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テスラ【TSLA】の掲示板 2024/01/15〜2024/01/17

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  • 1011(最新)

    bmy***** 1月18日 03:57

    年明けてからほんとにひでーな
    上がる材料もないし
    150までは垂れ流しだろうな

    ま、ここはもうオワコンだな

  • 「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その1)」
    2023年10月17日
    https://note.com/naotoikeda/n/nb04c58a7e3e2

    自動車経済評論家 池田直渡

    テスラのADAS(=オート・パイロット、詐欺用語FSDの正式名称)の宣伝文句:
    「カメラビジョンとニューラルネット処理により、オートパイロット、フルセルフドライビング ケイパビリティ、および一部のアクティブセーフティ機能を実現します。」

    普通に読んだら、一部のアクティブセーフティ機能がADASを意味していると思われる。だったらそれと別に書かれている「オートパイロット、フルセルフドライビングケイパビリティとは何なのか?

    明言を避けながら

    「自動運転機能」だと読ませようとしている

    ようにしか見えない。しかもそちらにだけケイパビリティ(能力)という曖昧な書き方をしている。

    「能力があると言っただけで、それをやれるとは保証していない」というエクスキューズが丸出し

    である。「消防署の方からきました」と何が違うのか? こういう書き方を続けながらも、

    事故が起きる度に「運転の責任は全面的にドライバーにあります」と言い募る姿勢は不実

    としか言いようがない。

    テスラの最も尊敬できない部分である。

    「『ぶつからない』とは絶対に表記しないでくれ」とメディアに言い続けたスバルと志において

    月とスッポン

    だと筆者は思う。こういう不実な書き方をやめたら、筆者のテスラに対する認識はだいぶ変わると思う。

    筆者としては、テスラ自身が

    「オートパイロットもフルセルフドライビングも自動運転とは全く異なるものです。他社と同様のADASの商標名です」

    と明言し、

    誤解を招く表現を改める

    のであればそれ以上いう気はないが、

    自動運転と誤認識させる表記を続け、かつ世の中の側が「テスラと言えば自動運転技術」という認識でいる

    のであれば、現状のカメラシステムオンリーのADASを「消防署の方から来ました」で売ることは

    「最悪の詐欺だという印象を思い浮かべたくなる気持ちを抑えきれない感覚を想起させる」。

    【結論】
    真っ当な人間であれば、テスラおよびイーロン・マスクを尊敬することはない。

  • 「マスクの「脳デバイス」企業に安全性の懸念、米議員が調査要請」
    https://forbesjapan.com/articles/detail/67541

    米国の4人の民主党議員らは11月21日、米証券取引委員会(SEC)に対し、イーロン・マスクが率いる

    脳インプラント企業のニューラリンク

    を、

    証券詐欺の疑いで調査

    するよう求める書簡に署名した。議員らは、マスクが同社プロダクトの

    動物実験に関して虚偽の発言を行った

    と主張している。

    マスクは、9月のすでに削除されたX(旧ツイッター)の投稿で「当社のインプラントの結果、死亡したサルはいない」と述べていたが、議員らは

    マスクが故意に虚偽の発言を行った

    と主張している。

    これと同様の書簡を9月にSECに送った医師グループのPhysicians Committee for Responsible Medicine(責任ある医療を求める医師委員会)によると、

    少なくとも12匹の若いサルが、ニューリンクのインプラントが原因と思われる症状を発症した後に安楽死

    させられたという。

    【結論】
    金への執着心、金への臭覚が異常に鋭い

    世紀のペテン師イーロン・マスク

    の魔の手は聖域の医療分野をも浸蝕。

    しかし、医療分野でも

    詐欺商法、嘘で嘘を固めた汚い商法

    の横行。

    テスラと全く同じじゃないか!

    開いた口が塞がらない。

  • 「北欧の連帯VSイーロン・マスク ストライキ同調行動に世界が注目」
    12/8(金)

    スウェーデンに同調して、デンマーク、ノルウェー、フィンランドでも、スウェーデンに向かうテスラ車の荷下ろしや輸送を行わないなどの同調行動が広がっている。

    ノルウェー連合労働組合総連合は「テスラは欧州にアメリカ的条件を組み込もうとする、労働組合の敵だ」とまで発言した。

    フィンランドの運輸労働組合AKTは、港でスウェーデン向けのテスラ車の封鎖を開始すると発表。

    デンマークのIF Metall労働組合は、ドイツの同組合とも話をしていると現地メディアに話している。

    「テスラに方針変更求める、機関投資家が書簡-北欧労組との対立受け」
    12/15(金)

    (ブルームバーグ): 米電気自動車(EV)大手テスラと北欧全域の労働組合との対立が金融市場に波及する恐れが出てきた。年金基金や資産運用会社のグループがテスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)に方針変更を促す書簡を送付したためだ。

    14日に送付された書簡によると、
    北欧の機関投資家グループはスウェーデンの労働者の権利に対するテスラの姿勢に「深い懸念」を抱いていると表明。テスラに対して従業員の労働協約を受け入れるよう要請した。ブルームバーグが確認した同書簡には、デンマークの年金基金などが署名している。

    少なくとも15の機関投資家から成る同グループは、

    テスラがスウェーデンの整備工場7カ所の整備士に対して最低賃金やジェンダー平等といった基本的な権利を保護する協約の締結を認めていない

    のは、いわゆる「北欧モデル」に反する行為だと主張した。テスラが北欧における

    「著しい市場シェア」

    を獲得したのは

    テスラが最低賃金やジェンダー平等といった基本的な権利を認めない

    からだと指摘している。

    デンマークのファンドが今回の対立を受けて

    テスラ株を公に売却した

    同地域初の主要資産運用会社となった。

    【結論】
    賃金アップで収益悪化➡オワコン。
    北欧の労働連合組合の賃金アップの要求を拒否➡北欧で総スカンでオワコン。
    詐欺師が収益が上がらないと激白したサイバー・トラックで収益悪化➡オワコン。

    どう考えても、いずれにしても、オワコン。

  • 「テスラ、米工場全体で賃上げ-UAWの労組組織化キャンペーン波及か」
    2024年1月11日
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-01-11/S73OBPDWRGG000
    「UAW組合員の歴史的な賃金上昇、米全体の12月賃金を押し上げ」
    2024年1月6日
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-01-05/S6SR9IT1UM0W00
    ↓〔追い詰められてやっとのことで)
    「米テスラ、国内工場労働者の賃金引き上げへ=ブルームバーグ」
    2024年1月12日
    https://jp.reuters.com/markets/japan/funds/EF3GENNCIFITZJGHCI6E3UTXZU-2024-01-11/

    【経緯確認】

    「全米自動車労組スト、テスラに漁夫の利か(NY特急便)」
    2023年9月16日
    「マスク氏、米ビッグ3「高速で破綻」 労組要求受諾なら」
    2023年9月27日

    との報道もあったが、賃上げしないブラック企業に、

    漁夫の利の福音

    が訪れるはずがないのである。しかし、

    「米自動車労組スト、「25%賃上げ」で終結 先進国で広がる労働運動」
    2023年10月31日

    に対して、ブラッ企業の結論は

    「米テスラ、独従業員の賃金4%引き上げ 労組圧力で=WSJ」
    2023年11月6日

    とお茶を濁そうとしている。さすが、世界一のブラック企業テスラ!天晴じゃ!

    賃上げから次期テスラの決算は減益➡爆下げ。

    テスラにとって手痛いのは、

    米自動車労組スト、「25%賃上げ」で終結 

    ★先進国で広がる労働運動

    だ。これで

    テスラ死亡まで数秒前。

    この結論に至る理由は上記の投稿に譲る。

  • テスラは安いEVの小型車に全力で取り組むべきだったわな
    アメリカでしか売れないサイバートラックを必死に作ってる場合じゃ無かった

  • 中国に続き欧州でも値下げ。決算ミスに向けての逃げ。62倍という異常に高い株価収益率。テクニカルで見ても、最強指標の200日と75日がついにDCへ向かっている。今の下げはまだ始まったばかりだよ。

  • 「テスラ、年初から時価総額940億ドル減-逆風吹き前年の上昇から一転」1月14日
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-01-14/S788L8T1UM0W00

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラは、2023年に株価が2倍強になった。しかし、24年はイーロン・マスク氏率いるテスラにとって厳しい年明けとなっている。

    テスラの時価総額は

    年初からの2週間で、940億ドル(約13兆6000億円)強減少。

    ・米レンタカー大手ハーツ・グローバル・ホールティングスのEVに対する方針の変化、

    ・中国で生産するモデルの価格引き下げ、

    ・人件費上昇の兆候など、

    同社にとって逆風となるニュースの嵐にさらされている。

    ・米国を中心にEV需要の伸びが鈍化しつつある中での展開だ。

    カウエンのアナリスト、ジェフリー・オズボーン氏はインタビューで、

    「テスラに対する投資家の主な懸念は成長の停滞だ」

    と語り、中国での価格引き下げはそうした懸念に拍車をかけるだけだと指摘した。

    テスラ株は年初来12%下落と、年明けからの9営業日で14%安となった16年以来の大幅な下げ。

    悪いことには、

    ・テスラの状況が間もなく好転する可能性は高くない。

    同社は23年の早い時期から、需要てこ入れに向け積極的な値下げを行ってきた。その結果、かつて

    ・高かった利益率は着実に低下。

    また、

    ・米国の工場で働く従業員について賃上げ

    を行うとしており、圧力は高まる一方だ。

    さらに、

    ・テスラは紅海での航行安全上の懸念から出荷ルートを変更せざるを得なくなり、

    事情に詳しい1人の関係者によれば

    ・ベルリン近郊の工場での生産の大半を1月29日から2月11日まで停止する。

    【結論】
    賃上げ要求しているのは米国だけではない。

    北欧全域のスウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランドの労働組合のほかに、北欧の機関投資家グループも

    「テスラに方針変更求める、機関投資家が書簡-北欧労組との対立受け」
    12/15(金)

    同じだ。

    失望決算➡格好の空売りの標的➡大暴落➡$150➡テスラ急逝

    の図式は免れまい。

  • 「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その2)」
    2023年10月17日

    自動車経済専門家 池田直渡

    それ以前にドライバーは、後方から近づいてきたバイクをそもそも認識しているので、右前に出た途端パニックを起こすことはない。これを人間と同じように、時系列で移動先予測を行うシステムにしようとすれば、追加するカメラの数は増えるし、それに要する演算容量もまた膨大になるだろう。しかも相手は1台とは限らない。自車の四方八方に多数のクルマやバイクや自転車や歩行者が存在し、それぞれが思惑を持って進路と速度を変更し続けて進行している。人はそれを「全体調和的な流れと、特異な動きに分けながら」あるいは「俊敏なバイクは要注意」などと、グループ分けしながら注意すべき対象をざっくりと絞り込んで把握することができるのだが、それは

    コンピューターにとっては大変な処理(注釈:Dojoのことを指す)

    である。絞り込みはともかく、テスラはすでに周囲の交通の把握をやっている。やっていると書くと

    完璧にできている

    ことになるので、挑んでいる(注釈:できるわけがないのである)

    と言った方が良い。

    時系列で、例えば遠くから近づいて来るときはクルマと認識していた車両が、ある地点でバイクであると、種別判定が変わったりすることもあり、まだまだ

    発展途上のシステム

    だからだ。ちなみに同様のトライをやっているのも

    発展途上なのもテスラ

    だけではない。

    他社もグレードの高い最新システムでは大体同じようなことをやっているし、

    発展途上であることも同じだ。

    【注意】
    ちなみに、上記の

    「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その1)」

    「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その2)」

    の解説は、私の見解ではなくて、

    自動車経済専門家の池田直渡氏の偽らざる見解

    であることを付言しておこう。

  • 「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その4)」
    2023年10月17日

    つまり、sin xの値を

    「有限」次数



    n 次多項式

    で近似して、sin x の近似値を導出するわけだ。

    このようにコンピュータが追究できるのは、

    「有限」

    の要素で探究する対象が追究できるときにのみ有効である。

    ところで、不慮の事故であれば、

    あっちからは岩、こっちからは車、はたまた、そちらからは隕石、そして暴風雨

    これらの高々「有限個の事象」を追究すれば、

    不慮の事故

    に肉薄(近似)できるとでも言うのかい?

    後100年もすれば、

    スーパー・コンピュータや量子コンピュータに

    「あたしが昨晩見た夢を当ててみて?」

    と問いかければ、彼らは正確に「正解」を言い当ててくれるとでも言うのかい。

    取り付く島もないので答えようがないのである、と言えば納得できるかい?

    しかし、君らは、スーパー・コンピュータであれば、藤井聡太名人に将棋で勝てるじゃないかと反論する。

    当り前じゃないか!将棋のマスは

    「有限」の81個

    しかないからスーパー・コンピュータは

    「有限」

    から派生するあらゆる戦術を張り巡らせることで藤井名人に打ち勝つことができるのだ。

    また、スーパー・コンピュータであれば、人間よりも迅速に

    新薬

    を創出することもできる。

    既存の「有限」個の薬

    を無作為に配合、掛け合わせて、成功例を抽出すればいいからだ。

    カルフォルニア州の「改正自動車法」

    によって、FSDは正式に

    FSD=「完全自動運転=詐欺用語」

    と闇に葬られた。

    あなた方は、イーロン・マスクのお家芸

    スパー・コンピュータ DOJO

    という詐欺用語に騙されて、夢現に

    DOJO

    であれば、

    自動車事故を回避

    できると騙されているのだ。

    性(たち)の悪い

    テスラ狂のマインド・コントロールから解き放たれて、イーロン・マスク病

    から逃れよ!

  • 「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その5)」

    【止めの蛇足】

    「テスラのAI責任者が自動運転車にライダーが必要ない理由を説明」
    https://bdtechtalks.com/2021/06/28/tesla-computer-vision-autonomous-driving/

    ここには、テスラのAI責任者が完全自動運転の実現に向けて

    LiDAR

    がどうして不要であるかについて懇々と切々と「弁明」しています。

    しかし、その「弁明」の末尾には、このテスラ・ビジョンを熟読した消費者の偽りなき意見が投稿されています。

    彼らの意見は、非難轟轟の大合唱で

    DOJOを袋叩きにする「否定的」な見解で

    ばかりなのです。

    どうして、テスラのAI責任者は完全自動運転実現のために不可避な

    LiDAR不要論

    を唱えるのでしょうか?

    その理由は単純明快です:

    「テスラ車にスピードを出すとタイヤが外れてしまうなど多数の不具合報告、技術者には「欠陥ではない」と答えるよう指示が出ていたことが判明」
    2023年12月26日
    https://gigazine.net/news/20231226-tesla-wheels-fly-off-while-driving/

    イーロン・マスク氏がCEOを務める自動車メーカー・テスラで、

    「スピードを出すとタイヤが外れる」

    「サスペンションが壊れる」

    「車軸が折れる」

    といった多数の不具合が報告されながらも、

    技術者に対して

    「部品が破損したのはテスラの欠陥ではない」

    とユーザーに回答するよう指示する

    文書の存在が明らかになりました。

    しかも、DOJOの責任者はテスラを退社しているではありませんか!

    「テスラのスパコン「Dojo」責任者退社、自動運転技術に痛手か-関係者」
    https://www.msn.com/ja-jp/money/other/ar-AA1lacJo

    【結論】
    学歴詐称も何のその、世紀のペテン師イーロン・マスクが

    テスラEVの欠陥

    をユーザーに知らせないように、技術者に指示していたのです!

    信じられないテスラ狂の信者の皆様は篤とご覧あれ!

  • 「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その2)」
    2023年10月17日

    自動車経済専門家 池田直渡

    それ以前にドライバーは、後方から近づいてきたバイクをそもそも認識しているので、右前に出た途端パニックを起こすことはない。これを人間と同じように、時系列で移動先予測を行うシステムにしようとすれば、追加するカメラの数は増えるし、それに要する演算容量もまた膨大になるだろう。しかも相手は1台とは限らない。自車の四方八方に多数のクルマやバイクや自転車や歩行者が存在し、それぞれが思惑を持って進路と速度を変更し続けて進行している。人はそれを「全体調和的な流れと、特異な動きに分けながら」あるいは「俊敏なバイクは要注意」などと、グループ分けしながら注意すべき対象をざっくりと絞り込んで把握することができるのだが、それは

    コンピューターにとっては大変な処理(注釈:Dojoのことを指す)

    である。絞り込みはともかく、テスラはすでに周囲の交通の把握をやっている。やっていると書くと

    完璧にできている

    ことになるので、挑んでいる(注釈:できるわけがないのである)

    と言った方が良い。

    時系列で、例えば遠くから近づいて来るときはクルマと認識していた車両が、ある地点でバイクであると、種別判定が変わったりすることもあり、まだまだ

    発展途上のシステム

    だからだ。ちなみに同様のトライをやっているのも

    発展途上なのもテスラ

    だけではない。

    他社もグレードの高い最新システムでは大体同じようなことをやっているし、

    発展途上であることも同じだ。

    【注意】
    ちなみに、上記の

    「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その1)」

    「テスラビジョンへの移行は正しいのか?(その2)」

    の解説は、私の見解ではなくて、

    自動車経済専門家の池田直渡氏の偽らざる見解

    であることを付言しておこう。

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