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ゴールデンドームです!
元はアイアンドームからなのでどちらでもOKかと。 -
イラン戦争でアイアンビームの有用性確認できたんかな?
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日本がアイアンドーム導入ってどこの情報?
アメリカのミサイル防衛構想のゴールデンドームと勘違いしてる? -
52
この数年ずっと右肩上がり(トランプ就任から5倍)なのに、なんで掲示板では人気無いんですかね?日本でもアイアンドーム採用されるのに。謎です。
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51
mi
強く買いたい
2025年12月23日 13:16
1年以上右肩上がり。国防費+の恩恵はトランプファミリーをさらに潤す。
トランプさまさま -
50
いいね👍
あとは決算 -
48
***
2025年8月11日 22:38
440で買い増しできた✌️
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45
mi
強く買いたい
2025年3月20日 17:11
上場来高値になりましたね。
引き続き期待しています。 -
トランプ勝利からインしてますが順調に上がってきてます。2025年上半期まではメインで行こうと考えてます。
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レーザー砲を製造してるらしく気になってるんですが、日本では注目してる人いませんね。
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世界経済に大きな影響を与えているプーチン氏の特別軍事作戦ですが、
よく聞く「長期戦ではロシアが有利」って?
ロシアはウクライナ侵攻前は、3100両を保有していたとされ
開戦からT-72,T-80,T-90の一般的に云われる近代型を多く含んでの
現況でロシア軍は2200両を損失したとも分析が出ている
結果的にロシア軍は人海戦術の道を選択するしかなかった、
ウディ―イウカ周辺での戦いは縮図――、
ウクライナ軍の戦車は今後も西側諸国から供与され続け、
損傷したとしても修理と展開されづづけていくウクライナ軍ですが、
一方、車両に事欠き人海戦術のロシアが有利って??
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橋頭堡攻撃のロシア空挺師団「桁外れの大損害」 ウクライナは反攻の芽残す
Forbes JAPAN
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ロシア空挺軍の第104親衛空挺師団は、
クリンキィ到着の初日で戦車数両が破壊されているのが確認され
ロシア軍事ブロガー達は、この地域のテプリンスキー大将の交代を訴えていたが、テプリンスキー大将も数か月前に着任したばかり
師団は1998年に規模を縮小していたロシア空挺軍の第104親衛空挺師団を
今年8月セルゲイ・ショイグ国防相が師団を再創設し
実戦経験もなくクリンキィに投入され、誰が大将でも
なるべくしてなった桁外れの大損失ですがなぁ -
未だに、ゼレンスキー大統領とザルジニー総司令官との不仲説を撒く情報遅れ、、、
ドイツの出版物Weltにヴァレリー・ザルジニ国軍最高司令官は、
「2024年に新たな反撃を計画している。」
新たな作戦のための資源を調達する可能性が高い。と、RBK-Ukraine が報じ、
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「ウクライナ安保会議書記、ゼレンシキーとザルジュニーの対立を否定」
14.12.2023 16:15
ウクライナのダニーロウ国家安全保障国防会議(NSDC)書記は、
最高司令官会議では毎回激しい議論が行われているが、
それはゼレンシキー大統領(軍最高司令官)とザルジュニー軍総司令官の間に不仲があることは意味しないと発言した。
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ウクライナ政府とウクライナ軍との
プーチン氏の特別軍事作戦との対峙で問題、課題は出て時には激論、
どこの世界でも真剣に取り組めば熱くはなる――。 -
74%のウクライナ人、ロシアへの領土面での譲歩に反対
世論調査 15.12.2023 14:32
キーウ国際社会学研究所が、2023年11月29日から12月9日に実施した世論調査の結果を発表した。
最新の世論調査の結果、ロシアに対して領土面で譲歩することに反対していると回答するウクライナ国民が74%に上ることがわかった。
同時に、そのような譲歩の準備があると答える者は19%であり、今年5月時点の10%から増加していることもわかった。
また、調査結果によれば、2022年5月から2023年5月の期間は、領土面で譲歩の準備があると答える回答者は約8~10%と安定し、82~87%はどのような譲歩にも反対すると回答していた。他方で、2023年5月以降、領土面の譲歩に準備があると答える者の割合が徐々に増加しており、5月には10%だったのが、10月には14%、12月には19%となっている。これに伴い、領土面での譲歩に反対すると回答する者の割合も減少しており、5月には84%だったのが、10月には80%、12月には74%となっている。他方で、キーウ国際社会学研究所は、いずれにせよ、現時点では、多数のウクライナ国民が、ウクライナはどのような自国領も断念すべきでないと考えていると指摘している。
――抜粋 後はキーウ国際社会学研究所の情報ページを
74%のウクライナ人、ロシアへの領土面での譲歩に反対との強い意思を示す背景
ウクライナ軍が奪還した一時的なロシア占領地域では
ロシアのウクライナ人対する拷問、性暴力、連れ去り、非人道的行為が確認されている、
ロシア、プーチン氏の2年ぶり国民対話での
「ウクライナの非ナチ化と非武装化、中立的地位」の確保が目的だと
今までメディア――称する主張には
「ウクライナは膠着、ロシア占領地を妥協して停戦すべき」とか、
ウクライナの国家主権とウクライナ国民の人権を軽視する無責任さ、 -
『 行きづまりは展開の一歩である 』文豪、吉川英治もいっていた。
再起を期する判断―― -
『 行きづまりは展開の一歩である 』文豪、古川英治もいっていた。
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一部メディアや――称する親露派の流す『ウクライナ敗戦論』とか、
「ウクライナは膠着、ロシア占領地を妥協し停戦を考えるべき」など、
ロシア占領地のウクライナ住人の人権、権利を無視する発言に度肝を抜く、
ウクライナはそんなウソや捏造を吹き飛ばすべく、
12月12日ウクライナ陸軍第24独立機械化旅団は、
ウクライナ軍が東部ドンバス地方ドネツク市の北ピブデンネ付近の前線を見下ろボタ山頂上に国旗を掲げ、
今後もロシア占領地の奪還を進めて行くことを示したが、
このことについてロシア側と親露派?などから
「ゼレンスキー大統領は、直接ザルジニー総司令官に作戦の指示はぜず、
他の司令官に指示をし、この作戦は二人の仲が悪いことを現わしている」など、
奪還されたロシア軍のダメージを払拭する論点ズラし、
プーチン氏が出馬表明した大統領選挙は
ある意味で不都合な真実との争い――。 -
世界経済に大きな影響を与えているプーチン氏の特別軍事作戦
メディア等で、ロシア軍が主導権を握っているかの報道だが、
12月11日現地朝、ウクライナ軍オレクサンドル・シルシキー司令官は
「東部に限っては、ロシアはウクライナの8倍の死者を出している
ウクライナ東部11月、1カ月間のロシア軍の損失について
兵士約1万1000人、1100台以上の軍備、戦車約130台、
さまざまな口径の大砲と迫撃砲260台 」とし、
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12月11日月曜日朝までの24時間のロシア軍の損失
ロシア軍兵士1,030名(侵攻開始以来のロシア軍の損失総数は33万9,850名)戦車 19 台、無人航空機 18 台、BBM 31 台
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メディア等で、ロシア軍が主導権を握っているかの報道だが、
アウディ―イウカ周辺に破壊されたロシア軍の戦車、装甲戦闘車、
散乱しているロシア軍兵士の亡骸――、
ロシア軍は厳しい状況とも――。 -
2月9日現地14時、ロシア占領地域ドネツク州マキイウカで大規模な爆発があったと映像と共にSNS投稿
プーチン氏が大統領選に出馬表明をしようとしまいと
ウクライナは奪還に向けて粛々と行動あるのみ、ってことですがぁ -
そう、そう、アブダビ空港での出迎え、
海外ブロガーは、プーチン氏のスーツ姿の背中に着目をして、
ワイシャツの下に防弾チョッキを身に着け、スーツのシワから考えられると指摘、
笑みを浮かべ余裕をみせる、その心理は別物――。 -
世界経済に影響を与えている、プーチン氏の特別軍事作戦、
衰えを見せることができない、プーチン氏
プーチン氏は、戦闘機SU355を護衛に
アラブ首長国連邦(UAE)とサウジアラビアの日帰り訪問し、
とんぼ返りでイランの大統領とも会談と原油産油国の結束、欧米対抗を演出、
⇒『プーチン大統領は発表の際、カメラを見ておらず、
マイクがかろうじて同大統領のくぐもった声を捉えたと伝えた。』
出馬表明した軍の授賞式「帰還兵に対しての表彰」で
ドネツク人民共和国軍のスパルタ大隊司令官ら、
受賞を受けた兵士の体形はメタボ?激戦の前線からの帰還?、
チェチェン紛争の際も授賞式を行い「表彰するくらいなら情勢は大丈夫」と、
損害を隠すカモフラージュ、プロパガンダだったともいわれ、
苦しい時ほど笑みを浮かべるプーチン氏、それもまた自作自演――。 -
ウクライナ支援の阻止継続を ロシア大統領府、米議員に期待
12/8(金) 15:16配信 AFP=時事
【AFP=時事】米議会でウクライナ軍事支援予算の承認が滞る中、ロシア大統領府(クレムリン、Kremlin)は7日、米議員らが予算成立を阻止し続けることを期待すると述べた。
クレムリンのドミトリー・ペスコフ(Dmitry Peskov)報道官は会見で、「米議員の中に冷静な人物が十分残っていることが期待される」と述べた。
さらに、米ホワイトハウス(White House)が米上院議員を「懐柔」し、「
米国民から集めた税金を、ウクライナ戦争という炉」で焼き尽くそうとしていると非難した。
クレムリンは、米国がウクライナへの軍事支援をやめることが、和平交渉の前提条件だと主張している。
ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は、西側諸国の支援がなければウクライナ軍は1週間で崩壊するとの見方を示している。
――抜粋、後はAFP=時事さんの記事を
波紋を広げているペスコフ報道官の発言――
米上院共和党は、ロシア政府組織の一員なんだか、
一部のメディアや親露派は「ウクライナは失敗」と、しきりに流すが、
プーチン氏の総指揮での特別軍事作戦は開戦3日で、
キーウ完全制圧の計画だったんじゃないか、
ウクライナは西側からの支援、武器供与を受けるまで、
自国の軍事力のみで戦いロシア軍を押し出し、今では奪還50%を超える
プーチン氏は選挙出馬の目玉に、
今年中のドネツク州の完全制圧を指示し、しかしドネツク州はムリだと分ると
目標を下げてのアウディ―イウカの一地域の制圧、
アウディ―イウカさえ厳しい状況で失敗続きのロシア軍――。
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逆転カードマン
新型コロナ撲滅委員会