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iシェアーズ JPX日経400 ETF - 株価チャート

17,750

+220(+1.25%)
  • 前日終値
    17,530(02/24)
  • 始値
    17,840(09:00)
  • 高値
    17,840(09:00)
  • 安値
    17,740(10:07)
  • 強く買いたい

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  • 508

    por***** 強く買いたい 2月25日 08:45

    【ゆっくり解説】どうしてテレビは面白くなくなってしまったのか?テレビ離れの理由とは
    143,769 回視聴
    •2021/01/15
    https://www.youtube.com/watch?v=9NSPWWupwJs&t=128s

  • 42

    mdy7 2月23日 12:02

    上場後、16年を経て売上高は87倍、株価は92倍、時価総額6兆円に成長

    JIG=SAWの2030のイメージは効率性(自動化)、市場規模(IIoT)の違いからエムスリーよりもっと高みを目指すと確信しています。

    有料記事なので全部見れませんが、以下触りの部分です。

    ●エムスリー「医師の9割わしづかみ」の理由
    ダイヤモンド編集部 篭島裕亮:編集者 2021.2.22

    h ttps://diamond.jp/articles/-/263180

  • 34

    mdy7 2月23日 10:51

    >>28

    続き
      
    ●arm coretex Mを搭載したSTマイクロの32ビット汎用マイコンSTM32シリーズの製品は16種類あって、そのうちの8種類がcoretex M4である。
    この8種類は「ハイパフォーマンス」、「メインストリーム」、「超低消費電力」、「ワイアレス」に分かれている。
    現在話題になっているのは「超低消費電力」のSTM32L4であり、このSTM32L4の製品ラインは10ラインある。

    ・・・理解するのに相当に頭の痛くなる話ですが、今後neqto:は新たに創出されるIoT市場において、coretex M4からcoretex Mシリーズ全般に対象範囲を拡大していくものと思います。

  • 28

    mdy7 2月23日 09:59

    sy7****さん

    2021のneqto:売上想定に関しては、今の段階では数量・単価ともそれぞれ10倍の幅が考えられ、どう組み合わせるかによって振れ幅が大きすぎるので、まずは来月中旬の四季報をの想定を待つこととしましょう。

    以下は気づきです。(最後の2つは調査中です。)

    ●HPの料金メニューは「プロフェッショナル」と「エンタープライズ」に分かれていて、前者がスタートアップ対象でライセンス料は月300円、後者は一般企業向けでライセンス料は相談・・些細なことだが「大口」の単語はなし

    ●契約期間は最低1か月・・・大口数量割引以外に長期割引の要素もある可能性

    ●HPの内容が以前と変わっている部分がある・・・SaaSライセンス主体の記述

    ●STマイクロのMCUはCPU1個だが,spresenseのCXD5602はCPU6個
    ・・・ライセンス条件の違いがありそう

    ●そもそもライセンスとデバイスとCPUはspresense以外は、1:1:1の関係か?

    ●ライセンスとアカウントの関係は?

  • 18

    やすけい 2月23日 08:23


    おはようございます。

    もちろん将来的にはそうなっていきますよ。
    neqtoは始まったばかりです…

    少し前、Verizonの公式になる前に、
    mdy7さんが調べた結果、IoT関連
    同様なものはありませんでした。
    その後公式となりました。

    ソニーとは完全にIoT関連は一緒に歩んでいくでしょう。
    またインプレス社IoTエッジ部門1位取得したことから
    否応なく候補に挙げられるでしょう。
    AWSはAWSIoTコアパートナー、AWSを使用している
    企業の目に留まるでしょう。
    株主通信ではGiantsTEC企業(おそらくGoogle)の非公開ミーティングに参加するなど書いてありました。
    その後100億接続のNRです。

    ここ2年ぐらいで人員も2.5倍位になってます。
    また今後も順調に増員すると言っています。

    データセンターの増床、北米の拡張も今年5月ですから
    第2四半期か第3四半期の決算報告あたりから
    取り扱いデータ量は増加していくと考えてます。

  • 673

    mdy7 2月21日 14:54

    添付グラフは2018年2月の成長性資料に載っています。

    この年の7月には11月から北米でneqtoの提供を始めるとのNRを出しています。
    そして11月26日付で予告通りneqtoのサービス提供の開始、米国ラスベガスイベントにて公開しました。

    この図を見ると、接続個数の表示はは数百万個⇒数千万個⇒数億個⇒数百億個まで
    伸びています。

    図を見る限り、2021は数百万個-1千万個ぐらいかな?と思ってしまうのですが、一方で、ライセンス単価の月300円を協力先とのレべニューシェアと大口割引があるので、これに対してかなり負担しても手取りとしては相当残る計算です。

    100万個×月100円×12ヶ月=12億円
    100万個×月50円×12ヶ月=6億円

    2021のneqto:売り上げは図から想像する限り、10億円以上可能ではないかと思います。
    この数字は上振れの可能性はあっても、下振れの可能性は低いのではないかと想像しています。
    数字にするのが恐ろしい。(笑)


    680
    whi***** 2月21日 15:53

    >>673

    数百億個となると売上で数兆円ってなります。何の問題もなく、順調にいけば日本でベストテンに入る企業になってしまう。夢みたいな話しで、疑ってしまうところもあるが、そうなるように見届けたい。

  • 663

    imuri 2月21日 14:04

    株主通信vol.3での一文に

    「大規模自動制御プラットフォーム」の開発にも着手しております。これは、運用サービスだけではなく、契約・課金・請求処理等の当社の企業活動全体を自動化・ソフトウェア化する取り組みであり、あらゆる業務シーンでの完全無人化を目指しています。

    これは自社に向けた究極のDXですよね。やはりjig-sawのビジネスモデルは凄まじい。

  • 657

    ウマシカ 2月21日 13:11

    >>652

    JIG-SAWをこれから勉強しようとする人に最もわかりやすい説明かと思います。
    ありがとうございます。

    つまりIOTソリューションのソリューションであると言う事ですね。
    これから様々な(医療、工場、自動車、ビル、スマートシティなど)IOTソリューションが世界で激増しますが、それらのソリューションの根本にあるのがneqtoです。世界でIOTソリューションのサービスが激化すればするほどJIG-SAWにチャリンチャリンとお金が落ちて行くでしょうね。


    660

    やすけい 2月21日 13:18

    >>657

    そのとおりです(^^)
    分かりづらいですよね。JIG-SAWは…

    その稼働が2021年からスタートするということです。
    最初の四半期はわかりませんが、今年5月にデータセンター北海道2.5倍、トロントデータセンター拡張
    この辺がヒントなのかなと思います(^^)

  • 652

    やすけい 2月21日 12:53

    JIG-SAWのエッジというよりも、その技術はソニーからお墨付きを頂いたようなものです。

    勘違いしている人も多いと思いますが…
    JIG-SAWのneqtoはIoTのもとです。
    これを使ってIoT製品、ソリューションを作り上げます。

    例えば…
    この企業のこのソリューションすごくないか…
    東南アジア攻めるのか…この株買いだな
    という会社があったとしましょう。
    そのソリューション自体がneqtoをもとに作られたりしています。
    それを月額でライセンス料を頂戴し、データ送受信課金、尚且レベニューシェア…利益を分け合う
    そんな商売なんです。

    米オラクルの農業ソリューションも同じです。
    neqtoを使って農業ソリューションを作ります。
    HPEも同じ…グーグルもそう
    ソニーはもしかしたら別契約かも…

    各大手クラウドとはシームレスにデータ送受信できますので手間はない。便利ですよね、実際…

    売れなければ意味がないが、実際に入り込んでます。

    656

    やすけい 2月21日 13:08

    >>653

    迅速なビジネス拡大のためのソリューション
    IoTのエキスパートが、コンセプトから考え、 試作、 量産までIoT製品の開発をサポートいたします。

    neqto: Studio でIoTをスケール。

    neqto: 開発チームの技術エキスパートは、セルラー向け通信モデムチップセット, メーカー向け無線モジュールのソフトウェア開発やハードウェアの設計・ 開発のプロジェクト経験を豊富に持っています。 neqto: Studio は、IoTエキスパートがお客様の最終ゴールにむかってコンセプトづくりから、 試作開発、実証評価・検証、量産までトータルサポートします。 たとえお客様が、どの開発段階でお困りであっても、 エキスパートが適切なアドバイスとサポートで成功に導く最善の提案をいたします。

    neqtoのソリューション画面を開いたときに出る情報です。
    あくまで裏側の企業なんです。
    ライバルは組み込み式で来る同様の機能を持ち合わせてきた企業です。今のところ同様の物無しと言っています。日本では特許も取得済み、米国は出願済みです。

  • 593
    mdy7 2月20日 21:34

    >>586

    本年末株価については3万円はよほどのことがない限り実現するでしょうね。

    天変地異等の下落リスクがなければ、欧米の長期金利上昇による株価下落の影響が日本に及んだとしても、何よりもIoTが製造業のコストを30-40%も下がることが明らかになった以上、逆にJIG=SAWのような企業に資金が集中する可能性もあるでしょう。

    しかし、株価に最も影響を与えるのは需給逼迫でしょうから「競り」のような状況が起こるかもしれません。

    2021損益については営業利益で10億計上できれば、2023目標値経常100億をクリアできると思っています。

    これに関してはsy7***さんが、営業利益10億を達成するための条件を試算してくれているので引用します。

    【2021年度】(単位:百万円、括弧内は売上高比率で%)
    【条件】
    ・2021年度営業利益:1000百万円
    ・従来OPS:売上伸び率(+22.0%)、総利益率(71.0%)、営業費用率(21.2%)は2020年度と同程度。

    ・neqto:総利益率70%、営業費用=2020年度の先行投資費用=778百万円で
     増減なし

        売上高  総利益(率)  営業費用(率)   営業利益(率)
    OPS  2675   1899(71.0)  567(21.2)   1332(49.8)
    Neqto  637    446(70.0)  778(122.1)    -332(-52.1)
    合計  3312   2345(70.8)  1345(40.6)   1000(30.2)

    これによると、目標営業利益10憶(前年比3.3倍)に対応する売上高は33億となっていますが、売上総利益率は売上高増加とneqto:寄与によってもう少しアップするかもしれません。
    売上の範囲としては現時点で33億―40億程度といったところかもしれませんね。

    販管費はこれから大幅に下がり、逆に上昇する売上総利益率を80%とした時、30%(新規投資含む)のイメージです。

    GAFAで最も高い営業利益率はフェイスブックの約50%ですが,JIG=SAWも先行投資の回収にほぼ終わりつつあることから近いうちに50%を達成すると思います。

  • 586
    ワナビーうえのマン 2月20日 20:33

    >>568

    自分も2021末〜2022・2には株価@30000前後が適正かなと思っています

    2023・経常利益(営業益)100億円達成に向けて2021年12月期売り上げ40億くらいが無難かなと思っています

    ただし営業利益・純利益はいかほどになるかが読めません←あまり重要ではない
    JIG-SAWの場合、成長途上の為販管費によってどうしても表面上の利益率が低くなってしまいます

    そこである程度投資がひと段落してIoT事業が軌道に乗った場合の営利率を見積もった場合軽く40%超えてくるのではと予想しています

    現在per 375倍は180倍程度が営利率40%で計算した場合の実力になるのかなと
    そこで2021・12月期売り上げ40億円を営利率40%で現在の基準に置き換えてみると40億×40%=営業利益16億・最終益11.5億円=一株益170円×per180倍=株価30600円前後・・・以上が根拠と計算式です

    もちろんneqto:の普及による爆発的な売り上げ増に対する期待値がperを押し上げ株価上昇の原動力になっている事は間違いのないところですが、実は営利率40%以上を見込める事が「効率よく稼ぐ力」として特に外国人投資家が評価して織り込み始めているのではないかと勝手に推測しています・・・先行投資がひと段落した事で今後の決算では売り上げだけでなく営利率の推移に注目したいです

    今後「出荷」「導入」「稼働」や「大口によるneqto:採用」等のリリースある度にさらに先まで織り込まれたり、New-Visionの動きや需給バランスの偏りや最短2023まで日米共に金融緩和継続による長期的な地合いの良さとで50000円まで可能性は少なくないかなとも妄想しています

    もちろんその逆に◯◯ショックや事業進捗の遅れや長期株価調整等で株価低迷の可能性も少なくないとも思っているので注意深く多方面にアンテナ張ってウォッチング継続していこうかと思います

  • No.337

    当社が提携した世界大手の企業群…

    2021/02/19 10:50

    当社が提携した世界大手の企業群で、チラホラ採用が決まり、発表された時点から株価は 大きく6桁へと一機に進むと推定しています。

    私の第六感、発表前の胸騒ぎがします。

  • 528
    www***** 2月20日 09:14

    2021年2月19日までの IOT事業 提携先・連携先
    (NRで出ていたもののまとめです 水面下のものがまだあるかと)

    ■クラウド
    発表日   提携先
    2020.11.20 Google Cloud プレミアパートナー認定を取得
    2019.06.05 AWS IoTサービスLaunchパートナー
    2018.10.18 Microsoft Azure Microsoftパートナー

    ■通信会社
    2020.12.22 ProximusグループBICS ベルギー最大の電気通信事業者
         200カ国以上においてIoT接続ソリューションのリーディングカンニー
    2020.10.23 米国Verizon 全米トップキャリア OpenDeviceの公式認証を
           取得。全米の4G LTE Network上で IoTソリューションを提供開始

    ■ソリューション
    2020.12.28 HPE(米国ヒューストン)
    2020.12.24 SAP
    2020.12.18 ソニーセミコンダクタソリューションズ 言わずと知れたソニー
    2020.12.15 米国InfluxData 業界最大手時系列データベースソリューション
    2020.12.10 米国HoneywellグループのIoT戦略企業Tridium
    2020.10.08 Oracle IoTエコシステム $22 billion規模の農業IoTビッグデー タ マーケット
    2020.10.06 米国Splunk
    2020.08.20 米国Datadog 共同サービスを北米・アジア市場へ展開
    2020.08.18 Salesforce オフィシャルなコンサルティングパートナー
    2020.02.13 ドイツIoT企業EMnify

    ■スマートシティ
    2020.11.17 米国Qualcomm Smart Cities Accelerator Programへの参画決定

    ■半導体業界
    2020.07.06 STマイクロエレクトロニクス社 ST Partner Program
    2018.11.21 Altair Semiconductor

  • 362

    mdy7 2月19日 11:54

    ホルダーの大部分が真に確信を持ったのはここ1週間でしょう。

    それは売上の前提が明確になったからです。

    まず、数量についてneqto:が搭載されるArm coretexMの10-12月出荷量が44億個であることが判明したことです。

    数量については既にグーグルと100億個接続構想に合意していますが、直近四半期のArm coretexM出荷量が44億個とすると、年間では単純計算で176億個となります。

    従って、これまで途方もない数字と思われていた100億個構想の実現可能性が急速に高まってきたと思われます。

    もう一つの条件である単価(ライセンス料)のうち、利用ライセンス料単価については、月300円と想定を超える高い数字がでてきました。

    この単価には、大口割引や協力パートナーとの売上シェア分も含む趣旨の記載もあることから、かなり割り引いて考える必要がありますが、それにしてもJIG=SAWに残る分は、ホルダーの想定を大幅に上回るものであったと思います。

    すでにIoTソリューションについてはたくさんの会社から発表されているので、
    「縁の下の力持ち」的な役割を担っている世界オンリーワンのneqto:は汎用性が高いという強みもあって、今春から大きく開花するものと思います

  • 2021/2/18
    18010+1330高値18670
    2021 当社の成長可能性について

    2021/2/9
    15600+160高値16950
    20年12月期の売上高22.0%増、先行投資増加で成長期待も

    1/18、再生医療分野におけるソフトウェアによる細胞制御技術(視覚再生プロジェクト:NEW-VISION技術)について、米国特許商標庁から特許査定を受け取ったと発表自動操縦標準機開発プロジェクトに熊谷組の参画が決定

    10/28
    8120+970高値8350
    ここにきて米国法人のJIG-SAW USの急展開が注目されている。6日にナスダック上場のスプランクとIoT分野で提携、8日には米オラクルとパートナー提携し、JIG-SAWのIoT&クラウド・エコシステムを拡大したことを発表した。更に22日には米トップキャリアであるベライゾンのオープンデバイスの公式認証を取得し、全米の4GLTEネットワーク上でIoTソリューションの提供を開始したことを発表
    AWSデバイス認定プログラム取得IoTの“次”を目指す潜在成長力

    10/14
    6550+260高値6750
    JIG-SAWが3連騰で新値街道、米グーグルと連携しIoE分野の先駆としても存在感
    今月8日の取引時間中に米国法人JIG-SAW USが米オラクルとパートナー提携し、JIG-SAWのIoT&クラウド・エコシステムを拡大したことを発表、これを手掛かり材料に投資資金が攻勢をかけ商い急増のなか一時ストップ高に買われた経緯がある。市場では「7月に米グーグルとパートナーシップ契約を結ぶなどワールドクラスのIoT関連株としての認識が高まっている。会社側ではこれまでのIoTのコンセプトに加えて『生物・細胞』がネットとつながるIoEを見据えた取り組みを推進しているとしており、新たなテーマ性で買いを集めている」という声も

    10月7日 00:28
    JIG-SAW<3914>が後場に入って一時10%近く上昇する場面があった。同社はきょう、米国法人を通じて米スプランクとIoT分野で提携したことを明らかにしており、これが材料視されたようだ

  • 148(最新)

    sy7***** 2月18日 12:28

    >>136

    アナリスト等は数年先まで予測し目標株価を発表していますね。ここの場合、会社が2023年の経常利益目標100億円を公表しており、mdy7さんの計算では【EPS約1000円、PER80倍で株価80000円】となります。参加者の多くの方が、株価は上下変動の余地があるかも知れないが、少なくとも経常利益の達成は可能ではないかと受け取り始めたのが、急騰の理由ではないでしょうか。

  • 125

    mdy7 2月18日 11:10

    >>117

    上場以来の方でしたら、長い苦難の時間を共有してきたわけですから、現在の状況は嬉しいのは勿論ですが、「感慨深い」気持ちの方が強いでしょうね。

    JIG=SAWは現在に至るまで、JIG=SAWの理由に起因しないところで少なくとも2年遅れたと思っています。

    1年は世界的なセンサー開発遅れ、1年は日本固有の問題で携帯番号の割り当てなど関連ルールの整備遅れがあったと思います。

    これによって多くの方がJIG=SAWを離れたと思いますが、最近気が付いて投稿されている方も目につきます。

    koba36さんのような筋金入り長期確信ホルダーからの投稿をいただき喜んでいます。

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