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株式投資 新ノートの掲示板

  • 7,210
  • 9
  • 2024/07/22 17:31
  • rss

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  • 7210(最新)

    dua***** 7月22日 17:31

    本日、7月22日(月)

    初めての投稿
    純_23/12/19
    正午版株式新聞
    <9330>揚羽

    前回の投稿は、円
    今日の終値は、07/22(月)1,095円
    %の率

    ◆2024/7/22(月)14:03 FISCO
    ストップ高。
    位置情報データを用いたソリューションを提供するリクルートと
    電通のジョイントベンチャーであるブログウォッチャーと
    業務提携契約を締結したと発表し、好材料視されている。
    今回の業務提携により、同社とブログウォッチャーの相互送客に加え、
    両社の強みの「採用×マーケティング」によって
    企業の採用活動支援がより強固なものになるため、
    企業が求職者から選ばれるための採用ブランディングや
    ターゲット人材獲得のための採用マーケティングを成功に導き、
    持続的な企業価値向上に貢献していくという。

    07/22(月)1,095 前日比+150(+15.87%) ストップ高

  • >>6820

    本日、7月22日(月)

    秀、純、宏_2024年NISA
    <6223>西部技研

    前回の投稿は、07/11(木)1,640円
    今日の終値は、07/22(月)1,517円
    ₋7.9%の下落率

    西部技研、EV向けリチウムイオン電池製造工場向け案件受注
    ◆2024/7/22(月) 8:44 株式新聞

    西部技研<6223.T>は前週末19日、
    EV向けリチウムイオン電池製造工場向けの案件を受注したと発表した。

    受注先は国内大手の電池メーカーで、受注金額は約1億1000万円。
    受注先の電池試作ライン向け動力制御盤を納入する。
    今回の受注先、エンドユーザーの名称、現場名称、
    販売台数及びその他具体的内容については、
    受注先およびエンドユーザーに対する営業秘密保護の観点から、
    開示内容が限定されている。

    前週末19日終値は、前日比19円安の1541円。

    提供:ウエルスアドバイザー社

    07/22(月)1,517 前日比-24(-1.56%)

  • >>6441

    本日、7月22日(月)

    泰_2024/1
    <6858>小野測器

    前回の投稿は、01/30(火)455円
    今日の終値は、07/22(月)601円
    +32.1%の上昇率

    小野測器が下げ幅拡大、24年12月期第2四半期業績予想を下方修正
    ◆2024/7/22(月) 14:38 株式新聞

    小野測器<6858.T>が下げ幅を拡大し、
    一時62円安の602円を付けている。
    22日午後2時、
    24年12月期第2四半期累計の連結業績予想を下方修正し、嫌気された。

    第2四半期累計の業績予想で、
    売上高を61億円から50億8400万円(前年同期比0.3%減)に引き下げ、
    営業損益は7000万円の黒字から4億7800万円の赤字
    (前年同期は3億7400万円の赤字)となる見込み。
    受注残高は増加しているが、売上予定だった案件が先送りとなったことや、
    原材料価格や外注費の上昇、
    拡販活動の活発化などによりコストが増加したことも影響した。

    午後2時33分時点の株価は、前週末比61円安の603円。

    提供:ウエルスアドバイザー社

    07/22(月)601 前日比-63(-9.49%)

  • >>6906

    本日、7月22日(月)

    2023年9/30、1:2分割 7,561円→3,757円
    <2267>ヤクルト

    前回の投稿は、05/15(水)3,021円
    今日の終値は、07/22(月)2,911円
    ₋3.6%の下落率

    ヤクルト、生産子会社が新工場建設工事を開始
    ◆2024/7/22(月) 8:44 株式新聞

    ヤクルトは前週末19日、
    生産子会社である千葉ヤクルト工場の新工場建設工事を開始すると発表した。

    同社によると、現在稼働中の千葉ヤクルト工場は、
    1969年に操業を開始した工場で、建物などの老朽化に加えて、
    敷地面積や建物構造などの制約もあることから、
    千葉市と佐倉市にまたがる「ちばリサーチパーク」に、
    次世代型の新たな工場を建設することを決めた。

    前週末19日終値は、前日比6.5円安の2890円。

    提供:ウエルスアドバイザー社

    07/22(月)2,911 前日比+21(+0.73%)

  • 本日、7月22日(月)

    初めての投稿
    <2810>ハウス食品Gr

    前回の投稿は、円
    今日の終値は、07/22(月)2,935円
    %の上昇率

    ハウス食G、岡三証は「中立」に引き下げ
    ◆2024/7/22(月) 13:07 株式新聞

    岡三証券は19日付で、
    ハウス食品グループ本社のレーティングを「強気」から「中立」に、
    目標株価を3700円から3200円にそれぞれ引き下げた。

    同証券では、海外食品は、
    厳しい競争環境の継続や景況感の悪化により踊り場の局面になると判断している。

    午後1時6分時点の株価は、前日比6円安の2926円。

    提供:ウエルスアドバイザー社

    07/22(月)2,935 前日比+3(+0.10%)

  • >>7196

    本日、7月22日(月)

    <4259>エクサウィザーズ

    前回の投稿は、07/19(金)341円
    今日の終値は、07/22(月)337円
    -1.2%の下落率

    エクサウィ、広島県に自治体向けChatGPTサービス導入
    ◆2024/7/22(月) 8:44 株式新聞

    エクサウィ<4259.T>は前週末19日、
    同社およびグループ会社のExa Enterprise AIが、
    広島県に自治体向けChatGPTサービス
    「exaBase 生成AI for 自治体」を全職員へ導入すると発表した。

    今回、広島県は県庁におけるさまざまな業務で
    生成AI(人工知能)を有効に活用することで、
    組織全体の業務効率化および生産性が向上することを目指す。
    また、同社グループは、広島県庁の全職員向けの研修を実施し、
    生成AI活用の利点や安全性、効果的な使い方を伝えることで、
    生成AIの積極的な取り組みを促すという。

    前週末19日終値は、前日比5円安の341円。

    提供:ウエルスアドバイザー社

    07/22(月)337 前日比-4(-1.17%)

  • >>7151

    本日、7月22日(月)

    21/2、24/1_秀、22/5_純
    <3141>ウエルシア

    前回の投稿は、07/09(火)1,838円
    今日の終値は、07/22(月)2,039.5円
    +11.0%の上昇率

    ウエルシアHが大幅続伸――アマゾンと処方薬ネット販売開始と伝わる
    ◆2024/7/22(月)9:52 株式新聞
    ドラッグストア大手のウエルシアが大幅に続伸した。
    アマゾンジャパンが同社などと連携して
    処方薬のネット販売を始めると一部で報じられたことが買い手掛かりになった。

    アマゾンはウエルシアHのほか、
    複数の薬局チェーンと連携して新サービスを開始するという。
    5000万人の国内利用者数を抱えるアマゾンが処方薬販売に参入することにより、
    オンライン診療の普及に弾みが付きそうだ。

    ウエルシアHはこの日、前週末比3.8%高の2017.5円まで買われた。
    コスモス薬品スギホールディングスなどにも買いが波及している。

    一方、オンライン診療アプリを手掛けるJフロンティアは、
    競争激化の懸念により株価が急落した。

    アマゾンが連携と報じられ
    ◆2024/7/22(月)9:52 NSJ
    ドラッグストアのウェルシアHDが高い。
    アマゾンジャパンが2024年内にもドラッグストア最大手の
    ウエルシアHDなどと連携し、
    処方薬のネット販売を始めると日経新聞が報じた。
    ウエルシアのほか、
    複数の薬局チェーンと連携する新サービスとして近く発表すると伝えたため、
    コスモス薬品(3349・東P)やスギHD(7649・東P)も買われている。

    07/22(月)2,039.5 前日比+96.5(+4.97%)

  • >>2445

    本日、7月22日(月)

    3年半ぶりの投稿、社名が1年半前に変更になっている。
    500株優待、日本証券新聞1年間は有難い。
    更に、XRPの仮想通貨が103の優待有。
    今日、XRPを92円で売却して、9484円の資産となっている。
    <4765>SBIグローバルアセットマネジメント(23/3/30、旧モーニングスター)

    前回の投稿は、2021年03/12(金)493円
    今日の終値は、07/22(月)666円
    +35.1%の上昇率

    07/22(月)666 前日比-6(-0.89%)

  • >>6798

    本日、7月19日(金)

    <4531>有機合成薬品工業

    前回の投稿は、04/23(火)310円
    今日の終値は、07/19(金)309円
    ₋0.3%の下落率

    10時の注目株=アミノ酸拡大で収益堅調――有機合成
    ◆2024/7/19(金)10:03 株式新聞

    有機合成薬品<4531.T>をマークしたい。
    アミノ酸、化成品、医薬品を3本柱に展開。
    アミノ酸は調味料や日持ち向上、医薬、半導体用途、
    化成品は半導体用表面処理剤、農薬原料、機能性触媒、
    医薬品は医薬品原薬などが中心となっている。

    業績推移は堅調で、
    25年3月期は売上高140億円(前期比8.3%増)、
    営業利益11億5500万円(同2.6%増)と前期に続いて増収増益の計画。
    アミノ酸が医薬用途向けに伸長し、
    化成品も電子材料向け新製品の販売拡大が寄与する。
    医薬品は海外需要回復が期待される。
    アミノ酸の供給拡大を図るべく生産能力を拡大中で、
    増収ペースの加速に期待がかかる。

    株価はもみ合い継続の格好だが、
    日足、週足のMACD(移動平均収束拡散手法)と
    シグナルがゴールデンクロスのタイミングとなっている。
    割安な株価指標から下値不安も小さい。

    保有期間:3カ月
    目標株価:350円(+14%)
    損切りライン:280円(▲8.8%)

    07/19(金)309 前日比+2(+0.65%)

  • 本日、7月19日(金)

    初めての投稿
    純_特2024/5
    <3863>日本製紙

    前回の投稿は、円
    今日の終値は、07/19(金)962円
    %の率

    新聞記事、【日本製紙、PFAS不使用】
    ◆2024/7/19(金)8:30 NSJ

    日本製紙(3863)は毒性が懸念される
    有機フッ素化合物(PFAS)を使わない食品包装向け耐油紙事業に参入する。
    フッ素系の耐油紙と同等の耐油性を持つほか、
    水蒸気が抜けやすい構造を採用し、
    通気性が高く揚げ物など食品の特性を保持できる。(日刊工業1)

    07/19(金)962 前日比-12(-1.23%)

  • >>7155

    本日、7月19日(金)

    <3405>クラレ

    前回の投稿は、07/11(木)1,890円
    今日の終値は、07/19(金)1,864.5円
    ₋1.3%の下落率

    「PFAS」検出、日本各地で基準超え――対策は待ったなし(1)
    ◆2024/7/18(木)17:25 株式新聞

    人体に有害な「PFAS(有機フッ素化合物)」が日本各地で検出されている。
    政府が定めた暫定目標値を上回る検査結果も多く、早急な対策が求められる。
    関連株の注目度が再び高まりそうだ。

    ◎ラピダス工場建設予定地でも
    PFASは人体でほぼ分解されず、
    種類によっては発がん性や免疫力低下といった健康への悪影響が指摘されている。
    PFASの中でも
    「PFOS(ペルフルオロオクタンスルホン酸)」
    「PFOA(ペルフルオロオクタン酸)」と
    呼ばれる物質は危険性が特に高く、製造や輸入が禁止されている。

    米国では既にPFASに対する厳しい規制が導入されているが、
    日本でも政府が対策の策定に先立ち汚染状況の把握を急いでいる。
    自治体や水道事業者に対し、
    9月末までに水質検査の結果を報告するよう要請した。

    直近では北海道千歳市の安平川で、
    PFOSとPFOAが1リットル中59ナノグラム検出された。
    国の暫定目標値(50ナノグラム)を超える。

    安平川の水源は、先端半導体の国産化を目指すラピダスが工業用水として使用する予定。
    暫定目標は飲料水が対象ではあるものの、
    高濃度の検出結果に地元の動揺が広がっている。

    また、千葉県鎌ケ谷市では井戸水などの31カ所中13カ所で
    暫定目標を超える数値を検出。
    最大で1リットル中3万5000ナノグラムものPFASが確認されている。

    ほかにも、東京都世田谷区や山形市、岡山県吉備中央町など各地で
    基準以上のPFASが検出されている。
    健康被害を訴える声もあり、WHO(世界保健機関)ではPFOAについて、
    アスベストなどと同様に最も発がん性が高いランクの「グループ1」に分類した。

    07/19(金)1,864.5 前日比-7.5(-0.40%)

  • >>7028

    本日、7月19日(金)

    <4259>エクサウィザーズ

    前回の投稿は、06/10(月)347円
    今日の終値は、07/19(金)341円
    ₋1.7%の下落率

    先読み作戦指令室
    初の売上高100億円台へ、収益獲得フェーズ入り
    ◆2024/7/19(金)9:30 株式新聞

    エクサウィザーズ<4259.T>は利益を出せる体質に変貌してきており、
    ロングランで追えそうだ。

    AI(人工知能)を活用したサービス開発で産業を革新し、
    社会課題の解決を目指す。
    25年3月期の連結売上高は100億円(前期比20%増)、
    営業利益は2億円(前期3億円の赤字)を計画。
    売上高は初の100億円台に乗る見通しで、黒字転換を狙う。
    生成AI関連の投資を継続しつつも利益を出す方向。
    DX人材の育成サービスの拡大や、
    AIプラットフォーム事業の生産性向上を図る。

    四半期ベースの売上高、営業利益は直近の1-3月に過去最高を記録。
    いよいよ収益獲得フェーズに入った点が注目される。

    株価は300円台前半での底値固めが進んでいる。

    提供:ウエルスアドバイザー社

    07/19(金)341 前日比-5(-1.45%)

  • >>7110

    本日、7月18日(木)

    <8306>三菱UFJ 

    前回の投稿は、07/02(火)1,811円
    今日の終値は、07/18(木)1,775円
    ₋2.0%の下落率

    <東証>三菱UFJが高い 
    日銀の「通貨防衛的な利上げ」の思惑が一部浮上
    ◆2024/7/18(木)11:08 日経速報ニュース

    三菱UFJが反発している。
    前日比25円(1.41%)高の1795円まで上昇した。
    18日午前の国内債券市場で、
    長期金利は一時1.060%と前日から0.030%上昇(債券相場は下落)した。
    17日、自民党総裁選への出馬意欲を示している河野太郎デジタル相が
    日銀に円安を是正するための利上げを求めたと伝わっており、
    30〜31日の金融政策決定会合における追加利上げの思惑から
    銀行株に買いが入っているようだ。
     
    17日のニューヨーク債券市場で米長期金利は一時、
    4.14%とおよそ4カ月ぶりの低水準を付けた。
    米連邦準備理事会(FRB)が9月にも利下げを始めるとの見方から
    債券買いが優勢となった。
    半面、きょうの国内債券市場では長期金利が上昇しており、
    日本独自の要因が影響しているとみられる。
    第一生命経済研究所の藤代宏一主席エコノミストは、
    政府や国民から日銀に円安抑制を求める外圧が強まるなか、
    「日銀は通貨防衛的な色彩を帯びた利上げを模索している可能性がある」
    と話していた。
    藤代氏は50%程度の確率で7月会合での利上げがあると予想している。
     
    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    07/18(木)1,775 前日比+5(+0.28%)

  • >>7172

    本日、7月18日(木)

    2020年11月30日、9,390にて、1:2分割を実施(4,695円)
    <3994>マネーフォワード

    前回の投稿は、07/16(火)5,157円
    今日の終値は、07/18(木)5,137円
    ₋0.4%の下落率

    <東証>マネフォが一時7%高 三井住友カードと新会社設立へ
    ◆2024/7/18(木)11:08 日経速報ニュース

    マネフォが大幅に反発し、
    朝方に前日比384円(7.45%)高の5532円まで上昇した。
    17日、三井住友FG(8316)傘下の三井住友カードと
    共同で新会社を立ち上げると発表した。
    新会社にはマネフォが51%、三井住友カードが49%出資する。
    メガバンクグループとの協業による業績拡大を期待した買いが先行した。
    ただ、朝高後は株式相場全体の地合いの悪さもあって、
    戻り待ちの売りに押されて急速に伸び悩んでいる。
     
     マネフォは家計簿アプリなどを展開する個人向け「Home」事業を
    分離して新会社に統合し、三井住友カードに株式を140億円で売却する。
    新会社は三井住友カードを引受先とする第三者割当増資を実施し、
    50億円を調達する。
    三井住友FGのスマートフォンを軸とした総合金融サービスと
    組み合わせた事業を計画する。
    SMBC日興証券の原貴之氏は17日付のリポートで
    「三井住友FGのユーザー・サービス基盤で事業を拡大させる効果が期待でき、
    ポジティブな印象」との見方を示した。

    07/18(木)5,137 前日比-11(-0.21%)

  • >>7124

    本日、7月18日(木)

    2021年10月、1:5分割 10,385円→2,073円
    <7203>トヨタ

    前回の投稿は、07/04(木)3,391円
    今日の終値は、07/18(木)3,141円
    ₋7.4%の下落率

    トヨタ自動車株5日続落 約1カ月ぶりの円高水準で売り
    ◆2024/7/18(木)11:08 日経速報ニュース

    トヨタが5日続落し、
    前日比113円(3.47%)安の3141円まで下落した。
    18日朝の東京外国為替市場で円相場が一時1ドル=155円台前半と、
    およそ1カ月ぶりの円高水準に上昇した。
    円安進行による利益上積みへの期待が後退し、
    輸出関連の代表格である自動車株は売りに押されている。
    マツダ(7261)なども安い。
     
    自動車株の一角については、
    引き続き認証不正問題による影響を懸念する声も多い。
    トヨタは16日、不正発覚に伴い生産を止めている
    「ヤリスクロス」など3車種について、
    8月末まで停止を継続すると発表した。
    西村証券の瀧山裕二チーフストラテジストは、
    トヨタについて
    「ほかの車種の生産で巻き返すとみられるが、
    4〜6月期の販売は思うように伸びていなさそうだ。
    足元で為替相場が不安定なこともあって、
    当面の株価は上値が重いだろう」とみていた。
     
    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    07/18(木)3,141 前日比-113(-3.47%)

  • >>6935

    本日、7月18日(木)

    秀特500株、内藤500株
    <6551>ツナグGHD

    前回の投稿は、05/20(月)688円
    今日の終値は、07/18(木)719円
    +4.5%の上昇率

    小型株物色が本格化、ここから狙う銘柄は?
    ツナグGHD、再び上昇軌道に
    ◆2024/7/17(水)17:25 株式新聞

    アルバイト採用代行のツナググループは、
    人手不足に悩む飲食や小売業界の求人ニーズを取り込んでいる。
    株価は底打ち感を強めてきた。

    アルバイトの採用活動を条件設定から実務の代行まで一気通貫で担う。
    広告配信やコンサルにも強く、求人コストの抑制も支援する。

    労働時間規制の2024年問題に絡んでは、
    倉庫や物流施設向けの人材派遣サービスを強化中。
    今9月期の連結営業利益は6.6億円(前期比49%増)を計画し、
    上期の進捗率は61%と高い。

    株価は昨年までの上昇トレンドからいったん調整モードに入ったが、
    600円どころの水準で底を確認した格好。
    ここへきて抵抗線の26週移動平均線を試しており、
    局面の再転換が視野に入る。

    07/18(木)719 前日比-13(-1.78%)

  • >>6024

    本日、7月18日(木)

    <4293>セプテーニ

    前回の投稿は、2023年09/01(金)423円
    今日の終値は、07/18(木)376円
    ₋11.1%の下落率

    ◆2024/7/18(木) 9:52 株式新聞
    野村証券は17日付で、
    セプテーニを「Buy」(買い)で新規にカバレッジした。
    目標株価は480円とした。

    同証券では、電通グループとの相乗効果や
    データ・ソリューション領域での収益拡大を見込んでいる。
    株式新聞で、野村證券が新規でBuyにてカバー開始か。
    NSJも調べると、もう少し詳しい内容があった。

    セプテーニ、野村証券が新規「Buy」
    ◆2024/7/18(木) 9:52 日本証券新聞(NSJ)

    セプテーニが一時、382円(23円高)となった。
    野村証券が17日にレーティングを新規に「Buy」で、
    目標株価を480円と発表した。
    1~3月期のNon-GAAP営業利益が収益性の高い商材の減収や
    人件費の増加により前年同期比12%減益となったことなどを嫌気し、
    直近の株価は軟調に推移している。
    しかし、データソリューション領域の立ち上がりや
    電通グループ(4324)との相乗効果による
    提供サービスの幅広さから、
    4~6月期から増益転換し、
    中期的に成長するインターネット広告市場でのシェア上昇による
    収益拡大を野村証券では予想している。

    ◆2024/7/18(木)13:34 FISCO
    大幅続伸。
    野村證券では投資判断を新規に「バイ」として、
    目標株価を480円と設定している。
    1-3月期減益決算を受けて株価は軟調に推移しているものの、
    データソリューション領域の立ち上がりや
    電通グループとの相乗効果による提供サービスの拡大から、
    4-6月期以降増益転換し、
    中期的に成長するネット広告市場でのシェア上昇による
    収益拡大を予想しているもよう。
    29年12月期までのNon-GAAP営業利益は年率で15%成長を見込んでいる。

    07/18(木)376 前日比+17(+4.74%)

  • >>7174

    本日、7月18日(木)

    <6191>エアトリ

    前回の投稿は、07/17(水)1,392円
    今日の終値は、07/18(木)1,407円
    +1.08%の上昇率

    ◆2024/7/18(木)13:52 FISCO
    続伸。
    悪性腫瘍に対する医療機関向けの
    治療用免疫細胞の培養・加工等の支援事業を行う
    バイオアクセルに出資すると発表している。
    この資本参加は投資事業の一環での取り組みとしており、
    バイオアクセルの今後の成長によるリターンを期待するとしている。
    将来的な上場も視野に入れているようであり、
    同社の上場経験やノウハウを生かすことで、
    効率的な準備を進める支援になるとみているもよう。

    07/18(木)1,407 前日比+15(+1.08%)

  • >>7187

    本日、7月18日(木)

    初めての投稿
    <3479>TKP

    前回の投稿は、円
    今日の終値は、07/18(木)1,701円
    %の率

    <新相場で跳ねる魅惑株>〝第2のGENDA〟へ、
    業績大復活で長期トリプルバガー狙い!
    貸会議室大手TKPが大復活の兆しを強め始めた(2)
    ◆2024/7/17(水)17:25 株式新聞

    ◎M&A戦略注目、〝投資失敗〟レッテルはがす
    M&A効果も注目される。
    今期の上方修正要因となったインテリア関連でリリカラ(9827)の連結化に加え、
    ブライダルのノバレーゼ(9160)、
    不動産賃貸関連でAPAMAN(8889)、
    研修・セミナー関連で識学(7049)などへと出資先を広げている。
    シェアオフィス「リージャス」を三菱地所に売却した資金380億円がその原資。
    今後もシナジー(相乗)効果が見込める提携先を増やしていく。

    マーケットの注目度も高まっている。
    「機関投資家などからの問い合わせやミーティングの申し込みが増えている」
    (同社IR担当者)。
    特に新規のアプローチが多く、
    同社を投資先候補にする動きが広がっている様子がうかがえる。

    TKPの株価が長く低迷してきたのは、
    コロナ禍でリージャスへの投資に失敗した
    後遺症を引きずったことが原因の1つと推測される。
    だが、本業が回復し、新たな事業も育ってきた今、
    そうしたレッテルを取り払う必要があるだろう。
    相場はようやく安値圏から脱したばかりにすぎない。
    同じ東証グロース市場ではアミューズメント施設のGENDA(9166)が、
    エンタメ領域でのM&Aを駆使し、業績・株価ともに波に乗っている。

    07/18(木)1,701 前日比+67(+4.10%)

  • 本日、7月18日(木)

    初めての投稿
    <3479>TKP

    前回の投稿は、円
    今日の終値は、07/18(木)1,701円
    %の率

    <新相場で跳ねる魅惑株>〝第2のGENDA〟へ、
    業績大復活で長期トリプルバガー狙い!
    貸会議室大手TKPが大復活の兆しを強め始めた(1)
    ◆2024/7/17(水)17:25 株式新聞

    貸会議室大手ティーケーピーが大復活の兆しを強め始めた。
    企業の人的投資の拡大が重視されつつある中で、
    採用活動や研修向けニーズが着実に高まっている。
    M&Aを駆使した事業領域の拡大策も相まって、
    飛躍的な収益成長シナリオが現実味を帯びてきた。

    ◎本業拡大、新領域も収益柱に
    同社はこのほど、今2月期の連結業績予想を上方修正し、
    売上高を620億円(前期比70%増)、
    営業利益を82億円(同78%増)、
    純利益を55億円(同21%減)と
    それぞれ従来の450億円、74億円、51億円から見直した。
    その結果、売上高と営業利益は大幅に過去最高を更新する見込み。
    純利益は前期の税効果(法人税等調整額33億円)が剥落するため
    ピーク更新とはならないものの、実質的な大幅増益と言える。

    貸会議室事業の坪(1坪=約3.3平方メートル)当たり売上高は
    今期第1四半期(3~5月)が3万9079円(前年同期比5392円増)となり、
    既にコロナ前の水準を回復してきた。
    コロナ禍で企業がオフィスを縮小したため、
    リオープン(経済活動再開)に伴い貸会議室需要が高まり、
    特に利益率が高い研修用途が伸びている。

    さらに、新たな収益柱へと成長したホテル・宿泊研修事業は、
    売上高がコロナ前の2倍に拡大している。
    同社のIR担当者によれば、
    「同事業の来期の売上高は、施設増により1.5倍(今期見込み比)に拡大し、
    貸会議室事業と双璧を成すだろう」という勢いだ。

    07/18(木)1,701 前日比+67(+4.10%)

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