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(株)ファインデックス - 株価チャート

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    1,153(09:01)

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 261(最新)

    zim 4月16日 22:56

    >>260

    PHILIPSは日本の医療業界だと、集中治療室や手術室のモニタリング機器とシステムに強い。遠隔ICUシステムも導入している。認知症領域でも先日東北大と脳の海馬の画像からアルツハイマーの進行度の判定が出来ると発表してた。
    MRIやCTだとGEヘルスケア、シーメンスと並んで世界三大メーカー。日本では大型撮影装置は目立たないが、呼吸器分野でも強い。三井物産とアルムに50億円ほど出資もして次々にモビリティヘルスなどのPJも立ち上げている。医療DXは医療システムの世界のグローバル化も進めるけれど、ファインはそれを機会と見るかリスクと見るか☺

  • ヘルスケアの大きなイベントなんでしょうか(*^_^*)
    それにあわせてなんでしょう、シーメンスとコニカミノルタの提携ですとか立て続けに協業など、あわせて大きなニュースが出ています。

    私が付き添いで行っている順天堂大さんとフィリップスとの包括提携とニュースも出ました。順天堂大は単一の学校法人の医療部門で最大の収益を誇るグループ、1500億円。当然それだけ持っているデータや資源も多い。1000億円を超えている学校法人の医療グループは他は慈恵と昭和大のみ。

    フィリップスと順天堂は今までも旭化成や東邦薬品、インターリハといった会社と遠隔医療で提携してましたが、今回は順天堂大が水道橋の駅前にオープンするAIインキュベーションファームが掲げる5つのコアプロジェクトへの全面支援。私大医学部はかつては御三家と言われましたが、慶應か順天堂、あと特殊な所で自治医大が引っ張っていく形になりそう🌻。

    ちなみに順天の眼科は世界2位の医療機器メーカーである、ジョンソンアンドジョンソンが全面支援。医薬品で言うと緑内障、網膜症に次ぐ第三の市場規模を持つドライアイの研究で検査から治療まで日本をリードしていきそう(*^_^*)

    参天製薬の2019年資料だと網膜症治療薬の市場規模が8600億、緑内障が7300億円、ドライアイが5500億。昨年は額はないですが伸び率はドライアイが高め。

    ファインさんも緑内障、新潟進出は糖尿病網膜症の遠隔医療絡みだと睨んでいる方もいますが、規模ならドライアイも良いかもです🎵。国立ならノーベル賞受賞者の本庶佑氏がおり医学部出身者が総長の京大、都市型地域医療なら日本一の政令指定都市の横浜の市立大学と提携と相原氏の判断は合理的。であるなら、私学の医大ならば・・、面白いのではないしょうかです(*^_^*)

  • 国際医用画像総合展示会はかなり大きなイベントだそうな。わたくしちょっと見てきます😃

    内閣府のAIホスピタルの今年3月の資料を見ましたら、眼圧なんとかというとシステムの検査表に数字が入り、シェーマ図左目なんとかというと目玉を模した図に描画やコメントが自動で入るそう。阪大病院で実験していて眼科医は両手が塞がっていることが多く、重宝されているそう。
    フロンティオのテレビで見た認知症会話AIも凄いですが言語AIの進歩も凄いですな。色々AIなど見て銘柄発掘してきます❗ファインデックスのクラウドも楽しみです😃

  • 今年はあまり医療介護分野はショートで遊べる銘柄がないですが、MSが医療音声AIの会社の大型買収の話を聞けば、日本で医療音声システムを扱っているアドバンスト・メディアの株を買い、J&Jのワクチンで血栓が発症したと聞けば、ワクチン接種症状管理ツールで話題のWELBYの動きを追うなどエンジョイして、このスレッドのお歴々は日々稼がれていることかと(^-^)

    そんな中でここは監視対象ですが、今後数か月は動向を伺うフェーズ。コロナワクチン接種管理システムはアドバルーンでしょう。
    ここは愛媛の坂本龍馬、相原CEO兼COOが生み出したCLAIOという画期的な製品ありきの会社。BtoCやBtoBでも医療施設以外は不得意、或いはCLAIO導入ユーザで1月18日の導入実績を見ると他製品の横展開は上手く出来ていないですからから、営業下手な会社さんです。ゆえに今後のGAPの展開や4月に立上がったはずですがクラウドの会社や新潟の遠隔医療を意識しての先行テストだと思いますな。

    HPは良くなりました。数週に1度は何か動きがあると良いですな。さすがに大阪のGAP展示会はコロナでGAPの反応は出せないでしょうが今後は展示会のGAPレポートなどあると。HPを見ると来週は関東でクラウドの展示会があるようです。

    >2021国際医用画像総合展でのブーステーマは「クラウド」です。

    クラウドの新製品のアナウンスや、医用画像とありますがGAPのプロモーションはないのですかな(^-^)。ワクチン接種管理システムなどの販促もあるでしょう、医療従事者でなくても入場できるようです。まあ、営業パワーはもっとつけて欲しいとこですな。明らかに部門として弱い。

  • >>234

    マスコミでさ、ワクチン摂取関連の話題を取り上げてるけどファインデックスは今日時点でゼロっぽい。
    welbyのように株価が上がった銘柄もあるし、ユビーだのもテレビで見た、他にも何社か。社会貢献的な意義もあるが、採用施設や自治体が何件出るか?マスコミへの露出も。

    相原社長は柔軟な発想で世界を語れど、下が古いSIer体質で近視眼的で販売企画が弱い気がする。GAPが売れるかも含めて試金石だわ。

  • 😸次の新社名はFDXGが良いと思う🐈
    今の侭では医療革命を乗り切るのは困難だと思う。
    FINDEXはAIとビッグデータを使った医療会社を買収か業務提携して、
    FINDEXグループとして新しく生まれ変わって貰いたい。
     ∧ ∧
    ミΦ 。 Φ彡 .。oO っと近所の銅鑼猫が独り言してたニャ!
    〰uuノ

  • >>234

    最近のファインデックスは良い、相原氏に視えている世界はやはり違う。
    昨年半ばまでは1つ1つの手間のかかりそうな1点モノが多いように見えた。何とかダッシュボードとか。医療用のドキュメントシステムも凝っているけど決算説明会資料だと売上割合は低かった。

    それがリカーリング型、或いは昔のアクセンチュア用語だが安定した成長を実現するためのプラントオペレーション管理が出来つつあるように思える。
    技術的にはAI-OCRやAI問診を組み合わせれば、コロナワクチン予約管理システムはあとは販売の仕方かな、今回は動きも迅速だ。

    アクセンチュアも国立国際医療研究センターと生活習慣病のAI予測モデル構築を始めた。国のAIホスピタル構想に参画していている日立、ソフトバンク、三井物産、IBMは新しい法人を立ち上げて早速、各社から投資やAI実証試験のリリースなどが出ている。富士フイルムは医療全体で1兆円を目指し、画像、自然言語処理、音声各種AIをつかったソリューションも22年には量産すると。やはり少なくとも幕末には相当する世の中が動く瞬間。

    ファインデックスには蓄積がある。やり方次第で数年後数倍。満開の桜咲くか。

  • >>231

    これだから世界はおもしろいのお。予測し予見し、早期警戒し手を打つ、
    ゲーム理論ってやっちゃ。京都府立医科大学の眼科AIなら調べればすぐ分かる。医療AIベンチャーのアイリスの加藤 浩晃先生って人がキーパーソンや(*^^*)

    今は情報化社会やから全て分かるよ。この先生も日本眼科AI学会の運営者やね。
    年代的にはIoMT学会って小さい学会を運営しているこちらも眼科医の順天の猪俣先生あたりも動いたりするかなあ。SNSをサーチするツールもうち使っとるけど、
    同じく眼科AI学会の先生が、アイトラッキング技術を使った認知症研究で国から毎年5千万円の補助金をGETしたみたいやの。The die is cast!!!

  • 眼科医療DXがさらに動き出しました。AI Insideと京都の大学さんからリリースが出ています。使うのは前眼部の画像、そしてクラウドとAIでしょう。徳と変化への対応力の人、相原代表はどうさばくか、眼科領域、大きな波がきています☺

    2021年4月9日

    京都府立医科大学と眼表面疾患診断を補助するAIシステムの共同研究を開始、専門性の高い診断をAIがサポートし医療の地域格差解消を目指す
    AI inside 株式会社は京都府公立大学法人 京都府立医科大学(と、眼表面疾患の診断を補助するAIシステムの共同研究を開始しましたのでお知らせします。

    眼表面疾患の診断には高い専門性を必要とするため、専門医不足による医療の地域格差が課題となっています。本研究はAI inside の画像認識AIを用いて、重症度判定や異常の早期発見をサポートする診断補助AIシステムを構築します。
    京都府立医科大学とAI inside は本研究を通じ、AI技術によって人々が地域を問わず、専門性の高い医療が享受できる社会を目指してまいります。

  • ファインデックスも、新型コロナ関連銘柄になりました。
            ↓
    https://findex.co.jp/products/medical/covid-vaccine/index.html

    コロナワクチン予診票管理システムは、医療機関だけでなく、
    自治体でも利用できることは特筆に値します。

  • フィッティングクラウド×トレードオン×クライオ×GAPが生み出せるもの💗
    友好的にも凌駕もでき、想定の範囲内というものでしょう(^-^)

  • 自治医科大学発のベンチャーでDeep Eye Visionという会社が、シーメンスと組んで遠隔クラウドでの眼科画像のAI診断サービスを始めるというNEWSを見たよ。
    代表取締役会の高橋医師って方は、東大卒で自治医科大学の准教授だが東大の客員講師も続けているみたいで日本眼科AI学会というマイナー学会の理事もしているみたいだ。それなり人脈もあるだろう。
    シーメンスとは驚いたが眼科のビッグデータが集まったりするだろう。ファインデックスはそういう事はせんのか⁉️

  • 最近ちょっと株価は低うなっているけど、小生はAI insideとRPAホールディングスの2銘柄を医療DXの指標にもなる会社として見ております。

    片やAI-OCRで昨年3月期の売上は15億円だが時価総額は一時期は約3,000億円で、今でも約1,500億円。一方でRPAホールディングスは言わずとしれた国内RPAの先駆者でソフトバンク等に早くから見出されて、医療業界でも慈恵医大等で実績をあげて、メディカルRPA協会ってのを富士通等と主催している会社。最盛期は時価総額約2,000億円あったが、今は400億円まで落ち込んでいる。

    差はどこでついたのか。RPAホールディングスの方が先に注目され売上は100億を超えており、どちらも日本の独立系DX企業の旗手。

    AI insideを褒めるべきは、KPIにチャーンレートを置きコア部分だけを顧客の業務フロー内に上手く組み込めるようにしている点でしかもNTTグループやゼロックスなどのパックに組み込まれている、その上で徹底的に他社に先行してデータを集めてAIの精度を上げプラットフォームを構築している。さらにコロナワクチン接種の管理ソリューション展開などマスコミにも露出してきているし、海外展開も視野に入っている。
    逆に、RPAホールディングスは大手とは提携すれど、その主要製品の中に上手く組み込みができておらず自前構築し単発ビジネスで終わったり人件費も嵩んでいる。AI×RPAという潮流で人手を多分に使うverUPがコスト増になっている。

    両社は他山の石。認知症領域については、各種の制約あるゆえにやりようですよね。相原氏のどのように魅せて下さるか。とても楽しみです(^^♪

  • ファインデックスさんのサイトを見ると、明日学会にGAPを出展するよう
    【大阪】第125回日本眼科学会総会 4月08日(木) 9:00~17:40
    視線分析型視野計「GAP」

    ファインデックスさんのサイトがいつの間にか、スタイリッシュになってきてます。英文サイトがリニューアルされたタイミングで世界販売でしょうか、冬ごろかな

  • >>128

    読み通りでしたな。3月3週頃仕込み、4月リリースで株価上昇。
    2年も発売延期が続きましたが、今回はさすがに発売開始!
    この台数で既存の文書ビジネスなどより売上る。相原CEOが仰られた通りで、医療システムビジネスに5年で並ぶ利益をGAPは出すでしょう。医療はクスリ、ヒトが儲けの柱で次が医療機器、システムはわずか。そこから相原CEOはヘルステックへ踏み出した。愛媛県人としてわたしも嬉しい!!これから海外やデータもありますしな♪

    そして、
    >GAPで集めた眼に関するデータを活用して、認知症や他の疾病の早期発見や効果的な治療の研究にも貢献

    この言い回しは、従来より踏み込んでいますな。アイトラッキング技術を用いて軽度認知症からアルツハイマー病へ移行するかの判定は可能。理論は既に完成済み。
    巷間で話題を集めているFRONTEOの「会話型 AI認知症診断支援システム」、富士フイルムなどの「脳画像+遺伝情報」にAIをかけ合わせた診断システムは、2022年に発売開始と言われています。アイトラッキング型と従来の問診システムを組み合わせて大阪大学とJVCも研究をしていますが、やはり2022年が1つの目安。

    ファインデックスは、GAPの市場投入には初の医療機器とは言え、相当数の年数をかけてしまいました。しかも、脳科学は非得意分野。どうするのでしょうね?
    FINDEXはシステムの世界のみを離れて大海原へ出ました。
    キャプテン相原の舵取りに注目したいところです〇(^^)〇

  • >>219

    GAPが販売開始したんですね。
    情報ありがとうございます。楽しみです。

    視線分析型視野計「GAP」を2021年4月1日より販売開始
    新デバイス、新プログラムを搭載したGAPを医療機関向けに提供
    当社は、自社開発のヘッドマウントディスプレイを採用した新バージョンの視線分析型視野計「GAP」を、2021年4月1日より販売開始いたします。

    新型コロナウイルス感染症により海外での部品調達及びパーツ製造の遅れから販売を延期しておりましたが、ようやく部品供給も安定し、国内販売の準備が整いましたので、2021年4月1日より製品提供を開始いたします。今期は100台の売り上げを見込んでいます。

    同製品は自社開発のヘッドマウントディスプレイ及びAI分析機能を強化し、機器の軽量化と検査速度のアップを実現しました。国内販売に加え、海外での販売も計画しており、ヨーロッパにおいては、既に流通ルートや総販売代理店の確保も終え、薬事承認を得次第、販売可能な状況まで進捗しています。こちらについても、進展がありましたらご案内いたします。

    今後はGAPを広めていくことで緑内障の早期発見に貢献するとともに、GAPで集めた眼に関するデータを活用して、認知症や他の疾病の早期発見や効果的な治療の研究にも貢献していきます。

  • 219

    nag***** 強く買いたい 4月1日 16:33

    ☆ 国内販売に加え、海外での販売も計画しており、ヨーロッパにおいては、既に流通ルートや総販売代理店の確保も終え、薬事承認を得次第、販売可能な状況まで進捗しています。
    良いですね。

  • アイ・ファルマって岡山大学と木村情報技術という会社が提供しているAIを使った医薬品情報プラットフォームがある。木村情報技術は未上場だが売上高42億で経常利益は約8億円。佐賀大学ともAIで連携している。
    アイ・ファルマの参加施設は大学なら岡山大学を中心に東北大、東北医科、金沢医科、三重、川崎医科、杏林、高知などだが院内薬局ドラッグインフォメーションのAIプラットフォームとして広がってきている。
    木村情報の売上は5年前15億円だった、オンリーワンの薬局DX企業。昔のファインデックスもそうだった。

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