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株式投資 新ノート

  • 3,779
  • 7
  • 2021/11/26 18:57
  • rss

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 3779(最新)

    dua***** 11月26日 18:57

    >>3769

    本日、11月26日(金)

    <3038>神戸物産

    前回の投稿は、11/25(木)4,370円
    今日の終値は、11/26(金)4,465円
    +2.17%の上昇率

    神戸物産――一時4%高、収益性向上を好感(銘柄診断)
    ◆2021/11/26(金)日本経済新聞 朝刊 21面

    25日の東京株式市場で神戸物産株が続伸し、一時、前日比170円(4%)高の4405円まで上昇した。

    24日に発表した10月の月次売上高(単独)は前年同月比15%増の337億円となり、6カ月連続のプラスとなった。10月単月の営業利益は8割近く伸び、収益性向上を好感した買いが集まった。
     
    終値は135円(3%)高の4370円。同日発表した10月末の店舗数は950店と前年同月末比71店の増加。増加店舗数は2021年10月期の期初計画(45店)の1・6倍になった。
     
    同社は「業務スーパー」を展開し、店舗網の拡大と店舗ごとの収益性向上の双方を実現。緊急事態宣言の解除などに伴い飲食店向け商材の販売が回復しつつある。プライベートブランド(PB)で牛乳パック入りのスイーツなどヒット商品も相次ぎ打ち出している。
     
    松井証券の窪田朋一郎シニアマーケットアナリストは「好調な業績とともに、株価の上昇傾向は当面続く」とみて上場来高値となる4660円に届く可能性もあるという。
     
    世界的な原材料高が収益圧迫要因だが、岩井コスモ証券の饗場大介シニアアナリストは「他社と条件は同じ。商品力にたける業務スーパーの優位は続く」とみる。一方、国内工場の高稼働率が続き、店舗網拡大と相まって「供給力の面で一定のリスクがある」と話す。

    11/26(金)4,465 前日比+95(+2.17%)

  • >>1401

    本日、11月26日(金)

    <8596>九州リース

    前回の投稿は、09/16(水)634円
    今日の終値は、11/26(金)589円
    ₋7.1%の下落率

    九州リースが一時急伸、西日本FHとの資本・業務提携を材料視
    ◆2021/11/26(金)12:02 株式新聞

    九州リースサービス(九州リース)<8596.T>が急伸し、一時28円高の620円を付ける場面があった。25日引け後、西日本フィナンシャルホールディングス(西日本FH)<7189.T>と、資本・業務提携に関する基本合意書の締結を決議したと発表、材料視された。

    資本・業務提携で、主要地盤を同じくする両社が、一層連携を深めることで、グループ総合金融力の向上に資すると判断。それにより、地域のサステナビリティーの向上や、両社の企業価値の向上につながるという認識で一致した。両社は22年5月中をメドに、資本・業務提携契約を締結すべく、具体的な連携策およびそれに伴うシナジー効果を含む詳細な事項について誠実に協議するという。

    前場終値は、前日比5円高の597円。

    提供:モーニングスター社

    11/26(金)589 前日比-3(-0.51%)

  • >>3694

    本日、11月26日(金)

    <6971>京セラ

    前回の投稿は、11/04(木)7,178円
    今日の終値は、11/26(金)6,973円
    ₋2.86%の下落率

    京セラ、29年3月期、利益率20%に、電子部品けん引、税引き前
    ◆2021/11/26(金)日経新聞 朝刊 18面
    京セラは25日、2029年3月期にも連結売上高税引き前利益率を20%に引き上げる方針を明らかにした。22年3月期予想は11%。高速通信規格「5G」や自動運転など「CASE」需要が追い風になり、付加価値の高い半導体パッケージや水晶振動子などの電子部品が伸びる計画だ。
    京都市内で開いた事業戦略説明会で谷本秀夫社長が明らかにした。29年3月期の売上高は3兆円(今期予想は1兆7500億円)、自己資本利益率(ROE)は10%以上(同5%)を見込む。
    主力の半導体パッケージなどのコアコンポーネント事業の税引き前利益率は今期予想の11%から17%に引き上げる。半導体パッケージの微細配線対応など半導体の高機能化に合わせた技術革新を進める。鹿児島国分工場で生産棟2棟を建設するなど増産も進める。事業の売上高は7500億円(同4810億円)に拡大する計画。
    水晶振動子や積層セラミックコンデンサーなど電子部品セグメントの利益率は20%(同15%)を目指す。売上高は5000億円(同3200億円)を見込む。完全子会社化した米部品大手との相乗効果を高めるほか、5Gの次の通信規格となる「6G」向けにも水晶振動子の高機能製品を投入する。
    複合機や通信機器、機械工具などソリューションセグメントの利益率は15%(同8%)に引き上げる。現在5%程度の機械工具の世界シェアを10%程度まで高める目標だ。売上高は1兆5千億円(同9500億円)を目標とする。
    今後数年間は設備投資が2000億円規模と過去最高水準が続く見通しも示した。22年3月期は過去最高の1700億円を見込んでおり、投資を拡大して半導体関連部品の増産を進める。谷本社長は詳細は「23年3月期の初旬に話す」と述べた。
    大阪大東事業所を22年3月末に閉鎖することを明らかにした。通信モジュールの生産や研究開発部門があり、生産は北海道北見市の工場に移管し、研究開発は滋賀県などの拠点に移す。143人の従業員も各拠点に移る。

    11/26(金)6,973 前日比-112(-1.58%)

  • >>2870

    本日、11月26日(金)

    <4047>関東電化工業

    前回の投稿は、05/17(月)898円
    今日の終値は、11/26(金)1,037円
    +15.48%の上昇率

    関東電化工業は精密化学品の伸びが落ちず、今3月期業績を増額
    ◆2021/11/26(金)四季報速報

    半導体・FPD用特殊ガスが強みの関東電化工業がこのほど今2022年3月期第2四半期累計(4月~9月)決算説明会を都内で実施。11月12日に通期計画を8月11日に次ぎ上方修正した要因を長谷川淳一社長が説明した。

    通期計画は、売上高592億円から603億円(前期比16.1%増)、営業利益81億円から88億円(同55.2%増)、純利益54億円から59億円(同63.6%増)。年間配当は、期末配を7円から8円とする方針を、中間配にも実施して、16円と2円増やす方針。

    精密化学品の数量が「供給不足で伸びが落ちない」(長谷川社長)とし、基礎化学品と鉄系事業がコロナ前の水準に回復。前期の棚卸評価損がなくなるのと、主要原材料料価格の上昇を価格転嫁で一部吸収する見通し。

    長谷川社長は「液晶向けは顧客の稼働が落ちる周期に入った感じもあるが、半導体向けは落ちるとは考えていない。EVマーケットがどんどん伸びる。主力製品は、ほぼフル稼働で心配していない」との見通しを語る。成長市場の近くで生産供給するため、韓国と中国の現地法人で継続中の工場増産・新設工事と追加投資計画は「客がいる限り方針は維持する」意向を示した。

    株価は、増額修正後、1100円を試したが、抜けずに足元も高値圏でモミ合う。

    11/26(金)1,037 前日比-33(-3.08%)

  • >>3021

    本日、11月26日(金)

    <8425>みずほリース

    前回の投稿は、06/03(木)3,585円
    今日の終値は、11/26(金)3,090円
    -13.8%の下落率

    みずほリースが小動き、大和証は「2」継続、目標株価は3400円に引き下げ
    ◆2021/11/26(金)10:41 株式新聞

    みずほリース<8425.T>が小動き。大和証券では25日付で、投資判断「2」(アウトパフォーム)を継続、目標株価は3900円から3400円に引き下げている。

    目標株価3400円は、2022年度同証券予想PER6.0倍程度から算出されている。22年3月期第2四半期(21年7-9月)の差引利益では一定の挽回が見られたものの、リース・割賦事業での契約実行高の動きが前年同期対比で低調な推移となっていたほか、第2四半期累計(21年4-9月)ではエアキャッスルの投資損益が24億円の赤字だったこともあり、同社の株価はここもとで調整。

    しかし、下期以降は日鉄興和不動産からの収益貢献が期待されるほか、エアキャッスルの投資損益も来期では黒字転換を予想するとしている。これらを踏まえ、1年後を見据える期間では強気の投資判断を据え置くとしている。今回適用する来期目標PERは、同社の過去5年間平均の6.8倍を下回る水準となっており、比較的短期の視点では、契約実行高の動向や、エアキャッスルが中齢機んび強みを有する航空機リース会社である点などが、株価を展望するに際しての懸念材料として意識されやすくなると考えるとしている。

    午前10時38分時点の株価は前日比20円安の3085円。

    提供:モーニングスター社

    11/26(金)3,090 前日比-15(-0.48%)

  • >>3773

    本日、11月25日(木)

    <7942>JSP

    前回の投稿は、04/13(火)1,861円
    今日の終値は、11/25(木)1,593円
    ‐14.4%の下落率

    JSPは下値固め完了、22年3月期は再上振れの可能性(下)
    ◆2021/11/25(木)日刊株式投資情報新聞

    22年3月期2Q累計大幅増収増益、通期予想は再上振れの可能性
    22年3月期の連結業績予想は、売上高が21年3月期比11.0%増の1140億円、営業利益が0.3%増の52億円、経常利益が2.2%減の54億円、純利益が19.3%増の36億円としている。配当予想は21年3月期と同額の50円(第2四半期末25円、期末25円)である。

    第2四半期累計は、従来予想(7月30日に上方修正)を上回る大幅増収増益だった。自動車分野を中心とする需要回復や、ピーブロックを中心とする高付加価値製品の拡販などで、原料価格高騰の影響を吸収した。

    通期予想は据え置いた。需要回復基調だが、半導体不足や原料価格高騰の影響を考慮した。
    ただし第2四半期累計の進捗率は売上高48.8%、営業利益57.4%、経常利益57.1%、純利益63.3%と順調だった。需要の回復や高付加価値製品の好調に加えて、製品価格改定効果なども勘案すれば通期予想は再上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。

    ■株価は下値固め完了
    株価は反発力が鈍く年初来安値圏でのモミ合い展開だが下値固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。11月22日の終値は1591円、今期予想連結PERは約13倍、今期予想配当利回りは約3.1%、前期実績連結PBRは約0.6倍である。

    11/25(木)1,593 前日比-4(-0.25%)

  • >>2660

    本日、11月25日(木)

    <7942>JSP

    前回の投稿は、04/13(火)1,861円
    今日の終値は、11/25(木)1,593円
    ‐14.4%の下落率

    JSPは下値固め完了、22年3月期は再上振れの可能性(上)
    ◆2021/11/25(木)日刊株式投資情報新聞

    JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品の大手で、成長ドライバーと位置付ける自動車部品用ピーブロックなどの拡販を推進している。
    22年3月期第2四半期累計は需要回復や高付加価値製品の拡販などで従来予想を上回る大幅増収増益だった。通期予想(7月30日に上方修正)は半導体不足や原料価格高騰の影響を考慮して据え置いたが、製品価格改定効果なども勘案すれば再上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く年初来安値圏でのモミ合い展開だが下値固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。

    ■自動車部品用ピーブロック拡販など成長戦略推進
    長期ビジョン「VISION2027」では目標値に28年3月期売上高1800億円、営業利益180億円、営業利益率10%を掲げている。
    長期ビジョン達成に向けた3ヶ年中期経営計画(21年度~23年度)では目標値に24年3月期売上高1200億円、営業利益77億円、営業利益率6.4%以上、経常利益79億円、純利益52億円、ROA5.6%以上を掲げている。

    自動車部品用発泡ポリプロピレンのピーブロック(英名ARPRO)は、自動車メーカーの軽量化要求に対応する製品として、自動車シートコア材としての採用が拡大している。さらにEV用バッテリー梱包材、住宅用空気清浄システム構造部材、水力発電所の発電機の発熱を遮断する断熱材などにも採用が広がっている。中期成長ドライバーとして期待される。

    省エネ基準適合義務化対象拡大で需要拡大している「ミラフォーム」については、関西工場(兵庫県たつの市)の隣接地に新工場が完成(19年1月)して東西2大生産拠点体制を構築している。

    サステナビリティ経営では、欧州の自動車メーカーからリサイクル原料使用の要求が強く、原料にリサイクルポリプロピレンを用いたARPRO REの採用が始まっている。

    11/25(木)1,593 前日比-4(-0.25%)

  • >>3526

    本日、11月25日(木)

    <1436>フィット

    前回の投稿は、09/29(水)1,190円
    今日の終値は、11/25(木)1,161円
    ₋2.44%の下落率

    フィットが急騰、Plusonepercentの全株取得・子会社化へ
    ◆2021/11/25(木) 9:41 株式新聞

    フィット<1436.T>が急騰し、一時93円高の1154円を付けた。
    24日引け後、太陽光発電システムの開発・販売などを手掛ける
    Plus one percent(東京都杉並区)の全株式を取得し子会社化すると発表し、材料視された。
    株式譲渡実行日は11月30日を予定。

    フィットは、クリーンエネルギー事業において、これまで四国および西日本エリアを中心に事業展開を行い、今後は同エリアでシェアの拡大を図るとともに、東日本においても開発から販売までを統合的に行う事業拠点を確立し、事業の成長を実現するべく、Plus one percentを子会社化することとした。

    同社は、東日本を中心に太陽光発電システムの開発・販売を行っており、既存顧客や協力業者等安定的な事業基盤を擁し、堅実な事業活動を行っている。

    また、フィットの事業との親和性も高いことから、相互に部材調達や販売網の共有等を図り、迅速かつ効率的な事業運営を行うことで、企業価値の向上と事業規模の拡大に向け尽力していく。

    提供:モーニングスター社

    11/25(木)1,161 前日比+100(+9.43%)

  • >>1177

    本日、11月25日(木)

    <1446>キャンディル

    前回の投稿は、07/17(金)621円
    今日の終値は、11/25(木)524円
    ₋15.62%の下落率

    キャンディルが急上昇、立会外買付取引で自社株買い
    ◆2021/11/25(木) 9:41 株式新聞

    キャンディル<1446.T>が急上昇し、一時60円高の566円を付けた。
    24日引け後、東証の自己株式立会外買付取引「ToSTNeT-3」にて自社株買いを実施すると発表し、評価材料となった。

    経営環境の変化に応じた機動的な資本政策を遂行するためで、
    取得株数上限は157万株(自己株式を除く発行済み株式総数の14.6%)、
    取得金額上限は7億9442万円。

    取得方法として、25日午前8時45分の東証「ToSTNeT-3」において、24日終値506円で買い付け行った。

    午前9時40分時点の株価は、前日比26円高の532円。

    提供:モーニングスター社

    11/25(木)524 前日比+18(+3.56%)

  • >>3649

    本日、11月25日(木)

    <4722>フューチャー

    前回の投稿は、10/28(木)3,235円
    昨日の終値は、11/25(木)4,280円
    +32.3%の上昇率

    フューチャーが急騰、1対2の株式分割を評価
    ◆2021/11/25(木)14:19 株式新聞

    フューチャー<4722.T>が急騰し、一時335円高の4330円を付けた。
    24日引け後、1対2の株式分割を実施すると発表し、評価機運が高まった。

    12月31日(当日は株主名簿管理人の休業日につき、実質的に12月30日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載・記録された株主に対し、普通株式1株につき2株の割合をもって分割する。

    投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資しやすい環境を整え、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としている。

    提供:モーニングスター社

    11/25(木)4,280 前日比+285(+7.13%)

  • >>3765

    本日、11月25日(木)

    <3038>神戸物産

    前回の投稿は、11/22(月)4,155円
    今日の終値は、11/25(木)4,370円
    +5.17%の上昇率

    ◆2021/11/25(木)10:36 FISCO
    続伸。
    前日に10月の月次動向を発表している。
    単体売上高は前年同月比14.8%増、一方で営業利益は同78.4%増となっている。
    単体営業利益は上半期の前年同期比20.8%増に対して、下期も同20.4%増と同水準に。
    冷凍果物や冷凍野菜などが好調に推移したほか、飲食店の営業時間制限緩和に伴って、飲食店向け商材の需要も回復傾向となっているようだ。

    神戸物産が連騰、10月度の営業利益78.4%増に
    ◆2021/11/25(木)10:39 株式新聞

    神戸物産<3038.T>が連騰し、一時170円高の4405円を付けた。
    24日引け後、10月度の単体業績(速報値)を発表、
    売上高が前年同月比14.8%増の337億1900万円、
    営業利益は同78.4%増の19億4700万円と拡大し、評価材料となった。

    商品動向では、冷凍果物や冷凍野菜、冷凍デザート類などが好調に推移したほか、飲食店の営業時間等の制限緩和に伴い、飲食店向け商材の需要も回復傾向となった。

    加えて、10月末まで実施した「家計応援!大総力祭 日頃のご愛顧感謝セール」も好評で、セール対象商品が売上拡大に大きく貢献した。

    提供:モーニングスター社

    11/25(木)4,370 前日比+135(+3.19%)

  • >>3763

    本日、11月24日(水)

    <8101>GSIクレオス

    前回の投稿は、11/22(月)906円
    今日の終値は、11/24(水)1,056円
    +16.56%の上昇率

    クレオスがストップ高カイ気配、差し引き80万株超の買い物
    ◆2021/11/24(水)14:41 株式新聞

    GSIクレオス(クレオス)<8101.T>が、前営業日比150円ストップ高の1056円カイ気配となっている。
    午後2時40分時点では、差し引き80万株超の買い物。

    22日引け後、22年3月期の期末一括配当予想を引き上げると発表、買い人気を集めた。

    22年3月期の期末一括配当予想は、従来、普通配当30円に記念配当5円を加えた35円(1対2の株式分割を考慮した前期実績30円)を計画していたが、普通配当を55円に、記念配当を7円にそれぞれ引き上げ合計で62円にするとした。

    次期中期経営計画で配当性向50%を掲げたことや、足元での業績の順調な推移、資金状況などを勘案して、引き上げを決めた。

    提供:モーニングスター社

    11/24(水)1,056 前日比+150(+16.56%) ストップ高

  • >>3723

    本日 11月22日(月)

    <7864>フジシールインターナショナル

    前回の投稿は、11/11(木)2,305円
    今日の終値は、11/22(月)2,194円
    ₋4.82%の下落率

    前回11月11日、次のように投稿した。
    ------------------
    上期の業績は好調、進捗率も良好、下期は例年、上期より売上高は減少している。
    どうして、2Q決算発表を受けて、窓を空けての下落になるのか、摩訶不思議。
    良く分からんが、QUICKコンセンサスに届かなかったとかいう理由からか?
    久しぶりの買い増しを行った。
    ◎通期業績予想とその進捗率
    EPS 161.42円、BPS 1999円、Div 17+18=35円(前年比3円増配)
    52%、59%、60%、63%
    上放れて着地する可能性が大いにあるだろう。
    ------------------
    自分の予想に反して、株価は下落を続けている。
    再度、通期業績予想を検証する。
    1700億、136億、136億、89億 ・・・・・・・・(1)
    2Q実績は、883.4億、80億、82.2億、55.9億・・(2)
    通期業績予想を達成するのに必要な下期の業績は、
    816.6億、56億、53.8億、33.1億 ・・・・・・・(A){(1)-(2)}
    前期下期実績は、815.5億、56.71億、59.41億、49.39億
    となり、(A)と比較すると、売上高だけ劣るが利益は凌駕している。
    前回、上放れて着地する可能性が大いにあると書いたのは、上記の理由からである。

    前提条件は、前期下期と今期下期の世界経済状態に左程変化がないとしていること。為替は今期の方が、ドルもユーロも円安傾向にあるので悪くない。

    ◎経営指標(株価、2194円)
    ▽予想PER 13.50倍
    ▽実績PBR 1.10倍
    ▽予想利回り 1.60%
     1年以上保有すれば、優待QUO3000円、利回り2.96%
    ▽予想DPOR 21.7%

    11/22(月)2,194 前日比-24(-1.08%)

  • >>3661

    本日、11月22日(月)

    <4502>武田薬品

    前回の投稿は、10/29(金)3,203円
    今日の終値は、11/22(月)3,185円
    ₋0.56%の下落率

    <東証>武田が年初来安値、配当利回りは5%台半ば
    ◆2021/11/22(月)14:03 日経速報ニュース

    (14時、コード4502)武田が続落している。
    一時、前週末に比べ71円(2.2%)安の3156円まで下げ、10月7日に付けていた年初来安値(3157円)を下回った。
    10月上旬に睡眠障害の治療薬の臨床試験(治験)中断を発表したのをきっかけに株価が急落した。
    その後、自社株買いの発表でやや株価が持ち直す場面があったが買いは続かず、株価は低迷している。

    東海東京調査センターの赤羽高シニアアナリストは、足元の武田株について「買う材料も売る材料も乏しい状況だ」とみる。
    収益貢献に期待されていた睡眠障害の治療薬の治験中止や新薬開発で目立った材料がない一方、予想配当利回りは5%台半ば(東証1部平均は1.89%、19日時点)と高い。きょうも安値更新後は押し目買いが入っている。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    11/22(月)3,185 前日比-42(-1.30%) 年初来安値3,156円

  • >>3719

    本日、11月22日(月)

    <3038>神戸物産

    前回の投稿は、11/10(水)4,225円
    今日の終値は、11/22(月)4,155円
    ₋1.66%の下落率

    <東証>神戸物産が一時7%安 好材料乏しく利益確定売りの見方
    ◆2021/11/22(月)14:28 日経速報ニュース

    (14時25分、コード3038)「業務スーパー」を展開する神戸物産が急落している。
    一時、前週末比330円(7.4%)安の4135円をつけた。
    モルガン・スタンレーMUFG証券は22日付リポートで、「今週公表とみられる10月の月次実績公表以降、短期的にポジティブな材料が出にくいとの市場の見方による利益確定売りが1つの要因」(担当アナリストである古川藍氏)と指摘している。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    11/22(月)4,155 前日比-310(-6.94%)

  • >>3751

    本日、11月22日(月)

    <7042>アクセスGroup

    前回の投稿は、11/19(金)1,015円
    今日の終値は、11/22(月)1,315円
    +29.56%の上昇率

    2日連続のストップ高。
    +150円、+300円
    明日は勤労感謝の日で休日

    発行株式数は、121万9000株
    成り行き買い残は、78万9800株

    さて、3日連続のストップ高は有りうるか?

    11/22(月)1,315 前日比+300(+29.56%) ストップ高

  • >>3437

    本日、11月22日(月)

    <8101>GSIクレオス

    前回の投稿は、09/03(金)1,025円
    今日の終値は、11/22(月)906円
    ₋11.61%の下落率

    今日、2022年度‐2024年度の中期経営計画と今期3月一括配当の増配を発表
    https://www.gsi.co.jp/ja/ir/news/auto_20211117437633/pdfFile.pdf

    ◎3月期末一括配当、27円の増配
    35円(普通配当 30円、90周年記念配当 5円)

    62円(普通配当 55円、90周年記念配当 7円

    ◎DPOR 25%→50%
    Div 62円は、DPOR50.9%となると記載されている。

    11/22(月)906 前日比+13(+1.46%)

  • >>3703

    本日 11月22日(月)

    <4901>富士フイルム

    前回の投稿は、11/05(金)9,353円
    今日の終値は、11/22(月)9,356円
    +0.03%の上昇率

    富士フイルム、名古屋大学病院と肺炎入院患者の経過を高精度に予測する技術を開発
    ◆2021/11/22(月)13:35 株式新聞

    富士フイルムホールディングス<4901.T>の富士フイルムは22日、名古屋大学医学部附属病院と、院内のさまざまな部門システムで管理している診療データを基に、AI(人工知能)技術を用いて、肺炎入院患者の経過を高精度に予測する技術を共同で開発したと発表した。

    今回の共同研究では、院内の多様な医療データを一元的に管理できる同社の医療機関向け総合診療支援プラットフォーム「CITA Clinical Finder」のデータベースを基に、AI技術を用いて、肺炎入院患者に対する経過予測を高精度に行う技術を開発した。同社では今後、開発した技術を実用化することで、個別化医療の推進と病院経営の効率化を支援する。

    午後1時32分時点の株価は、前週末比2円高の9377円。

    提供:モーニングスター社

    11/22(月)9,356 前日比-19(-0.20%)

  • >>3746

    本日 11月22日(月)

    <8001>伊藤忠

    前回の投稿は、11/17(水)3,349円
    今日の終値は、11/22(月)3,390円
    +1.22%の上昇率

    伊藤忠、電子ペーパーを手がける台湾のイーインク社との国内および海外展開で協業
    ◆2021/11/22(月)12:49 株式新聞

    伊藤忠商事<8001.T>は22日、電子ペーパーの世界最大手メーカーで台湾のE Ink Holdings(イーインク社)と、電子ペーパーを活用した製品群の国内および海外展開について協業することで合意したと発表した。

    イーインク社は、電気泳動式技術を用いた電子ペーパーを開発・提供する業界最大手の電子ペーパーメーカー。同社は今回の提携で、イーインク社が世界に誇る電子ペーパー技術と、同社やグループが持つ国内外のネットワークを活かし、電子サイネージ、電子棚札、電子物流タグなどといった電子ペーパー関連製品のさらなる拡充・展開を進める。

    午後零時48分時点の株価は、前週末比4円高の3390円。

    提供:モーニングスター社

    11/22(月)3,390 前日比+4(+0.12%)

  • >>3723

    本日 11月22日(月)

    <7864>フジシールインターナショナル

    前回の投稿は、11/11(木)2,305円
    今日の終値は、11/22(月)2,194円
    ₋4.82%の下落率

    前回11月11日、次のように投稿した。
    ------------------
    上期の業績は好調、進捗率も良好、下期は例年、上期より売上高は減少している。
    どうして、2Q決算発表を受けて、窓を空けての下落になるのか、摩訶不思議。
    良く分からんが、QUICKコンセンサスに届かなかったとかいう理由からか?
    久しぶりの買い増しを行った。
    ◎通期業績予想とその進捗率
    EPS 161.42円、BPS 1999円、Div 17+18=35円(前年比3円増配)
    52%、59%、60%、63%
    上放れて着地する可能性が大いにあるだろう。
    ------------------
    自分の予想に反して、株価は更に下落した。
    再度、通期業績予想を検証する。
    1700億、136億、136億、89億 ・・・・・・・・(1)
    2Q実績は、883.4億、80億、82.2億、55.9億・・(2)
    通期業績予想を達成するのに必要な下期の業績は、
    816.6億、56億、53.8億、33.1億 ・・・・・・・(A){(1)-(2)}
    前期下期実績は、815.5億、56.71億、59.41億、49.39億
    となり、(A)と比較すると、売上高だけ劣るが利益は凌駕している。
    前回、上放れて着地する可能性が大いにあると書いたのは、上記の理由からである。

    前提条件は、前期下期と今期下期の世界経済状態に左程変化がないとしていること。
    為替は今期の方が、ドルもユーロも円安傾向にあるので悪くない。

    ◎経営指標(株価、2305円)
    ▽予想PER 14.19倍
    ▽実績PBR 1.15倍
    ▽予想利回り 1.52%
     1年以上保有すれば、優待QUO3000円、利回り2.82%
    ▽予想DPOR 21.7%

    11/22(月)2,194 前日比-24(-1.08%)

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