掲示板「みんなの評価」
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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408(最新)
Intel74株だけ持ってるけど、近日中に100株程度まで増やしたい
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インテル強いな
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テック系軒並み動きマイナスの中元気
昨日とあわせて何かしらあったんだろうな…
相場が弱いのがきついけど、波のったら速攻戻しそうな意固地を感じる -
FRBが12月に利下げ決定 良いねぇ~
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インテルVってる!
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半導体
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402
何か漏れてるのか個人を引き込む機関の吊り上げなのか怖いぜ
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買い増してよかた…けどっ・・・なんで上がってるんだっ??????
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何に反応しているんだ?
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つおいーーー
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来年は50スタートで😚😚😚
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これいいえしてる人は日経電子版が飛ばし入れたと考えているの?
それとも予定では12月中旬から下旬の予定だったから納期守れただけって判断してるの?
まあ次は年明け日本時間1月5日のCESのメディアカンファレンスと1月6日の基調講演ラッシュまで大きなニュースはなさそうね -
と言ってる間にTSMC2nm量産開始のニュースが来た。
動き速いねえ -
AIでもまともなエコシステムつくれずにガウディ後継機も市場投入できず、全く同じ状況。
人材はみんなリストラで消えたっぽい
あらゆる分野からレイオフしたのが効いてて火の車
18Aに関しては小規模なパンサーレイクに特化しすぎていて他に売れず
redditではまたぞろファウンドリ分離論が出てる -
AIの都合の良い事だけのコピペ辞めた方が良いのでは
シンテルの過去歴知っていますか
何度製品開発の遅延を繰り返しているか
スパコン何度納期ミスったか
ゲル爺の嘘つき度
18A は既にフル稼働のはずでは?
FABでの外注から実際の製造までには1年以上の準備が必要だと思います
自社発表でも2026年は生き残りをかけた戦いになると言っていませんでした?
Q3の決算発表時のConf Call聴いた方が良いですよ…
トイレの掲示板で、自己満の為?
希望的な情報だけのっけても
株価下がって損する人増やすだけなのでは…
まあ、期待だけの中身無しのぼ●銘柄を
見抜けずに投資するのは
自己責任でもありますが…
よく考えた方が良いでしょう -
一年を総括してみると?
1.ゲル爺社内解雇にあった
2.大量レイオフ
3.孫爺ぱぱがついた
4.トラ爺ぱぱがついた
5.NVぱぱがついた(5%)
6.ガウディ開発中止
7.モービルアイ分社化・別会計
現実
1.FABの新規顧客数 ゼロ
2.18A 歩留まり率?
3.決算の結果?
株価
20ドルだった株価は期待と思惑だけで上がった感が強いです
現在倍近い金額で推移していますが
レイオフでトップの首をすげ替えただけで
R&Dそして、製造の根本の問題点を修復できるか
数年前は他社と肉迫した製品の秀逸性は最近では明白に
一歩、下手をすると数歩差を付けられているのが明白になりつつあります
じり貧のシェアダウン、売り上げダウンをどの様に止められるか
幸い、寡占CPU市場
下手な価格競争に走ると更に自分の首を絞めることになるだけなので
何とかじり貧繋いでいますが何時まで持つか
FABのミライは?
パパさんがお金だけでなくどのような他のパトロン仲介に役に立ってくれるか
NVはシンテルの内情を見て速攻で見限られたとの噂も
リンゴやAMDの噂もすべて噂どまり
AIに関してはどのような施策を打っているのか
パパさん以外に明日が見えないシンテル2026年はまた30を切るのでは
決算が怖いです! -
相変わらず売れていないです
来年の決算どうなる?! -
ファウンドリするなら製造技術だけじゃダメダメで、PDK他開発環境の整備や手の込んだASIC顧客サポート、そのための人員リソースに多大な投資しなきゃダメなんだよねぇ インテルがまともにそれしてると思うかい?
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AI関係ないけどね。INTCは蚊帳の外
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インテル黒字の見透し (Gemini 3 の意見)
アナリストや市場の予測では、2026年が本格的な復活の年になると期待されています。
2026年度の見通し: 年間を通じて安定した黒字を計上し、利益が前年比で大幅に(一説には約80%増)成長すると予測されています。
主な要因:
コスト削減の定着: 2025年までに実施した約100億ドル規模のコスト削減策がフルに寄与します。
製造プロセスの進化: 次世代の微細化技術「Intel 18A」の量産が開始され、外部顧客からの受注(ファウンドリ事業)が収益に貢献し始めます。
AI PCの普及: AI機能を搭載したPC用CPUの需要が本格化し、主力のパソコン向け事業が安定成長に入る見込みです。
まとめ:今後の注目点
インテルは最悪期を脱したと言えますが、完全に「かつての王者」として復活できるかは、2026年以降の製造技術(18A)の安定稼働が鍵を握っています。
今後のマイルストーン
2026年1月下旬: 2025年通期決算および2026年第1四半期のガイダンス発表。
2026年前半: AI PC向け新チップの市場浸透率。
2026年後半: 「Intel 18A」プロセスによる他社チップの受託生産開始。
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