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  • 【(株)ジーエヌアイグループ】
    (株)ジーエヌアイグループについて話し合うスレッドです。
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    ・時々2160のスレにこちらへ誘導するリンクを貼っておきましょう
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 12206(最新)

    tak***** 9月23日 09:11

    おはようございます。
    いい感じのスタートですね。
    3日しかないのですが、上昇です。
    3800超え当たりでいかがでしょう。心は4000円超えですですが、手堅くね。
    今週のお告げ 笑 でした。
    ゴーゴーゴー*3

  • YAHOO!ファイナンス株式にこんな予想。
    これどうなのかしら、当たるといいけどね💛
    今週も目が離せない、頑張れGN愛(^^♪

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ YAHOO!ファイナンス株式にこんな予想。 これどうなのかしら、当たるといいけどね💛 今週も目が離せ

  • >>12175

    本スレにも話題になってました。既報ですが。

    日経、2020.20朝刊7P
    ★資産価格、半年で急回復 米ハイテク株5割近く上昇
    ☆日本も新興IT株が上昇 9社が3倍以上 GNI8位 3.26倍💛

    待っててねBASE君って感じ(^^♪
    日経にGNI こんなことが嬉しぃ 何か!!

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 本スレにも話題になってました。既報ですが。  日経、2020.20朝刊7P ★資産価格、半年で急回復

  • こんばんわ!

    NYダウ先物等軒並み下げていますね。
    3.11東北大地震の時、ゼネコン株が逆行高しました。多くが2倍、3倍くらいになったかと記憶しています。(あの時、狼狽売りでそれまでの利益の9割200Xenが消えました。)
    結局売られて現金化しても、タンスにしまわれる訳では無いので、何処かへ資金が流れて行かざるを得ない。逆行高の候補の一つが此処では無いかとの願望と予想が胸にあります。要(かなめ)はGNIが順調に進むかどうかだと思います。

  • 拝啓 利確太郎様💛 

    ㊗この度はおめでとう御座います。

    数百万円の利益&税金。長年の御苦労を見ていただけに素直にお喜び申し上げます。利確は株式投資の基本です。特にバイオ株は吹いたら売りとの鉄則もあり、健全なる行為と思います。買値より3倍以上とか。最高のパフォーマンスでしたね。

    現在は利確値より少し上昇しました。
    賢明な利確様のこと、これ以上、上昇しても、決して悔やむことなどありません。得てして自分の結論の正当性が崩れると、株価も下がって欲しいと願うのも正しい感情かも知れません。ほら利確して正解だろうなどと。掲示板では、すでにそれらしき投稿も見受けられます。決してこの恩株を咎めることなどありません。

    私はもうしばらく夢の旅を続けて行きたいと考えております。後悔先に立たずと言われますが、どうですか、ほんの少しだけでもまたおつき合い願えませんか。十分に利益はありますよね。例え下がることがあっても。 
     
    一緒にまた夢を見てみませんか。

    さよならは利確の言葉じゃなく、再び逢うまでの遠い約束、ほんの夢の途中💛

    敬具(^^♪

  • >>12197

    > でも、日本では、ピレスパが潰れたというか、効果があるけれども
    > 副作用も大きかったために臨床中断と言う事になってしまいましたが

    例えばこれでしょうか...
    という補足

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ > でも、日本では、ピレスパが潰れたというか、効果があるけれども > 副作用も大きかった

  • F351が腎臓の臨床を日本でやるとしたら、抵抗勢力が出てきそう。
    でも、日本では、ピレスパが潰れたというか、効果があるけれども
    副作用も大きかったために臨床中断と言う事になってしまいましたが
    F351がもし腎臓の治験を始めるのであれば、うれしいですね。

    しかし、内科で名医と言われるのは、患者を・・・・・・
    ともいわれるけれども、頑張ってもらいたい。

  • こんばんは💛
    以前の展示会資料を眺めていたら。2015年?

    ★肝線維症患者様の福音となる新薬「F351」
    ①ピルフ〇ニドンに対し約10倍の効能を示し、光毒性試験において5~10倍の改善。
    ②慢性腎不全において使用できる可能性がある。
    ③NASH治療薬として開発を行う。

    ❶中国の200例を超える健常人に対する第1相臨床試験では、F351は非常に良好な容認性があり、600mg/tidの用量まで重篤な有害事象は認められないことが示された。下記画像。

    第1相も200人を超える臨床試験だったのね。以前社長は2相の人数は100人ぐらいでも良かった的な発言。米国1相が数人で完了。なるほどね💛

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ こんばんは💛 以前の展示会資料を眺めていたら。2015年?  ★肝線維症患者様の福音となる新薬「F3

  • >>12192

    日本では、F351は糖尿病による腎線維症かなと思います。

    ・患者数の多さ
    ・効果的な治療薬の有無
    ・競合する薬の有無
    ・臨床試験の行い易さ
    などを念頭に考えてみました。

    以下、順番に感想程度ですが、、

    ①B型肝炎は、ご指摘のように既に治療薬もあり、日本の患者さんは今後増えることはないので、考えにくいと思います。

    ②NASHは、日本では患者さんは多くなく、肝臓の線維化や癌化まで悪化する人は少ないのではないでしょうか?
    治療は、NASHによる肝線維化を防ぐ薬はないですが、肝臓の脂肪化を防ぐ薬(糖尿病や高脂血症の薬)で対応可能かと思います。
    なので日本でNASHの抗線維化薬の必要性は、今はまだ高くないのではないでしょうか?

    ③糖尿病による腎症を経て腎不全まで悪化する人は、糖尿病の治療をきちんとすれば、その割合は少ないと思います。
    ただ治療が十分でないとある時期から悪化(腎機能の低下 線維化)のスピードが速いと言われ、治療が難しくなるようです。

    また糖尿病になる人は、今も増加傾向なので、腎線維症の治療薬が必要となる人は一定数は存在することになると思います。
    よって抗線維化薬のニーズは低くないと思いますし、もちろん抗線維化の競合薬はありません。

    臨床試験で腎臓の生検が必要なら難易度があがります。血液、尿と腎臓の画像検査などで済むなら負担が少ないですよね。

    ④肺線維症は、患者数は多くなく競合薬も複数あるので、考えにくいです。


    以上、患者数や病気の傾向を文献などで調べたわけではないので、その程度の推測ですが、
    日本ではNASHよりも糖尿病による腎線維化の試験を進めていくのではないかと思います。


    ・米国は?
    米国はNASHの患者さんも多そうで、
    提携を希望する製薬会社も、NASH治療のライバル会社を意識してNASHでいくのではないでしょうか?

    そうなると米国はNASH、日本は腎臓と異なる病気で進めることになってしまいますが、この辺のところはわかりません。

  • >>12191

    日米での展開において適用症例を何にするのでしょうか?

    B型肝炎の場合、中国での治験実績あり、日米ですんなり進められそうだが日米での新規発症患者数は少なく、米国では年間3000人くらい。

    https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/eiken/kansen-center/shikkan/alphabet/hav1.html

    日米展開の場合、提携で進めるにしても適用症の絞り込みは悩ましい所。

    選択肢は①HBV ②NASH ③腎線維症 ④肺線維症 あたりか? 次の戦略発表で症例のターゲットの言及あるかどうか注目。

    提携するなら先方の意向もあるだろうし絞り込みは、もう少し先かもしれませんね。

    まあ会社は過去からNASHに何度も言及していましので、コレは有力候補。

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 日米での展開において適用症例を何にするのでしょうか?  B型肝炎の場合、中国での治験実績あり、日米で

  • >>12189

    🤗

    北米のパートナー探しも、前から言ってたんですね。

    平成22年9月17日

    「当社は 北米において、肝線維症、肺線維症、腎線維症対症における新たなる戦略的パートナーを積極 的に探します」


    こちらも雲泥の差をもって
    進捗していることを期待します😋

  • >>12188


    > ただ当時のF351の線維化抑制が動物実験で認められ、上手くいけば人でも効果が期待できるかもしれない段階と
    >
    > 2020年8月肝線維化の抑制効果が人で実証できた今では、
    >
    > ルオCEO、世界の大手製薬会社、ジーエヌアイの株主
    > 、、、の今後の具体的な展開の期待度は、雲泥の差がありますね。

    うん 喜んでくれたならウレシイわ

  • >>12186

    資料ありがとう

    ただ当時のF351の線維化抑制が動物実験で認められ、上手くいけば人でも効果が期待できるかもしれない段階と

    2020年8月肝線維化の抑制効果が人で実証できた今では、

    ルオCEO、世界の大手製薬会社、ジーエヌアイの株主
    、、、の今後の具体的な展開の期待度は、雲泥の差がありますね。

  • >>12119

    F351が対象とする病気について

    8月の日本のIRでは治療薬として、
    「肝線維症への治療薬の可能性のみならず、他の臓 器での線維症化の分子メカニズムにも応用できる可能性、、」と書かれています。

    一方、中国の医学ニュースでは、ジーエヌアイのIRを引用しながら治療する病気が
    「肝線維症と慢性腎臓病(特に糖尿病)によって引き起こされる腎線維症を治療する」とはっきり書かれています。

    もし、この9月から10月の今後の戦略的方向性で、
    F351を慢性腎臓病(特に糖尿病)の治療薬として開発することが、ジーエヌアイから正式に発表されたら、
    世界の製薬メーカーには大きなインパクトになると思います!

    ・・二つの比較・・

    1)ジーエヌアイのIR 2020/8/17

    F351の第2相臨床試験の完了報告ならびに良好な試験結果の概要について
    、、

    ルオは「、、肝線維症への治療薬の可能性のみならず、他の臓 器での線維症化の分子メカニズムにも応用できる可能性が示されているものと考えられ ます。」とコメント、、


    当社としては、この結果を踏まえ、中国市場での上市ならびに米国、日本における可 能性の検討について、2020年9月下旬から10月上旬をめどにその戦略的な方向性につい てお示しできるように努めてまいります。
    、、

    F351(一般名:ヒドロニドン)について F351は、アイスーリュイの誘導体である新規開発化合物であり、肝星細胞の増殖及び内臓の線維化に重要な役割を果たすTGF-β伝達経路の両方の阻害剤です、、


    2)一方、中国の医学ニュース(新浪医药新 2020-08-18)では、

    B型肝炎関連肝線維症の治療におけるGNIグループF351(ヒドロキシニドン)中国第II相試験の成功

    、、
    GNIグループは、9月末または10月初旬に中国市場でのF351の戦略的方向性と、米国と日本の市場へのさらなる対策を発表する予定です。

    F351は、新しい化学実体Etuaryに由来®肝星細胞の増殖およびTGF-βシグナル伝達経路を阻害することができる、(ピルフェニドン)。
    これら二つの経路が内臓の線維症において重要な役割を果たしています。

    F351は主に、アルコール、薬物、肥満またはウイルスによって引き起こされる肝線維症と慢性腎臓病(特に糖尿病)によって引き起こされる腎線維症を治療するために開発されました、、

    h◯ttps://med.sina.cn/article_detail_100_2_87551.html


    ⭐️線維化の治療は、F351にすべてお任せを!?

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ F351が対象とする病気について  8月の日本のIRでは治療薬として、 「肝線維症への治療薬の可能性

  • 呼吸器疾患専門家・鍾南山氏「冬から春にかけて新型コロナ感染続く可能性」
    人民網日本語版 2020年09月19日15:00

    北京で開催されている中関村フォーラム・世界科学・生命健康フォーラムで18日、中国工程院の鍾南山院士が、「今年の冬から来年の春にかけて、新型コロナウイルス感染が拡大する可能性がある」との見方を示した。

    鍾院士は、「今年の冬から来年の春にかけて、感染拡大を抑制するというのが、鍵となる対策となる。マスク着用、手洗い励行がとても重要になる。今年の冬から来年の春にかけて新型コロナウイルス感染は続くと見られ、局地的に爆発的に拡大する可能性も大きい。全面的にPCR検査を実施し、密接なモニタリングを実施すれば、効果的に抑制できると信じている。周知の通り、無症状患者の感染力も強いため、そうする必要がある」と指摘した。(編集KN)

    鍾南山氏はアイスーリュイの3相免除を進言した専門家。アイスのコロナ治験結果は別にして、この冬も肺疾患治療薬アイスが注目されることになればと思います。

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 呼吸器疾患専門家・鍾南山氏「冬から春にかけて新型コロナ感染続く可能性」 人民網日本語版 2020年0

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