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iシェアーズ JPX日経400 ETF - 株価チャート

14,020

+170(+1.23%)
  • 前日終値
    13,850(07/31)
  • 始値
    14,020(09:00)
  • 高値
    14,020(09:00)
  • 安値
    14,020(09:00)

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 336(最新)

    oob***** 8月2日 14:28

    ■6月9日投稿内容
    ①チケットビジネスは利益率が券面金額の2-3%と低い

    ②銀行にあるお金は殆どが数ヶ月後に興行元に送金する預り金

    ③来年までコンサートなどが滞ると運転資金もままらなくなる

    ④3月19日に借り入れた150億円は、来年春に追加融資を断られたら倒産する

    ⑤去年の税引前が7億円しかないのに150億円の借入は相当無理な返済額

    ⑥昨年末に170億預金があると発表してるが、これ殆どが興行元へ送金する預り金

    ⑦つまりぴあはお金が無い会社

    ⑧オリンピックでシステム、人材投資した金が仇になりオリンピック無くなったら確実にとぶ


    ■8月1日投稿内容
    ①金庫にある金の殆どが興業元に送金しなければならない預り金

    ②財務データで一見キャッシュがある様に見えるが、返金進めば数ヶ月で底をつく

    ③オリンピックを見越し過剰に雇用拡大とシステム投資

    ④みなとみらいに建設したホールの売上がなくなり、銀行返済で経営圧迫

    ⑤潰れるか、上場廃止してセブンイレブンの100%子会社になるしかない

    ⑥急激にリストラが開始されるのは必至

  • 510
    スマイリー
    6月9日 00:41

    >>485
    チケットビジネスは利益率が券面金額の2-3%と低く、銀行にあるお金も殆どが数ヶ月後に興行元に送金するお金なので、このまま来年までコロナでコンサートなどが滞ると運転資金もままらなくなるので3月19日に150億円を借り入れてます。来年春に追加で融資を申し込んで断られたら倒産する会社になります。そもそもコロナの影響ない去年の税引前が7億円しかないのに150億円の借入は相当無理な返済額。2019年末に170億の預金があると発表してますが、これ殆どが興行元へ送金する預り金。つまりぴあはお金が無い会社なんですよね。オリンピックでシステム、人材投資したお金が仇になり来年オリンピック無くなったら確実にとぶ会社。残念。

  • 22 下手くそ泣き虫 5月20日 09:24

    >>19

    その大部分が借りた金だから怖いっしょ
    売り上げがなきゃどんどん目減りするし、売り上げが一定以下になりゃ銀行も引き上げか返済見直し迫ってくるで?

    21 bor***** 5月20日 09:21

    >>19

    固定費いくらの計算でしょうか?

    販管費で100億あるので、いくら割り引くか次第ですがどのような計算ですか?
    更に、売掛買掛、未払金を解消するだけで、180億はなくなりますよね。

    これを考えると、売上0だと、ホワイトナイトでも表れないと1年は持たない、持って半年くらいかと思いますが。

  • 104 oob***** 5月21日 13:50

    売上に貢献した主なイベントや商品は次のとおりであります。

    <イベント>
    ・プロ野球
    ・サッカーJリーグ
    ・「PIA MUSIC COMPLEX 2019」
    ・「S2O JAPAN SONGKRAN MUSIC FESTIVAL 2019」
    ・「THE YELLOW MONKYEY」
    ・「ROCK IN JAPAN FES.2019」
    ・「UVERworld」
    ・「ONE OK ROCK」
    ・「KISS」
    ・「U2」
    ・「福山雅治」
    ・「Perfume」
    ・「WANIMA」
    ・「ARASHI Anniversary Tour5×20」
    ・「STARS ON ICE TOUR」
    ・「SEKAI NO OWARI」

    <商品>
    ・「夏ぴあ」「秋ぴあ」「冬ぴあ」「春ぴあ」(首都圏版/関西版/東海版)
    ・「ラグビーぴあ」
    ・「ぴあ東京2020観戦予習ガイド」

  • 107 bor***** 5月21日 13:55

    借入、半年から一年とのことでしたが、めちゃくちゃ短いですね。1-3ヶ月。銀行から既にnoと言われたのか。

    (多額の資金の借入)
    当社は新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、今後の売上が継続的に減少した場合に等に対処すべく、以 下のとおり借入を実行いたしました。
    (1)資金使途:運転資金
    (2)借入先:取引先金融機関13社
    (3)借入金額:10,000百万円
    (4)借入利率:基準金利+スプレッド
    (5)借入実行日:2020年4月1日
    (6)借入期間:1カ月~3カ月
    (7)担保の有無:無担保、無保証

  • 109 ***** 5月21日 14:04

    >>107

    本当ですね。
    3/19の開示より金額が50億円減って、期間が大幅に短くなってる!
    これはやばいぞ!

    2020/3/19の開示(資金の借入に関するお知らせ)
    2.借入の概要
    (1)借入先 : 取引先金 融機関 1 3 社
    (2)借入金額: 最大 1 5 0 00 百万円 予定
    (3)借入利率: 基準金利+スプレッド
    (4)借入実行日: 2020 年3月 末 以降
    (5)借入期間: 6 カ月~ 1 年 (予定
    (6)担保 等 の有無 : 無 担保・無保証

    2020/5/21の開示(決算短信P.15重要な後発事象)
    (1)資金使途:運転資金
    (2)借入先:取引先金融機関13社
    (3)借入金額:10,000百万円
    (4)借入利率:基準金利+スプレッド
    (5)借入実行日:2020年4月1日
    (6)借入期間:1カ月~3カ月
    (7)担保の有無:無担保、無保証

  • 129 ***** 5月21日 16:31

    3月末の有利子負債は126億円。
    4/1に100億円借りた分を合わせると226億円。

    3月末の純資産は60億円。
    年間の販管費は132億円で宣伝販促費と販売手数料33億円を除くと99億円。1月当たりは8.3億円
    1Q(4~6月)で赤字が仮に25億円とすると、1Q末の純資産は35億円。

    自己資本比率が1桁で、純資産35億円、売上ほぼ0の会社に対して、7/1に銀行が226億円を無条件で貸してくれるでしょうか?

    土地や有価証券を多額に持っているわけではないので、増資は必須でしょう。
    問題は増資の方法と金額。

    大株主のセブン&アイやKDDI、凸版印刷等に割り当てる第三者割当か。
    それともMSワラントか。

    金額は50億円?(2Qの赤字分)、75億円?(3Qの赤字分)、それ以上?
    そんなに調達できるのか?

    会社存亡の危機ですね。

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  • 201 本部長2 5月24日 22:17

    >>198
    根拠はないのですが、ぴあ自身が株価を恣意的にあげようとしている気がするのです。3月に銀行団から借りた150億円の内、20億円は既に無くなっています。売上が激減の今、収益は期待できません。150億円は半年から1年での返済とあります。つまり、9月には返済が開始される可能性があります。収益がないぴあにとって残すは増資、株価を上げたいのはそのためかと

  • 223 ***** 5月26日 00:13

    大規模イベントは、少なくとも8/1までは開催できないことが決まったようです。

    政府、コロナ対処方針を改定 経済活動8月にも全面再開
    2020年5月25日 22時41分
     全国で自粛が続く観光や大規模イベントの開催、集団感染が発生した施設利用などについて、約3週間ごとに感染状況を確認して制限の緩和を進め、8月1日をめどに全面再開する。
    https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020052501002144.html

    しかも、感染状況次第では、8/1から再開できるかどうかも分かりません。

    3月末の純資産は60億円。
    年間の販管費は132億円で宣伝販促費と販売手数料33億円を除くと99億円。1月当たりは8.3億円
    4~7月で赤字が仮に33億円とすると、7Q末の純資産は27億円。

    純資産27億円に対して、現在の時価総額は510億円。PBR15.5倍。
    今バブルにしても、ずいぶんと高く評価されたものです。

    銀行の借入金の期日が6月末に来るので、増資は必須でしょう。

  • 350 ***** 月30日 08:48

    音楽ライブ、再開へのハードルは ・・・(2)

    中西会長は「ライブ市場のほぼすべてが消失しかねない」と危機感を募らせる

    感染予防策を講じた上でのライブも「いつからできるかはわからない」。「座ってみる映画などと違い、ポピュラー音楽のライブは静かにみるものではない」という難しさがある。観客の間隔を1~2メートル空けるなどの措置をとれば「2000人収容できる会場に400~500人程度しか入れられない。ビジネスとして成立しない」。

    ツアー公演では、アーティストとスタッフが全国を回る。ガイドラインでは「公演当日だけではなく、リハーサルや地方会場への移動についても考えなくてはならない」。地域や自治体の実情に応じた対応も欠かせない。「全国的なガイドラインを、各地域のプロモーターが自治体と話し合いながらカスタマイズしていくべきだ」

    「リーマン・ショックや東日本大震災のときは『こんなときだからこそライブを見に行こう』という空気があった。今は閉塞感を発散したくても『集まってはいけない』という状況だ」と葛藤する。しかし「未来がないビジネスだと思われたら人が集まらなくなる。ライブは内需拡大の基幹となる」と力を込めた。

    危機に脆弱な業界構造も変えていかなければならないという。「海外には音楽関係者向けのユニオン(労働組合)や基金がある」と指摘し「事態が長引いたときに、影響を受ける事業者を救済するスキームを作らなくてはいけない。公益性のある基金を設立することも検討したい」と語った。

    返信する

  • 351 ***** 5月30日 08:51

    音楽ライブ、再開へのハードルは (1)
    コンサートプロモーターズ協会・中西健夫会長に聞く 2020/5/28 2:00

    新型コロナウイルスの影響で、音楽ライブの中止が長引いている。主催者団体であるコンサートプロモーターズ協会の中西健夫会長(ディスクガレージホールディングス代表)は「ワクチンと治療薬が開発されない限り、今まで通りのライブには戻れない」と語った。

    チケット大手のぴあは、5月末まで公演中止が続けば、ライブ・エンターテインメント市場の4割近くが消失すると3月に試算した。中西会長は「実際はもっと厳しい。ライブ市場のほとんど全てが消失するのではないか。チケットの売り上げだけではなく、交通、宿泊や飲食などの関連産業まで考えれば影響はもっと大きい」と危惧する。

    夏の野外フェスティバル中止が相次いでいることを受けて「大きなフェスであれば100以上の会社が関わる。地方フェスで30~50億円、大きいフェスになると100億円以上の経済効果がある」と指摘。遠隔地から訪れる観客の飲食や宿泊、観光、物販といった売り上げが地域経済を潤す波及効果が大きいと説明する。それだけに「地方創生の一つだった。2000年代に入りフェス文化が根付いて、まさに成熟しようとしてきた時期だけに喪失感が大きい」と残念がる。

    「ライブ産業を下支えしているのは、運営スタッフとして働くアルバイトや、楽器の輸送やセッティングを担う『ローディー』たちだ。ツアー公演を支えるサポートミュージシャンもいる。彼らの収入が突然ゼロになった」。フリーランスの音楽関係者の窮状を訴える。

    国や自治体は、ライブハウスへの出入りを控えるよう呼びかけているが「ひとくちにライブハウスと言っても、収容人数は50人~3000人まで幅広い」と説明。「手弁当でやっているようなところもある。もし1年間ライブがなければ潰れてしまう。ライブハウスから生まれてきた文化が無くなってしまう」と危機感をにじませる。

    ACPCは、日本音楽制作者連盟や日本音楽事業者協会と音楽ライブの公演再開に向けたガイドライン作りを進めている。(1)無観客ライブの中継や配信(2)人数制限などの対策を取った公演(3)全面的な再開――の3段階を想定するが、「ワクチンと治療薬が開発されない限り最後の段階には戻れない」。

  • 356 ***** 5月30日 16:11

    今回の社長の記者会見は、会社HPにもニュースで掲載されています。

    「新型コロナウイルスによるライブ・エンタテインメント業界への影響について、日本記者クラブで会見を行いました」
    2020年05月29日
    https://corporate.pia.jp/news/detail_covid-19_damage200529.html

    ちなみに、今回と同様の趣旨のニュースが3/27に出ており、今回はそれの更新版です。

    「新型コロナウイルスによるライブ・エンタテインメント業界への影響を首相官邸での集中ヒアリングにおいて報告しました」
    2020年03月27日
    https://corporate.pia.jp/news/detail_covid-19_damage200323.html

    3/27の発表の後、株価は2,950円(3/27高値)から1,616円(4/16安値)まで45.2%下げました。

    今回は株価が2月中旬のコロナ前の株価に相当する3,895円(5/28高値)まで上げたところでこのニュースが出たわけですが、明日以降どこまで下げるか見ものです。

    前回と同じ下落率45.2%下げた場合の株価は2,134円となりますが、前回は興業ストップは5月末までという見込みだったのに対して、今回は興業ストップは7月末まで、8月以降段階的に回復するという見込みに下方修正されたので、前回安値1,616円を下回ったとしても何ら不思議はありません。

    今ホールドしても、上値を取るにはコロナ前以上に上げないといけないので、上値は限定的で、下値余地の方がはるかに大きい状況だと思います。

    リスク・リワード比でいったら、買い方の分が悪いので、来週からはようやく売り方のターンが始まりそうです。

    ちなみに、売り長だから下がらないだろうと思っている人がいたとしたらとんでもない勘違いで、3/27時点の貸借倍率は0.13倍で5/22時点の貸借倍率0.29倍よりも売り長でしたが45.2%下げました。

  • 367 oob***** 5月31日 10:52

    ライブ・エンタテインメント業界への現状の影響額(年間市場規模9,000億円)

    ①すでに発生した【確定値】(2月~5月)3,615億円(41%)

    ②今後追加で見込まれる【推計値】(6月~来年1月)3,200億円(36%)

    ③合計(2月~来年1月の1年間) 6,900億円(累計 77% )


                       (令和2年5月末現在/ぴあ総研調べ)

    現在判明してる分だけで、衝撃的な内容ですが、更に深刻さを増すことは容易に想像できます。

    ぴあの業界での占有率がどの程度か判りませんが、ぴあの受ける損失的度合いも相当なものと推測できますね。

  • 381 bor***** 6月1日 10:13

    この会社、自己資本が足許で60億程度に対して、販管費が4半期で30億あり、更にチケットの販売〜払戻によるコスト(最初から販売しない方がコスト低いができない)を考えると、半年で瀕死になるはず。というか既に死に体です。

    資金繰りは最低限で、現在進行形で様々な増資策が検討されてるんじゃないかなと拝察します。ヘッドラインリスクは相当に高い状態かと。

  • 510 スマイリー 6月9日 00:41>>485

    チケットビジネスは利益率が券面金額の2-3%と低く、銀行にあるお金も殆どが数ヶ月後に興行元に送金するお金なので、このまま来年までコロナでコンサートなどが滞ると運転資金もままらなくなるので3月19日に150億円を借り入れてます。来年春に追加で融資を申し込んで断られたら倒産する会社になります。そもそもコロナの影響ない去年の税引前が7億円しかないのに150億円の借入は相当無理な返済額。2019年末に170億の預金があると発表してますが、これ殆どが興行元へ送金する預り金。つまりぴあはお金が無い会社なんですよね。オリンピックでシステム、人材投資したお金が仇になり来年オリンピック無くなったら確実にとぶ会社。残念。

  • 578 oob***** 6月11日 21:58

    エンタメ業界、新型コロナで6900億円消失 ぴあ推計 2020/5/29 17:45

    ぴあの矢内広社長は5月29日、日本記者クラブで記者会見を開き、新型コロナウイルスの感染拡大による国内のライブ・エンターテインメント業界への影響額が、2021年1月までの入場料金だけで6900億円規模にのぼるとの見方を示した。金額ベースで年間市場規模の77%に相当する。矢内社長は「業界の生き残りのための支援策を考えてほしい」と公的な支援を求めた。

    2月以降、国内で多くのイベントが延期や中止を余儀なくされた。売り上げがゼロもしくは減少した公演・試合の総数は20年2~5月までで19万8000本、入場料金は3615億円にのぼるとした。6月から21年1月まではさらに23万4000本、3200億円の影響を見込む。影響額には物販や飲食などの売り上げは含まない。

    政府の緊急事態宣言は解除されたが、プロ野球などは当初は無観客で開催する見通し。矢内氏は入場料収入はすぐには回復しない見通しとしている。来年1月時点での回復率は平時の78%とし、「完全回復には来年1年ぐらいはかかるだろう」との見方を示した。

    今年4月の開業予定を延期している「ぴあアリーナMM」(横浜市)については、「いつオープンするかは今の時点では明確に答えられない」と述べた。

  • oob***** 6月12日 13:57

    -----ぴあの道のりはかなり遠いね-----

    観客は無言 握手は毎回消毒 ライブハウス新基準
    6/12(金) 11:51配信

    19日以降、営業再開が可能となるライブハウスについて、政府は「出演者と客との間に2メートルのソーシャルディスタンスを確保する」などとするガイドラインを取りまとめ、近く公表する。
    政府がまとめたガイドラインでは、「出演者と客の間を2メートル空けること」、「店が狭く2メートルを確保できない場合は、フェイスシールドを着用する」、「客同士は1メートルのソーシャルディスタンス」などの内容が盛り込まれている。

    業界側もガイドラインを作っていて、小規模なライブハウスの団体「日本音楽会場協会」では、「演奏中、歌手の前には飛沫を遮断するものを設置して、ほかの演奏者はマスクを着用」、「観客が歌う行為は禁止」などのほかに、「握手会は自粛」とし、例外として「すべての握手の間に手をアルコール消毒すれば実施できる」とする案などを検討している。

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