく、「株主価値を高める意思を市場に示すこと」だと思う。 -
145
優待ありがとうございます。
でも、ここのポイント、1ポイントあたり、05-07円程度のような気がしています。 -
143
業績上がるのが見えないから、市場からは放置なんでしょうね。
堅実な業績だけど上がり目無しってことですかね -
142
あくびが出そうな決算だ。
低成長になってしまったな。 -
141
当方は、デイトナを好き嫌いで評価している立場ではありません。
上場企業としての同社に対し、エンゲージメントの一環として意見を述べます。
デイトナは、利益剰余金が着実に増加しており、配当利回りも3%台と、二輪業界の上場企業として一定の株主還元は実施していると評価しています。財務基盤も安定しており、「悪い会社」だとは考えていません。
一方で、日経平均が上昇基調にある中、同社株価は下落していないものの、上昇のモメンタムにも欠けています。業績要因というよりも、資本政策や市場へのメッセージが限定的である点が、評価の伸び悩みに影響しているように見受けられます。
特に、自己株式の保有比率が高い一方で、その活用実績は小規模なM&Aにとどまっています。現実的に見て、同業で自己株を用いるほどの大型M&A案件が今後どれほど存在するのかについては、慎重な見方も必要でしょう。
その前提に立つと、使用予定の明確でない自己株式の一部を消却し、株式のオーバーハングを解消することは、株主価値向上に資する選択肢の一つと考えられます。
株式消却は本業とは直接関係しませんが、上場企業としての姿勢を市場に示す明確なシグナルになります。現在の株主、特に個人投資家にとっても理解しやすく、新たな投資家層の評価にもつながる可能性があります。
事業の安定性に加え、資本政策の面でも一段踏み込んだ対応が示されることを期待します。 -
139
配当落ちは相変わらずだ。
国内は衰退、インドネシアはカントリーリスクとなると今後も厳しい。 -
デイトナ、指標だけ見てもかなり割安ですね。
PER 8倍台
PBR 1.0倍前後
予想EPS 460円超
配当利回り 3.5%程度(配当性向は約30%で無理がない)
BPSも3,600円超で、資産面の下支えも強い印象です。
ここ数年で利益が積み上がってきていて、財務も堅い。
二輪用品メーカーとしては独自ポジションを持っていて、安定成長の中小型株として評価されてもおかしくない水準だと思います。
地味なんですが、
割安+財務健全+利益積み上げ型という組み合わせは、
最近よく注目されるタイプの企業なので、長期では見直しが入る可能性もあるかもしれません。
煽りではなく、ただ指標を並べてみても、
評価が低めに放置されている優良株という印象です。 -
131
今回の四半期決算は、数字としてのインパクトこそやや控えめですが、現在の為替環境を踏まえると十分に健闘した内容だと思います。
特にインドネシアやフィリピンを中心とした東南アジア事業が堅調に伸びており、利益率も高く、競合の少ない分野で優位性を発揮しています。
すでに利益ベースでは海外事業の比率がかなり高まっており、この展開をさらに水平展開していけば、今後も安定的に収益を積み上げていけると感じます。
日本からの輸出を軸にしたASEAN市場でのビジネスは利回りも高く、中期的には非常に楽しみな構造です。
短期的には、決算後の配当目的の売却などで一時的な株価調整もあり得ますが、3年~5年のスパンで見れば大きく飛躍していく可能性が高い。
地合いも整ってきており、デイトナはまさに「投資妙味に尽きる」銘柄だと思います。 -
アジア減益で急減速か。見込み違いだったようだ。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
205*****
fuj*****
e8e*****
hac*****
e12*****
78e*****
8e5*****
mil*****
awa*****