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(株)エスイー【3423】の掲示板 2023/05/06〜2024/07/04

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  • 2024/07/04 14:43

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  • しょうがない。

    俺が雷の呼吸壱の型霹靂一閃六連⤴️⚡️⚡️⚡️

    でも食らわせてやるか。

    投資の参考になりましたか?

  • XX円になってほしいと願ってなるわけでもないし、仮にXX円になったところで更に下がって何年もXX円回復がない場合もあるわけで。
    一時的に下がっても中長期では騰がるって考えているんだろうけど、
    根拠は?・・先ず下がる根拠ってあるの?。

    300円が割高である根拠って?
    13円安定配当で280円なら利回り4.64%、300円で4.33%。
    まあ超高配当ではないけど安定配当と考えると悪くないのでは?

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  • moomoo的には攻めていることになっているんだよな。

    300円以下は買い板厚し。

    売り板も最近珍しく厚目に涌いてるし。

    自作自演⁉️

    しかし専業にとっては抜け毛が増える銘柄だろうな。

    (株)エスイー【3423】 moomoo的には攻めていることになっているんだよな。  300円以下は買い板厚し。  売り板も最近珍しく厚目に涌いてるし。  自作自演⁉️  しかし専業にとっては抜け毛が増える銘柄だろうな。

    投資の参考になりましたか?

  • >>985

    おはようございます。

    先日はお疲れさまでした。

    質問の仕方、上手でしたね。

    発電事業の仕組みやビジネスモデルのことを質問したところで答えられないことを見込んだ上で、「この事業への会社の力の入れ様や取り組み姿勢」を聴く質問をされるなんて。

    現時点発電事業の詳細が開示されていませんので「大丈夫。絶対いける❗️」なんてことは判断できかねますが。

    そういった状況の中、判断として使えそうな要素は「今の会社の行動」のみで、その点で言えば、

    ①実際業界のコンサルを入れている。

    且つ、

    ②事業も継続して先に進めていて、実際進んでいる。

    常識的に考えれば、各々専門のコンサルを入れた上で、それでも先に進めていると言うことは、それなりの勝機があるのではないでしょうか。

    コンサル入れた上で全く勝機無いようでしたら、流石に先に進ませないんじゃないでしょうか。

    既に他の会社がやっているようなことでしたらもってのほかです。

    またこの会社は一本足打法ではないので、ビジネス的に話になら無いようでしたら、無茶追いはしないのではないんじゃないですかね。

    そこら辺は会社判断に期待するしかありませんが。

    勿論個人的には期待はしています。

    投資の参考になりましたか?

  • 株主総会通過で300円割ってないのは頑張っていると思う。
    発電事業が過去の太陽光浄水器やバイオマスと同じ道をたどりつつある感じがする。
    まあ過去の失敗からコンサル入れたり、パートナー企業を前提としていたりしているけど。
    会長が人生最後の集大成として進めているので過去の新規事業みたいに簡単に撤退できないのはあると思う。
    政府の方針とエスイーの目指す先がズレてきているのが気になる。
    政府は原子力利用や輸入で水素でコスト重視に振れてきたし、
    余った太陽光は蓄電池方針だし。
    水素キャリアは水素かアンモニアに固まってきたし。
    ここからどう巻き返すんだろうか。

    投資の参考になりましたか?

  • 少しでも総会に出る人が増えれば良いね。

    別に質問しなくても、現状の会社の空気感は分かるだろうし。

    そもそもあんな出席人数じゃ総会内で会社が話していたことなんて書けやしない。

    すぐ面割れるw

    投資の参考になりましたか?

  • 1.パートナー探しは次期中期経営計画の2026年からだから今から考えてもしょうがないという話はあると思うが、先ずは水素な協会とかに加入してパートナーと顔つなぎくらいすべきと思う。

    2.発電事業で放射線を出さないとか高らかに反原発を宣言しているエスイーが、原発を有効活用して水素製造しましょうという陣営(政府も原発有効活用派)と手を組むのはハードル高そう。

    3.プラズマ発電の表記を徐々に減らし、決算説明資料からはプラズマを消したときに、粉砕方式の特許も出願し、結局新規なプラズマ方式止めハードル低い既存の改良方式に転じた。同様に考えると、”放射線を出さない”の表記が消えて、「原子力発電所の活用」とか決算説明書に記載しだしたらパートナー企業発表近いかも。

    4.水素化マグネシウムの量産を既に実施しているトクヤマ。普通に考えるとエスイーより先にトクヤマに声かけるよな。どういう場合にエスイーに声がかかるのか?

    5.四季報夏号は「大幅減益」と見栄えは悪いが「26年以降に他企業とも連携、28年度開始予定」と書いてあって、順調に行きそうな雰囲気。市場認識は26年か27年にパートナーと連携発表、28年に遅延なく発電事業開始するという認識なのか。

    6.最近は300円攻防だけど、6/21引けでPER30.4倍だけど利回り4.32%。日特建設4.38%。PER的には割高だけど利回り的に良い水準ということか。

    7.ベンチプラントの発注は済んでいて納品は2Qとすると費用計上は2Q。とすると1Qは良い数字。2Q決算が出る11月までは悪材料は出にくいので当面300円割れはあり得ないと・・「そう思う」?

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  • >>971

    もちろん!変にこだわる必要もなく、名前が知れてる建設会社が提携してくれたら心強いし、自分も、もしトヨタだったら最高だな🌋と思ったことありますよw

    エスイーが、やろうとしている事に期待大なので入れ込みすぎてしまいます😅

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  • 1.発電事業、関心の薄さ=期待度の低さ
    2.期待度の低さ=株価に織り込んでいない・・で、好材料出ると良いけど、必ずしも好材料だけ出るなんて都合の良い話は無い。具体化が進むにつれ人も研究費も増える。
    3.特許はたくさん出願したけど、ベンチプラントは先ずは手堅くと単純に水素化マグネシウムを燃やす方式かなあ。予定も遅れ技術的にも克服すべき課題が・・という中で複雑なものを作るわけもなく、この先現れるかもしれない提携先がどのような方式を希望するか不明な中、共通的なコアな部分のプラントを作るのが最善だろうし。
    4.水素化マグネシウムをCCUSみたいな使い方をするというのはコスト面から考えて現実的な進め方かも。
    5.CCSやCCUSの他方式と戦って勝てるかが焦点。で、実績のないエスイーと組むメリットは。
    6.そもそも他社の様に大学と組まないの?。プラズマ発電の発端の研究者は今どうしてるんだろうか?
    7.国内塩ほとんど食用で、国産食用塩からにがりなマグネシウム抜いたら純粋塩化ナトリウムな輸入塩と差がなくなってしまうので、国産食用塩製造の副産物として塩化マグネシウム分けてもらうのは無理じゃないの?。
    8.工業塩はほぼ輸入なのはコスト面理由。それを国産でするには補助金頼みになる。
    9.現実的に単純に水素化マグネシウムを燃やして発電では先行する水素火力にコスト面ですら現状勝てないので、CCUSな方向性で攻めるのが事業化の可能性が一番高そうだけど、エスイー単独では投資額が巨大になりすぎるし、技術的にもムリ。となると石炭な火力発電所を持つ会社との提携が必須。結構ハードル高そうだけど、旨く行けば株価アップはデカい。

    投資の参考になりましたか?

  • 株価の値動きに関する感想や意見は、他の方に任せてw(クソ長いので、読んでられない方は、やはりスルーで)

    日本の排他的経済水域(EEZ)内の小笠原諸島・南鳥島沖にある深海の鉱床に、レアメタル(希少金属)を豊富に含むマンガン団塊が2億トン以上密集していることが調査で判明した、とニュースが出てましたね。やはり海は資源の宝庫です。

    エスイーが発電事業で共同事業を目指すパートナー企業は、例えば製塩事業をしている企業とか、いいんじゃないかなー、なんて思ってます(私個人の勝手な意見です)

    国内の製塩工場は、海水から塩を作る工程で、大量の電力と蒸気が必要であるため、大規模な発電設備(中にはバイオマス発電も取り入れてる所も)を保有しています。エスイーの説明資料では既存の火力発電施設を活用できれば、早期発電実施と同時に火力発電所の燃料転換にも貢献できると書いてましたね。

    また、製塩だけじゃなくて化成品として、色々な用途に使われている水酸化Mgや酸化Mgや塩化Mg(無機物燃料になる水素化Mgを作る工程で出発材にもなる)も製造してる所もあります。その生産量は年間で数千トン〜数万トンのレベル。

    最新の「無水金属塩化物の製造方法」の特許の(第3実施形態)の説明の中で「我が国は資源に乏しいといわれているが、マグネシウム資源は、海水中に豊富に存在し、例えば、イオン交換膜浸透法で濃縮したにがり水をアルカリ処理すると、金属水酸化物である水酸化マグネシウムが得られる…」とあります(現在の国内の製塩技術は、イオン交換膜電気透析方式で大量生産してます)

    エスイーが目指す国内調達、CO2出さない発電・燃料製造には、都合の良い条件が揃ってるような気がするので(妄想は、どんどん膨らんじゃいます🤔)

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  • 線状降水帯、せんじょうこうすいたい?
    良くニュースで出て来ますね。

    投資の参考になりましたか?

  • まー今日の301の厚目に買った組は、今日のこのエスポワール号の限定じゃんけんには勝っただろw

    投資の参考になりましたか?

  • 蓋して集めているのか、スリルがないから単なる嫌がらせ兼やれやれ売りなのか。

    地味すぎて分からんな。

    いずれにせよ、

    全く効果なし

    と言った印象だな。

    投資の参考になりましたか?

  • 遂にち○かすマーケットに見せつける時が来たか。

    地味 is NO.1✨

    と言うことを。

    合言葉は、

    寝言は寝て言え‼️

    と言うことだ。

    HAHAHA

    投資の参考になりましたか?

  • >>953

    どれもよく考えられてますが、特に上から3番目に書いた2020-16749火力発電方法の第2実施形態(セルか!)が1番気に入ってます。

    有機物燃料は石炭を燃やすのが1番安く済むし(発生する二酸化炭素ガスは回収して、Mg燃焼の助燃性ガスとして使い、炭素に固体化されるのでOK)資源再生工程で出る炭素や石炭灰も利用する。

    さらに水素化Mg燃焼室Bから出た排ガスが脱硝装置に向かう配管の途中に水素ガスを回収する水素回収装置を加えて、そこで回収された水素ガスは、発電工程とは別に燃料電池(回収水素量が多い場合は第4実施形態では水素ガスタービンに)に供給され、火力発電所の運用で必要な電力として使用されることで、発電された電力は全て送電に用いることが可能になる。

    でもどの特許も火力発電工程で発生する様々なガスを、また別の工程で再利用できるようにしてるし、扱うMgもあえて低純度の水素化にしてる(マグネシウムの水素化は、処理時間に比例して進行するのではなく、純度が高くなるにつれて進行速度が大幅に遅くなっていくので、20質量%程度の低純度の水素化マグネシウムとすれば、水素化工程に必要な時間を大幅に削減し、生産性を大幅に高めるし、危険物にも該当しない)

    水素化されていないMgを使用する場合は、微粉末状になると引火しやすくなるため、危険物に該当しない程度のサイズの粒子径で火力発電工程で使えるようにしたり、その他にも、書ききれないほど装置の仕組みを効率的に細かく工夫してたり、発生する副産物は、とことん再利用したりしてます。

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  • >>951

    エスイーさんの最新の🔥火力発電方法の特許6件(順不同)読めば読むほど、よく考えたなと思える内容(暇つぶしで書いたんで、なげーよと思う方はスルーで)

    設計完了までいってないけど、燃料生産設備と発電設備の発注は終えてると社長が動画で言ってましたね。

    🔴「特開 2024-16573 火力発電方法 2024年2月7日」⬅(石炭と水素化Mgの混焼(純度20質量%の水素化Mgは、重量当たりの石炭の発熱量とほぼ等しいので、燃焼時に二酸化炭素が出ない水素化Mgを加えることで、石炭を減らしても同じ発電量を維持しながらCO2を半減)→燃焼灰は水素化Mgの燃焼灰だけじゃなく、石炭灰も混ざってるので、抽出工程を加えた資源再生工程を再エネ利用の電力を使い、再び水素化Mgに)

    🔴「特開 2024-16747 火力発電方法 2024年2月7日」⬅(水素化Mgの専焼(専焼なのでCO2出ない→同じく燃焼灰は再エネ利用の電力で資源再生工程を経て炭素は高純度のカーボン素材の原料に、酸化Mgは再び水素化Mgに))

    🔴「特開 2024-16749 火力発電方法 2024年2月7日」⬅(石炭(石油・重油・ウッドチップもアリ)燃焼室Aと水素化Mg燃焼室Bの区画分け燃焼。もしくは、液化天然ガスの燃焼でのガスタービン+水素化Mg燃焼室Bで燃焼の蒸気タービンのダブルで発電する(燃焼室Aで排出される二酸化炭素は回収され、再び助燃性ガスとして水素化Mg燃焼室Bで燃やされることで、酸化Mgと炭素の燃焼灰に変わるのでCO2出ない→燃焼灰の酸化Mgは、再エネ利用の電力で資源再生工程を経て再び水素化Mgになり、炭素は高純度のカーボン素材の原料となり、燃焼室Aで燃やした石炭灰はコンクリートの混和材として利用)

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  • 🔴「特開 2024-16746 火力発電方法 2024年2月7日」⬅(バイオマス燃料と水素化Mgの混ぜて燃やすタイプと、分けて燃やすタイプの燃焼方法(CO2出るけど、バイオマス燃料のカーボンニュートラルの考えでいくとイーブン🤔なんだけど、燃焼時に二酸化炭素を出さないMgも一緒に燃焼させる事で発電量を維持しながら、バイオマス燃料の使用量を減らせるからカーボンマイナス発電になる!との事😆→バイオマス燃料と水素化Mgを分けて燃焼するタイプの方であれば、燃焼灰となった酸化Mgと炭素を再エネ利用の電力で資源再生工程を経て炭素は高純度のカーボン素材の原料に、酸化Mgは再び水素化Mgにできる)

    🔴「特開 2024-16748 発電方法及び発電設備 2024年2月7日」⬅(石炭ガス化複合発電設備(IGCC)及び、石炭ガス化燃料電池複合発電設備(IGFC)などと併設され、その設備の系統において生じる一酸化炭素や二酸化炭素を助燃性ガスとして水素化Mgと燃焼させる(CO2出ない→燃焼灰の再利用は上記と同じ)

    🔴「特開 2024-16750 発電方法及び発電設備 2024年2月7日」⬅(石炭ガス化複合発電設備(IGCC)及び、石炭ガス化燃料電池複合発電設備(IGFC)などと併設され、その設備で製造された石炭ガス化ガスを助燃性ガスとして水素化Mgと燃焼させる(CO2出ない→燃焼灰の再利用は上記と同じ)

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