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iシェアーズ JPX日経400 ETF - 株価チャート

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    oob***** 6月21日 14:22

    ジェネレーションパス---2Q増収・利益も黒字化、商品企画関連事業が好調に推移

    13時28分配信

    ジェネレーションパス<3195>は14日、2019年10月期第2四半期(18年11月-19年4月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比7.2%増の46.29億円、営業利益が0.13億円(前年同期は0.12億円の損失)、経常利益が0.19億円(同0.12億円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が0.04億円(同0.14億円の損失)となった。

    主力のECマーケティング事業は、ビッグデータの継続的な収集とその分析を進め、マーケットニーズに沿った事業展開を推進した。EC店舗は、2019年4月30日時点における出店店舗数は、アクトグループの連結除外後の連結合計で63店舗となった。国内EC事業は、独自の戦略(EPO)のシステム強化、独自開発のオペレーションシステムの新規機能追加・メンテナンス、独自開発したWEBマーケティングシステムの改善・実装を推進した。ECサポート事業は、ユニー・ファミリーマートホールディングス<8028>との業務提携に伴い、新規EC事業の開発等に取り組んだ。なお、サービスのリリース時期は、下半期を見込んでおり、当第2四半期累計期間は、サービスリリースに向けた開発費用が先行している。

    商品企画関連事業は、取引先の増加に伴う生産設備の新規開拓等に対する先行投資を行っているほか、新規商材開発、及び新規顧客開拓等の将来を見据えた事業投資を加速してきた。青島新綻紡貿易有限会社は、新規顧客に対する売上高が好調に推移し、売上面・利益面での寄与があり、翌四半期以降も引き続き売上面・利益面で寄与することが見込まれる。

    メディア事業は、インテリア・雑貨を紹介するWEBメディア「イエコレクション」に掲載する記事数やPV数の拡大に向けた人員増加等の先行投資を行った。当第2四半期累計期間においては、人件費の増加に伴い、売上面での寄与はあったが、利益面での寄与は翌四半期以降になる見込みとしている

    2019年10月通期の連結業績予想については、新規EC事業が開始される等大幅な変動が予想されるため、詳細が固まり次第、当該事業の影響を勘案し開示するとしている。

  • 3Q以降(2019.1〜)今日までで、数え直しましたら、電力の落札は80件程確認できました。概ね予想通りです。これは一時的でな売上でないことは本決算の時に分かるでしょう。楽しみです。

    今株価は一部の懐疑的な意見も見受ける通り、かなり過小評価されてますね。今期の数字だけでも30億から40億で妥当ライン。来期予想でてから60億以上が時価総額の妥当ラインと見てます。

  • NJSSのサイト見ました。ホープの業務全ての落札案件が載っているだけで電力事業が具体的に何件だとかは分からないですが、ザックリ予想は70件くらい。と言いますのも3/20日に落札した静岡の庁舎電力予定使用電力量(官報)が5,170,527kwhですが、これを電気料金に換算すると約1.4億円です(1kwh=27円)。また1/7日に落札してる神奈川県の案件(大型病院)では約5千万円です。平均するのは難しいですが、病院の方を平均と考えると、1案件で年間5千万円寄与(具体的なイメージが全く湧かないですが、これでも大きな数字な気がする)。4qでおおよそ電力事業で8億前後を上げてるのを考えると、4qで64件くらいかなと。3qは1.06億なので8件くらいかなと。まぁ具体的な落札案件の予想なんて、所詮過去の数字の予想に過ぎないので、今後の株価動向を予想する上では特段拘る必要もないかなと。チキンが抜けてからが本番です。

  • 今の株価の動きなんて只のノイズだと思ってます。ちなみにグリムスはエネルギー顧客基盤が既にあったのと代理店通さず自社販売なので他の電力小売り業社より利益率が高いのが特徴です。ホープも代理店は通してない?(確か社長も直接営業してるくらい?)のと直近の数字を見ると営利率5%くらいと思ってます。また自治体の場合は他の民間業社に比べストック性も高い(その分導入までに時間がかかる)と思います。かつ自治体の場合は、実際に他の自治体へ導入されたという事実こそが新規獲得に大きく影響する要因になるので、導入数は一定ラインまでは加速度的には増えていくと見てます。また大量新卒採用は当面控える方針なので、既存事業も含め利益率は改善していくと思います。

  • グリムスも電力小売事業やってるんだけど、
    19年度は、38億売上、2.8億営利で7.6%
    20年度は、42億売上、4.5億営利で10.7%。

    ホープの4Q売上が8〜10億と仮定して
    0.5億〜1億の営利。とすると上方修正も辻褄が合う。

    4Qに習い20年度期は32億〜40億で、営利7%〜10%とすると営利2.2億〜4億のレンジと見ていい。(※ここにさらに契約が増えれば売上追加)。

    つまり、20.6月期は電力事業だけでホープ過去最高の営利2億弱を超えられると思う。水準訂正で2000円は余裕で超えるでしょ

  • 広告事業で300百万が4Qで伸びたと過程しても、エネルギー事業は800百万の売上になるよね。まぁこれは本決算のセグメント利益でれば分かると思うけどかなりインパクトデカい。

    上方修正の理由にも「エネルギー事業が大きく拡大」したと書いてあるよね。

    1年前に始めたばかりでのこの伸び率。全国の自治体は約1800はあるし、社長がブルーオーシャンっと言ってただけある。

  • 19.6月期3Q累計売上1654百万。

    ここに18年4Q広告事業924百万万もマーケティング事業30百万を乗せると、
    2608百万になる。そして上方上方修正後の3800百万を引く。

    そうするとエネルギー事業の4Q売上が1,192百万程になったと想定出来る。実に3Qの106万から10倍伸びになるのね。

    そんで、ストックビジネスという前提であると考えると来期はエネルギー事業だけで、売上40億入る可能性がある。

  • 当社は「自治体の財源確保」を軸としたビジネスを多角的に展開しています。
    主な事業として、広報紙やホームページなど自治体が保有しているさまざまなスペースを広告枠として民間企業へ販売したり、子育てや介護など専門性の高い市民向け情報冊子を自治体と無料協働発行することで自治体の財源確保や経費削減を支援する広告事業を展開しております。
    また、自治体の広報紙や最新情報を収集できるアプリ「マチイロ」の運営や自治体職員向けの情報誌「ジチタイワークス」の発行、電力小売事業など、自治体に特化したサービスを提供しております。

    ―起業の経緯は。
    留学中に知り合った友人が帰国後、自治体に「高速道路の高架下をフットサル競技場として活用しよう」という事を提案しました。紆余曲折を経て最終的にその提案は採用され、フットサル場として運営される事に。それを聞いた私は「こんなことができるんだ」という衝撃と共に大きなヒントを得たのです。当時の私は起業を志してはいたものの、特別な知識や技術があるわけでもなく、相当大きな変化が必要とされるマーケットでないと勝負できないだろうと考えていました。多くの地方自治体は、財政難をはじめとした様々な課題を抱えています。それらを解決する事でビジネスに繋げる事ができるのではないかと確信し、大学卒業直前に起業しました。

    ―地域貢献に関して御社が一番大切にしていること、常に心がけていることを教えて下さい。
    当社のビジネスモデル上は、日本全国の自治体がお客様になります。1,963の自治体がありますが、地方の自治体こそ財政状況が苦しいのが現実です。自治体の役に立ちたい、地方の自治体にこそ必要不可欠な存在でありたいと思い、自治体を通じて人々に新たな価値を提供する、そうする事が日本全体を元気にすると考えています。
    ―今後のビジョンをお願いいたします。
    当社の経営理念は「自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求する」です。実現したい社会の中心には自治体があります。
    そして当社の成長がそのまま自治体のエネルギーにもなっていると思っているので、会社の成長を第一に考えています。当社が圧倒的に成長すれば、それだけ財源確保にも寄与でき自治体も潤いますし、社会的な課題を解決するためのリソースになっていくと思っています。目標2022年までに売上高100億円 に

  • 5月27日(月)9時03分配信

    北の達人-買い気配 
    刺すヒアルロン酸化粧品が爆発的ヒット 予約待ち人数3万人超

    北の達人 563 +80

     北の達人コーポレーション<2930>が買い気配。同社は24日に、販売する刺すヒアルロン酸化粧品「ヒアロディープパッチ」が累計販売数約1000万枚の爆発的ヒットを記録し、予約待ち人数が3万人超となっていると発表した。

     「ヒアロディープパッチ」は、発売以来の累計売上高が約42億円の大ヒット商品であり、現在製造が追いつかない状況であるため、注文から商品到着まで2~3カ月待ちとなっているが、待ってでも欲しいという顧客からの注文が絶えず、予約待ち人数が増加し続けているという。

     なお、この発送遅延が1Q業績に一時的に与える影響は、売上高で約-2億5000万円、営業利益で約-1億6000万円を見込んでいるが、これらは、発送遅延が解消する予定の2Qから3Qにかけて売上高および営業利益に上乗せされる見通し。したがって、20.2期上期および通期の業績予想に変更はないとしている。

  • 5/14

    4563アンジェス 688円 -150

    ストップ安。同社は前場引け後に重症虚血肢を対象としたHGF遺伝子治療用製品
    について、販売準備に時間を要しており販売開始を延期することのなったと発表。
    これが失望されて後場は寄らずのストップ安に。ただ日刊薬業では、今朝既に報
    じられていた。その報道によれば、国内初の遺伝子治療薬のため、価格に関心が
    集まっていたが、今回は収載が見送られる模様だとのことで、行政側と企業側の
    薬価交渉が折り合わなかったことが理由とみられると・・。もし本当にその理由
    が延期要因なら、市場が期待するほどの薬価にならないとの見方にも繋がった様
    子。

    3655ブレインパッド 8090円 +920

    大幅続伸となり、上場来高値8560円に迫る場面も見られた。今日は地合の影響も
    あり売り気配で始まったものの寄り後はしっかりと買われて、プラスに転じると
    上げ拡大の動きに。短期資金や売り方の買い戻しも巻き込んで物色加速した格好。
    ただ好業績を背景に腰の据わった買いも下値は入っているとの見方は多く、下げ
    れば買いたい向きはまだ多いとの声も聞かれた。それだけに今日は超えられなか
    った上場来高値更新も時間の問題だと見る向き多い。

  • 5/13

    4970東洋合成 1994円 +396

    大幅高となり年初来高値を更新している。先週末に発表した本決算が好感されて
    いる。前期業績は計画超過での着地となり、今期見通しも大幅増収増益計画とな
    っている。この決算をうけ、いちよしではレポート出しており、19.3期決算、
    20.3期計画とも好印象で、EUVの普及を背景に中長期的な高成長が続く見通しだと指摘。投資判断Aを継続してフェアバリューを2800円まで大きく引き上げている。
    取りあえず昨年の高値2115円を目指す展開になると期待する声も聞かれた。

    6235オプトラン 2906円 +284

    大幅上昇。先週末引け後に発表した1Q決算は大幅増収増益となっている。前四半
    期である10-12月期は酷い数字だったが、今回の1-3月期は急回復している。通期
    計画は据え置いているものの、進捗率は高く上ブレ期待も強まる1Q決算といえ見
    直し買いに繋がっているようだ。今日は先月付けている年初来高値に迫る場面も
    見られたが超えられず。この水準は戻り売り圧力も強い様子。それをこなして明
    日以降ブレイクしていけるか注目される。

    3655ブレインパッド 7170円 +1000

    ストップ高まで買われている。先週末3Q決算と通期業績の上方修正を発表。3Qの
    1-3月期は四半期ベースでも大幅増収増益となっており、10-12月期比でも大幅な
    増収増益。上方修正された通期業績はコンセンサスを大幅に上回っており、依然
    として保守的との見方も多く、更なる上ブレも濃厚だと期待する向きも多い様子。
    それだけに明日以降も見直し買いは継続し、上場来高値を目指す展開になるので
    はとの強気な声も聞かれた。

  • 4/15

    3267フィルカンパニー 4040円 -1000

    ストップ安まで売られている。先週末に発表した1Q決算は大幅減収減益となって
    いる。1月に発表した本決算が良かったことから、それ以降同社株はしっかりとし
    ていたといえ、今回の決算への期待も強かった様子。それだけに減収減益決算は
    失望も大きかったようだが、同社は竣工時期に偏りがあった場合、四半期ごとの
    期間でみると連結業績に変動が生じることから、過剰反応との見方も多い。受注
    は好調なことから、次回の決算では増益に転じるとの期待も強く、売り一巡し株
    価落ち着いてくれば、買い入れてくる向きも多そうだとの声も聞かれた

  • 非開示だった前期経常は2期ぶり最高益更新へ

    22日大引け後に発表した非開示だった19年2月期の連結経常損益は3億5000万円の黒字(前の期は1400万円の赤字)に浮上し、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなったことが買い材料視された。

    MT事業で17年11月に発売した自動翻訳システム「T-4OO(ver.2)」の販売が急増したことが寄与。スピード翻訳の買収効果も加わり、売上高は前の期比44.6%増の29億円と大幅増収を見込む。


    株探ニュース

  • 3月26日 23:35 日経で記事が出たね
    ーーーーーーーーー
    好調なのは自動翻訳サービス「T―400」だ。法務関連や適時開示書類で翻訳精度が上がり、法律事務所や監査法人、証券会社向けに受注が伸びている。米グーグルなどの無料翻訳サービスも精度が向上しているが、いちよし証券の宇田川克己氏は「ロゼッタの得意とする専門分野の機械翻訳は需要が大きく、期待できる」と評価する。

    予想PER(株価収益率)は151倍台と過熱感が強い。同社は18年12月時点で五石順一代表取締役の持ち株比率が25%を超え浮動株が少なく、品薄感から値幅が大きくなりやすい面もある。市場では「機械翻訳の精度を今後どれだけ高められるかがカギ」(国内証券)との声が聞かれた。
    ーーーーーーーーー

    このタイミングで今日引け後IR
    「AIが文書の専門分野を自動判定
    精度 95%の AI 自動翻訳『T-4OO ver.3』サービス開始のお知らせ」

  • 【Stadia(ステイディア)関連銘柄】
    ゲーム向けミドルウェア
    3907 シリコンスタジオ
    3698 CRI・ミドルウェア

    ゲーム開発
    2121 ミクシィ
    3635 コーエーテクモHD
    3656 KLab
    3659 ネクソン
    3668 コロプラ
    3760 ケイブ
    3765 ガンホー       
    3810 サイバーステップ
    3851 日本一ソフトウェア
    6460 セガサミーHD
    7832 バンダイナムコHD  
    7844 マーベラス
    9468 カドカワ       
    9684 スクエニHD
    9697 カプコン
    9766 コナミHD

  • 4725 CAC
    この会社、システム開発や運用、医薬品開発支援ビジネスの展開など、
    事業分野を拡大しつつ、収益も伸ばし続けています。

    そんな会社の株が、このところ上昇続きなのです。

    何が起きているのか。

    シーエーシーの子会社が、シオノギと化合物共有ライブラリー事業で
    提携したのです。

    シーエーシーは化合物共有ライブラリーという事業を展開しているのです。

    これは新たな保有管理ビジネス。市場はその将来性に期待して、
    この株を買っていることになります。

    2019年02月15日14時06分

    CACHD---ストップ高買い気配、大幅増益決算や株主還元策を評価

    ストップ高買い気配。前日に発表した好決算、株主還元強化策などが好感されている。前12月期営業利益は14.3億円で前期比2倍、従来予想はやや下回ったものの、今12月期も20億円で同40.2%増と大幅増益を見込んでいる。また、前期の38円配当に対して今期は50円に引き上げる計画としているほか、立会外取引も含めて、発行済み株式数の16.3%に当たる300万株上限の自社株買いを実施するとしている。

  • santecの上げ足止まらず、5G関連人気に乗り2月に入ってから6割高

    2月18日(月)10時29分配信

    santc 1,501 +151

     santec <6777> の上げ足が止まらない。きょうはマドを開けて買われる人気となり、6日続伸。2月に入ってからの上げ足は強烈で、1月末終値と比較してきょうの高値までの上昇率は62.5%に達している。光通信用部品メーカーで光測定器やOCT(光干渉断層計)も製造するが、北米通信設備メーカー向けに5G向け部品である光モニターが好調で19年3月期業績は従来予想を大幅増額し、減益予想から大幅増益予想に変わった。20年3月期も国内外で同社の光モニターは5G向けで高水準の受注を確保することが予想され、これを手掛かり材料に投資資金の攻勢が続いいている。


    santec大幅高で4日続伸、5G用光モニター好調で収益上振れ

    2月14日(木)9時34分配信

    santc 1,500 +150

     santec <6777> は大幅高で4日続伸、今月1日にマドを開けて上放れその後はいったん調整をいれたものの1100円台で売り物をこなし切り、大勢2段上げの様相をみせている。光通信用部品メーカーで光測定器やOCT(光干渉断層計)を手掛け、足もとの業績は会社側の想定を上回る好調で推移、19年3月期営業利益は期初予想の6億6000万円から8億円に上方修正し減益予想から一転大幅増益予想に変わっている。この背景にあるのが、北米向けに次世代通信規格の5G用光モニター部品が予想以上の伸びを示していること。国内でも漸次5G基地局のインフラが進む方向にあるだけに、同社の収益環境への追い風が意識されている。

  • 3753

    ■ヤバい決済内容でしたね。すかさずIRに連絡しました。
    ①今期に入る予定の大口が、端末機の導入の用意が遅れてしまっているようです。
    ②来期は過去最高収益になる見通し 2020年3月までにはicチップに対応した端末を入れなくてはならないため、新規案件がかなり入って来ている模様
    ③スイカ認定は今期中になんとか認可を頂けないか奮闘中
    ④今回のニューリリースにあるアメリカの企業との話はかなり今後の収益に貢献できる話だということ
    ⑤auへの導入は、今期、来期にかけて行っていること〔表立っては言えないそうですが、auショップでの端末の目撃例を出したら話してくれました)
    そして、自分の中で一番重要な話、それは韓国生産から国内生産に移行しつつあるということでした。
    目先の株価はしょうがないですが、韓国の状況が急激に不味くなってきている以上、心配でなんどか掛け合ってきましたが、フライト側もやはり危機意識があったようです。

    ■結局前期からの期ズレの大口2件のうち1件は10月から納品が始まっているけど、もう1件が2期をまたいで期ズレしてしまい今期納品ゼロになり、今回の3Qの結果になったということです。
    それでこれは今回初めてのことではなく
    3Qに業績修正をするという悪い意味で
    パターン化してしまっていますよね…

    わかりやすいといえばわかりやすいのですが、そろそろ大口案件単発のみで
    業績が上方にも下方にもなる業態は考えないとですね。とはいえじゃあどうすればいいのとなると中々難しい問題ですけどね。
    もしくは死にものぐるいで予定通りに商談をフライト側のアプローチにより成立されるぐらいの営業力がないと。

    仮にもう1件の大口案件も予定通りに今期に納品が始まっていれば、今期なんの問題もなかったわけですし。

    やはり企業にとってストック型ビジネスでの安定した売上は重要ですよね
    まあ、今期はボロボロになって、明日から株価は目も当てられないでしょうが、しゃーない。
    気分入れ替えてガチホで行きます笑

  • AKIBAHD:買い戻し加速で短期で倍加、2月13日に第3四半期発表予定

    13時01分配信

    現在値 AKIBA 1,993 +73


     AKIBAホールディングス <6840> が4日ぶりに反発となっている。

     メモリ製品の製造・販売が主力。Wi-Fiの設置・保守によるブロードバンド環境の構築などにも強みを持つ。株価は、昨年来安値(1011円、18年12月25日)から、昨年来高値(2380円、19年1月10日)まで短期間で倍加となった。

     市場では、「長期間下落していただけに、いったん下げ止まれば、買い戻しの動きが活発になる傾向があり、同社株の今回の動きもそれに当てはまる」(ネット証券)との見方。

     一方で、「100%子会社『アドテック』(フラッシュメモリ製品を中心に販売)が、ドライブレコーダー向けにメモリ製品を供給。あおり運転対策としてドライブレコーダーの販売が好調を示すなか、思惑人気が広がり、株価が上昇した」(別のネット証券)との指摘もあった。

     19年3月期予想の連結営業利益は前期比10.4%増の1億2000万円、連結経常利益は同31.8%減の1億2000万円。産業機器向け半導体の販売が伸び、Wi―Fiの貸し出しも好調に推移している。もっとも、営業外で不正取引関連の戻し入れ益がなく、経常利益は減益となる。

     2月13日に発表する19年3月期第3四半期(18年4-12月)の連結決算で、好調な数字を確認できれば、継続した買いが期待できそうだ。

  • フィルカンパニー大幅高、きょう発表予定の通期決算への期待感高まる

    10時17分配信

    フィルC 4,355 +520

     空中店舗フィル・パーク事業を展開するフィル・カンパニー <3267> が大幅高となっている。同社がきょう発表する予定の18年11月期通期の連結決算への期待感が高まっているようだ。

     なお、同社は昨年12月6日に、速報ベースで18年11月期通期の受注高や受注残高、開発PJ総額見込みが過去最高額を更新したと発表。通期の空中店舗フィル・パーク事業「請負受注スキーム」の受注高は40億6058万円(前の期比66.8%増)で、受注残高は27億9320万円(前の期末比81.5%増)。また、用地取得契約後にプロジェクトを開始した空中店舗フィル・パークの土地及び建物の完成見込み額の合計となる開発PJ総額見込みは、17億7031万円(前の期末比67.6%増)となっている。

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