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873(最新)
この時間 北陸電力から中部電力へ 電気流れてます?
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30日 15:00頃から 1号機が発電開始
有峰 1号機 2号機が 停止直後1時間 応援に入ってましたね
その間 新港LNG1号機がお湯沸かして 発電量倍増させせてます -
うーん
流石に新たに掘れとはいかないが、資料の追加くらいはありそうだなぁ -
前日 10時30分には 1号機も 停止してますね
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国土地理院 志賀原発に「推定活断層」 北陸電力「その位置に断層はない」
12/24(水) 19:39配信
北日本放送
KNB北日本放送
国土地理院は、能登半島の地形調査の結果、石川県志賀町にある北陸電力の志賀原子力発電所の敷地に、活断層が通っている可能性があると指摘しました。
これに対し北陸電力は、「断層は確認されていない」と反論しています。
これは、能登半島地震を受けて国土地理院がきのう公表した能登半島北部の活断層の図です。
黒い線のところは、志賀原発の敷地を貫いて南北およそ3キロの断層があると指摘しています。
この指摘は、国土地理院が、元の地形を確認できる1963年の航空写真などを使った地形調査で判断しました。
その結果、「変動地形学的には活断層と判断することが妥当」としながらも、原子力規制委員会のこれまでの審査では断層の存在を示す地質データを確認できないとして、活断層の可能性がある「推定活断層」にとどめています。
一方、北陸電力は、地形調査に加えて詳細な地質調査を行っています。
国土地理院が今回指摘した推定活断層の周辺でも、ボーリング調査を行ったほか、表土をはいで岩盤を調べる掘削調査も行っていて、指摘の位置には「断層が存在しない」としています。
原子力規制委員会はおととし、敷地内に活断層がないとする北陸電力の見方を「妥当」だと評価しています。
そして、きょうの定例会見では。
原子力規制委員会 山中伸介委員長
「敷地内については活動性のある断層は見つかっていないが、これまでの評価が正しいかどうかは審査できっちりと確認してまいりたい」
山中委員長はこのように述べ、これまでの調査結果で国土地理院の推定活断層を否定できるか、新たな調査が必要かなどを今後、判断したいとしています。 -
北陸電力は30日、七尾大田火力発電所(石川県七尾市)の2号機で、変圧器内の圧力が高まり、運転を停止したと発表した。北陸電によると落雷の影響とみられ、送電が一時、自動遮断した。他の火力発電所などが稼働しており、電力供給に問題はないとしているが、復旧のめどはたっていないという。
北陸電によると、30日午前1時半ごろ、主変圧器内の圧力が一定の値を超えて保護装置が作動し、自動停止した。詳しい原因を調べている。 -
来年は真っ当に判断される年だと思ってる
感情で煽る政党の勢力が弱まるんじゃないかな? -
くる年は、データセンターと電力の年。
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大和証券の目標株価 信じたほうが良いでしょうか?
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明日は1000、1年後は1500、2年後は2000、3年後は件のデータセンター稼働期待により3000と予測。果たして?
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明日は 1000円 ありですか?
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今日 1000円 ありですか?
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岡本孝司認証済み
2日前
東京大学教授
補足
北陸電力のホームページによれば、この点線で書かれた推定位置において、地下200mまでボーリング調査を行っており、断層は確認されていません。写真から見た目で推定したものと、実際に穴を掘って確認したものでは、当然ながら穴を掘って確認したほうが確実です。ケーキに見えるのだけど、ナイフで切ってみたら食品サンプルだと確認されているものを、誰もケーキとは判断しません。
原子力規制委員会は、ケーキに見えるという新知見をベースに、食品サンプルが食べられるかどうかを、改めて検討する予定です。なお、問題はケーキかどうかではなく、地震が起きた時に許容できないリスクがあるかどうかです。耐震設計は極めて重要で、過去の数多くの地震によって、直接原子力発電所が危険になったことはありません。しかし、それに満足することなく、継続的に改善を進めて安全を高める必要があります。 -
855
規制委員会は反応していますね。活断でない審査判断に疑問がでたので、今回の地理院の結果から再審査に戻すということと理解しました。再審査で活断でないという判断が出るかもしれないが、そのための証明を得るために、またまた溝ほったりするんじゃないかと。年単位で稼働が遅れる気がしますね。今後10年は稼働できないかもに私は1票ですが、本原発の審査やりとりは結構興味があり注視しています。
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今の政権なら動くと早そうだ
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そもそも線状地形(活断層の疑い)があったから志賀原発は審査長期化してたわけであって、今更外部から指摘されんでも審査でとっくに議論済みの話やろ
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852
断層問題が再浮上したんですね。
またまた議論になり断層ではないという証明をしなくてはならないようですね。
早々に証明できるんかな・・。さらに原発稼働は遅れそう。 -
戦後の大阪の復興のために、黒部から延々と大阪まで電気を送った。
黒1から黒4まで奥へ奥へと開発した。
送電鉄塔は逆烏帽子型で特徴的。見ればすぐ分かる。 -
わいも物理的には地元に送電して実際は卸値で融通し合ってるのかと思ってが、関電の黒部ダムの水力発電所も東電の柏崎刈羽原発も専用の高圧送電線で物理的に送電していてローカルの送電網や連係線は使ってないってAIに否定されたわ
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黒4は戦後復興にともなう京阪神の工業地帯の電力不足を補うために作られたらしい。
ちなみに仮に当時の北陸の工場では、送電しても消化しきれないであろうね
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83d*****
ルート13
sab*****
Snow
URZ5566
yuk*****
dut*****
株 下手 下手さん