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306(最新)
株価が「パッとしない」一番大きい理由は、“好調”に見えるのが主に営業面で、株価がより重視しやすい(将来の)EPS・キャッシュ見通しに不透明要因が乗ったからです。直近材料を当てると説明がつきやすいです。
まず事実整理(業績は確かに堅調。ただし…)
2025年12月期3Q累計(1〜9月)は、売上高50.43億円(前年差+4.8%)、営業利益12.14億円(+5.5%)、純利益10.66億円(+6.8%)で、会社側も「四半期純利益は過去最高益」としています。
一方で12/16に、特別損失の見込みを理由に、通期の最終利益(純利益)を 15.6億円 → 10.1〜11.1億円に下方修正しています(配当は期末40円へ増配)。
株価は直近だと900円前後で推移し、年初来高値1,421円(4/2)からはだいぶ調整後、年初来安値875円(11/20)近辺を経て横ばい、という形です。
株価が伸びにくい要因(“業績好調”とズレるポイント)
1) 「純利益の下方修正」でEPSの“見た目”が一段落ちた
12/16の開示では、特別損失(引当計上見込み等)を織り込んで、EPSも下方向にレンジで示されています。
目安として、株価923円(1/23頃)だと、会社予想EPS(約80.44〜88.40円)に対するPERは 約10.4〜11.5倍。ここは「割高」ではない一方、EPSが前年より落ちる局面だと“PERが拡張して株価が跳ねる”展開になりにくいです(前年EPSは129.60円と開示されています)。
2) “好調”でも成長率は鈍化(2024の反動+価格競争)
3Q短信の記述を見ると、インバウンド自体は強い(1〜9月累計の訪日外客数が過去最速で3,000万人突破)一方、会社は地震風評・人手不足・オーバーツーリズム等の課題も明記しています。
また韓国市場では「団体が伸び悩み、低価格のFIT(個人旅行)が若年層中心に堅調」「競合を考慮し価格を抑えた販売戦略」といった文脈があり、**数量が伸びても単価/粗利が伸びにくい(=株価が期待する“上振れ”が出にくい)**構図になりがちです。
3) ホテル(Tマークシティ札幌)の「営業終了・解体」絡みで先行きが読みにくい
会社は、ホテル建物の老朽化等を踏まえて営業終了の方針を開示しています。
この手の案件は、①追加コストのブレ(レンジ開示になりやすい)、②跡地/代替投資の方針、③次年度以降の収益構造が見えるまで、株価が慎重になりやすいです。
4) 需給(株の“浮動株”)が重い:筆頭株主が過半を保有
筆頭株主(韓国のHANATOUR SERVICE INC.)が約54%を保有しているため、市場で実際に売買される株数(浮動株)が相対的に小さく、需給で上に走りにくい面があります。
出来高自体も日によって数万株規模で、強い資金流入がないとトレンドが出にくい典型パターンです。
5) 「配当取り」の反動も混ざる(12月権利落ち)
12月配当銘柄は、権利付き最終日の後に理論上配当分だけ株価が落ちやすいです。
実際、12/26終値966円→12/29終値917円(-49円)といった動きがあり、“材料で下げた”だけでなく、権利落ち要因もノイズとして入りやすいです。
6) 地合い:東証グロースの資金流入が不安定
2025年は「日経平均>東証グロース指数」という評価が語られており、グロースは金利・リスク選好の影響を受けやすいです。
じゃあ何を見れば「パッとする」きっかけになる?
次の大きな材料は本決算(2/13予定)で、ここで「特別損失の着地」「2026年12月期のガイダンス(営業利益・EPS・配当方針)」「ホテル跡地/投資方針」がクリアになるかがポイントです。
月次も出ているので(例:2025年12月の月次速報が1/20に開示)、需要の足元は追えますが、株価が動くのは多くの場合“次年度の利益像”です。 -
305
宿泊費高騰してるから
ホテルの割引券優待で配るだけでも良いのにねー。
何もしないから好業績でも人気出ないね。 -
304
業績好調なのに株価がパッとしないのは何故?
サプライズ的な増配や株主優待等、株価にインパクトのある施策を速やかに実行して欲しい。 -
303
控えめに言ってあと500は上がって下さい😑😑😑
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302
他がボロボロなのでこんな上昇でも癒されます…
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301
上昇開始
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300
円安を追い風に、去年、日本を訪れた外国人が過去最多となったなか、韓国人が全体の22%を占めて、最も多かったことがわかりました。
日本政府観光局によりますと、去年、日本を訪れた外国人は4268万3600人で、これまでの最多だった2024年より15.8%増えました。全体の外国人に占める割合は22%でした。
国と地域別の内訳では、韓国人が前の年より7.3%増えて945万9600人と、引き続き最も多くなりました。
次いで中国が909万6300人、台湾が676万3400人、アメリカが330万6800人、香港が251万7300人でした。
日本政府観光局によりますと、先月の韓国人訪日客について、航空便の増便や大学生を中心とした高い需要を背景に、月別で過去最多を記録した一方、中国人は日本への旅行自粛の影響などで、前の年の同じ月より45.3%減ったということです。
また、日本観光庁によりますと、去年、外国人観光客が宿泊や買い物などで日本国内で消費した金額の速報値は、9兆4559億円で、前の年より16.4%増えました。
国と地域別の消費額は、中国人が2兆26億円で最も多く、次いで台湾が1兆2110億円、アメリカが1兆1241億円、韓国が9864億円でした。 -
299
政府観光局(JNTO)は21日、2025年の韓国からの訪日客数が推計で945万9600人となり、過去最多を更新したと発表した。国別の訪日客数でも韓国は4年連続で最多だった。
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298
今、韓国人の平均年収のほうが日本人より高い。
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297
円安加味したら毎日下がってるのと同等😅
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296
たしかに、12月は思っていた以上に業績が良かったですね。
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295
月次いいね
11月中旬から規制が始まり、12月のキャンセル分は急には穴埋めできない状況にもかかわらず、全体としてはプラス
ホテル、バス時事業は、まったくもって影響なし
バス事業にいたっては25年最大の伸び
ほぼこの説明通りの展開
↓
Q1. 中国の渡航自粛要請による影響について教えてほしい。
旅行事業につきましては、中国の団体旅行客の取扱いはございません。一方で、ホテル等宿泊施
設や、TABINAKA商材を個人旅行者(FIT)向けに、中国系オンライントラベルエージェント経由で
販売を行っております。この領域において影響が生じる可能性はあるものの、現時点では影響は限
定的です。
また、バス事業につきましても、中国団体の受注が少ないことから、影響は限定的です。
ホテル等施設運営事業につきましては、東京大森のみ中国団体を受け入れており、他のチャネル
へ随時展開していく方針ですが、現時点においての影響は限定的です。 -
294
国のトップも シャトル外交するみたいやし!国民レベルで 交流して貰いたいよ!、そうなればハナツアーにも おこぼれ等 大当たりあるから!
お願いします。☺️ -
293
権利落ち後はどこまで行くかと思ったが、なかなか粘り強い
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292
kaw*****
強く買いたい
1月15日 11:27
業績右肩上がりで高配当なのに、上がらんねぇ。
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291
円安株高の流れに全く乗れてないね
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290
500円のヴカ供、出てこいや🤌
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288
旅行者が増えたところで、
そいつらがハナツアー使わずに来てるから業績が伸び悩んでるんじゃないんですかねぇ… -
287
これはとんでもないことになるな
韓国語ニュース翻訳
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/recordchina/business/recordchina-RC_968024?redirect=1
2026年1月11日、韓国メディア・ニュース1は、韓国の旧正月連休(26年は2月14日〜2月18日)を前に、日本の主要都市の宿泊料金が急騰しているにもかかわらず、韓国人観光客の日本旅行ブームが衰えを見せていないと報じた。
日本政府観光局(JNTO)の統計では、25年11月までに日本を訪れた韓国人は約848万人に達し、12月の推計値を含めると年間900万人を超え、過去最多を更新する見通しだという。この流れは26年の旧正月連休も続く見込みで、日本旅行の人気は依然として突出している。
そこで特に注目されているのが、宿泊料金の高騰だという。旅行予約サイト・ホテルズドットコムが分析した旧正月連休期間のデータによると、東京の平均1泊料金は約37万1000ウォン(約4万円)、大阪は26万7000ウォン(約2万9000円)に達し、前年平均と比べ、30〜40%以上の上昇となった。これは欧州の主要観光都市を上回る水準だといい、同期間の英国ロンドンの平均宿泊料金は約34万4000ウォン(約3万7000円)、イタリア・ローマは約34万ウォン(約3万7000円)とされ、飛行時間が10時間以上短い東京の宿泊料金がロンドンより高いという従来とは「逆転」の現象が起きているという。
記事は「それにもかかわらず、韓国人旅行者の検索上位は東京、大阪、福岡、札幌など日本の都市が独占している」とし、「距離の近さ、治安の良さ、言語や文化の親和性が、価格上昇を上回る魅力として作用している」と分析した。
また、「日本旅行の大衆化に伴い、行き先にも変化が見られた」と続け、旧正月連休の検索データでは、鹿児島の検索数が前年同期に比べ160%増、神戸が95%増と急伸。「複数回日本を訪れた『リピーター層』が大都市を避けて地方都市へと関心を移している」と伝えた。
これについて、韓国のネットユーザーからは、「東京のホテルがロンドンより高いのはさすがに異常」「それでも日本に行く人が多いのが現実」「近くて安全、食べ物も合う。結局コスパは悪くない」「この値段なら欧州に行きたい気もするが、移動時間を考えると日本になる」「韓国人が多すぎて、逆に地方に逃げる気持ちは分かる」「鹿児島や神戸が人気なのは面白い流れ」などの声が上がった。
また、「日本はもう安い旅行先ではないね」「それでも満室になるのがすごい」「日本依存がここまで続くとは思わなかった」「円安が終わったらどうなるのか気になる」などの意見も見られた。(翻訳・編集/樋口) -
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12月の月次が待ち遠しい
もともと中国人団体旅行客は取り扱ってなし、そんなに影響はないと思うんだよね
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