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(株)ファインデックス - 株価チャート

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  • 売りたい

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 657(最新)

    rpl***** 7月1日 06:54

    企業紹介資料より、ファインデックスが提示しているGAP販売の流れ
    6番が現在鋭意対応中という事かな、欧州はレクザムだからジェトロの商談会で、中南米のパートナーを探すのだろう

    1.2019年2月:GAP-screener 国内医療機器 届出完了・販売開始
    2.2019年1月:GAP 国内医療機器 届出完了
    3.2021年4月:国内にてGAP販売開始
    4.健診施設への導入・アジア地域での販売に関し豊田通商株式会社と協業
    5.EU・中東・アフリカ地域での販売へ向けて株式会社レクザムと販売店契約を締結
    6.国内医療機関への販売を加速すると同時に、北南米の現地パートナーを検討中
    7.製薬企業や大規模眼鏡店グループ等とのビジネスを計画中

    あと、
    2020年の決算説明資料には、
    脳疾患・精神疾患・認知症・運転適性検査などに拡大と書いてあった。
    運転適性検査の記述があるが、これは豊田通商と行うのではないだろうか。豊田通商は総合商社だが自動車分野が当然強い。豊田通商としても自動車を意識し、GAPに目を付けたのかも知れない。

    1月ほど前に毎日新聞が1面で
    -ホンダ、運転中に疾病を早期発見する技術開発へ---認知症や緑内障 -

    という記事も載せ自動車関連のサイトで取り上げられている。実際、東京にある井上眼科という病院ではアイトラッカーとドライビングシミュレータで視野異常による運転能力の検査を行う運転外来というものがある。この装置もホンダが開発協力した。まずはドライビングシミュレータで、いずれは一般車を運転しながらAIとアイトラッカーが運転手の視線を追跡し検査をしてくれるシステムが搭載されるかも知れない。GAPの技術が活かされたら大きい(*^-^*)
    なお、VRヘッドセットを使ったドライビングシミュレータでの視野検査の特許は、ニデックが保有しており本田技研やGAPの特許も引用がかかっているが、そこは日の丸連合で協力して事業化して頂きたい。せっかく、豊田通商と提携しているのだから、自動車は捨てがたい。毎年数十億円は技術料で入るかもしれん。

    3649 - (株)ファインデックス 企業紹介資料より、ファインデックスが提示しているGAP販売の流れ 6番が現在鋭意対応中という事かな、

  • >>653

    オンデーズが、インド最大手のメガネチェーンの傘下に入るからな。物産も協力するのだ。彼らは小売と眼鏡分野のDX企業としてアジア最大の企業になる。
    トプコンがオンデーズに提供してるシステムなどを知っているなら、インド展開を始めたファインデックスを連想する。GAPもメガネ店での活用を行うとIRしてた🙄
    飛躍かも知れないが、メガネはDXの活用余地が大きいのだ。欧米の小売り店では遠隔で今は検査をし眼鏡を作っておる。リアル店舗に検眼士はいらなくなるのだ❤️
    GAPもそういう使い方が出来る、機器がオート判定するからな。これはVR型でもボタン型では手間が凄いのだ。

  • 日本貿易振興機構が主催する2022年度医療機器オンライン商談会(欧州・中東・中南米)に参加するらしい。ジェトロが現地ビジネスパートナーを募集してくれるそうだ。そろそろ本当にEU販売開始かな?

    2022年度医療機器オンライン商談会(欧州・中東・中南米)
    2022年7月20日(水曜)〜7月29日(金曜)

    でもまた製品紹介の文章からして間違っている
    >This device is expected to make a significant contribution to the early detection of glaucoma, which is the number one cause of blindness.
    訳)この機器は失明の最大の原因である緑内障の早期発見に多大な貢献をすると期待されている。

    失明の原因ナンバーワンは、途上国では白内障で欧米では加齢黄斑変性症で緑内障ではない。社会常識の範囲だが、中の人大丈夫かと思ってしまう。

    3649 - (株)ファインデックス 日本貿易振興機構が主催する2022年度医療機器オンライン商談会(欧州・中東・中南米)に参加するらしい

  • >>641

    Zoomでオンライン診療しながら、病状の進行もモニタリングできるな。グレイト。
    VRゴーグル型に優位性があるのは没入型でのデジタルセラピューティクスなどだが、大塚製薬が最大50億ぐらいロイヤリティを出す予定の認知行動療法のジョリーグッドのソリューションあたりに、アイトラッキングでのGAPの検査ソリューションを統合してもらって、治療と検査での評価が同時に出来るように提案したら良いんだがな。
    2億6千万円の助成金は少なくはないが、一社で世に出して一定の売上を得るには、桁が一つ足りないしな。

    3649 - (株)ファインデックス Zoomでオンライン診療しながら、病状の進行もモニタリングできるな。グレイト。 VRゴーグル型に優位

  • 時代は待ってくれない。

    NeuraLight社のように、ファインデックスのGAPも製薬会社が在宅でPMSや治験で活用出来るようなビジネスモデルを構築すべきだろう、認知症は勿論で視野検査でも製薬会社と協働し、彼らから収益を得られるようにすべきだ。
    ---------------------------------------------------------------
    2022年5月24日
    NeuraLight、「目の動き」から神経疾患を識別

    アメリカとイスラエルに拠点を持つNeuraLight社は、「患者の目の動きから神経変性疾患を識別」するアプローチに取り組む。同社はこのほど、2,500万ドル(約32.5億円)の資金を調達した。

    同社プラットフォームでは、一般的なウェブカメラやスマートフォンカメラを利用し、眼球運動の特徴からアルツハイマー病やパーキンソン病などの診断および病状評価を行える。同社のプラットフォームは専用のデバイスを必要とせず、製薬会社は多くの患者から匿名化されたデータを収集して、大規模な眼球測定データベースを構築し、AIを適用してデータから洞察を得る事が出来る。製薬会社向けで競合する企業は多くなく、また、神経疾患領域で他のデジタルデバイスを用いる企業は、アイトラッカーや瞳孔計と言ったデバイスを別途準備する必要があるという。

    NeuraLight社は特許の仮出願を終えており、イスラエルで現在3つの製薬会社と協働している。同社の科学諮問理事会には、トーマススードフ、アルヴィンロスといった2人のノーベル賞受賞が参加している。

    3649 - (株)ファインデックス 時代は待ってくれない。  NeuraLight社のように、ファインデックスのGAPも製薬会社が在宅で

  • 適時開示が出た。GAPの欧州販売遅延に依る利益不足の一部をアカウンティングで補う。赤字子会社を持ち分法適用に落として連結対象から除外する。
    3千万の利益改善。ただ3千万では通期目標必達には足りないから、利益を取り込む側のM&Aに期待したい。中核だがAIなどの組込で出遅れている眼科システムや文書システムなら、数字を補強するだけでなく、成長期待もあり株価が上がる。

    ~~~~~~~~~~~~~~
    2022/6/24
    【適時開示】連結子会社の異動に関するお知らせ

    当社は、当社の連結子会社であるEMC Healthcare株式会社(以下、EMCH)の役員・従業員によるストックオプション(新株予約権)の行使の連絡を受け、当社の株式保有割合が低下することから、同社が連結子会社から除外され、持分法適用関連会社となることを確認しました
    ~~~~~中略~~~~~~~
    ストックオプションの行使に伴い、EMCHは2022年7月1日より持分法適用関連会社に異動いた
    します。これにより当社2022年12月期通期の決算に関し、連結決算の営業利益において30,000千円ほどの改善が見込まれます。

  • >>634

    EU向けのGAPに追加パーツが必要になり、そのパーツに特定有害物が使用されてないか(電子・電気機器における特定有害物質の使用制限についての EUによる 指令=ローズ指令という奴ですね。) の確認で時間が掛かったが、特に大きな問題は出てないので、近いうちに皆様に報告できるそうです。

    果報は寝て待てですね☆⌒(*^∇゚)vブイッ!

  • 636

    lcf***** 売りたい 6月24日 15:02

    院内データベースを請け負ったのは、広島大学病院だろう!
    瀬戸内となると岡山や広島だ!
    広島の医療情報部の教授が、愛媛大出身の三原 直樹 教授という医師だ!
    ファインデックスのサイトにある院内ビッグデータ検索システムの考え方と同じだから共同開発製品だろう。2年前まで国立がん研究センターの医療情報部長だったと!
    符号した。数億円規模の受注という感じだった。
    続くかは分からないが、パッケージ会社というよりシステムインテグレータだな。
    注力すべきは、ヘルステックだがな!!!!SAPみてーなのは自己満で終わる。

  • メモ
    ・HealthTech
    EU未承認、豊田通商と共同で国内展示会に出展する  ×
    ・オフィスシステム
    新規先を開拓中、本年1Qに受注済の案件はある △
    ・医療システム
    瀬戸内地区の大学病院の院内データベース構築で億単位の受注を得た
    今後他の大学病院や大病院に売り込みたい ▲

  • >>632

    >6月の中間末で何台でしょう、やきもきしますな(

    鍵は、今春に得られると以前から言っていた、EUの薬事承認でしょう。
    薬事承認を得たというリリースは出てないですよね。
    薬事承認が得られれば、欧州の医者からの評判が良いらしいので、欧州で販売が進むでしょう。

    忘れなければ、明日あたり会社へ電話してIRに聞いてみます。

  • >>630

    なるほど、ありがとうございますm(__)m
    それにしてもファインデックスの数字に対する荒っぽさには、本当に失望させられます。6月実績のページを良く見れば追加3件中で『ADD』マークのある都道府県は愛知県1か所ですが、愛知県の箇所をクリックすると春日井市民病院が追加だと分かります。が、残りの2件はどこの都道府県で追加されたのでしょう・・。記載漏れなのか?国外なのか?日本国外であれば喜ばしい事ではあります(^^)。

    しかし、月次で『件数』を開示するなら、3事業のうち『オフィスシステム』『HealthTech』を省き『医療システム』だけ掲載するのは片手落ちですし、医療システムは成熟産業でしょうから『新規』『追加』だけでなくて『更新』も載せて欲しい所です。エリア的には今後は『海外』もです。もう何年も前から惰性で同じテンプレを使っているのかも知れませんが、一部のソフト会社や小売企業のように『受注高』、『販売高』の開示に切り替えるとか考えて貰いたいものです。

    なお、2021年第二四半期の決算説明会資料7ページによれば当時の累計販売台数が8台、2021年通期の決算説明会資料16ページで累計12台、2022年第一四半期決算短信3ページでは累計16台です。6月の中間末で何台でしょう、やきもきしますな(-_-)。現時点のIR情報に基づけば通年は下方修正ですから対策必須です。。

  • >>623

    ファインデックスの事業は、
    医療システム
    オフィスシステム
    HealthTech
    の3つの事業がある。
    https://www.findex.co.jp/products/index.html
    そして、視野検査関連は、HealthTech事業に含まれる。
    https://www.findex.co.jp/rd/index.html

    ところが、貴殿の言う「新規·追加導入件数8件」というのは、
    ホームページを見る限り、先頭に「医療システム導入・販売実績」と書いてあるところから、
    https://www.findex.co.jp/introduction/actualsales.html?2206
    医療システム事業の実績と考えれられ、視野検査のHealthTech事業は含まれていないのでは?

  • アメリカで自閉症スペクトラムやアスペルガー症候群の診断を受ける小児の平均年齢は4-5歳だそうだが、早期診断のニーズがありデジタルデバイスを用いた診断支援に期待が集まっている。実際、この6月に16か月-30か月の幼児適用でアイトラッキングを使ったデジタルモニタ型デバイスでFDAの承認が降りた。幼児がビデオを見ている際の目の動きを1秒に120回取得し、AIがロジックに基づき精緻な判定を下す。

    ファインデックスのGAPは13歳未満に使用不可だが、VRと相性が良いだろう小児への適用は行わないのだろうか?治療側でもアメリカでは4歳-7歳の弱視の子供向のVR治療機器Luminopia Oneが昨年認可されている。視力が弱い側の目に15%コントラストが高い映像を映し視力を改善させる仕組み。子供は大人ほど忍耐強くなく適確な意思表示も難しい。だから、検査でも治療でも異なったアプローチが必要でニッチなビジネス領域が生まれる。小児とか特定領域で牙城を作らねば、何年待ってもGAPは広がらない気もする。海外での承認も小児対象なら主観だが早いかも知れない。

    3649 - (株)ファインデックス アメリカで自閉症スペクトラムやアスペルガー症候群の診断を受ける小児の平均年齢は4-5歳だそうだが、早

  • 623

    rzn***** 様子見 6月22日 11:44

    6月の新規稼働ユーザーの一覧が更新されているが、新規が5件増で追加が3件増で合計で8件増となっている。5月と比較し増えている製品は、claioが1376件から1378件と2件増、文書系システムが686件から687件へ1件増、ゲートウェイシステムが643件から644件で1件増。という事は、8件増加のうちで未開示の製品が8-(2+1+1)=4件あります。この4件分がGAPの新規販売件数ではないかと思います。若しかしすると、公開情報には載せていないGAP以外の別の製品が増えているとするとGAPの新規販売件数は4件未満かも知れませんが・・。
    年間で国内外で500台近く販売する計画だったので、不振を打開出来ていないようです。国内眼科の3分の1はユーザーなのに、何が原因なんでしょう。。

    一方で5月23日更新のPDFの会社説明資料の22ページに、
    >視野検査ビジネスの展開
    >健診施設への導入・アジア地域での販売に関し豊田通商株式会社と協業

    と書かれていました。豊田通商とのアジアでの提携範囲は医療システムだけでなく、GAPが含まれるようです(^^)。欧州は厳しい様ですから、豊田通商とタッグを組んでのGAP&システムの2本柱でのアジア展開で成功して頂きたいです。

  • 四国の片田舎から、相原君に期待を込めて流動資産の1/3程度を投資しています。このままでは、たの2/3の投資を全て食い潰しています。なまじ、大きく羽ばたこうとする田舎企業には無理なことかな頑張れピー太郎!!

  • GAPによる認知症研究はどこまで進んだんだろ。
    MRIや血液検査を使った認知症検査は正確性が高い、ペーパーテストは容易でデバイス次第で結果がすぐ出るだろう。VR医療機器の場合はどうだろう。

    アルゼンチン発祥でルクセンブルグとアメリカに拠点を置くスタートアップのViewMind社のやり方が参考になるかも。彼らはVRヘッドセットと認知症患者10万人の眼球運動のデータベースを使ったAIを連動させて診断支援を行い、アルゴリズムは特許を取得している。これで、40歳代で実は若年性認知症だと判明したケースがあったり、画像や血液検査ではアルツハイマーやレビー小体型認知症だと結果が出なかった患者がうつ病での認知機能低下だと分かったケースがあったと言う。中々VRヘッドセット単品では認知症検査に使いにくいが、他の検査を補う精密検査で活用が出来るかも知れない。加えて、今後はHPのVRヘッドセット HP Reverb G2 Omnicept Editionを使って視線追跡と瞳孔の収縮だけでなく、フェイストラッキングで顔の表情や筋肉の動き、心拍センサも使った総合判定が出来るようにするらしい。ファインデックスがGAPで認知症検査目的での研究開発を続けるなら、ターゲットやコンセプト、ポジショニングを明確にしながら開発を進めないとなかなか花開かない視野検査の二の舞になりそう。専門分野に近いと思われていた眼科でこけてるのに、認知症を扱う精神科や老年病内科は異分野でもっと険しいはず。

  • >>603

    従前の視野検査装置で視野検査をやった経験から言うと、
    従前の装置だと患者はすごく疲れる。なぜ疲れるかと言えば、眼前の半円球のスクリーンの中心から視線を動かしてはいけないから。
    ところが、ファインデックスの視野検査装置は、愛媛大学が持っている「眼を動かしてもよい測定方法の特許」を実用化した装置なので、視線を動かせるらしい。
    https://jp.ext.hp.com/techdevice/technology/findex_01/
    これは患者にとって、ものすごく楽。だから普及する可能性が高いと思う。

    もう少し詳しく言うと、従前の視野検査の装置というのは
    眼前に半円球のスクリーンがあり、そのどこかの一点が一瞬光ったら、ボタンを押す仕組み。(視野が狭まっていたり、欠けたりしていれば、光が見えないので、ボタンを押せず、目の異常が分かるというわけ。)
    そして、半円球のスクリーンの真ん中に、小さなレンズのようなものがあり、患者はその小さなレンズから視線を動かしてはいけないと言われる。
    その小さなレンズのようなものから、患者の視線が監視されているらしく、視線を離すとブザーが鳴る仕組みになっている。

    これが疲れる。視線を動かさずに、スクリーンの上下左右のどこか一点が一瞬だけ光ったらボタンを押す。
    悪い検査結果になりたくないから、光を見落すまい(あまり強く光らない。ポッと点灯する感じ。)と、神経を研ぎ澄ますので、よけいに疲れる。

    これが、ファインデックスの視野検査装置だと検査中に目を動かせるので、患者はものすごく楽になるはず。

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