掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
80(最新)
明治の優待楽しみですよね。
でも私の記憶に残ってる食べ物優待は1番はなとりでした(^^) -
三種の神器銘柄持ってます
本日はカルビーの優待品が届きましたよ -
ワイの3526円まで下がらなければ
何でもええよ -
8日と今日10日はファンドの換金売りやから仕方ないね😐
安くなったので、月曜日からまた爆上げするよ😀 -
明治 日清 カルビー
食べるの大好きな私が欲しい三種の神器銘柄。
この中だとやっぱ明治かなぁ☺️ -
75
4000は1年後かな
-
74
00a*****
買いたい
7月10日 00:12
ここは、半導体・AIとは真逆の動きするから分かりやすい。
-
今日も金融、商社、メーカー持ち銘柄は全滅してます。😭😭
-
やはり日経の逆をゆく
-
次は3月、4月でブレイクできなかった
4,100円台を突破できるかどうかに注目しています
突破できなければ
また思ってた通り下がった、高すぎた等の
後知恵コメントがどこからともなく湧いてくることでしょう -
9ヶ月前にあった水準なので
二度とないということはないと思いますが
当時は3千円台も高すぎると云っていた人たちもいた中
(どこかに行ってしまいましたが)
そういうところで確りと見極めて拾えるかどうかですよね -
2000 円台で買えることなんて二度とないだろう
我ながらナイス -
68
地合いの悪い時は
め★い★じ♫ -
早く4000円台回復してくれ!
-
さすがすぎて頭上がりません、分散投資するならここしかない
-
高値更新を願ってます
-
4000タッチしそうだね!
-
トランプがベルギーのチョコに関税と??
アイツはやっぱりAho.ww -
62
Borisovdrev
強く買いたい
7月8日 08:10
◆ 血液製剤最大手が生産能力倍増 6割以下の自給率、国は100%目指す(続き)
日本血液製剤機構は、東京都港区に本社を置く医薬品メーカー。2025年3月期の売上高は351億8000万円。従業員数は1262人(2026年4月1日時点)。日本赤十字社と旧田辺三菱製薬(現田辺ファーマ)子会社の両社の血漿分画製剤事業を統合して12年に発足した。統合によるスケールメリットを生かしながら、社団法人として国内自給の達成という公益性の高い目標を掲げた。
中西理事長は「日本成長戦略会議のロードマップ案に免疫グロブリン製剤の100%国内自給が盛り込まれ、国の支援に大きな期待が持てる」と話す。日本血液製剤機構が自給率100%に向けて先頭に立った形だが、企業が採算性が低い事業への投資に踏み切るには政府の支援も必要になる。
武田は生産効率を上げて供給量を増やす。製造工程を改良した免疫グロブリン製剤を6日に発売した。濃度を従来の2倍に高めており、患者への投与液量を減らして負担軽減にもつながるという。KMバイオも従来品に比べて血漿から成分を取り出す効率を20%改善した免疫グロブリン製剤を開発中だ。
抗菌薬や後発薬なども多くが原薬の調達過程で海外に依存する。コスト削減に追われた国内の原薬メーカーが相次いで撤退した。薬価引き下げの代償に、供給不安や有事の際に薬が入ってこないリスクが顕在化している。
採算確保の難しい医薬品については薬価を維持、あるいは引き上げる制度がある。負担の増加については患者の理解も必要になる。医療費抑制と安定供給のはざまで、適正なバランスをとることが求められている。 -
61
Borisovdrev
強く買いたい
7月8日 08:05
明治ホールディングスや武田薬品工業のPTSが上がっている。
今日は医薬品関連株が上がりそう。
◆ 血液製剤最大手が生産能力倍増 6割以下の自給率、国は100%目指す
日本経済新聞 2026年7月7日16時00分配信
一般社団法人日本血液製剤機構(Japan Blood Products Organization、東京都港区)は7日、新工場の建設などに2000億円を投じると発表した。感染症などの治療に使う「血漿(けっしょう)分画製剤」の生産能力を倍増する。同製剤は利益率が低く、自給率は28年ぶりに6割を下回っていた。国内で安定供給できる体制づくりを急ぐ。
北海道千歳市に新工場を建設して2032年から順次稼働するほか、既存工場も増築する。日本血液製剤機構の中西英夫理事長は記者会見で「(血漿分画製剤の)免疫グロブリン製剤の安定供給と国内自給100%の達成に大きな貢献ができると確信している」と説明した。
血漿分画製剤は血液中の血漿と呼ばれる成分から造る医薬品を指す。病原体から体を守る成分を取り出した医薬品は「免疫グロブリン製剤」と呼ばれ、重い感染症や川崎病、神経疾患の治療に使われる。
血漿分画製剤は国内で日本血液製剤機構と武田薬品工業、明治ホールディングス傘下のKMバイオロジクスの3社が製造している。日本赤十字社が献血で集めた原料血漿を3社に供給する。
最大手の日本血液製剤機構は国内供給量の5割強にあたる65万リットルの原料血漿を引き受けていた。新工場や工場の増築で倍の130万リットルを処理できるようになる。40年度に免疫グロブリン製剤の国内需要の半分をまかなえるようにする。
免疫グロブリン製剤は近年、治療できる疾患の対象が広がったことで需要が高まっている。予防向けなど定期的に使われるケースも増えた。従来は病気の発症時などに使われることが多かった。
需要が増える一方で国内の生産は伸び悩む。国内3社の生産能力は限界に達しており、そのため輸入に頼らざるを得なくなった。07~18年度に95%前後だった自給率は25年度に59.4%まで低下した。
日本血液製剤協会(東京・新宿)の集計によると、血漿分画製剤の原価率は6割と高く、営業利益率はわずか3%しかない。薬価改定により約40年にわたって価格も下がり続け、25年には薬価収載時の額から5割ほど下がっていた。国内3社の工場はいずれも1970~80年代に稼働したもので、老朽化も進む。
武田は23年、大阪工場(大阪市)内に血漿分画製剤の生産設備を新設すると発表した。建設資材の高騰などから950億円程度としていた投資額は24年度末時点で1530億円に膨れあがった。建設完了は予定していた29年度から1年以上遅れる見込みだ。
血漿分画製剤の輸入にはリスクもともなう。血液からつくられる血漿分画製剤には新興感染症など未知のウイルスが混入する可能性が否定できない。感染症発生時に国産品のほうが対応しやすいメリットもある。
安全保障上の懸念も大きい。免疫グロブリン製剤は医療現場で極めて必要性の高い薬のため、供給が止まると治療に影響が出る恐れがある。抗菌薬では19年、中国からの原料供給が途絶したことで生産が止まり、手術ができないなどの影響が出た。
自給率の回復を国も後押しする。政府は官民で370兆円超を投資する戦略17分野の「創薬・先端医療」で、免疫グロブリンの国内自給率100%を目指すと掲げた。原料の血漿の確保など、ワクチンや抗菌薬とともに40年度までに7.2兆円を投じる。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
tai*****
wind*******
My CUB
d80*****
f36*****
せるぶた
con*****
株は雰囲気♩強運ニョ
おならぷー太郎
289*****
w65*****