掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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958(最新)
KSK2
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2026年3月期の有報のP75にソフトウェア仮勘定10,709百万円の内訳が載っているが、販売用211百万円、自社利用10,497百万円と自社利用分が膨れ上がっている。販売目的ではなく100億円以上も自社利用のために仮勘定に計上しているが大丈夫か。有報P124 ではKAMの監査上の対応として販売用の分しか言及されておらず、自社利用の分のコメントがないし、、ちゃんと見ているか心配です。
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ジリジリ上がってるけどどうしたんだろう
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955
お?
(´・ω・`) -
954
ここ数年はこのあたりの株価で跳ね返されていたのですが今期は上抜きでジワジワ3千迄のラインに到達しそうです。
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さすがに今日はそこまで下げないかと思いつつ指値しといた1710が刺さってた😯
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政府はコロナ時で潰しきれなかった零細小売店をさらに潰しにかかりますね。
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945
へ〜
昨日の終値は1700割れてたのか。気がつかなかった
まぁ今はここに金が集まってくる状況じゃないからな。もう暫く我慢でしょうかね -
944
来年4月からの食料品消費税1%が決まりましたね
税率変更だけだと保守料の範囲内で業績への影響は小さいと思うけど、これから出てくる租税特別措置次第ではワンチャンあるかもね -
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ミロク情報サービス---リテールテック大阪へ初出展、DX支援サービスを紹介
ミロク情報サービス<9928>は5日、インテックス大阪で開催される「リテールテック大阪」へ初出展すると発表した。
「リテールテック大阪」は、決済、物流、EC、AI・データ活用など、流通・小売業界のビジネスを支える最新のIT機器やシステム、関連サービスが一堂に会する展示会で、国内最大の展示会「リテールテックJAPAN」の関西版として開催される。
同社は会場で、ITコーディネータ有資格者を中心に地域密着で顧客を伴走支援する「MJS DXコンサルティング」をはじめ、中堅企業向けERPシステム「Galileopt DX」、企業向けSaaS型クラウドERP新製品「LucaTech GX」、クラウド型業務管理サービス「Edge Tracker」シリーズを紹介する。また、AIの活用によりノーコードでホームページを簡単に作成できる機能を備えた中小企業向けDXプラットフォームサービス「Hirameki 7」や、顧客管理・営業支援システム「BizMagic」も展示する。
各サービスを通じて、他社サービスとのAPI連携やAIによる自動仕訳、ワークフローのスマートフォン対応、勤怠・経費・給与管理、適格請求書の電子化やデジタルインボイス送受信、新規開拓や顧客管理などの業務効率化を支援し、企業のDX推進に向けた取り組みを提案する。 -
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【 10年前(2016年) 】 ~ 2016 ー。
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ソフトウエア仮勘定が増えていることは、中期計画にあるARR(サブスク売上)200億構想とそのための年100億投資に一応合致していますから不自然ではないでしょう
ただ、現状を見ると利益の伸びと上記構想規模との乖離が大きすぎるため、開発は計画通り進めているもののまだ成果が出せる状況にないため、ソフトウエア資産への計上を遅らせている状況ではないかとも見えてしまいます。計上してしまうと多額の減価償却費で利益の大半が押しつぶされかねませんから…
ARR200億構想が見込みのある投資なのか、それともギャンブル的な戦略なのか。減損リスクはその見立てによって大きく異なるんじゃないかな
その結論が出るまで時間はもうほとんど残ってないと思いますが…個人的にも判断に困る状況ではあります -
937
スペースXの上場でアステリアが盛り上がってますが、大株主のここは恩恵を受けられますでしょうか。
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936
ソフトウェア仮勘定が増えていることの意味
【良い点】
積極的な開発投資の表れ
仮勘定が増えているということは、ソフトウェア開発に多くの投資をしている(研究開発活動が活発である)ことを示す場合があります。新しい技術やシステムの導入に向けて積極的に資源を投入していると読み取れます。
将来的な収益力強化の期待
投資の成果が将来的に収益や効率改善につながることが期待され、企業価値の向上に寄与します。
【悪い点】
収益化の不確実性
仮勘定に計上された開発費用が将来的に資産価値を持たず、回収できない可能性がある場合、将来的に減損損失を計上しなければならなくなるリスクがあります。
流動性・資金繰りの課題
仮勘定の増加は実際のキャッシュアウトフローを伴うため、現金の流出が増えている可能性もあり、その点で資金繰りに注意が必要です。
費用の先送り
仮勘定にすることで費用の一部を先送りしているため、実態を過大評価している可能性もあるため、注意深い分析が必要です。
【結論】
ソフトウェア仮勘定の増加が必ずしも良いことか悪いことかは一概には言えません。投資の内容や将来の収益見通し、資金繰り状況などを総合的に見て判断する必要があります。
積極的な成長戦略の一環として計画的に増えているなら良いことと言えます。
計画性がなく、不適切に費用を先送りしている場合や、その投資効果が見込めない場合はリスクがあるといえます。 -
934
唯一の経営指標であるフリーキャッシュフローが20億円から9億円に減少。
まずいな。
ソフトウェア仮勘定が増加し続けており、100億円を超えている今、利益は無視でいい。 -
933
幾らAIが使える様になったからといって個人の趣味じゃあるまいし会社が税理士無しとかソフトウェア無しで会計処理や決算書作成はあり得ないですからね😂お金は大事でしょAIが嘘ついてちょろまかしたら倒産の憂き目をみますよ、そこら辺の経費は設備投資必要だよ
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932
膨らんでいくソフトウェア仮勘定。
ここ、怖いですよね。 -
929
ここが下がってるのはAIによる将来の成長性じゃないですか
まあー明るくはないですよね ソフト会社 -
927
今年の8月まで様子見。
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926
1700割ったか…
すごく買いたいけど、今買うのはここじゃない感
読み込みエラーが発生しました
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eda*****
かぶちゃん
8af*****
ちょんまる
roe*****
kana
382*****
レンプラ
jll*****
株階段.
ぐんきち
d38*****
mvo*****
jzb*****