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iシェアーズ JPX日経400 ETF - 株価チャート

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    14,320(02/19)
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    14,280(09:00)
  • 高値
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  • 安値
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    oob***** 2月18日 11:06

    santecの上げ足止まらず、5G関連人気に乗り2月に入ってから6割高

    2月18日(月)10時29分配信

    santc 1,501 +151

     santec <6777> の上げ足が止まらない。きょうはマドを開けて買われる人気となり、6日続伸。2月に入ってからの上げ足は強烈で、1月末終値と比較してきょうの高値までの上昇率は62.5%に達している。光通信用部品メーカーで光測定器やOCT(光干渉断層計)も製造するが、北米通信設備メーカー向けに5G向け部品である光モニターが好調で19年3月期業績は従来予想を大幅増額し、減益予想から大幅増益予想に変わった。20年3月期も国内外で同社の光モニターは5G向けで高水準の受注を確保することが予想され、これを手掛かり材料に投資資金の攻勢が続いいている。


    santec大幅高で4日続伸、5G用光モニター好調で収益上振れ

    2月14日(木)9時34分配信

    santc 1,500 +150

     santec <6777> は大幅高で4日続伸、今月1日にマドを開けて上放れその後はいったん調整をいれたものの1100円台で売り物をこなし切り、大勢2段上げの様相をみせている。光通信用部品メーカーで光測定器やOCT(光干渉断層計)を手掛け、足もとの業績は会社側の想定を上回る好調で推移、19年3月期営業利益は期初予想の6億6000万円から8億円に上方修正し減益予想から一転大幅増益予想に変わっている。この背景にあるのが、北米向けに次世代通信規格の5G用光モニター部品が予想以上の伸びを示していること。国内でも漸次5G基地局のインフラが進む方向にあるだけに、同社の収益環境への追い風が意識されている。

  • 2/15

    6033エクストリーム 2780円 -700

    ザラバ寄らずのストップ安、比例配分のみ。昨日引け後に同社は大幅増収増益と
    なる3Q決算と、通期業績の大幅な上方修正を発表。ただ今日は売り殺到している。
    中国で配信しているスマホゲーム「ラングリッサー」への期待から、同社株は去
    年の夏から派手な相場を作っており、株価位置も大きく変わっていた。いよいよ
    「ラングリッサー」が業績へ寄与してきたが、市場の期待には届かなかった模様。
    ロイヤルティ料率は非開示だけに、市場では色々と憶測が飛び交っていたものの、
    この数字では期待外れとの見方が多い。来週どの水準で下げ渋れるか注目される。

    7725インターアクション 1705円 -500

    大幅安となりストップ安に。昨日引け後に新株予約権によるファイナンスを発表。
    この新株予約権の行使による潜在株式数は200万株で、希薄化は20%超となる。この希薄化の大きさが嫌気され、今日は一時ストップ安まで売られた。ただ調達資
    金の使途は主に新規事業に係るM&Aや資本・業務提携に使うとの事だけに、悪く
    ないとの見方も多い。それだけに更に売られれば買い向かう投資家も多いのでは
    との声も聞かれた。また下限行使価格1530円となっていることからも、更なる下
    値も限定的になるとの見方も。来週の動向が注目される。

  • 3753

    ■ヤバい決済内容でしたね。すかさずIRに連絡しました。
    ①今期に入る予定の大口が、端末機の導入の用意が遅れてしまっているようです。
    ②来期は過去最高収益になる見通し 2020年3月までにはicチップに対応した端末を入れなくてはならないため、新規案件がかなり入って来ている模様
    ③スイカ認定は今期中になんとか認可を頂けないか奮闘中
    ④今回のニューリリースにあるアメリカの企業との話はかなり今後の収益に貢献できる話だということ
    ⑤auへの導入は、今期、来期にかけて行っていること〔表立っては言えないそうですが、auショップでの端末の目撃例を出したら話してくれました)
    そして、自分の中で一番重要な話、それは韓国生産から国内生産に移行しつつあるということでした。
    目先の株価はしょうがないですが、韓国の状況が急激に不味くなってきている以上、心配でなんどか掛け合ってきましたが、フライト側もやはり危機意識があったようです。

    ■結局前期からの期ズレの大口2件のうち1件は10月から納品が始まっているけど、もう1件が2期をまたいで期ズレしてしまい今期納品ゼロになり、今回の3Qの結果になったということです。
    それでこれは今回初めてのことではなく
    3Qに業績修正をするという悪い意味で
    パターン化してしまっていますよね…

    わかりやすいといえばわかりやすいのですが、そろそろ大口案件単発のみで
    業績が上方にも下方にもなる業態は考えないとですね。とはいえじゃあどうすればいいのとなると中々難しい問題ですけどね。
    もしくは死にものぐるいで予定通りに商談をフライト側のアプローチにより成立されるぐらいの営業力がないと。

    仮にもう1件の大口案件も予定通りに今期に納品が始まっていれば、今期なんの問題もなかったわけですし。

    やはり企業にとってストック型ビジネスでの安定した売上は重要ですよね
    まあ、今期はボロボロになって、明日から株価は目も当てられないでしょうが、しゃーない。
    気分入れ替えてガチホで行きます笑

  • エスティックが3日続伸、第3四半期累計業績の好進ちょくを好感

    10時01分配信

     エスティック <6161> が3日続伸。28日引け後の決算発表で19年3月期第3四半期累計(18年3月21日-12月20日)連結業績の好進ちょくを確認。好感買いに株価は前日比290円高の7560円まで値を上げている。

     19年3月期第3四半期累計は、売上高54億5900万円(前年同期比48.7%増)、営業利益15億8100万円(同57.4%増)。特に国内市場において、主力販売先の自動車産業における積極的な設備投資が継続する中、ナットランナ(ねじ・ボルト・ナット締め付け機)、ハンドナットランナ、ネジ締付装置の需要の増大により、売上高は想定を大きく超過。連結営業利益の通期予想(前期比29.4%の16億2300万円)に対する進ちょく率は97.4%に達した。会社側が通期予想を据え置いたことで第4四半期(19年1-3月)の営業利益予想は計算上4200万円(前年同期比83.1%減)にとどまりかなり保守的な印象。

    エスティック-急騰 3Q累計営業益57%増 中国でハンドナットランナ販売拡大

    10時52分配信 時事通信

     エスティック <6161> が急騰。同社は28日に、19.3期3Q累計(4-12月)の連結営業利益は15.8億円(前年同期比57.4%増)だったと発表した。通期の会社計画16.2億円に対する進ちょくは97.4%となっている。

     国内市場においては、好調な業績を背景に主力販売先の積極的な設備投資が継続しており、前年度に引き続き販売状況は堅調に推移した。また、中国市場において、ハンドナットランナの販売が拡大したことも寄与した。

  • 2019年01月24日14時05分
     
     カブドットコム証券には、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>の三菱UFJ証券ホールディングスが52%の株式を保有する筆頭株主となっている。三菱UFJ銀行も6%強の株式を保有している。報道によれば、同グループは引き続き、株式を保有する見通し。KDDIはTOBを通じて同社株を取得するとみられており、「買い付けが成立すれば同証券は上場廃止になる公算が大きい」と報じられている。

    2019年01月25日10時56分

    2月にも株式の取得価格や比率などの詳細が固まり、今後数カ月内に株式が取得される見込み。

    2019年01月25日14時23分

    引き続き、KDDI<9433>による出資観測を材料視する動きが強まっている。TOB実施後は上場廃止となる公算ともされていたことで、相応のTOBプレミアムへの期待は高いようだ。また、両者とも様々な可能性は検討としていること、KDDIの多角化戦略は自然な流れと捉える見方も多いことから、現状ではTOB実施の可能性は高いともみられている。

  • AKIBAHD:買い戻し加速で短期で倍加、2月13日に第3四半期発表予定

    13時01分配信

    現在値 AKIBA 1,993 +73


     AKIBAホールディングス <6840> が4日ぶりに反発となっている。

     メモリ製品の製造・販売が主力。Wi-Fiの設置・保守によるブロードバンド環境の構築などにも強みを持つ。株価は、昨年来安値(1011円、18年12月25日)から、昨年来高値(2380円、19年1月10日)まで短期間で倍加となった。

     市場では、「長期間下落していただけに、いったん下げ止まれば、買い戻しの動きが活発になる傾向があり、同社株の今回の動きもそれに当てはまる」(ネット証券)との見方。

     一方で、「100%子会社『アドテック』(フラッシュメモリ製品を中心に販売)が、ドライブレコーダー向けにメモリ製品を供給。あおり運転対策としてドライブレコーダーの販売が好調を示すなか、思惑人気が広がり、株価が上昇した」(別のネット証券)との指摘もあった。

     19年3月期予想の連結営業利益は前期比10.4%増の1億2000万円、連結経常利益は同31.8%減の1億2000万円。産業機器向け半導体の販売が伸び、Wi―Fiの貸し出しも好調に推移している。もっとも、営業外で不正取引関連の戻し入れ益がなく、経常利益は減益となる。

     2月13日に発表する19年3月期第3四半期(18年4-12月)の連結決算で、好調な数字を確認できれば、継続した買いが期待できそうだ。

  • フィルカンパニー大幅高、きょう発表予定の通期決算への期待感高まる

    10時17分配信

    フィルC 4,355 +520

     空中店舗フィル・パーク事業を展開するフィル・カンパニー <3267> が大幅高となっている。同社がきょう発表する予定の18年11月期通期の連結決算への期待感が高まっているようだ。

     なお、同社は昨年12月6日に、速報ベースで18年11月期通期の受注高や受注残高、開発PJ総額見込みが過去最高額を更新したと発表。通期の空中店舗フィル・パーク事業「請負受注スキーム」の受注高は40億6058万円(前の期比66.8%増)で、受注残高は27億9320万円(前の期末比81.5%増)。また、用地取得契約後にプロジェクトを開始した空中店舗フィル・パークの土地及び建物の完成見込み額の合計となる開発PJ総額見込みは、17億7031万円(前の期末比67.6%増)となっている。

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  • IRの方も、ここまで株価に影響するものとは考えていなかったようです。

    「ワラントの発行については、取締役会決議で決定して、昨日公表したもので基本的には取り下げない方向で考えている。ただ現在行使価額の下限付近まで株価は下がっており資金調達できない可能性も出てきた。この件については、再度取締役会で検討する必要があり、別の方法を取るなら近日中に開示する。」

    とのことでした。

  • 7199プレミアグループ 3350円 -700

    ザラバ寄らずのストップ安比例配分のみ。昨日同社は東証1部指定替えが承認さ
    れたと発表。更に株式分割も発表している。しかし一緒に新株予約権発行を発表
    しており、それが嫌気されストップ安に。新株予約権による潜在株式数は、発行
    済み株式数の11%超にあたる規模であり希薄化や需給悪化懸念が意識された様子。
    地合の悪さも影響しているとの見方も多い。なお東証1部への指定替えは12/25の
    クリスマスであり、TOPIX組み入れは1月末(1/30終値基準)となる。それだけに
    売り一巡後は買いに来る向きも居るのではと・・・。

  • 3Dマトリックス、止血剤、欧州で追加適応へ、後出血予防、審査機関から承認書。
    2018/11/29 日経産業新聞

     医療材料の開発を手がける3DMは、欧州で承認申請していた止血剤の新たな用途について、承認を得られる見込みとなった。使用対象となる患者が増え、市場規模が拡大する。同社の主力製品として期待がかかりそうだ。
     3DMは止血剤「ピュアスタット」について、欧州の承認機関である英BSIグループから、このほど新たな承認書のドラフト(下書き)を受け取った。「後出血の予防」という適応を追加するために同社が申請していたもので、近く承認される可能性が高まった
     3DMによると、ドラフトの受領は、日本における厚生労働省の薬事・食品衛生審議会の部会通過に相当するという。3DMの岡田淳社長は「年末から年明けあたりに正式な承認が出るのでは」と期待している。
     承認されれば対象患者が広がり、市場は現状の10倍程度に拡大する見通しだ。2021年4月期に40億円の製品売上高達成という目標実現への大きな一歩になる
     同社が製造販売するピュアスタットは、内視鏡手術時の出血を止める止血剤だ。米マサチューセッツ工科大学が発明した特定の種類のアミノ酸でできている。従来使われてきた「血液のり」など生体由来の止血剤に比べ、安全性や使いやすさの面で優れる
     課題は用途だった。欧州やオーストラリアなどで販売中だが、現在は術中に血が出た時だけに使用が限定されている。このためピュアスタットの販売額は17年度で約2億円にとどまっている。
     しかし現場でのニーズが大きいのは、術後数時間~数日たって出てくる「後出血」の予防だ。内視鏡で消化管を見ながら組織を切除した場合、欧州では5~8%ほどの確率で後出血が起きるという。
     後出血が発生すると止血の処置が新たに必要となり患者や医療従事者への負担が大きい。ピュアスタットを傷口に塗ることでそれが予防できる。その需要を見込み、昨年12月に欧州で追加適応を申請した。
     岡田社長は「内視鏡の粘膜切除術(EMR)では、予防目的で患者全員にピュアスタットを塗りたいという医師が全体の半分くらいいる」と述べる。EMRは初期のがんを削り取るのに使われ、欧州での実施件数は年間50万件ほどに上る。

  • 2018.03.29 中計より中国の事も中計に書いてます

    営業利益率5% 多めに見積もって200万個、売上12億で営利6千万

    2017年版自動車用センサの現状と将来性より
    各自動車用センサーにおける今後の動向
    スロットルポジションセンサー
    2020 年 (予測) 数量9130千個
    2020 年 (予測) 金額5380百万

    ②2019年度
    車載用電装部品については、引き続き一部新モデルへの切替により減少が続く
    が、前年に立ち上がった製品が量産基調となり、中国広州では車載用センサ等
    の新製品が立ち上がるため、売上高は5%の増収をめざす。

    ③2020年度
    車載用電装部品を中心とする新製品が本格的な量産に入り売上高120億円をめ
    ざす。
    新製品の開発費や人件費の上昇が見込まれるが、償却費の低減・増収効果及
    び生産工程の効率化で吸収し、営業利益600百万円、営業利益率5%をめざす。

  • 東京コスモス電機のホームページに好材料が出てる!

    2018 年 11 月 20 日
    広州東高志電子有限公司、車載機器用センサ生産開始のお知らせ

    当社 100%子会社の広州東高志電子有限公司は、同社では初となる全自動生産ラインを導入し、12 月から車載機器用センサの生産を開始しますのでお知らせします。

    生産するセンサは、中国や東南アジア等における 2 輪車に対する排ガス規制強化への対応や、燃費効率改善に効果を発揮するスロットルポジションセンサ(TPS)です。

    2019 年から生産量を増やし、2 年後には年産 100 万個以上となる予定です。

    TPSは当社の有力製品の一つで、日本では白河工場で生産しており技術の蓄積がありますので、広州東高志電子における生産は順調に立ち上がると考えております。

    当社は 2015 年 2 月 12 日、中国広州市に広州東高志電子有限公司を設立することを、東証に適時開示するとともに当社の HP で公表いたしました。

    そして、同年 4 月 1 日設立登記を行い工場建設にとりかかりました。

    2017 年 7 月に可変抵抗器、2018 年 8 月に車載機器用精密インサート成型の生産をそれぞれ開始しましたので、2018 年 9 月末の総就業人員は 303 名となっております。

    今回、TPS の生産を開始するため広州東高志電子有限公司は近々フル稼働となることが予想されます。

    そのため、生産ラインの一層の効率化により生産スペースを確保し次の製品の取り込みに注力する所存です。

  • 3989 - シェアリングテクノロジー(株)・・・(2)

    その通りでしょう。

    今期のセグメント別利益を単純合計すると10億を超える利益の筈なのに、
    2つしかないセグメントで、約半分の約5億円もの利益を消去。
    その消去額は本業の筈のウェブ事業の利益の約7倍。

    また、ここは投資事業についてウェブで投資を仲介している訳はないので、
    そもそもセグメント間で利益が5億円も消去される理由が不明です。

    そう考えると、開示されたセグメント別利益も理解不能になるので、決算書をよく読む投資家は投資できないのでは?ただし、今回の決算発表でただ一つの救いは、
    経営陣が負ののれんを計上するための買収の危うさを理解し、
    新規のM&Aで負ののれんを目的としたものを停止することを表明したことと、
    今後の危機に対応するキャッシュフロー改善策として、売れる資産であるリアプロードで資金調達を目指すこと。

    表向きの決算は良好と見えますが、利益の大半が投資事業であることを考えると、
    オリックスと同様の金融系コングロマリットとして見るべきと思いました。

  • 3989 - シェアリングテクノロジー(株)・・・(1)

    正直今回の決算では投資対象には出来ないと感じています。今期の利益は全てが負ののれんによるもので、それが無ければ営業利益は約7億の赤字。web事業にmover含め11億くらい投資したからこの数値なのかもしれませんが、今期の利益は完全に作った数字です。来期はwebで63億の売り上げとしてますが内9億はリアプロードのもの。また今期のような買収しないといっておきながら投資事業で25億の売り上げを見込んでます。買収以外に投資事業に入れられるのは民泊のみと思われ、それで25億の売り上げは無理。つまり投資事業の売り上げはおそらくリアプロードの株式売却益が主になると思います。今のリアプロードの価値は20億とのリリース。リアプロードの60%は保有しようとすると売れるのは後35%。民泊で5億売り上げたとしても20億をリアプロードの売却で作らないといけない。そうするとリアプロードの価値向上が必須。それが出来て売れたとしたら、来期予定利益はほとんど投資事業が稼ぐことになるでしょう。つまりweb事業は来期もほとんど利益貢献しない。こういった前提で来期予想がたてられているのが資料読んだ感想です。再来期に向けてweb事業でますます投資を図るのかもしれませんが、リアプロードをある程度うってしまう再来期の営業利益30億の目標はweb事業だけで稼ぐ必要がある。しかし今の成長率ではそれはかなり厳しそう。そうすると再来期もリアプロードの上場で稼ぐしかない。結局リアプロードに全てが左右される見込み、そんな風に見えてしまう決算でした。これでは時価総額400億超の価値がある会社と思えないのです。

  • 11/12

    3655ブレインパッド 6120円 +1000
    大幅高となりストップ高まで買われている。先週末同社は大幅増収増益の1Q決算
    と中間・通期業績の上方修正を発表しており、いずれも市場コンセンサスを上回
    っている。1Q決算発表時に早くも上方修正発表してきたことから、自信の表れと
    もいえ、通期業績は依然として保守的との見方も強い。それだけに再度の上方修
    正もあると期待する向きも多い様子。最近はファンド勢の手仕舞い売りが上値を
    抑えていたといえ、改めて見直し買いが入ってきたとの声も。今回の決算発表を
    うけ、依然としてた大量保有しているファンド勢の動向に変化が見られるか注目
    される。

  • 11/8

    6033エクストリーム 5740円 +610
    大幅続伸。地合の落ち着きと共に再び動意付いて買われてきている。中国で配信
    しているスマホゲーム「ラングリッサー」への期待が強く、来週に決算発表控え
    ていることから期待買いが強まっているとの見方。同社は1Q決算発表時に「ラン
    グリッサー」中国版配信による同社業績への影響についてのコメントも発表して
    おり、それによれば業績への取り込みは3Q以降を予定しているとの事。それだけ
    に今回の2Q決算は期待しにくいが、通期業績上方修正はあるのではとの見方もあ
    る様子。同社は「ラングリッサー」の売上に応じて、ロイヤルティを得ることも
    明らかにしており、3Q以降の業績は飛躍するとの期待も強いようだ。

  • アンリツ-岩井コスモが目標株価引き上げ 19.3期上期営業利益は前年同期比約6倍
    10時03分配信 時事通信

     アンリツ <6754> が4日続伸。岩井コスモ証券では、今19.3期上期営業利益は前年同期比約6倍と評価。投資判断「A」を継続、目標株価は2000円→2200円と引き上げた。

     今19.3期上期は売上収益が前年同期比9%増の443億円、営業利益は同約6倍の35億円と大幅増益。受注高は前年同期比12%増の479億円、受注残高は同20%増の243億円となり、業績は順調。
     EMEA(欧州地域など)向けの売上高が当初予想を下回る見通しになったものの、5G向けを含めた通信計測器の収益性が改善する見通しになったことから、同社は今19.3期の利益予想を上方修正。IoTや自動運転向けを含めた「5G」関連での通信計測器を成長ドライバーとして、同社は中期的な業績拡大局面を迎えていると指摘した。

    11時17分配信 モーニングスター

     モバイルの次世代高速通信サービス「5G」向けを含む通信計測器の収益性が改善する見通しになったことから、会社側は19年3月期利益予想の上方修正を発表している。19年3月期の連結営業利益は期初予想の66億円を上回る前期比43%増の70億円の見通しとなっており、「5G」関連の需要拡大を追い風に中期的な業績拡大が期待できる企業として注目を続けたいとコメントしている。業績予想の上方修正を考えて、目標株価を2200円に引き上げ、「A」を継続するとしている。

     同証券では連結営業利益について、19年3月期70億円(前期比43%増、会社側計画は70億円)、20年3月期100億円と試算している。

  • FRB議長発言で売り越しが始まった。決定的な流れを作るFRBの声明は要注意。米国利上げ延期を期待しています。

  • ヴィンクスが3日続伸、無人小売店システムの販売開始報道を材料視

    10時37分配信

    現在値 ヴィンクス 1,659 +40

    ヴィンクス <3784> が3日続伸し、一時179円高の1798円を付けている。無人小売店システムの販売を始めた、と18日付の日本経済新聞・電子版が報じ、材料視された。

    代金決済のソフトウエアから商品納入までを一括提供し、まず軽食などを置くオフィスの小規模店から始めるという。将来はコンビニエンスストア規模の無人化の実現を目指すとし、注目された。

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