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1552のほほん談話室

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  • 2024/05/22 08:30
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • ふて寝してる間の要人発言の速報です(´・ω・`) さすがウォラー理事😅

    ■バー米連邦準備理事会(FRB)副議長
    「以前に考えられていたよりも長期間、引き締めを維持する必要がある」
    「インフレ対策において、FRBはまだ仕事を終えていない」
    「全体として米国経済は非常に強い」

    ■ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事
    「赤字支出が金利上昇に影響を及ぼし始めるか、それが懸念事項」
    「インフレが目標に向かって低下していることを本当に確認する必要がある」
    「利下げはデータ次第」

    ■メスター米クリーブランド連銀総裁
    「年間ではトレンド以上の成長を見込む」

    ■コリンズ米ボストン連銀総裁
    「高い不確実性が経済の特徴となり続けている」
    「いかなるデータにも過剰反応してはならない」
    「金利調整に必要な進展には時間がかかるだろう」
    「忍耐が重要となる局面にある」

    ■ボスティック米アトランタ連銀総裁
    「経済は驚くほど強靭」

  • Xデーは来週火曜日です(´・ω・`)

    ウォール街も不安、米株「T+1」前夜-外為市場が火種になる恐れ
    2024年5月21日 9:05 JST 更新日時 2024年5月21日 11:47 JST

     米国で証券取引の決済期間を短縮し、決済日を約定日(トレードデート)の翌日とする「T+1」が5月28日から始まる。メモリアルデー(27日)の連休明けに米市場が再開する際、全てが通常通りに見えても、取引終了から数日後にかけ亀裂が表面化すると予想される。

     米国証券の取引プロセスがスピードアップし、あらゆる取引完了までに許される時間が従来の半分の1日になることで、フェイル(証券決済未了)やオペレーションのミス、追加コストも急増すると業界は不安視する。

     SNSやネットの情報拡散に呼応して売買される「ミーム銘柄」の当初の騒動をきっかけに約定と決済の間に手違いが起きる可能性を減らす目的で、米証券取引委員会(SEC)はT+1を推進してきたが、移行それ自体にリスクが伴う。

     米国市場に約27兆ドル(約4200兆円)相当の資産を保有する国際投資家は、米国での取引の資金を一般的な方法で調達する時間が、実際に取引を完了しなければならない期間より長くかかるシステムの問題に直面する。

     アファメーション(詳細の確認)やエラーの修復、貸し出し中の証券回収といった取引プロセスの広く知られていない部分を少なくとも倍の速さで処理しなければならない。グローバルファンドは、キャッシュフローの出入りと資産売買が異なるスピードで動くミスマッチに対応せざるを得ない。

     今月末までに世界の主要株価指数の組入銘柄入れ替えが実施されたり、再編の予定が公表されたりする時期と重なり、ストレステストで直ちに万事試される格好になる。

     シティグループの証券サービス向けカストディーデータのグローバル責任者ミシェル・ピッツ氏は、業界全体でフェイルが増える可能性に言及し、「総動員になるだろう。最初の数週間は決済リスクの著しい増大が見込まれる」と予測する。

    長いのでつづきはWEBで
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-05-21/SDRLM7T0AFB400

  • ウォラー理事とボスティック総裁のコメント速報です(´・ω・`)

    ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事
    「利下げには良好なインフレがあと数カ月必要」
    「追加利上げは恐らく不要だろう」

    ボスティック米アトランタ連銀総裁
    「第4四半期前の利下げはないだろう」

  • ジェファーソン副議長とデイリー総裁のコメント速報です(´・ω・`)

    ■ジェファーソン米連邦準備理事会(FRB)副議長
    「政策金利は制限的な領域にある」
    「今年後半には個人消費の伸びが鈍化すると予想」
    「ディスインフレの進展鈍化が長期にわたるかどうかを判断するには時期尚早」
    「4月のインフレ指標が改善したことは心強い」
    「インフレは依然としてしぶとい」

    ■デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
    「インフレ率が2%に向けて低下していることをまだ確信せず」
    「インフレは改善すると予想されるが、急速ではない」

  • バー副議長のコメント速報です(´・ω・`)

    バー米連邦準備理事会(FRB)副議長
    「第1四半期のインフレには失望、金融緩和に必要な確信をもたらさなかった」
    「インフレと雇用の責務の両方に対するリスクに警戒」

  • ボスティック総裁のコメント速報です(´・ω・`)

    ボスティック米アトランタ連銀総裁
    「インフレ目標の2%に到達すると確信できるまで、まだ時間がかかる」
    「企業の価格決定力は弱まりつつある」
    「今年のこれまでのデータはでこぼこだった」
    「我々の現状の金融政策は抑制的」

  • 米国市場は寝たら忘れる人ばかりで、指標が出るたびに利下げだと(´・ω・`)
    ずっと言ってますけど、少なくとも6月末までは金利が上がると思ってますが。
    こんな隠居間近のぢぢぃの頭で解る事が、現役アナリストが解らない不思議😅

    まぁ朝は軽く行きましょう・・・中東が香ばしくなる前に😅

    円は155円台後半、米金利上昇でドル買い優勢-日銀警戒感は下支え
    2024年5月20日 7:42 JST 更新日時 2024年5月20日 8:50 JST

    20日の東京外国為替市場の円相場は1ドル=155円台後半で小幅に下落。米連邦準備制度理事会(FRB)高官の発言を受けた米国金利の上昇がドル買いを促している。一方で、米経済指標の弱さも意識され、日本銀行の政策変更に対する警戒感が円を下支えする中、日中は実需の売買をこなしながら155円台の取引が続きそうだ。

      大和証券の石月幸雄シニア為替ストラテジストは「米指標は弱めのものが目立つが、金融環境が緩み過ぎるとインフレ懸念が再燃するため、FRBのけん制姿勢も変わらない」と述べた。日銀の金融政策については「6月や7月の決定会合が注目され、円金利が上昇すれば円が買われてしかるべき」とみるが、今のところ相場の大きな手がかりにはなっていないと話した。

      17日の米国市場では景気先行指数が予想を下回り、ドル売り・円買いが先行した。一方、ボウマンFRB理事がインフレは当面高止まりするとの予想を改めて示し、米長期金利は4.42%程度に上昇。金利スワップ市場で9月の利下げ織り込みが8割弱に低下し、ドルは下げ渋った。

    1552のほほん談話室 米国市場は寝たら忘れる人ばかりで、指標が出るたびに利下げだと(´・ω・`) ずっと言ってますけど、少なくとも6月末までは金利が上がると思ってますが。 こんな隠居間近のぢぢぃの頭で解る事が、現役アナリストが解らない不思議😅  まぁ朝は軽く行きましょう・・・中東が香ばしくなる前に😅  円は155円台後半、米金利上昇でドル買い優勢-日銀警戒感は下支え 2024年5月20日 7:42 JST 更新日時 2024年5月20日 8:50 JST  20日の東京外国為替市場の円相場は1ドル=155円台後半で小幅に下落。米連邦準備制度理事会(FRB)高官の発言を受けた米国金利の上昇がドル買いを促している。一方で、米経済指標の弱さも意識され、日本銀行の政策変更に対する警戒感が円を下支えする中、日中は実需の売買をこなしながら155円台の取引が続きそうだ。    大和証券の石月幸雄シニア為替ストラテジストは「米指標は弱めのものが目立つが、金融環境が緩み過ぎるとインフレ懸念が再燃するため、FRBのけん制姿勢も変わらない」と述べた。日銀の金融政策については「6月や7月の決定会合が注目され、円金利が上昇すれば円が買われてしかるべき」とみるが、今のところ相場の大きな手がかりにはなっていないと話した。      17日の米国市場では景気先行指数が予想を下回り、ドル売り・円買いが先行した。一方、ボウマンFRB理事がインフレは当面高止まりするとの予想を改めて示し、米長期金利は4.42%程度に上昇。金利スワップ市場で9月の利下げ織り込みが8割弱に低下し、ドルは下げ渋った。

  • ボウマン理事のコメント速報です(´・ω・`)

    ボウマン米連邦準備理事会(FRB)理事
    「政策が十分に制限的かどうかを評価するため、データを監視」
    「政策金利の維持でインフレはさらに低下する見通しだが、リスクはある」
    「金利変更には引き続き慎重、インフレ進展次第では利上げも辞さない」
    「インフレはしばらく高止まりするだろう」
    「今年はインフレに関してさらなる進展はまだ見られない」

  • パウ爺、またですか(´・ω・`)

    米FRB議長がコロナ感染、自宅から仕事継続
    2024年5月18日午前 2:29 GMT+9

     [17日 ロイター] - 米連邦準備理事会(FRB)は、パウエル議長(71)が16日に新型コロナウイルス検査で陽性となったと発表した。現在は自主隔離し、自宅から仕事を継続しているという。

     パウエル氏は今週欧州を訪問しており、14日にはアムステルダムで欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのクノット・オランダ中銀総裁とイベントに登壇した。

     19日にジョージタウン大学ロースクールの卒業式でスピーチを行う予定だったが、録画への変更となる予定。

     パウエル氏は2023年1月にも新型コロナに感染している。

  • やはり京セラのナイター観に行くと、帰りは終電間際になる(´・ω・`)

    しかし8回、早川のピンチに宋出すのは良いんだけどオリ戦の成績見てる?😅
    方程式の決めごとみたく出て来たけど、案の定同点にされちゃって早川の勝ちが
    無くなってしまうし・・・オリ戦の8回は酒居か西口でいかないと😫
    なんとか9回に逆転出来て良かったけど、データは大事なのよ!と愚痴を1つ。
    ・・・アレでもし負けてたら、ヤケ酒コースだったかも😅

    1552のほほん談話室 やはり京セラのナイター観に行くと、帰りは終電間際になる(´・ω・`)  しかし8回、早川のピンチに宋出すのは良いんだけどオリ戦の成績見てる?😅 方程式の決めごとみたく出て来たけど、案の定同点にされちゃって早川の勝ちが 無くなってしまうし・・・オリ戦の8回は酒居か西口でいかないと😫 なんとか9回に逆転出来て良かったけど、データは大事なのよ!と愚痴を1つ。 ・・・アレでもし負けてたら、ヤケ酒コースだったかも😅

  • >>8916

    近頃これと同じ話がトルコでありまして(´・ω・`)
    経済を知らないエルドアン大統領が「金利を下げい!」と中銀総裁に命令するも、
    無視する総裁は次々と更迭させて、ホンマに金利8%まで下げたら当然の事ながら
    インフレ率100%超えるような状態に・・・慌てて金利50%にしても収まらず😅

    「もし🐯」シナリオで恐れているのはこの点ですが・・・
    前NY連銀総裁も同じシナリオを考えているようで😅

    【コラム】トランプ氏、FRBへの介入が待つ恐ろしい結末-ダドリー
    2024年5月16日 14:55 JST

     トランプ前米大統領の返り咲きの可能性が、不安な臆測を呼んでいる。トランプ氏が米連邦準備制度への支配を強化し、インフレ抑制と米経済の安定維持に不可欠な中央銀行の独立が損なわれるようなことになれば、どうなるだろうか。

     簡単にはいかないだろうが、全く恐ろしい可能性だ。

     金融政策決定で中銀の独立性が高まれば高まるほど、雇用とインフレの目標達成は成功する。しかし、トランプ氏はしばしば、大統領が金利に影響力を持たないことに不満を表明している。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の解任や、米連邦公開市場委員会(FOMC)の決定へのホワイトハウスの検閲強化につながりかねない案を一部支持者が策定したと報じられた。

     トランプ氏にそれができるだろうか。連邦準備制度を支配する強い権限を4年の任期中に意図的に得ることは難しい。FOMCで投票権を持つメンバー12人のうち、大統領が指名できるのは7人のFRB理事だけで、その時期もずれる。

     2025年から29年の予定はわずか2人だ。トランプ氏がより従順な人物を後任に据えようとしても、やはり上院の承認が必要だ。FRB議長の解任は前例がなく、パウエル氏を首にするのは難しいだろう。

     それでも、トランプ氏が試みるかもしれないと考えるだけで、十分不安にさせられる。より低い金利を選好する強い動機付けが政府には働く。インフレ率が高くなれば、名目ドルベースで経済成長が押し上げられる。

    長いのでつづきはWEBで
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-05-16/SDJZG0T0AFB400

  • ウィリアムズ総裁とバーキン総裁のコメント速報です(´・ω・`)

    ■ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
    「当面利下げの必要性はない」
    「現時点で利上げの必要性もない」
    「インフレ率が2%になるまで政策緩和を待つ必要はない」
    「インフレが2%に持続的に向かうという確信が依然として欠けている」

    ■バーキン米リッチモンド連銀総裁
    「CPIはまだFRBが目指す目標には達していない」
    「労働市場全体は正常化しつつある」
    「我々は正しい道を進んでいるものの、もう少し時間がかかりそうだ」
    「問題は金利をどの程度の期間維持する必要があるかということ」

  • また日経225は相場が下がりそうな指標は無視するんやね(´・ω・`)

    失業保険は新規申請が1万人減って、22.2万人。
    継続申請数は少し増えて、178.1万人→179.4万人

    その他イパーイ指標出てるのでご参考までに。

    1552のほほん談話室 また日経225は相場が下がりそうな指標は無視するんやね(´・ω・`)  失業保険は新規申請が1万人減って、22.2万人。 継続申請数は少し増えて、178.1万人→179.4万人  その他イパーイ指標出てるのでご参考までに。

  • ああ・・・浪速のモーツァルトが亡くなっていたんですね(´・ω・`)
    コテコテの関西人としてご冥福をお祈りします。
    ・・・登校帰省がかかるので、詳細記事が載せられません😅

    キダ・タローさん死去 93歳「浪花のモーツァルト」CM、番組テーマソングなど“自称”5000曲作曲
    5/15(水) 23:04配信

     「浪花のモーツァルト」として親しまれた作曲家でタレントの作曲家のキダ・タロー(本名・木田太良=きだ・たろう)さんが14日、死去した。93歳。兵庫県宝塚市出身。葬儀・告別式は近親者で行われた。所属事務所が公式サイトで発表した。

  • カシュカリ総裁とシュミッド総裁のコメント速報です(´・ω・`)

    ■カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
    「FRBはインフレ率を下げるために経済の潜在的な需要に焦点を当てている」
    「大きな問題は現在のFRBの政策がどれほど制限的なものであるか」
    「インフレの行方を見極めるためには、もうしばらく現状維持が必要になるだろう」

    ■シュミッド米カンザスシティ連銀総裁
    「金利はしばらく高止まりする可能性がある」
    「インフレ率は依然として高すぎる」

  • しかし相変わらずお花畑な市場は、悪い指標は見ないフリしてほんの少し改善した
    数字にはすぐ利下げだと騒ぎ出して(´・ω・`)昨年末の失敗を忘れたか😅

    でもCPIの数字も、よく中身を見てみたら改善とまでは言えない誤差程度。
    物価指数、前年比でみればまだまだ+3.4%。その割に実質賃金は-0.4%・・・
    まぁ、実際この状況で利下げしたらスタグフレーションの確率上がるだけやし😅

    米国債利回り急低下、9月までの利下げ確率は80%超に-CPI受けて
    2024年5月15日 23:34 JST

     米国債相場は15日に大きく上昇し、10年債利回りは一時、この1カ月余りの最低水準を付けた。同日発表の米消費者物価指数(CPI)が物価上昇の落ち着きを示したほか、小売売上高が市場予想を下回ったことで年内利下げ観測が強まった。

     10年債利回りは一時10ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)低下し4.34%と、4月10日以来の低水準。2年債と5年債の利回りも同様に10bpを超える下げとなった。金利スワップ市場は、9月までに0.25ポイントの利下げが1回実施される確率を80%余り織り込んだ。

     バンク・オブ・ニューヨーク・メロン(BNYメロン)のストラテジスト、ジョン・ベリス氏は「米連邦準備制度理事会(FRB)にとって心地よいCPIだった」と指摘。CPIと小売売上高の「2つを合わせると、9月利下げの可能性が依然あることが示唆される」と述べた。

     JPモルガン・アセット・マネジメントのチーフグローバルストラテジスト、デービッド・ケリー氏は「米国債相場がこのように反応したのは、上方向へのサプライズがなかったためだ」と、ブルームバーグテレビジョンで指摘した。

  • 今年のジャクソンホールの話題は「金融政策の伝達」だそうです(´・ω・`)

    今年のジャクソンホール、金融政策伝達がテーマ=カンザスシティー連銀総裁
    2024年5月15日午前 10:52 GMT+9

     [14日 ロイター] - 米カンザスシティー地区連銀のシュミッド総裁は14日、8月に開く経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」について、金融政策の伝達がテーマになると明らかにした。

     世界各地の混乱や一部地域における厳しい状況にもかかわらず、同会議に参加する米連邦準備理事会(FRB)など世界の中央銀行当局者は経済の繁栄を支援できると述べた。

    1552のほほん談話室 今年のジャクソンホールの話題は「金融政策の伝達」だそうです(´・ω・`)  今年のジャクソンホール、金融政策伝達がテーマ=カンザスシティー連銀総裁 2024年5月15日午前 10:52 GMT+9   [14日 ロイター] - 米カンザスシティー地区連銀のシュミッド総裁は14日、8月に開く経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」について、金融政策の伝達がテーマになると明らかにした。   世界各地の混乱や一部地域における厳しい状況にもかかわらず、同会議に参加する米連邦準備理事会(FRB)など世界の中央銀行当局者は経済の繁栄を支援できると述べた。

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