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iシェアーズ JPX日経400 ETF【1364】の掲示板

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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

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    oob***** 5月19日 10:59

    TOWAも日本マイクロも、現在の株価は「適正水準」よりはるかに割安。

    というのも、今後の業績の伸びが考慮されない短期指標であるPERでは、大きな業績変化が予想される企業の適正水準を見るのには無理があるから。

    両者で差がついているとすれば、TOWAは特定工程における独占者(レイヤマスター)で競合が事実上存在せず、しかもHBM3向けモールド装置の付加価値が非常に高いので利益成長が半端なく大きいという点。

    日本マイクロはHBM3向けの probe cardでは強力な競合がいるのでTOWAほど立場が強くない。

  • 617   5月18日 19:07

    NVIDIAと大きく関連している。

    というのも、NVIDIAの生成AI向けGPU(H100/H200/Blackwell)は、必ず高性能メモリーHBM3/HBM3e数個~十数個と一緒にパッケージされた形で出荷・販売されるのだ。GPU単独では動かない。

    そのパッケージを受託製造しているののはTSMC
    HBM3/HBM3eをTSMCに出荷しているのがSKhynix(シェア8割)とサムソン、マイクロン。

    それらのメモリー企業のHBM3/HBM3e製造ラインでウェハ検査用として必ず使われるのが日本マイクロとフォーム・ファクター2社の probe card。

    だから、NVIDIAのGPUの販売が増えるほど、日本マイクロの probe card の受注が増えるという関係にある。

    2年後には全メモリー市場の4割以上(金額ベース)をHBM3/HBM3eが占めると予測されている。
    日本マイクロの業績が本格的に伸びるのはこれからなのだ。

  • HBM3/HBM3e向けの受注が出来るのは、事実上は日本マイクロとフォームファクター(米国)の2社だけ

    SKハイニックスのファーストベンダーがフォームファクタで、サムスンとマイクロンは日本マイクロニクスなのも知ってる

  • (3)
    機器メーカーはさらに、TSMCのすべてのAIチップ世帯が生産能力を追い求めていると指摘し、生産能力の50%という重いパッケージを持つNVIDIAがすでに今後3年間を先行して発注しているだけでなく、AMD、Google、Intel、Microsoft、Meta、AWS、Teslaなどの多くの大手メーカーもTSMCのワンストップサービスに縛られていると指摘しました。

    これらの顧客はウェーハの量を事前に提示する必要があるため、注文と前払いでいっぱいのTSMCもAIに対する強い需要をようやく感じ、生産拡大を加速させたいと考えています。

    AIチップの競争が急速に激化しているため、多くのメーカーはあえて注文を移すリスクを冒さず、Intel GaudiシリーズでさえTSMCに注文しています。

    サムスン電子(サムスン電子)とインテルによると、TSMCが述べたように、AI企業は同社の顧客であり、サーバーAIプロセッサは2028年までに全体の収益の2%以上を占めるようになるため、高度なプロセスの進歩でTSMCを追い抜くことは困難です。 TSMCの2028年の米ドル収益は控えめに見積もっても1,200億米ドルを超え、250億米ドル(約7,000億台湾ドル)の貢献をもたらす。


    担当編集:陳暁玄(チェン・シャオシュアン)

  • (2)
    TSMCが言及するサーバーAIプロセッサは、トレーニングおよび推論機能を実行するGPU、AIアクセラレータ、およびCPUを狭義に指し、ネットワーク、エッジ、またはターミナルデバイスのAIは含まれません。 つまり、AIチップの範囲が拡大すれば、さらに想像を絶する注入になります。

    TSMCは、高度なプロセスの加速に加えて、AIの将来の見通しについて楽観的であり、ほぼすべてのAIイノベーターがTSMCと協力していると叫び、製造プロセスの最先端に加えて、最も重要なことはCoWoSなどの高度なパッケージング技術のワンストップサービスを持つことです。

    TSMCは、North American Technology Forumで、CoWoSをAI革命の重要なイネーブラーとして強調し、顧客が単一のミッドレイヤーにより多くのプロセッサコアと高帯域幅メモリ(HBM)を並べて配置できるようにします。

    HBM3Eは、CoWoS-SおよびCoWoS-Lで生産される最新世代の高帯域幅メモリであり、TSMCはHBM4の次世代スタックメモリに対応して、性能要件を満たすためにCoWoSテクノロジーをアップグレードすることも計画していることは注目に値します。

    半導体製造装置メーカーは、TSMCが今後数年間でサーバーAIプロセッサがもたらす収益注入がかなりのものであることを明らかにしただけでなく、最近、生産能力計画を上方修正し、機器サプライチェーンへのCoWoS機器の緊急注文を発表したと述べました。

    2024年第4四半期から2026年にかけて、龍潭、珠南、中克、南科、そして工場の建設を発表した嘉義AP7工場が次々と立ち上げられると推定されています。

    2024年末までに月産能力は少なくとも36,000個に達し、2023年の18,000個から倍増し、2025年には50,000個に増加し、さらに55,000個以上を叫び、2026年も拡大を続けます。

    サプライチェーンの面では、洪蘇省、信雲社、ジュンファ社、ジュンハオ社などの台湾の工場が再び設備や機械の大量注文を歓迎し、生産を加速させ、注文の可視性が2026年まで延長されました。

  • (1)
    TSMCは世界のAI顧客の大量注文を席巻し、CoWoSマシンの需要は上方修正されました
    陳玉娥(チェン・ユージュアン)/新竹(シンチュウ)
    2024-05-13

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    TSMCは今後3年間で生産を拡大する。 写真提供:Li Jianliang (ファイル写真)
    TSMCは今後3年間で生産を拡大する。 写真提供:Li Jianliang (ファイル写真)
    ChatGPTは世界的なジェネレーティブAI(ジェネレーティブAI)のビジネスチャンスを爆発させ、関連するソフトウェアとハードウェアの需要を牽引し、AI GPUの不足の恩恵を受け、NVIDIAの出荷、利益、市場価値が急上昇し、上流と下流が本格化しています。

    その中で、TSMCはNVIDIAや多くのAIチップ顧客からの大量注文の唯一の所有者であり、関連するサプライチェーンをリードして産業の逆風の減少に抵抗しています。

    半導体製造装置メーカーは、AI需要に対する市場の保守的な見方を打ち破るため、TSMC CoWoSの機器が最近緊急注文を出し、台湾の工場も機器や機械の大量注文を受け入れており、注文を満たす際の組み立てやメンテナンスなどの人手不足に直面していると述べました。

    TSMCは最近、AIの発展と旺盛な需要の傾向に言及し、今後数年間の成長の勢いについてより楽観的であり、TSMCはAIがもたらす変化を修正し、サーバーAIプロセッサが今後数年間でHPCプラットフォームの強力な推進力になり、収益成長にも最大に貢献すると予想しています。

    TSMCは、サーバーAIプロセッサが貢献する収益は2024年に1倍以上成長し、2024年には総収益の約11~13%を占め、今後5年間でサーバーAIプロセッサは年平均成長率50%で増加し、2028年にはTSMCの収益の20%以上を占めると推定しています。

  • リアルコム時代から延期は再上場審査の時にもあってため息ものだが
    リリース及び重点計画自体は有言実行に移す経営力は信じている
    事実自己資本比率は10%を超え今後機関投資家も納得するレベルになる
    何よりその頃の株価は300円を推移していた分割を考慮すると100円
    経営力がなければ今が2000円だとしても20倍も出来ないでしょ
    たった2年持ってれば答えは出るわけで長期なら面白いと思うけどね
    下がってから売り煽りがものすごいけど俺はずっと龍氏を信じてる

    会社の計画通りに行けば2年も待てばEPSは800を超えPERは2.6
    BPSは2000を超えPBRは1を切る、ありえなくないか

    外的要因が厳しすぎて今後の株価がすぐ上がるとは言えないが
    (特にグロースへの逆風これについては言いたい事が山ほどある)
    長期で会社を信用出来るとまだ思えるMな人にはチャンスだと思う
    正直期待しすぎて株価に翻弄されてばかりだし今後どこまで下がるか
    予測出来ないけどここが正念場、退場しない範囲で他を切って
    下がったら買い増ししていくつもりだ。

  • ①日本グロースに対しての機関投資家による売り仕掛け
    長年日本グロースは海外投資家より割高で空売りしたかったのが
    貸株制度が個人間にも導入され海外機関投資家へ塩を贈る形になった

    ②米国金利の高止まり
    債券への資金流入とグロース銘柄が金利上昇時には成長しにくい事で
    NISAの影響によるが新規も増え分かりやすいバリューとテーマに資金集中
    米国金利もCPI観測によりズルズルと利下げが後送りとなっている事

    ③流動性の問題
    機関投資家は個別株に投資する場合は自身の買いによる株価変動リスク
    を回避するために時価総額1000億以下などの基準を設けている所が多い
    6000円辺りがその時価総額なのでそれ以下は流動性が下がる

    ④太陽光パネルの過剰供給
    戦争時物資の流通が滞りサプライチェーンの問題が明確になり
    再エネ二次ブームによる需要拡大と在庫保有も重なり
    一時的なパネル不足が起こり中国の国策によるパネル製造が急拡大した
    米国の関税強化とウィグル問題にカッコつけた中国製パネルの締め出しもあり
    中国製パネルが市場に余りパネル価格の低下が起こっている

    以上の要因が複合的に重なり現在の価格推移になっていると想像する
    直接影響は④のみだがこれについては反論させて欲しい
    最近ニュースが出た為これから影響があるような印象を与えるが
    この問題は昨年7月頃から問題視されていた
    中国パネルメーカー最大手のロンジソーラーの株価推移を見ると
    エーバランスの株価推移と時を同じくしてその頃から下落し続けている
    ほぼ一年近く下落している事で問題を盛り込んだ価格となるどころか
    その問題を知った上での会社の中期経営計画では大幅な増収増益だ
    ナスダック上場資金をあてにした米国工場による関税を免れた計画
    が上手くいった場合に限られるが、そこは会社を信頼するかの問題になる

  • 昨年9月にスタンダード市場に新規上場したニューフェースで、
     半導体洗浄装置の開発・設計・製造・販売及びアフターサービスを
     ワンストップで手掛け、韓国や台湾といったアジア地域で需要を開拓中だ。

     多数のウエハーを一括洗浄するバッチ式洗浄装置では世界でも高い競争力を
     誇る。
     また、同社株式の65%弱を保有する筆頭株主は韓国の半導体関連設備の
     グローバル企業であるゼウス。
     既にJETはラピダスから受託した次世代半導体製造技術の基礎研究開発業務
     を完了させ、新たに枚葉式とみられる試作装置の研究開発業務を受託するなど
     実力を開花させている。

     業績は20年12月期以降、増収増益トレンドが鮮明。
     24年12月期は営業5%増益と伸び率は鈍化するがピーク利益更新が続く見通
     しで、25年12月期は再び2ケタ以上の高成長路線に復帰する公算大。

     株価は4000円大台回復から、今年2月6日につけた最高値4313円30銭
    (分割修正後株価)奪回の可能性が高い。

  • 公開日:2024.4.3
    「裸のmRNA」からなる安全な新型コロナウイルスワクチンの開発に成功

    裸のmRNA」からなる安全な
    新型コロナウイルスワクチンの開発に成功
    ~ナノ粒子製剤化していない「裸のmRNA」が全身性の副作用を
    伴わず強力な免疫を誘導できることを世界で初めて実証~

     公益財団法人川崎市産業振興財団 ナノ医療イノベーションセンター(センター長:片岡一則、所在地:川崎市川崎区、略称:iCONM)の内田ラボ(ラボ長:内田智士・主幹研究員/東京医科歯科大学難治疾患研究所教授)は、東京都医学総合研究所、東京医科歯科大学、杏林大学および NANO MRNA株式会社と共同で、殻でくるまないmRNA(裸のmRNA)の皮内投与による SARS-CoV-2ウイルスに対する霊長類でのワクチン効果の実証に成功しました。mRNAは大変不安定な化合物で、脂質性ナノ粒子 (LNP) など殻にくるんで投与することが不可欠とされてきました。今回報告する方法は、その常識を覆し、裸のmRNAを用いてSARS-CoV-2に有効性を示した世界初のmRNAワクチンとなります。全身性の有害事象とも関連する可能性が高いLNPを用いていないため、何度でも繰り返し気軽に接種できる安全なmRNAワクチンになることが期待されます。現在、臨床試験に向けた開発が進んでおります。詳細な研究成果は、日本時間で2024年4月3日に国際的医学誌 Molecular Therapy でオンライン掲載されました(注1)。本論文は、オープンアクセス化しており、誰でも無料で入手できます。
    ttps://www.tmd.ac.jp/press-release/20240403-1/

  • SBI→アジアでもう始まる
    NTT東→2024スタート予定
    自動運転→2024商用化

    アマゾン→めちゃくちゃ関わってる
    Qualcomm →継続中(中枢に入りたい)
    視覚再生→完成近い

    台湾でのプロジェクトあり

  • 262
    それでも中々、結託出来ないのはもどかしいですね。クアルコムもやれるなら自社でやりたい所でしょうか。

    Jigsawが入り込めたら凄いことが起こるのでしょうが。
    とりあえず総会でまだ話が継続できてることが大きい収穫でした

    257
    クアルコムも悩みを持っている。
    通信はできてもデータを取ってこれない。
    そういう中で具体的な話をしている。

    クアルコムのチップセットに入り込んだら熱いですね!!

    256
    あと細かい話ですが、総会後に10分後から社長の話があるとアナウンスがありましたが休む間もなく話を初めてくれました。
    私的には株主に早く伝えたいという想いを感じました。

    メモを読み返しましたが、NTTとの共同サービスはかなり大きいものと仰ってました。
    今のところ最も大きなスケールになる予感。
    NTTは西と東で3全世帯にアプローチできる。
    マターというよりJigsawの技術。ほとんどネクト。

    規模は小さいがヨーロッパでも同じような案件がある。

    クアルコムのチップセットに入る話は、かなり強めにやっている。

    なお、現在の能登半島の地震でも政府から仕事を頼まれているそうです

  • 231
    kazsukhi3月29日 13:56
    前回のPSUは遅れているという意識は持っていないそうなのでマーケットはあまり意識していなく今の株価よりも最終的に売上を作れるかどうかに焦点を当ててると想いました。

    230
    kazsukhi3月29日 13:54
    >>223

    正直2027年に来るという確証は山川社長も持っていなそうなので延びる可能性もあるのかな?とは思いました。
    数字的な裏付けはなくここまで持ってきたいという気合いの表れのような印象です。
    しかし唯一無二の技術と社長の思いがあるのでいずれは来るはずです。

    出来れば40億は超えてほしいですね。
    高学歴の新しい人材も入ってきてるようなのでその人たちにも還元しないと人材が安定しないでしょうし。



  • kazsukhi3月29日 10:57
    SBIには依存すると問題が起こるので考慮して合弁している。
    51:⁠49は評価されたと思っている。
    金融業界をひっくり返したいと思っている。本社ともつながって相談が来ている。

    株主には業績予想は無理でも事業の成果をもう少し見せていきたいと反省している。
    また、もう少し他所に知ってもらうためにプロモーションが必要な時期に来たと思っている。

    M&Aは毎月相談が来るが選り好みしていて断っている。
    シナジーがある所とやりたいと思っていて、ただの利益連結という形ではしたくない。

    この2〜3年で1番元気でやれてます。(事業が順調だからかな?!とおもいました。)
    これから全力で開いた口が塞がらないくらいの成長を見せたい。言ったことを必ずやりたい。まさかここまでやるとは思わなかったと言われたい。
    →山川社長は情熱があり目先の小銭をゴールにしてないなと思いました。
    きっと上場がゴールではなく凄い企業にならなければ意味がないと考えていると思います。
    結局最後は社長の人間性が大きいと私は思っているのでひょうかします。

    株主への冊子はやめません。また送ってくるそうです。

    ソラコムは競合にはならない。向こうは通信やさん。
    どちらかというとWin-Winな関係。

    北米プロジェクト止まっている物もあるが進んでいるものもある。台湾でもプロジェクトがある。

    とりあえず総会レポートになります。
    私のイメージとしていずれここは来ると思います。
    ただしPSUの設定も曖昧そうだし短期ではわからないと言った所でしょうか。
    資金や時間がない人は余所をおすすめしますが、いつ噴火があるかはわからず、余剰資金で長期で待てる人には夢があると思います。
    ネクトが当たればキーエンスのような規模になってもおかしくないのでは。

    私は小銭は持ってますので夢に投資しないとつまらないと考えており、このままガッチリホールドしたいと思いました。
    山川社長は熱い男で諦めない人とお見受けしました。


  • kazsukhi3月29日 10:32
    視覚再生 ソフトウェア搭載のグラスは完成近い。
    薬の実験や安全確認で時間かかっている。もう少しで動き出しそう。患者からも声がかかっている。
    妥協なく壁をクリアして展開している。

    自動運転は建機側のトラブルで時間がかかっていた。
    酒井重工にJigsawさん途中で辞めないで下さい。と頼まれていた。将来のためにやめずにいたら世界初になれた。予定の倍時間かかった。

    PSUは2年遅れから5年に遅れたという気持ちはなく、改めて新たに設計したという気持ち。(ここは私的には腑に落ちなかった。)
    何としてもやりたい数値。報酬は二段階に応じて変わる。
    前回のPSUは残念だが改めてリセットして設定した。
    不達成による社員の士気の低下はない。
    今回のPSU達成の見込みがあるかは言えない。超えたいとは思っている。
    未達成だった場合評価されることは理解しているが、あえて役員を入れて(社員のみだと公表しなくて良い)発表している。→やる気を株主に暗に伝えていると評価しました。
    数値は今の事業の進みを考えて決めた。何としても達成したい。私的にはPSUの算出は難しいと言っていて事業計画が出せてないのに出しているのは根拠のない努力目標のようなイメージではあった。

    ネクトの売上は上がってきているが個別には教えられない。

    3Qの受取手数料は外部からもらったもので内容は言えないが一時的な理由らしく積み上がるものではないそうで残念だった。ネクト関連ではなさそう。

    アマゾンが2、3兆円投入はJigsawにも関わってくる。需要が拡大。

    経産省のIOTのセキュリティ対策はめちゃくちゃ当社は関わっている。昔からうちが言っていたこと。
    日本最速でクリアする自信あり。
    セキュリティに自信あがあり、他の会社とは物が違う。
    GoogleクラウドでもJigsawが一番伸びている。

    アルティア1250チップセット、利益は話せない。ローパワーでは世界一だがそこまで大きい利益は出ないような印象だった。頑張ってはいる。1350は現在は関わっていないよう。
    シェアの大きいクアルコムのほうがやりたい。

    続く。

  • 200
    kazsukhi3月29日 10:07
    IOT 自動運転 色んな物が具現化してくる

    今の売上で良しとしていない

    既存事業極めて順調

    21、22年は政府系の期間限定の売上が入っていた。オリンピックの裏方、コロナ支援の仕事、Go Toトラベル等幅広く仕事をもらっていた。
    期間限定の売上が終わってもその分が補填される売上の伸びあり。

    SBI合弁は向こうからのお誘い、内容はJigsawメインだが売上は言えない。すでに多くの相談を受けていてアジアはもう始まる。
    特定の会社に寄りたくなかったが海外の金融機関にはJigsawだけだと入りにくいがSBIとなら早く、グローバルに進出できるので合弁した。今期SBIとの、仕事は一気にくる。かなり期待している。

    既存事業の営業利益は3から5年で利益率40%に引き上げたい。生成AIで無人化にしていきたく、AI専門部署を立ち上げ実行している。

    PSUの40億は既存のOPSメインで達成したい。

    NTT東日本に評価され提携することに。
    技術共用ではなく共同サービス。非常に大きい仕事。
    マターのソフトウェア全てJigsawのもの。ネクトの技術をかなり入れている。
    まだ確定していない部分もあるがNTTは本気のサービスと考えている。2024年からスタート予定。
    ネクトはNTTから非常に評価されている。

    クアルコムとの話は継続している。
    既に何かしらの形では携わるがチップセットの根本府分に入りたい話をしていて否定できない所まで来ている。
    チップセットに入ったらPSUどころではない。
    パドレスタイアップはクアルコムとの付き合いのためにやっている。ダルビッシュの背景のパネルはもうやめたそう。
    パドレスだけではなくMLB全体、MFLにも広げて行くがそれだけではたいした事なく、半導体の根本に入りたい。
    クアルコムとの具現化が米国法人の目標。

    自動運転、テストくぐり抜け今期後半商用化。ロードローラーは世界初、ネクトを使っていてデータを収集している。他の建機との連携の話たくさん来ている。

    続く。

  • koba363月29日 06:53

    総会に出席しました。

    今回も株主から多くの質問に対して、一つ一つ誠意を持って答えてくださりました。質問の多くは今後の数字(業績)に関することに繋がるのでこの場では言えないとしながらも、少しでも想いが伝わるよう言葉を選びながらの説明だったと思います。

    以下は私の感想です。社長がこのように話された訳ではない事をご承知おき下さい。

    【感想】
    今までに数多くの種を蒔いて来て、花が咲き始めているもの、思うように咲いていないもの様々。JIG-SAWが持っている技術に多くの企業から声がかかり、今後も大きな花を咲かせる可能性を持った種を持っている。これは国内にとどまらずグローバルに。
    AWS、SBI、NTT東日本などの大企業と一緒に仕事をする事で、今後、大きな成長をする可能性を秘めており、それらが本当に形になった時にPSUが実現するのであろう。
    具体的な数値はわからないがNEQTOも既に売り上げが経っていて、今後も大企業と繋がっている中でさらに採用され大きな花を咲かせるかも知れない。
    ここ数年で社長は一番元気(これは社長がそう話していました。)ある。PSUを必ずや実現させる為に全力で働いてくれるだろう。
    空いた口が塞がらない、ここまでやったかと思わせる成長に大いに期待したいと思う。

    half moon3月29日 09:33
    株式新聞でAmaonのDC投資の記事がでていますが、昨日の総会で「追い風になりますか?関わっていますか?」と質問された方がいらっしゃいました。

    社長は「めちゃくちゃ関わってます。めちゃくちゃ関わってます。」と2度続けておっしゃってました。
    続けて、「AWS の日本拠点の投資の拡大っていうのはむちゃくちゃ頑張っている。イコール、我々の需要拡大につながるっていうのははっきりしていて…」
    「AWS は日本中の ICT 企業が多く関わっているが、当社も Amazon から見て(Amazon 本社ともやりとりがあるが)看過できない存在だ。それから Amazon だけではなく、Googleも非常にも伸びている、Googleクラウドはうちが一番伸びてるって言っても過言ではないと思う。」
    という主旨の回答をされていました。



  • ◉東南アジアなどの展開も計画

    ◉石狩以外で増設検討

    ◉23年から3年間でGPUの調達費用として130億円規模を投じる計画で、うち半分を経済産業省が支援する

    ◉生成AI向けのクラウドでは24年夏までにGPUを2000基体制にする計画で、コンテナ型の小型DCを増やす。収入は年50億円前後と、同社の連結売上高(23年3月期で206億円)に照らしても大きい。

  • ⑥「安全保障上だけでなく、クラウド利用料の価格決定権を一国に握られないようにするためにも国産クラウドが必要だ。米国以外のクラウド事業者が欲しい地域は日本以外にもあるはずで、中長期の目標としての東南アジアでクラウドサービスを展開することも検討したい」

    小回り利く開発支援カギ
    さくらインターネットは国産クラウドとして市場の期待を背負っているが、巨人の背中は遠い。
    米国勢は豊富な資金力を源泉に日本でも積極投資を進めている。アマゾンは2023〜27年に約2兆3000億円を日本に投じる。23年にはマイクロソフトが西日本で、グーグルも千葉県内でDCの稼働を始めた。外資は規模の大きさを生かして人件費や高性能サーバーの調達コストを抑えやすく、利益率も国産クラウドに比べて高めやすい。
    技術や資金で外資に太刀打ちできないなかで、焦点は日本に拠点を持つ強みをどう生かすかだ。クラウドを通じて生成AI(人工知能)の開発支援など顧客のニーズに応じ、国内企業だからこそできる小回りの利くサービスを打てるかが打開策のひとつになる。(泉洸希)

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