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  • 大概の投資系ユーチューバーって知識が浅くない?
    勿論、ちゃんとした方もいます✋
    ※投資系YouTuberに対する批評・批判は受け付けますが、ロジックをしっかり描いてください

    1.財務分析=ファンダメンタル分析ではない。財務+ビジネスモデル分析であり、業界/会社ごとに分析手法が存在する。

    2.チャート分析は八卦見の様なもの。論拠なし、、、と言うか分析ロジックが知れ渡っているため裏をかかれることが多い。

    3.AI(deeplearning)による取引は不可能。相場環境が変化することでデータ(種類)を入れ替えなければならず、クレンジングのコストが増大する。また、株式市場や為替、経済そのものはカオス運動であるため特徴を抽出できない。

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>4

    ん~書いてて思ったのだが、

    返答する前に読んだ、tsfさんの書き込み情報が入ってしまっているから、似たような内容になってしまった(-_-;)

    これからは、観点を変えて質問してくれ

  • >>3

    >2.チャート分析は八卦見の様なもの。論拠なし、、、
    >3.AI(deeplearning)による取引は不可能。相場環境

    取り敢えず、結論から言うと上2つは同じ意見

    MACDやRSI、ストキャスティクス、イチモクの基本的な読み方を見てみると、基本的な見方で当たっているパターンもあれば外れているパターンもあるわけで、統計を見ると当たりはずれは半々
    MACD、ストキャスティクスがクロスするポイントで上下するパターンもあればズレる時もあるってこと
    #皆が同じようなチャート分析を行っているから裏をかかれるわけで、高橋ダンのチャート分析が良く外れる理由もここにある(笑)

    AI取引については否定する理由は以下3つ
    ①株式相場時系列データであるため予測モデルを作ることは不可能
    ②時系列データを利用しないことも考えられるが、定期的にモデルをトレーニングしなおす必要がある
    ※例えば一定の状況を抽出した時売られすぎや買われすぎのシグナルを出す単純なアルゴ(N連騰すると翌日下がる確率はn%とか)
    ③今回のテーパリングや金利引き上げなどの経済政策や◯◯ショックに見られる相場環境が変化することでモデルをトレーニングするために必要なデータが変わる可能性が考えられる

    ①~③を正しく理解している人であるなら、AIによる取引が危険なものであると判断するはず。AIやアルゴ取引は用途をかなり限定すれば可能

    2021年総括2022年予想は、面倒だか書かないでおく、、、

  • >>2

    お久しぶりですhmgさん~🙋
    >2.チャート分析は八卦見の様なもの。論拠なし、、、
    >3.AI(deeplearning)による取引は不可能。相場環境
    ↑に関する見解も、お手数ですがお願いします😌

    2021年の総括(○確定/△経過観察中/×予想)

    ・前半は売られすぎたバリュー株に買いが入り、6月ごろに高値を付ける
     →○
    ・7~9月はまちまち。業績相場による様相がうかがえる
     →○
    ・9~10月ごろから、ハイパーグロース株が売られ始め12月上旬にいったん反発
     →○
    ・12月上旬、ハイパーグロース株に買いが入る、ジャニアリーエフェクト?
     →△

    2022年の予想(○高確率/△中確率/×低確率)

    ・1月~3月、テーパリングによる実体経済への影響やインフレ率に関する影響が見られはじめ、相場全体が不透明感を増す
     →○
    ・4~6月、住宅関係債券や不動産関連銘柄の下落が見られる。アフターコロナとマーケットは判断、バリュー株が一段高となる
     →△
    ・7~10月、バリュー株に対する選別が行われ始める。増配銘柄や自社株買い(コロナ禍の増資)企業に資金集中
     →△
    ・11月~。未定
     →×
    2022年はハイパーグロースの資金が完全に抜け切る?GAFAMはまちまち?バリューは銘柄により資金が集中(以下は除く、宅配寿司、スーパーなどの小売り。不動産関連銘柄。建設。。。。など)

    皆さんはどう思いますかー🙋???

  • >1.財務分析=ファンダメンタル分析ではない。
    >財務+ビジネスモデル分析であり、業界/会社ごとに分析手法が存在する。

    言いたいことはわかるけど、コスパが悪すぎるかな
    自分のオススメは

    ①バリュー株に関しては、財務分析、特に財務の推移と影響を受ける指標(資源価格や海運市況など)を見る程度で投資判断を行う
    買いのタイミングは◯◯ショック級のタイミング

    ②グロース株はIPO段階である程度銘柄選定、IPO段階の企業の場合投資情報が多くビジネスモデルの分析に適している
    また、IPO銘柄で食指が靡く様な銘柄は殆ど無いためビジネスモデルの分析そのものの回数を減らすことが出来るため分析者の負担減につながる
    買いのタイミングはIPO時。あるいはIPO後の下落局面(初値価格付近)

    ③ハイパーグロース株でもある程度大きいもので将来有望なもの、しかし時価総額が1000億~3兆円までのものは、グロース株ブームが去るといったん下落するため、そのタイミングを狙い撃つ
    2022年がグロース株が更に一段と厳しい環境になると言われている

    ④GAFMに関しては長期一択。定期的に給与の一部を積み立てるような運用がお勧め
    ④の注意事項として、、、
    一応競合他社の存在には目を向けること。例えばMS(Azure)のライバルはAWSやOracle、IBM
    定期購入とは言え、財務と株価を比較して過熱感を判断しタイミングを判断すること

    まあこんなもんかな…

  • 大概の投資系ユーチューバーって知識が浅くない?
    勿論、ちゃんとした方もいます✋
    ※投資系YouTuberに対する批評・批判は受け付けますが、ロジックをしっかり描いてください

    1.財務分析=ファンダメンタル分析ではない。財務+ビジネスモデル分析であり、業界/会社ごとに分析手法が存在する。

    2.チャート分析は八卦見の様なもの。論拠なし、、、と言うか分析ロジックが知れ渡っているため裏をかかれることが多い。

    3.AI(deeplearning)による取引は不可能。相場環境が変化することでデータ(種類)を入れ替えなければならず、クレンジングのコストが増大する。また、株式市場や為替、経済そのものはカオス運動であるため特徴を抽出できない。

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