掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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私言いましたよねw
いや、こんなぴったり当たるとは思いませんでした。
このあたりで値を固めて決算迎えて欲しいものです。
2.2超えて下げたらまたダラダラ下がりそうね気がします。 -
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だいぶ下がってきましたね。
私は2.2ぐらいで反発か下がり止まりを予想するけどどうかな。 -
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アメリカのYahooファイナス掲示板がブラウザ翻訳できる形式に変わってました。
が、ろくなこと書いてないですね。。
情報収集にはならなさそうです。 -
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イランのペデシュキアン大統領の戦争終結に前向き宣言でナスダック上昇、再エネ下落っていう流れですね
その割に後場はよく戻しましたね
むしろなんでだろう?
ホルムズ海峡はまだ不透明でいずれにせよ原油高はしばらく続くのと、それらとは独立してアメティスの(特にインドIPO への)期待が高いのかなぁ? -
769
横から失礼します。
自分もGEVO株20kの長期ホルダーです。前月比のプラス幅がエグ過ぎて利確ボタンをポチりそうになりましたが、普段は "2020年代いっぱいは需要が伸び続ける銘柄だから" と自分に言い聞かせチャートも余り見ないようにしています。
中東の戦争が無かったとしてもこの分野は結果的に伸びる銘柄だと思うので、自分はまだまだ握り続ける予定です。 -
768
まだインドのIPOは織り込まれていない株価だと思います
石油高、バイオエタノールの全米展開によるものだと思います
昨日の株価の推移は利確下げからの上げ終わりで悪くない印象ですね
明日はGEVOの新しいCEOが着任する日で、4月16日が期限のDOEからのローン保証について言及があるかもしれません
これが下りればGEVOの倒産リスクが限りなく低くなります
多分その期待上げがすでに起きています
うまいことAemetisも連れ高してくれるといいんですけどね
5月の決算までにインドIPOの進捗ニュースが入ってくればいいのですが。。
自分はインドIPOが決まればそこでいくらかは売却することを考えています
ちなみにGEVOは14000株持ってるど変態です笑 -
767
変態ですねw
私は少し減らして10000株弱ですが、私達長いこと苦しい時期を過ごしてきたのでそろそろ報われてもいいんじゃない?と思いますよね。
私はGeminiに聞いてますよ。
全然悪いこと言わないし、いいことばっか言うからなんか信じられませんw
これだけ急騰するとインドIPO発表されたら事実売りされないか逆に怖いです💦 -
766
5月の決算の時までに、インドIPOについて言及ではなくいついつ上場決定!って確約してくれればガチホ継続でいいんですけどね
この原油高とエネルギー需要のモメンタムがいつまで続くか
最近グッドニュースばかりなのでどこかでガス欠起こさないか
毎日ヒヤヒヤしながら見ています
あ、自分はアメティスを旧ニーサ、特定、新ニーサで計12000株ほど持っていますが、ようやく先週金曜日にプラ転したくらいのポジションです
全部うまくいけば10ドル越えもあるのかな?
毎日GoogleとChatGPT に相談しています笑 -
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3月27日、モディ首相はインド全州の州首相および連邦直轄領の副知事らとオンライン会合を開き、緊迫化する中東情勢がインドのエネルギー安全保障やサプライチェーンに与える影響について協議しました。
モディ首相が打ち出した農業廃棄物由来の「GOBARdhan圧縮バイオガス」の推進はユニバーサルバイオフーエルズのIPO価格の一層の押上げが期待できます。 -
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積み立て以外アメティス全BETなので、マーケットが調整局面なの今知った🥺
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EPA RFSプログラム 2026-2027年最終規則が公開されました。
重要なポイントは以下の4点です。
1.セルロース系バイオ燃料、バイオマスベースディーゼル(BBD)、先進的バイオ燃料、および全再生可能燃料の要件が設定され、2026年と2027年の総供給義務量は2023〜2025年と比較して15%以上の大幅な増加となりました 。
2.eRIN(再生可能電力)の除外: 電気自動車などに供給される再生可能電力(eRIN)を、RFSプログラムの適格な再生可能燃料から除外することが最終決定されました 。
3.輸入RIN削減(IRR)の先送り: 当初の提案では、米国内の農家やバイオ燃料生産者を支援するため、輸入された再生可能燃料に対するRIN(環境価値クレジット)の発行を削減する規定(IRR)が含まれていましたが、市場の混乱を避けるために今回は見送られました 。EPAは2028年頃の導入を目指すとしています 。
4.2025年セルロース系バイオ燃料の部分的免除: 2025年のセルロース系バイオ燃料については、生産量の不足が見込まれるため、義務量を当初の13.8億RINから12.1億RINへ引き下げる(免除する)ことが決定されました 。
簡単にまとめると、マクロ的にはAMTXにとってほとんどプラス要因で、成長の地合いが整ってきている感じです。
あとはAMTX自身がしっかり事業を進めてくれれば数字に現れてくるでしょう。 -
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Seeking αのKirk SpanoのAMTXの記事が更新されました。
この記事によれば、インドのIPOは現在書類作成中で、1~2ヶ月以内に提出される見込みだという。インドの規制枠組みに基づけば、正式な政府審査がないため、IPOは提出後1ヶ月以内に実施される可能性がある。むしろ、不正行為があった場合は、証券会社が事後的に責任を負うことになる。
ということです。
6月7月くらいにIPOされるかもしれませんが、今まで散々先延ばしになってきたので、期待しすぎず期待しましょう。 -
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E15の全国販売を許可:通常、夏季は蒸発による大気汚染を防ぐための規制により、エタノール混合率の高いガソリンの販売が制限されますが、今回の緊急措置により5月1日から全米での販売が可能になります。
主力販売製品のエタノールの需要が喚起されるので追い風です。 -
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3月27日のトランプのイベントを前に、中部標準時間25日正午、日本時間03:00からE15などに関する発表があります。
今回の発表は、燃料価格の抑制と供給安定化のため、2026年の夏季も「全米一律でE15の販売を許可する緊急免除(Waiver)」を出す内容である可能性が高いです。
また、中西部の一部州ではすでにE15の通年販売が認められていますが、これを全米に拡大するための行政措置(あるいは議会への強い要請)について言及される可能性があります。
プラス要因です。 -
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3月21日、Aemetis社のCEO、エリック・マカフィー氏が、 デイリー・ダイジェスト誌の発行人ジム・レーン氏から、 先進バイオエコノミーにおける
生涯功績を称えるウィリアム・C・ホルムバーグ賞を授与されました。
この賞は、バイオエコノミー(バイオ燃料や再生可能エネルギー)の分野で、長年にわたり業界を牽引してきた人物に贈られる、いわば「バイオ燃料界のアカデミー賞(生涯功労賞)」です。
エネルギー・環境業界: 極めて有名かつ名誉ある賞です。受賞者には過去、元アメリカ上院議員のチャック・グラスリー氏や、大手航空燃料企業のCEOなどが名を連ねており、この業界で「知らない人はいない」ほどの重みがあります。
ただ、一般的にはあまり知られていない賞だということです。 -
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最新のエミンチャンネルでも、原油高止まりシナリオが濃厚で、世界的に原油依存度を下げようとする動きの中で再生可能エネルギーが再び注目される、とされていますね
間違いなく追い風が吹いてると思います -
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ちなみに2024年のインタビュー後は3日で株価が2倍に跳ね上がりました。
その後はいつものジリ下げでした。
もしかしたら… -
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kirk spanoがCEOのインタビューをYouTubeで更新しました。
以下、AIによる要約です。
Kirk SpanoのYouTubeチャンネル「Investment Trends with Kirk Spano」における、Aemetis社のCEO Eric McAfeeとの対談(2026年アップデート)の内容を要約すると、以下の通りです。
投資家としてのKirk Spanoは、過去数年間の「平坦ではない道のり」を経て、**2026年が同社の転換点(屈折点)になる**との見解を示しています [1]。
### 1. インド事業の劇的な展開とIPO計画
* **地政学的背景**: イラン・ロシア情勢の変化と米国による対印関税により、インドは安価な輸入原油への門戸を閉ざされました [2, 3]。原油の90%を輸入に頼るインドにとって、国内の農業廃棄物を利用したバイオ燃料は最も安価な選択肢となっています [3, 4]。
* **インド子会社のIPO**: Aemetis Indiaはインド最大のバイオディーゼル生産者です [5]。**2026年夏の完了を目指してインドでのIPO準備を進めており**、インド特有の制度(IPOの50%を個人投資家に割り当てる義務など)を活用して、数十億ドル規模の評価額での上場を狙っています [6-8]。
* **効果**: このIPOにより数億ドルの現金を確保し、**米国の高コストな負債を借り換える(リファイナンス)**ことで、バランスシートを劇的に改善させる計画です [8, 9]。
### 2. 連邦政策(45Z税額控除)の進展
* **収益への貢献**: インフレ抑制法(IRA)に基づく「45Z生産税額控除」により、今後4年間で**約4億ドル**、10年間で**10億ドル**のキャッシュ創出が見込まれています [10, 11]。
* **現状と課題**: 財務省のガイダンスは出たものの、エネルギー省(DOE)による排出量計算用のスプレッドシート公開を待っている状態です [10, 12, 13]。McAfee氏はワシントンDCで直接交渉を続けており、正確な計算書(CEVL)の取得に注力しています [14, 15]。
### 3. カリフォルニアでの事業効率化とRNG
* **Keyesプラントの電化**: 機械的再圧縮(MVR)ユニットの導入により、**天然ガスコストの80%を削減**し、年間3,200万ドル以上の節約を目指しています [16, 17]。
* **酪農場RNG**: 自社のパイプラインで100以上の酪農場と直接接続しており、これは北米でも極めて稀なモデルです [18, 19]。さらに、自前の給油所を稼働させることで、第三者に手数料を払わず収益を最大化します [20, 21]。
### 4. 炭素回収・貯留(CCUS)事業のポテンシャル
* **自立したビジネス**: AemetisのCO2隔離井戸は年間140万トンの容量がありますが、自社分は40万トンのみです [22, 23]。残りの**100万トン分の容量を近隣の石油精製所などに販売**することで、年間2億ドル規模の、利益率50%を超える高収益ビジネスになる可能性があります [22, 24]。
### 5. 経営哲学と株主還元
* **アライメント**: McAfee氏は、経営陣が多額の株式を保有する「株主主導の会社」であることを強調しています [25]。自身も過去10年間、給与を1ドルしか受け取っていなかった時期があり、目標は**「株主を億万長者にすること」**に置いています [25]。
* **自社株買い**: 取締役会はすでに**8,000万ドルの自社株買い**を承認しており、市場が同社の価値を正しく評価していない間に、発行済み株式数を減らして株主価値を高める意向です [26]。
**総じて**、CEOは「忍耐が必要な glacier(氷河)のような遅い動き」ではあるものの、インドのIPOと45Z税額控除という2つの大きなイベントが重なる今年、Aemetisはキャッシュフローを生み出す強力なマシンに変わると自信を示しています [27-29]。
IPOをできるだけ早期に実現してもらいたいですね。 -
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3月27日の会合で上がると信じてガチホの方針かなぁ。。
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もう5年ガチホ+ナンピンでとんでもない含み損抱えて…。
最近やっとアメティスほど急騰とジリ下げ繰り返す銘柄なら、私みたいな素人でもスイングもできるのではないかと試しています。
スイングするのは半分だけで全部売ったりはしないですけど。
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