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シュッピン(株)【3179】の掲示板 2025/08/08〜

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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 経営陣は、当社の強みであるカメラ好き、時計好き、文具好きなどオタク気質のある従業員への理解と、ビジネスの両立を念頭に経営できる人じゃないと、確実に沈んじゃうよ。

    現場の方達は、本当に頑張ってるよ。

    アクティビストだか何だか知らんが、金儲けしか頭にない連中の関与は、この会社に限って言えば、崩壊にしか導かないよ。

    だからと言って、現社長がそれが出来てたのか?と言えば微妙。

    とにかく、店頭にいるスタッフをはじめ、社内に沢山いる".善い人"達が報われ、カメラオタク、時計オタク、文具オタク達が楽しみ満足出来るお店を守り続けて欲しい。

    アクティビストの搾取だけは許さないよ。

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  • 8月時点の月次実績に基づくと、現時点では以下のような決算着地が想定されます。

    【決算想定】
    ・売上高:480.0~500.0億円
     前年比90%前後での推移を想定しており、成長の鈍化が懸念されます。
    ・営業利益:約15.0億円
     ハイパーケア費用の追加負担に加え、人件費・固定費の増加を想定しています。
    ・税引前利益:約10.0~12.0億円
     システム関連の減損・特別損失として、3~5億円程度の影響を想定しています。
    ・当期純利益:約7.0~8.5億円
     税引前利益から法人税等約30%を控除した水準です。

    ・1株当たり配当:40円(維持を想定)

    ・配当総額:約8.5億円
     自己株式を除く発行済株式数約2,120万株を前提としています。
    ・配当性向:約100%前後、またはそれを上回る可能性
     最終利益の水準によっては、配当総額が当期純利益を上回る状況も想定されます。

    このような業績想定の中で、仮に今後、業績予想の下方修正や減配を行うことになるのであれば、経営陣および財務責任を担う取締役として、相応の対応を検討すべきではないかと考えます。

    特に、スキルマトリクス上、「資本コストを意識した経営」「財務管理」を担われている信実氏および滝ケ崎氏におかれては、明日の第4号議案である「社外取締役に対する7,000万円相当の無償株式交付」について、現在の業績状況および経営責任の観点から、取り下げを含めた再検討を行うことが妥当ではないでしょうか。

    株主に対して減配をお願いせざるを得ない可能性すら視野に入る業績水準の中で、社外取締役に対して業績に連動しない株式報酬を無償で交付することについては、株主に対して十分な説明が求められると考えます。

    また、シュッピンでは、従業員の給与についても業績連動の要素があり、第3号議案に関係するCEOの斎藤社長の報酬についても業績連動となっています。
    その一方で、社外取締役に対する今回の株式報酬のみが業績に直接連動しない設計となっています。

    これがシュッピン独自のモニタリング・ボードの考え方に基づく制度であるとしても、現在の業績水準や株主への利益還元との整合性については、改めて慎重な検討が必要ではないでしょうか。
    資本コストを意識した経営について株主に対する明確な説明責任を果たすためにも、財務・資本政策を担うプロフェッショナルとして、適切なご判断をいただくことを期待しております。

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  • ネット販売でカメラを毎日見てるけど、とにかくネット画面の調子が悪く、しかも遅い。小さなカメラ店(例えばフジ・)やキXムYに比べても、めちゃくちゃ遅いし、途中で止まったりする。ここがネックじゃないか?

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  • 8月月次、やはりECがダメダメ
    基幹システム入れ替えが実際の営業活動に与えた影響はあったか無かったか
    あったのであれば、その具体的な内容と現在の改善状況の説明がほしい
    また、8月のEC売上高が前年同月比85.9%となった要因について、基幹システムの影響と市場・商品要因をどのように切り分けているのかも説明を求めたい

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  • ①臨時株主総会に向けての質問事項――一般株主代表質問とシュッピンの未来と社員の雇用を守る。

    第1部:【社員に関わること】

    Q1.【最重要:雇用・給与の保障】
    会社売却・非公開化に伴うリストラ・給与減額リスクとモニタリング・ボードの無責任さについてヴァレックス・パートナーズの変更報告書に見られる「会社全体の売却」や「株式非公開化(MBO等)」がなされた場合、買収側によってリストラ、不本意な転勤、平均年収(約695万円)や手厚い福利厚生の削り込みが強く懸念される。オーナーシップが変われば現在の給与水準や労働条件を守る約束などできるはずもない。結局のところ、モニタリング・ボードの社外役員メンバーは現場社員の生活や未来のことなど何も考えていないのではないか。

    Q2.【社内分断と業務空転】
    社内において総務部長や一部の役員がアクティビストに同調し、社内に混乱と分断を持ち込んでいるように見受けられる。役員らの内輪揉めや保身によって、現場の社員が最も苦労している「システム障害」の抜本的改善や対策が後回しにされ、日常業務が空転・不全に陥っている実態をどう認識し、現場へのサポートや組織の一体感をどう維持していくのか。

    Q3.【現場の過重労働と対話拒否】
    基幹システム障害や現場の混乱により社員の労働環境と負担は限界に達しているにもかかわらず、経営陣が社員の前に立ち説明する対話の場すら設けていない。業績不振を理由に現場への還元を抑える一方で、業績低迷の責任を負わない社外役員には無条件で「年7,000万円・3.5万株(第4号議案)」もの高額報酬を配る不公平感をどう説明するのか。

    Q4.【人材流出とハラスメント二重基準】
    将来不安や会社の身売り懸念から、現場を支える優秀な中堅・キーマンの離職懸念が高まっているのではないか。どのような離職防止策を講じるのか。また、小野元社長の過去の発言を厳しく追及した一方で、現体制下でアクティビストに同調する役員から現場社員へかけられている不当なプレッシャーに対し、どのようなコンプライアンス調査を行っているのか。

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  • ②臨時株主総会に向けての質問事項――一般株主代表質問とシュッピンの未来と社員の雇用を守る。

    第2部:【一般株主様に関わること】

    Q5.【財務責任と経営予測能力】
    澤田前CIOの失態に端を発する基幹システム障害により、ハイパーケア費用延長や特損処理等で累計約7億円もの特別損失を計上し、トータルシステム費用は24億円にまで膨張、第1四半期決算での下方修正を想定できる結果となった。この過去最大級の経営失策と株主価値毀損に対し、当時CIOであった者や現在の取締役会・社外取締役は、株主に対してどのように財務上の説明責任と経営責任を取るつもりなのか。

    Q6.【経営責任と代表適性】
    CFOとして2期連続の業績低迷を招き、CIOとしてシステム障害・特損計上に関与した斎藤氏が、なぜ責任を取るどころか代表取締役に就任できたのか。アクティビスト側が「何としても創業メンバー・小野元社長を排除・追放すること」を最優先とし、そのためなら本来責任を問うべき斎藤氏であっても都合良く担ぎ上げた「妥協・すり替え人事」であったことは明白である。業績責任やシステム失策の責任から目を背け、アクティビスト側の思惑に乗る形でトップに据えられた斎藤社長に、現在月次データすら出せない惨状を打開し、会社を再生させる真のリーダーシップと適正があるのか。

    Q7.【専門性と経営リーダーシップの喪失】
    シュッピンはカメラや時計など、極めて高い専門性と愛好家からの信頼で成り立つビジネスである。アルバイトから叩き上げで現場と商品への情熱を持ち、プライム上場企業として10年間会社を牽引してきた創業メンバーの小野元社長を排除したことで、顧客・取引先・専門職社員との対話や信頼関係が根底から揺らいでいるのではないか。現在の社外取締役は小規模なコンサルやファンドの出身者に過ぎず、プライム企業を牽引するリーダーシップを取れる者は誰もいない。本来、社外役員の役割とは「事業のエンジンである経営トップを適切にサポートし、健全に牽制すること」であったはずだ。エンジンを排除して監視役だけが残った現在の体制で、一体誰がこの専門性の高い事業を引っ張り、成長させていくというのか。

    Q8.【戦略の空疎さ】
    今回の臨時総会で「新中期経営計画」は発表されるのか。「戦略検討委員会」発足以降、具体的に何を実行したのか。形だけの「モニタリング・ボード体制」へ移行することで、なぜ業績が回復するのか根本的な理由を伺いたい。

    Q9.【会社解体・売却の隠蔽】
    株価下落を支えるヴァレックス・パートナーズの変更報告書には「事業売却も含めた対案」が明確に記載されている。取締役会はこれを把握しているのか。ウルフパック(複数ファンドによる共同保有)で、時計(GMT)事業売却や会社全体の切り売りが進められているのではないか。

    Q10.【ステークホルダーの信頼】
    社員の生活を守り会社を成長させてきた創業メンバーの小野元社長を排除した理由(3年前の不適切発言)は、創業以来の貢献度や現在の経営迷走と比較してあまりにもバランスを欠いている。退任以降、取引先をはじめとするステークホルダーからの信頼低下が見られるが、何をもって関係維持と言えるのか。

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  • ③臨時株主総会に向けての質問事項――一般株主代表質問とシュッピンの未来と社員の雇用を守る。

    第3部:【不正・ガバナンス違反が疑われること】

    Q11.【東証不実開示の疑い】信実社外取締役の自社独立性基準違反について
    CCコードから当社の『社外役員の独立性基準』では「過去3年以内に当社の大株主(5%以上)の役職員であった者」は独立性を有しないと定められている。信実氏は2023年9月まで大株主(フィデリティ)の役職員であったにもかかわらず、なぜ東証に「独立役員」として届け出ているのか。自ら決めたルールを破っていないか。

    Q12.【監査役の不作為】
    横山監査役にお尋ねする。自社で定めた独立性基準に抵触する役員の選任や、東証への不実開示の疑いを監査役会として黙認しておきながら、一体何をもって「ガバナンス強化」と言っているのか。この件についていつどのような調査・指摘を行ったのか監査実績を説明されたい。

    Q13.【自己矛盾と丸呑み】
    VISパートナーズの変更報告書には「配当政策の変更」や「自社株買い(短期還元)」が明記されている。本来会社側は利益相反に基づき対抗すべき立場であるのに、なぜアクティビストの提案を丸呑みし「中長期的コミットが確認できた」と真逆の説明をして会社提案へ鞍替えしたのか。ウルフパックへの屈服と協力者への株式分配を容認する体制で、東証や株主に説明がつくと本気で思っているのか。

    Q14.【利益相反と自利優先】
    第4号議案で社外取締役に対し、業績に関係なく「年7,000万円・3.5万株」もの株式報酬を無償提供する必要がなぜあるのか。真に企業価値向上にコミットするなら、会社の無償提供ではなく、一般株主同様に自腹で市場から購入すべきではないか。

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  • 臨時株主総会に向けて ―― 会社の未来と従業員の待遇を守るための緊急提起。

    シュッピンの新体制に対してこれほど多くの反対票や懸念が寄せられているのは、
    株主や現場の従業員の皆様が現状に納得していない証左だと考えます。

    そもそも、中長期的な事業成長を考えることなく、「会社売却(身売り)」を前提とした
    社外役員構成を作る今回の臨時株主総会は、類を見ないアクティビストによる実質的な会社乗っ取りです。

    VISパートナーズ、タクミキャピタル、ヴァレックス・パートナーズをはじめ、社外取締役の
    滝ヶ﨑氏、信実氏、監査役の横山敬子氏、森園氏らが泉氏と組み、旧経営陣の追い出しや
    総務部長を巻き込んだ社内への混乱持ち込みを主導した行動は、自ら定めたコーポレートガバナンスを根本から破る重大な背信行為です。

    事実、ヴァレックス・パートナーズの変更報告書には、すでに事業売却も含めた対案が明記されています。
    こうした売却・買収交渉を進めている当事者(現経営陣・社外役員)が、今回の臨時総会
    (第4号議案等)で多額の株式報酬を得ようとすることは、インサイダー取引や利益相反の
    観点からも極めて深刻な問題(重大なコンプライアンス違反)です。

    万が一これが明るみに出れば、東証の指定銘柄入りや株価急落を招き、個人株主や会社にとって最悪の結果をもたらしかねません。

    泉氏率いるVISパートナーズやタクミキャピタルが、他社(シンクロ・フード等)への
    投資失敗の穴埋めとして、これまで健全に成長してきたシュッピンの売却・解体にて、
    巨額の利益を得ようとしている構図については、雑誌『FACTA』の2号連続追及記事でも
    詳報されています。

    ここで最大の被害者となるのは、現場で汗を流す従業員の皆様です。

    平均年収695万円で懸命に働く社員を横目に、アクティビストに同調した社外取締役には
    平均1,700万円(年7,000万円の株式無償枠含む)もの高額報酬を山分けしようとしているのが、今回の臨時総会の真実です。

    株主である私たちは、このような自利優先の動きを厳しく監視しなければなりません。
    ステークホルダー、従業員、そしてお客様への社会貢献を目指さず、目先の自己利益に走る
    機関投資家や一部の役員に対し、現場と個人投資家が声を上げなければ会社は守れません。

    投資を失敗してきた泉氏らの主導で、果たしてシュッピンのこれまでの成長を超える業績を上げることができるでしょうか。
    良識と常識を持った経営陣がいてこそ、企業は優良であり続けられます。
    会社の未来と皆様の働く環境を守るため、今一度この事実に目を向けていただけることを切に願います。

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  • 今回の一連の対応を見ていて、私が最も違和感を感じるのは、今の経営陣に「リスペクト」が欠けていることです。

    前社長に問題があった。
    周囲の取締役も止めなかったから問題だった。
    監督側も十分に機能しなかった。
    だから旧体制を刷新した。

    いくら何でも、旧経営陣を否定しすぎではないでしょうか。

    その旧経営陣が、今のシュッピンを作ってきたんですよね。
    現在の顧客、ブランド、EC、事業基盤、企業価値は、昨日突然できたものではありません。

    前社長に問題のある言動があったのなら、その行為について責任を問えばいい。
    それと、旧経営陣全体の仕事や功績まで否定するような説明をすることは別です。

    しかも当時は、社内取締役だけでなく、社外取締役や監査役もいた。
    それほど重大な問題だったのであれば、なぜ当時、誰も重大な問題として取り上げなかったのか。

    「誰も言えなかったからだ」と説明すれば、旧経営陣全員を問題だったことにできます。
    でも、そんなわけないでしょう。

    当時そこにいた複数の人たちが、経営トップを退任させなければならないほどの問題として扱っていなかったのなら、全体として見れば、取り立ててそこまで重大な問題ではなかったと考える方が、よほど自然です。

    それを後になって、点だけを切り出して、
    代表もダメだった、
    止めなかった社内取締役もダメだった、
    監督できなかった社外役員もダメだった、
    だから新しい私たちが立て直します、
    という話にされても、今の経営陣の正当性を誇張するための説明に聞こえ、違和感があります。

    そして、その説明を株主がそのまま受け入れると思っているのであれば、それこそ株主に対するリスペクトの欠如だと思います。

    旧経営陣に対するリスペクトがない。
    株主に対するリスペクトがない。

    この姿勢で顧客を本当にリスペクトできるのか。
    そして、それが今後の経営に影響しないのか。
    私は不安を感じます。

    結局、相手が誰であっても、自分たち以外の人間を尊重するという感覚が薄いのではないでしょうか。
    それが見え隠れして、人として不愉快ですね。

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  • 臨時株主総会招集通知記載事項の一部訂正について
    が出ています

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    どなたか対応策わかる方、おしえてください。

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  • コーポレートガバナンス違反と横暴な臨時株主総会
    従業員と一般株主を軽視する「第4号議案」の真実

    1.第4号議案の暴挙:業績に関係なく、1事業年度で年7,000万円もの株式を無償提供

    今回の臨時株主総会における第4号議案は、会社の業績に一切連動することなく、社外取締役のためだけに「年額7,000万円以内(35,000株以内)」もの譲渡制限付株式(RS)を無償で付与する内容となっています。 社外取締役1人あたり、基本報酬(金銭・約700万円)と合わせると年額約1,700万円(うち株式報酬約1,000万円)にも達します。
    現在のシュッピンの企業規模、業績低迷、株価の状況からみても、あまりにも不相当で横暴な高額報酬です。

    2.利益相反の構造:社外取締役が自らの報酬を決める歪んだ仕組み

    議案は、信実 克哉社外取締役を中心に、VISの泉智之氏らとの対話の中で主導・合意形成されたものと考えられます。
    「コーポレートガバナンスの重要性」を声高に謳いながら、社外取締役が自ら指名報酬委員会を兼ね、自分たちの報酬を自分たちで決定できる仕組みを作り上げています。
    また、社外取締役の滝ヶ﨑氏についても、旧テレウェイブ時代のCFO在任時にインサイダー事件が発生した経緯がありますが、今回の社内におけるインサイダー取引疑義の放置や暴挙への同調を見ても、当時と同様にガバナンスに対する認識が極めて甘いと言わざるを得ず、非常に深刻な心配材料です。

    3.社内の私物化:アクティビストの影響下にある総務部長による手続きの強行。

    こうした歪んだ構造や法令違反の疑いに対し、本来これを厳格に監視・制止すべき横山 敬子監査役や森園 睦子監査役も、この暴挙を何ら問うことなく暗黙に容認しています。
    さらに社内においても、アクティビストの意をくんだ総務部長が単独で関連手続きを進めるなど、従業員や現場の声を無視した形で手続きが強行されています。

    4.一般株主と従業員を置き去りにした「やりたい放題」のガバナンス。

    社外取締役が本気で中長期の企業価値向上にコミットするのであれば、一般株主と同様に市場で自腹で株式を購入するのが本来の筋です。
    業績目標も課されず無償で巨額の株式を受け取るなど、ガバナンスでも何でもありません。
    現在のシュッピンのガバナンスは、アクティビスト側についた一部の権力者によって完全にコントロールされ、現場で働く従業員や一般株主を軽視し、やりたい放題の状況に陥っています。

    この臨時株主総会で第4号議案が可決されれば、一部の人間による会社の私物化と従業員の努力の搾取が決定的なものとなってしまいます。

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  • 第3号議案2.(3)の丸3、株主総会を通さないでよい組織再編があったら取締役会単体で追加の報酬を決められるってこと?それとも私の読み間違い?

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  • >>619

    この投稿、すごく共感します。

    現場で働いている従業員の方たちは、今の会社をどう見ているんでしょうね。

    1Qもかなり厳しい数字でしたし、直近の月次開示もないため、足元の業績がどうなっているのか分かりにくい状況になってしまっていますが、そんな中で社外取締役を新たに株式報酬の対象に加え、特別委員会参加手当まで設けようとしていることを、従業員の方たちはどう感じているのでしょうか。

    業績や従業員の待遇を含めた会社全体の状況を考えると、今このタイミングで社外取締役の報酬制度を拡充することが、経営上どれだけ優先度の高いことなのかは疑問です。

    従業員も会社を支える大事なステークホルダーですし、社員株主の方も、一株主として株主総会で、今の経営や社外取締役の報酬、ガバナンスについて直接質問していいと思います。

    なかなか従業員の方々の率直な声を聞く機会はないので、株主としては、今の会社を実際にどう感じているのか、ぜひ聞いてみたいです。

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