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(株)オリジン - 株価チャート

1,200

+19(+1.61%)
  • 前日終値
    1,181(06/30)
  • 始値
    1,211(09:01)
  • 高値
    1,226(10:05)
  • 安値
    1,190(13:43)

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 434(最新)

    g34***** 7月1日 21:47

    (1) 取得した株式の種類 当社普通株式
    (2) 取得した株式の総数 37,600 株
    (3) 株式の取得価額の総額 47,177,000 円
    (4) 取得期間 2022 年 6 月 1 日から 2022 年 6 月 30 日(約定ベース)
    (5) 取得方法 東京証券取引所における立会内市場買付け
    (取引一任契約に基づく市場買付け)
    (ご参考)
    1. 2022 年 5 月 11 日開催の取締役会における自己株式取得に関する決議内容
    (1)取得対象株式の種類 当社普通株式
    (2)取得する株式の総数 300,000 株(上限)
    (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 4.81%)
    (3)株式の取得価額の総額 400,000,000 円(上限)
    (4)取得期間 2022 年 5 月 12 日~2023 年 3 月 31 日
    (5)取得方法 東京証券取引所における立会内市場買付け
    (取引一任契約に基づく市場買付け)
    2. 上記の取締役会決議に基づき取得した自己株式の累計(2022 年 6 月 30 日現在)
    (1)取得した株式の総数 70,300 株
    (2)株式の取得価額の総額 88,027,500 円

  • オリジンは相変わらず嫌われているが、ユーグレナは市況の悪い今日もプラス。
    実績がなくても期待される者と、汗水たらしても全く評価されない者の違い。

    会社の価値を下げ続けても平気で息をしていられる妹尾らは、天才錬金術師達に頭下げて市場に評価されるIRを習って基礎から勉強しろ。
    特に今のIR能力皆無なIR担当者な。

  • 自社株買いをきちんとやっていれば、急激な上昇はなくとも地固めをして徐々に上がっていくものだが、
    オリジンの場合は、徐々に切り下がっていくのは前回の自社株買いと同じ。
    株主が見切りをつけたしずくを振り取っているだけの取得状況は、前月と変わらないだろう。
    妹尾らはぬけぬけと自社株買いを「株主還元の強化」などと掲出した。
    会社の価値を落とし続けている妹尾らが、一番吐いてはならない言葉だということがわからないのだろう。

    今日の引け間際の急落はTOPIXの組み入れ比率の変更が影響しているとは思うが、東証のルールで、流通時価総額が100億円に満たないオリジンは今日のような売りがこれから四半期ごとにやってくる。


    せっかく頭のいいリバネスのような集団と提携したのだから、眉唾物の共同研究よりも、いかに市場で評価を得られためのIR手法を基礎の基礎からを教えてもらった方がいい。
    汎用品しか作れない技術のなさをより詳しくアピールしても、他社のすごい技術を見ている投資家からすれば冷笑されるだけだ。
    ちなみにユーグレナの時価総額はオリジンの10倍以上。ユーグレナは赤字でありながら、時価総額1000億以上。

    オリジンは?
    現金価値だけで時価総額を凌駕する稀有な存在。

  • >>423

    「株式会社ロータス・サーマル・ソリューションと電源機器水冷ユニットの共同開発で連携を開始」

    ・ロータスは、大阪大学発ベンチャー企業
    ・ロータスは多数の微細な細孔を持つ金属(ロータス金属)を鋳造する技術を有しており
    ・オリジンの目指す市場や分野において小型で高出力な電源機器に対するニーズが高まり、特に放熱性能の向上は製品の小型化においてボトルネック
    ・ロータス型ポーラス金属を用いた高性能ヒートシンクを、オリジンの開発した電源機器に搭載することで、従来よりも小型化、省エネ促進を実現し、新たな市場創出へのチャレンジを進めます
    ・今後は、両社の連携による、より高付加価値なプロダクト開発について共同で検討を進めていきます

  • 自社株買いに安く売りをぶつけて頂いて、誠にありがとうございます
    安い金額で沢山自社株を購入できますので、会社に代わって御礼申し上げます
    掲示板にも書いていますが、自分も今月1日に3年位持ってた他銘柄を全部売り切って、余力は沢山あるので1100円台は買いたい所ですが、8月下旬~9月下旬が、今の下落相場の一旦の底と見込んでいるのに加えて、第一四半期決算も見れるので、それまでは、この調子でお願い致します
    くれぐれも、配当再投資の買いなどで、中途半端に上げないで、長期保有組や自社株買いに、安くじっくり買わせてください

    今日は次のIRあり
    先日、京都の企業は何故強いか、という記事が出ていたが、産学連携が大きな役割を果たしていると村田製作所の社長が話していたらしい
    これまでのオリジンは、国の新技術の研究開発等の助成事業に名乗りをあげたり、大学や他の企業と連携したりなど、自分の知る限りでは記憶にない
    オリジンと同程度かそれ以下の規模の企業でも、意識の高い企業は、そういった取り組みで、情報を集めたり、技術を磨いたりしている
    今回のIRは、オリジンにもそういった意識が生まれてきたのかと嬉しく感じる

  • IR及びご担当者様、加筆頂きまして、誠にありがとうござます
    「可搬式EVインフラステーション」「ハコベルコンテナ」とグーグル先生に聞いてみましたが、検索上位には出てこなかった為、詳細は未だ不明で、個人がノコノコと展示会には行けないので、展示場のイメージ画像にある案内ボード等が拡大表示できて、文字が潰れずに見れれば展示内容の一旦が分かるので良いのですが・・・
    ただ、ブラウザで画像を500%まで拡大したら、折りたたみバイク本体とその左横のボックス状の装置にオリジンのロゴマークが付いているのは確認できました
    また、案内チラシにある
    ・多段式遠心ブレーキ
    ・逆入力遮断クラッチ
    ・昇降式スプリングクラッチ
    のうち、多段式遠心ブレーキ、昇降式スプリングクラッチは、明確には確認できませんが、展示場の案内版に、オリジンのロゴがありそうな感じでした

    早速追記頂いたお心意気にお答えする為、もし8月下旬までに1150円以下の株価があれば、もしくは8月下旬~9月下旬に今日の終値以下の株価であれば、大した株数ではありませんが、今の手持ちの株数が、切りの良い株数になるまで、オリジン株を現物で買わせていただきます

    「弊社は『第27回 機械要素技術展』に出展いたします。

    今回は、ポータブル電源付き折りたたみバイク『タタメルバイク』を開発中のスタートアップカンパニー ICOMA inc.とコラボレーションを行い、可搬式EVインフラステーション「ハコベルコンテナ」を参考出展いたします。
    わたしたちの考える未来と、人や環境に優しい技術をご体験できるブースとなっております。
    是非、この機会にお立ち寄りください。」

  • 今日、HPに掲載されたIRだけど、これではオリジンの何の技術が採用・利用されてコラボとなったのかが全く分からん・・・
    弊社ブースのご案内のチラシ見ても、全く分からん・・・

    「弊社は『第27回 機械要素技術展』に出展いたします。

    今回は、ポータブル電源付き折りたたみバイク『タタメルバイク』を開発中のスタートアップカンパニー ICOMA inc.とコラボレーションいたしました。
    わたしたちの考える未来と、人や環境に優しい技術をご体験できるブースとなっております。
    是非、この機会にお立ち寄りください。」

  • >>419

    連日、ANYCOLORが急騰しているが、メタバースやVTuber関連という事だけでなく、高い営業利益率を誇っているから的な事を昨日のストックボイスで言っていた
    個人的には、相場が悪いので新規IPOの一角に資金が集まってマネーゲームをしているだけで、足元の時価総額2600億円超えをANYCOLORが今後も維持でき、更に高める事ができるのかは不明、やるならスキャやデイトレなんだろうが、自分は短期投資は苦手なので手出し無用なのだが・・・
    それでも、世間的に、メタバースやVTuber、AR・VRなどの仮想空間関連は、今後、ドコモが言うように、「スマホの次」なんだろうと思う

    一方のオリジンは、過去にやり取りした印象も含めて、「今、好調」「過去に稼がせてもらった分野、お世話になった会社」に注力する感じで、将来的伸びるという感覚が希薄に感じられた
    ここ1・2年は、だいぶ先を見据えて変革しようとしているのは感じる
    だが、例えば、今、ゴーグル型のVR向けの光学ボンダーが好調だから、そっちにばかり注力してしまい、眼鏡型への対応がどうなっているのか?後手後手に回るのでは?という事が懸念される(面倒だからIRに問い合わせはしないが・・・)
    また、今は5Gが走り出しだが、NTTのアイオン構想を見ると次は6Gなので、いつまでも5G向けに注力している様では仕方がない
    社長や役員は当然だが、営業や研究開発部門などは、今日のドコモのニュースなど、日頃から目を配らせているのだろうか?
    オリジンが100億えんにも満たない時価総額低迷を脱する為にも、常に先々を見据えた、将来性を感じさせる事業展開をしてほしい

  • 今朝の日経に「ドコモ、スマホの次はメタバース 眼鏡型VR端末も開発」とあった

    オリジンもスマホディスプレイボンダーの技術を生かして、AR・VRゴーグル用の光学ボンダーが好調の様だが、ドコモは以下の様に考えているようだ
    ・現在のVR端末はゴーグル型で重たいことなどから普及には至っていない
    ・社長は「快適で使い勝手の良い端末も提供する」と述べ、小型の眼鏡型VR端末を開発する考えを明かした
    ・NTTグループが総力を挙げて開発するアイオンの技術を活用する
    ・アイオンは、半導体や通信ネットワークでのデータ伝送を従来の電子から光に置き換える構想、既存の125倍の大容量伝送が可能になり遅延は200分の1、消費電力も従来の100分の1に抑えられ、この技術を使った独自の半導体を開発し、小型・軽量の眼鏡型VR端末を実現

    上記のドコモの見解には自分も納得
    これからは、ゴーグル型よりも眼鏡型端末が軽くて小さく、持ち運びしやすくて、娯楽だけでなく、業務で使用するうえでも普及のカギになると思う
    オリジンのAR・VRゴーグル用の光学ボンダーは、決算説明資料の写真を見ると、ゴーグル型対応は間違いなさそうだが、加えて眼鏡型の写真も一枚だけ掲載あるが、これはAR、VRのイメージ写真なのか?実際に対応可能なのか?

  • 資料だけは前回よりさらに厚みを増して掲出してきたが、内容は先端技術がないことの裏付けを強化しているようで恥ずかしい。
    世に誇れる独自技術がなく、売れているいる商品の市場追従で稼いでいるので、売れなくなったときの業績変動が激しい。

    自社株買いもしているようだが、前回と同様、株価を意識したものではなく既存株主が投げだしたしずくをふき取っている状況。
    相変わらずきついことをやってくる。

    妹尾らが資産を管理しているだけで棄損させているような市場評価なのだから、配当額をもっと増やしたり、期間を短くしてどんどん自社株買い進めたりするべきだろう。

    妹尾にロックされているお金が泣いている。

  • オリジンは計画的な自社株買いでペースも良い感じ
    今は底を固める時期だと思うから、押し目を買う感じでOK!
    短期回転目当ての人には悪いけど、下がった所の方が沢山自社株を買えるから
    例年恒例の夏の暴落もあるかもしれないし、慌てる事は無い
    オリジンについては、自分は数年後に3千~1万位で売る予定(笑)
    こんな水準では全く売る気はしない
    逆に切りの良い株数になるまで買っても良い位

    (1) 取得した株式の種類 当社普通株式
    (2) 取得した株式の総数 32,700 株
    (3) 株式の取得価額の総額 40,850,500 円
    (4) 取得期間 2022 年 5 月 12 日から 2022 年 5 月 31 日(約定ベース)
    (5) 取得方法 東京証券取引所における立会内市場買付け
    (取引一任契約に基づく市場買付け)
    (ご参考)
    1. 2022 年 5 月 11 日開催の取締役会における自己株式取得に関する決議内容
    (1)取得対象株式の種類 当社普通株式
    (2)取得する株式の総数 300,000 株(上限)
    (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 4.81%)
    (3)株式の取得価額の総額 400,000,000 円(上限)
    (4)取得期間 2022 年 5 月 12 日~2023 年 3 月 31 日
    (5)取得方法 東京証券取引所における立会内市場買付け
    (取引一任契約に基づく市場買付け)

  • >>407

    オリジンも数年前は「スマホは頭打ち」と指摘しても「そうは考えていません」という回答で、スマホの販売台数は頭打ちという統計予測が多々出ている=新たに設備投資を開始する顧客が増えるとは思えないのに、相変わらず過去に大儲けしたスマホ向け画面貼り合わせボンダーに力を入れていて、結果、業績や株価の長期低迷を招いた一因になったと解釈している
    ただ、一昨年?位からの決算説明資料を読むと、オリジンは明らかに先を見て行動しようとしている
    今回の決算説明資料では、よりその方向が鮮明になったと感じただけでなく、より具体的になった
    先を見越して舵を切り出した事項が、多くの引き合いや受注につながり、手ごたえがあったのかもしれない
    加えて、株価に対しても、経営陣が意識を向ける様になったと感じた

    数年来の株主で、毎年、秋冬には買値より下回って含み損になっているオリジン株の損切り&買い戻しの買付単価引き下げに他の銘柄の譲渡益や配当益を充てて節税し、それを何年も続けてきたので今の買付単価は当初買った株価よりも大きく下がり、加えて大きな押し目ではナンピン買いもしたので、今では1200円台でも含み益が出る位には買付単価は下がっているが、どの位、オリジンの含み損に他の利益を充当したかは分からない(笑)
    こういった取引を何年もしてまで手放さないで長年応援している株主もいるので、今回の資料を読むと、オリジンがやっと目覚めてくれたと心から嬉しく思う
    今後は、こういった取引をチョロチョロしないで持ったまま眺めていたい(笑)

  • >>406

    永守会長は高校生当時から株式投資を始め、若いころに1億円(当時の初任給は5万程度だから今の4億円位?)を儲けた経験がある一方、空売りで踏まれて儲けを全損する苦い経験もされている
    一方、今の日本電産は、数年前から、エンジン関連部品がモーターに置き換わり、部品点数が少なく安価に作れるEVが伸びる事を予見し、また、あらゆる分野で自動化に伴うモーター需要も見越し、それが近年、大きく花開き、今後も更に伸びると話されていたのを記事やテレビで見た

    また、株式市場は、過去の実績よりも、将来や先行きを重視する
    2008年にトヨタが好決算&販売台数が大台突破の最高の発表をしたが、翌日は寄り天井でズルズル下がりだし、その後も連日下がる一方
    リーマンショックもあり、数年は株価も低迷したが、それは過去よりも将来・先行きが悪い事を見越した株価の値動き(株式市場の先見性)の代表例だった

    永守会長の様に、株価を気にする、興味が強い経営者は、先見性や先を予見する嗅覚が鋭いと思う
    もちろん、永守会長は、今も頻繁に取引先に出向いて、業界の動向や将来性、新技術などをヒアリングして、経営に生かしていると番組で話していた
    正に、前述の投資家と同じような動きだ
    それが、日本電産の設備投資計画や研究開発に生かされ、将来を見越した投資がヒットして会社が大きく成長する源泉になったと思う
    逆に、株価を気にしない、興味の無い経営者は、過去の実績に捕らわれ、拘ったり、先を予見する力も鈍く、低成長、無駄な設備投資&減損リスクが高くなってしまう傾向もあるのだと思う

  • 最後に株価対策について
    過去に、好財務、低PBR、長期株価低迷の会社に対し、株価対策の重要性を訴えてきた
    株価対策に積極的になった企業は、株価も底を打ち、上がりだし、数年で株価も業績も数倍になった所もあった
    もちろん、業績好転の見通しがあったので、株価対策に力を入れだしたのかもしれない
    株価対策と業績が卵と鶏の関係だとすると、卵が先か、鶏が先だったのかは分からない
    最近、早起きした時は、モーサテの日本電産永守会長の朝活塾?を見ているが、永守会長の話を聞くと、自分は会社側に上手く株価対策の重要性を説明しきれていなかったと感じた

    会社側に「株価は、会社の将来性や技術、経営陣への評価」などと株価対策を訴えても、元々株価の長期低迷を放置してきた会社なので、中々理解してもらえない所も多かった
    会社側も口では「検討します」「株価に反映するように成長します」とは言うものの、ポエム程度の会社説明資料で具体的な事は何も提示されず、その後何年も株価も業績も低迷した同じ様な状態が続いた
    個人投資家が何を言っても、本音では「どうせ投資家や株主なんて金儲け目当て、高値で売り抜けたいだけ、金の亡者」という理解だったのかもしれないが、損するリスクを取って資金を投じていて、ボランティアじゃないから、株主に対する会社側の認識は間違いじゃない
    実際、前述のアン○や〇ウェイなどの銘柄は、完全にマネーゲームの対象なので、業績の裏付けが無くても高い時価総額が維持できるのも、マネーゲーム目当ての投資家層が多いからだと思う
    投資家層の中には、単に掲示板やツイッターで煽られた銘柄に飛びついて短期で稼ぐ人がいるのも事実

    一方で、「○○関連!」などは、マネーゲームの煽り文句ではあるものの、目新しい事や将来伸びそうな分野にアンテナを張り巡らせ、誰よりも早く気づき、調べ、勉強している投資家がいるのも事実で、世間で認知される頃には株価もピークアウトしている事も多い
    また、実際に店舗に足を運んで買い物や食事をしたり、サービスを利用したりして、伸びそうな会社や業態をしっかり調べている投資家もいる
    そういう意味では、投資家や株主というのは「金が掛かっている」から一生懸命調べたり、熱心な人がいるのも事実で、先見性や先を予見するという意味では、世間の人よりも早く、色々な情報を集めて勉強しているというのも事実

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