掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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592(最新)
zxw*****
強く買いたい
2月17日 15:32
終値もそうですね。
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591
始値操作が酷い
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590
期待して三年以上は経ってるな…。とりあえず、安定配当はありがたい。そろそろ、暴れてくれてもいいかな
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589
特定でもってたものは全てもう売却してて、いつnisaで買おうか見てたら上がってて草
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588
導電性あって熱膨張しにくい材料っていろんな産業でニーズありそうなのにまだあまり気づかれてない???
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587
ペロブスカイト関連買いなされ😌ここはニッチ非鉄です🤭積水が沢山治具材買ってくれるといいな😊
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586
買収防止策必須企業です!!
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585
エクスカリバー
強く買いたい
2月16日 18:35
■ なぜペロブスカイトにインバーが必要か?
ペロブスカイト層は、温度変化で割れる・剥がれる・性能劣化する
という致命的な弱点があります。
ここで問題になるのが基材の熱膨張差(CTEミスマッチ)
例えば:
材料温度変化での伸びガラス伸びる金属基板もっと伸びるペロブスカイト層ほぼ伸びない
→ 内部応力発生
→ クラック
→ 劣化
→ 寿命短い
■ そこでインバー合金
インバーを支持体・電極基材・マスクに使うと
ペロブスカイト層と熱膨張が近い
温度サイクルでも歪まない
層構造が安定
長寿命化できる
大面積化が可能
つまり
量産化のボトルネックを解決する材料。
■ 日本企業が強い理由
ペロブスカイトは「材料精度勝負」の技術なので、
超低膨張材
精密圧延
均質Ni制御
表面平滑性
こういう“地味だけど超難しい金属技術”が必須。
ここで名前が出てくるのが
新報国マテリアル
同社は
インバー系特殊合金
精密圧延材
電子材料向け低膨張材
を得意としていて、
まさにペロブスカイト装置・部材ど真ん中のポジションです。
■ 市場的に何が起きるか
ペロブスカイトが本格普及すると増えるのはパネルではなく、
実はこういう材料:
低膨張基材(インバー)
蒸着マスク材
精密搬送部材
成膜装置用構造材
つまり
装置・材料メーカーが一番恩恵を受けやすい構造。
半導体と同じ“黒子が儲かる”パターンです。
■ 超ざっくり言うと
ペロブスカイト太陽電池=夢の発電技術
インバー合金=その夢を現実にする裏方材料
期待する -
584
■ ペロブスカイト太陽電池とは
次世代型の太陽電池で、従来のシリコン型と違い
軽い(ガラス不要・フィルム化できる)
曲げられる(フレキシブル)
製造コストが大幅に安い(印刷みたいに作れる)
弱い光でも発電できる(室内光OK)
日本が技術的に世界トップクラス
つまり
「どこにでも貼れる太陽電池」
壁・窓・車・工場・インフラ全部が発電体になる可能性があります。
ただし弱点があります。
👉 熱にめちゃくちゃ弱い
最大の量産課題。
■ インバー合金とは
インバー合金(Fe-Ni合金)は
ほとんど熱で伸び縮みしない金属
(熱膨張係数が極小)
普通の金属:
夏 → 膨張
冬 → 収縮
インバー:ほぼ動かない
この性質から
半導体製造装置
液晶パネルのマスク
精密基板
宇宙機器
など「寸法ズレ厳禁」用途で使われます。 -
583
エクスカリバー
強く買いたい
2月16日 18:17
ペロブスカイト太陽電池とインバー合金は、次世代太陽電池の耐久性と安定性を向上させるための組み合わせとして注目されています。
特に、ペロブスカイト層を支える基板や、製造プロセスにおける高温耐性・精密な制御が必要な部品にインバー合金の特性(低熱膨張)が活用されています。
インバー合金(Invar)の役割と強み
インバー合金は、鉄とニッケルの合金であり、熱による膨張が非常に小さい(低熱膨張率)という最大の特徴を持っています。
耐久性の向上: ペロブスカイト太陽電池は、温度変化や水分、熱に弱く、これが耐久性の課題となっています。インバー合金は、熱による変形(歪み)が少ないため、膜が剥がれたり破損したりするのを防ぎ、太陽電池全体の寿命を延ばすために用いられます。
基板材料: 柔軟性が高い樹脂基板(ポリイミドなど)と組み合わせて、あるいは熱に強い金属基板として、精密な成膜技術と併用されます。
ペロブスカイト太陽電池における活用文脈
高耐熱基板: ペロブスカイトの製造において、150℃以下の低温成膜が一般的ですが、その過程での熱歪みを抑えるため、インバー合金の特性が活かされます。
耐久性・構造の安定化: ペロブスカイト結晶層(特に鉛やヨウ素を使用するタイプ)が加熱・冷却のサイクルで劣化するのを防ぐため、膨張率の低い材料として採用されます。
タンデム太陽電池: 既存のシリコン太陽電池の上にペロブスカイトを重ねるタンデム構造など、高効率化と長期安定化の両立が求められる設計で重要な役割を果たします。
インバー合金は、ペロブスカイト太陽電池の弱点である「耐久性」を克服し、実用化(屋外での25〜30年の使用実績)を促進する材料として、素材・素材加工企業(新報国マテリアルなど)から提案されています。 -
582
新報国マテリアル(5542)は、独自の低熱膨張合金(インバー合金)技術を活かし、次世代のペロブスカイト太陽電池製造・実証装置向けに材料を提供している可能性が高いと注目される企業です。同社の技術は、ペロブスカイト太陽電池の課題である「耐久性」や「高温プロセス」における安定化に貢献すると期待されています。
関連の核: 低熱膨張合金(インバー合金)技術。高精度な製造プロセスが必要な薄膜太陽電池の製造・実証装置において、熱による歪みを抑える材料として期待されている。
ペロブスカイト太陽電池への貢献: 耐熱・耐食性に優れる金属材料を提供しており、実用化の課題である高耐久性技術の向上に寄与する。
市場背景: ペロブスカイト太陽電池は、2025年から実証・導入支援が本格化する国策レベルの次世代技術であり、関連技術を持つ同社の材料は、今後の市場拡大と共に需要が増加する可能性がある。
同社は「インバー合金」のトップメーカーとして、半導体装置だけでなく、次世代太陽電池の分野でもその高い技術力を強みとしています。 -
580
温インバーみたいな思惑のみ😌有害低耐久だから先は厳しいな😏
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「ペロブスカイト太陽電池」社会実装へ、三重県が実証事業 かぶせ茶遮光幕活用案も
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新国宝マテリアル
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577
ペロブスカイトの話って出どころどこ?
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それだ!
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エクスカリバー
強く買いたい
2月12日 21:48
新報国マテリアル株式会社(旧・新報国製鉄)は、ペロブスカイト太陽電池の関連技術、特にその製造プロセスや高耐久化に貢献する材料技術に関連して注目されています。
主な関連ポイントは以下の通りです。
インバー合金による周辺技術への貢献: 新報国マテリアルは低熱膨張合金(インバー合金)の世界的メーカーです。この高い技術力を活かし、ペロブスカイト太陽電池の製造・実証装置向けに材料を提供している可能性があります。
高温高強度材料の技術: 800度でも耐えうる耐熱・耐食性合金(EGNIS材など)の技術を有しており、ペロブスカイト層の形成プロセスや、高耐久な封止材料など、次世代の太陽電池製造・安定化に必要な材料開発への応用が期待されています。
成長戦略: 半導体・FPD向けに続く新規事業として、金属材料開発力を活かしたクリーンエネルギー関連への展開を強化しています。
ペロブスカイト太陽電池は2025年から実証・導入支援が本格化する「国策レベルの次世代技術」であり、新報国マテリアルの低熱膨張・高耐久性技術は、この分野の課題(耐久性、大型化)を解決する材料として期待されています。
最近の上げコレか?
canon -
574
ここ、社名変えたらもっと上がるんじゃね?
社名がやばい感じを受ける -
573
旧日本軍🎈とか名のってたインバー専門家はスゲー技術だから1万なるって言ってたよ😏
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572
お早うございます✨
私は5542 新報国マテリアルを持っていて、昔1410円で買い、去年株式分割1:2をされたのですが、昨日は827円までありました。これは分割前だと1654円まで行ったというように理解していいのでしょうか?
またここの会社は伸び代はありますか?
教えて下さい🙇🙇
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kab*****
nao*****
へ。へ
c57*****
KTT*****
カニちゃん
271*****
千三屋十兵衛
be4*****
ガチホル