掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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イイヨイイヨー
(´・ω・`)b -
日本瓦斯 の7-9月期は経常利益が前年同期比5.2倍の13.7億円に急拡大して着地。
電気事業で契約数の増加とともに販売量が伸びたことに加え、燃料価格の下落が遅れて料金に反映されることで発生する期ずれ差益の増加もプラスに働いた。
顧客獲得費用が大きく減少したことも利益拡大につながった。
併せて、400万株(発行済み株式数の3.7%)また
は90億円を上限に自社株買いを実施すると発表。
株価は青空圏をまい進する展開となっている。
株価上昇期待してます。 -
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昨日、振り落としにかからなくて良かった!
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配当金が届きました!
(2月銘柄が届いてすぐなので、ビックリです🐤)
ありがとうございます! -
出資先のパワーエックス上場決定。これは来週楽しみ!
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この安定感!
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11月5日(水) 16時18分
米ブラックロック
保有割合が、5%を超えたみたい(*^_^*) -
出川効果かな…
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ここのところ好調ですね~
一旦利確してしまいましたが
そろそろひと休みして
買わせてほしいなぁ
まだ伸びシロあると思い期待してます -
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3分割前から保有してる者からすると、経営陣が変わるとここまで企業ってかわるんだなぁ~と実感します。
ここ15年の変わり様は凄すぎです。(いい意味で) -
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pta*****
強く買いたい
2025年10月29日 09:34
昨日買い増しすれば良かった😂
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「なぜこの評価が妥当と言えるのか:3つの視点」
この3,300円という株価が、単なる机上の計算ではなく、短期的に到達可能性の高い現実的な目標である理由は以下の通りです。
「成長ストーリーの確証」
これまで同社が語ってきた「プラットフォーム戦略による業務効率化と利益率改善」という成長ストーリーは、もはや「期待」ではなく、上半期経常利益が前年同期比2.1倍という**「実績」**によって証明されました。市場はこの「確証」を評価し、これまで以上に高いプレミアム(PER)を許容するようになると考えられます。
「通期業績の上方修正は、時間の問題」
今回、通期業績予想が据え置かれたのは、経営陣の保守的な姿勢の表れであり、むしろ「ポジティブなサプライズの余地」を将来に残したと解釈すべきです。進捗率25.2%は過去5年平均を大きく上回っており、冬の需要期を迎える下期の実績次第では、第3四半期決算発表時(例年1月下旬~2月上旬)に満を持して上方修正が発表される可能性が極めて高いでしょう。市場は、この**「将来の好材料」を先取りする形で株価を形成していく**と予測されます。
「良好な需給と市場心理」
決算発表前、同社の信用倍率は0.77倍と、株価下落を見込む「空売り」が積み上がった状態でした 。本日の市場では、この素晴らしい決算内容を受けて、空売り勢の損失確定の買い戻し(ショートカバー)が殺到することが予想されます。この**「踏み上げ」**と呼ばれる現象が、通常の買い需要に加えて株価を押し上げる強力なドライバーとなります。アナリストの「強気」評価も、今回の決算を受けてさらに強固なものとなり、新たな投資資金を呼び込むでしょう 。
以上の分析から、短期的な適正株価は3,300円であり、現在の株価は依然として同社の真の企業価値を織り込みきれていない割安な水準にあると結論付けます。 -
今回の力強い決算内容を踏まえ、短期的な適正株価を 3,300円 と再評価します。これは、現在から20%以上の上昇余地がある水準です。
以下に、その算定根拠と分析を詳細に説明します。
「算出根拠:保守的な会社計画を超えた「実質的な収益力」の評価」
今回の決算で最も重要な点は、上半期(4-9月)の経常利益が50.3億円と、会社自身が上方修正した計画値(47億円)すらも上回る極めて好調な結果であったことです。この事実は、会社の公式な通期業績予想(経常利益200億円、1株当たり利益(EPS)130.58円)が、もはや実態を反映していない「過度に保守的な目標」であることを明確に示しています。
したがって、現在の企業価値を測るためには、この公式予想ではなく、市場が合理的と判断するであろう**「実質的な今期EPS」**を算出し、それに基づいて評価する必要があります。
「実質的なEPSの算出」
決算発表前のアナリストコンセンサスでは、2026年3月期の当期純利益は147億円、EPSは137.82円と予想されていました 。
今回の上半期の大幅な計画超過は、このアナリスト予想の妥当性を裏付けるものです。むしろ、通期ではこの水準をさらに上回る可能性すら示唆しています。
よって、現時点での最も現実的かつ合理的な評価の基礎として、この**実質的EPS「137.8円」**を採用します。
「適正PER(株価収益率)の設定」
同社は単なるエネルギー小売企業ではなく、高収益なプラットフォーム事業を成長ドライバーとする**「ハイブリッド型成長企業」**です。このため、一般的な小売業やガス事業のPER(15倍前後)を適用するのは不適切であり、一定のプレミアムが正当化されます。
今回の決算で「構造的な利益体質の改善」が証明されたことを踏まえ、適正PERを24倍と設定します。これは、成長性への期待と、エネルギー事業がもたらす収益の安定性をバランスよく反映した、現実的な水準です。
「短期的な適正株価の導出」
実質的EPS 137.8円 × 適正PER 24倍 = 3,307.2円
これを踏まえ、短期的な目標株価としてキリの良い 3,300円 を適正水準と判断します。これは、複数の大手証券アナリストが目標株価として掲げている水準とも合致します 。 -
「明日の株価予想」
メインシナリオ:3,050円(前日比 +10%以上)
「寄り付き(取引開始時点)」
上半期実績が会社計画および市場コンセンサスを明確に上回ったことが最大の好材料となり、大幅なギャップアップ(前日の終値から大きく離れて高い価格で始まること)でのスタートが濃厚です。
「ザラ場(取引時間中)」
市場の関心は「なぜ通期予想を上方修正しなかったのか」という点に移ります。これにより、短期的な利益確定売り(いわゆる「材料出尽くし」の売り)も一定程度発生し、上値を抑える展開も想定されます。 しかし、今回の決算発表前、同社の信用倍率は0.77倍と売り残が買い残を上回る「売り長」の状態でした。これは、株価が下落すると予想して空売りをしていた投資家が多いことを意味します。 寄り付きで株価が急騰することにより、これらの空売り勢が損失を確定するための買い戻し(ショートカバー)を迫られる可能性が極めて高いと分析します。この「踏み上げ」が強力な買い圧力となり、利益確定売りを吸収して株価を一段と押し上げる展開が最も有力なシナリオです。 -
実績の50.3億円は、会社自身が設定した高いハードル(47億円)をさらに約7%上回る素晴らしい着地です。上方修正が見送られた背景としては、経営陣の保守的な姿勢や、需要がピークを迎える下期(冬場)のエネルギー価格や気温の不確実性を考慮し、上方修正のカードを次回の第3四半期決算まで温存した、という戦略的な判断が働いた可能性が高いと分析します。
文句のつけようがない素晴らしい上半期の実績であり、同社の成長ストーリーが順調に進捗していることを力強く証明する内容です。市場の期待を明確に上回るポジティブな決算と評価します。今回の内容は同社の企業価値向上を再認識させるに十分な、極めて質の高い決算です。 -
連結経常利益(4-9月期):50.3億円
前年同期比:2.1倍(+110%)の大幅増益
通期計画に対する進捗率:25.2%
これは過去5年平均の進捗率である20.8%を明確に上回っています。
この結果が持つ意味は極めて重要です。第1四半期(4-6月)の営業利益が36.5億円だったことから、第2四半期(7-9月)単独の利益は約14億円弱と計算されます。これは季節的に需要が落ち込む四半期としては非常に堅調な数字であり、プラットフォーム戦略による構造的なコスト削減と利益体質の改善が、一過性のものではなく本物であることを証明したと言えます。 -
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下げたね😢
貴金属に引っ張られた? -
593
今日、プラスで引けました!
内需関連で、上げたのでしょうか? -
誰だPTS2729円で間違えて?売った人
上手く買えた人オメ◯ -
損益+11.5円の含み益に
円高の前にふっかーーつ
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
ちょんまる
インゴット
pet*****
emi*****
ezy*****
the*****
S14T518Z
なす
194*****
つーちゃん
蟹漁船で豊漁を夢見る墓守