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投稿コメント一覧 (554コメント)

  • 材料が出るまでがワクワクなのか?材料が出てからがワクワクなのか?わかりませんが、ワクワクの2024年も残り半分になりましたね。

    やっちゃえきたさん、いっちゃえジーエヌアイ!!!

  • この記事の中で、他の企業が取り組んでいるGPL-1(受容体作動薬)のことで心配することがあるか?との質問に対してルオさんは、GLP-1は競合が多いため、GNIがGLP-1をやらなかったのは幸運なことであり、競合相手を減らすことが目的ではないが、GNIは他社の薬にはできないような、患者さんが切実に必要とする薬を作る、ようなことを言ってますね。

    たしかに、MASH(NASH)治療薬に関して、
    多くの企業が開発しているGLP-1受容体作動薬は、体重を減少させる効果によって軽度のMASHの症状を改善できるものであり、
    マドリガルの承認されたレズディフラ(レスメチロム)においても、肝臓の脂肪蓄積を減らすことにより中等度のMASHを治療できるものであるのに対して、
    GNIのF351は、抗線維効果により(肝臓の線維化に関わる物質を産出する活性化肝星細胞でアポトーシスを誘発して)重度の肝疾患を治療できる可能性がある点において、他社に対して高い優位性がありますね。

  • 北京コンチの裏話が記事になってますね。
    h ttps://wallstreetcn.com/articles/3717276

    機械翻訳で読んだところ、中国企業を逆合併でNASDAQに上場させるのは初めての試みだったようで、ルオさんもかなり苦労したみたいですね。

  • >>No. 19890

    うわっ、ほんとだ、こりゃ大変だ!!!

    今までは、いくら利益が出ても所詮はバイオ企業なんだから一時的なものでしょ?
    なんて思われていたものが、一時的なんかじゃなく安定した利益が出せる体質に変わってきたことがわかり、
    そして今や、安定した利益なんかじゃなく驚異的に利益が増えていくサイクルに突入しようとしていることがわかり、
    今まで隠れていたお宝が、いよいよ隠し切れなくなってしまうのかもしれない。

  • PROTACは、標的となるタンパク質(癌因子など)を分解する画期的な創薬であり将来の期待が大きいが、標的となる細胞(癌細胞など)以外の正常細胞にまで影響が及ぶため、副作用などの解決すべき課題も多かった。

    標的となる細胞に対して選択的に薬を運ぶADCの技術をPROTACと組み合わせた分解剤抗体複合体(DAC)を用いることで副作用などの課題を解決できる可能性がある。

    cullgenを含む多くの企業が様々なタンパク質を標的としたPROTACを開発しているが、DACの技術により、この画期的な創薬が成功する可能性が高まったと言えよう。

    各社それぞれ標的とするタンパク質や対象とする疾病が異なるために競合することは少なく、先行する会社が成功させることで他の会社にとっても大きな希望が湧いてくる。

    cullgenもDACを用いるということなので、cullgenの成功確率と期待値が上がったのは嬉しい。

  • GNIは、投機ではなく投資に適した会社だと思います。

    かなり腕に自信がある人でなければ投機で儲けるのは難しく、結果的に投資の方が儲かっていた、となることも多いと思います。

  • 投機ではなく投資をする場合は経営者を見て判断しろと言われる。

    2〜3年先に会社がどうなるかは今の会社の状況から予測はつくが、10年先にどうなっているかは経営者の考え方により大きく変化する。

    GNIは、アイスーリュイ、F351、標的タンパク質分解誘導薬と、開発リスクの少ない創薬からブロックバスター級の創薬まで、段階的かつ非常に効果的に開発を進めてきている。

    それだけでも凄いと思っておりましたが、ルオさんは、もっと先の先の先まで見通して事業を拡張しているように思う。

    10年後の医療・健康産業は、現在の自動車産業の7倍近くの市場規模に成長するといった予測もあります。
    ttps://project.nikkeibp.co.jp/mirai/mhbiz/?n_cid=nbpmirai_listg_2302&gad_source=1&gclid=CjwKCAjwo6GyBhBwEiwAzQTmc2M7glqfEBfV0xlyb5UbSDIFiyV69E7Rksz_i9dri2FmJEc-kYXtvhoC80wQAvD_BwE

    AIの活用が最も期待されているのも医療・健康産業であり、GAFAと呼ばれる企業群も相次いでAIを活用したヘルスケア産業へ参入してきている。
    ttps://www.careerinq.com/industry/healthcare/research/009111.shtml
    ttps://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/07549/

    これからの医療にAIは欠かせない。

    このたび発表した、オルツ、ガバナンス・パートナーズとの合弁会社設立も、そのようなAI医療の将来を見据えたものであろう。

    GNIの将来には期待しかない。

  • GNIの企業価値は順調に上がっている。

    その企業価値が株主の財産になるのだから株主の財産も順調に上がっている。

    株価が下がっても企業価値が下がるわけではない。

    その財産をお金に換える際の変換レートが株価ということ。

    株価は企業価値に対して上下するが、いつかは企業価値に収束していく。

    配当の出ないグロース株では企業価値に対する株価の上下が大きい。

    しかし、配当が出ないからといって株主の財産が増えていないわけではない。

    余裕資金が無く持ち株を早くお金に換える必要がある人にとっては株価が気になる。

    余裕資金があり株を長期保有できる人にとっては株価よりも順調に企業価値(株主の財産)が上がっていることを楽しむことができる。

    とは思いますが、やはり自分の持ち株がわけのわからない空売り機関の高速アルゴリズム取引などの影響で爆下げするのは悔しいですね。

    いつかは、このような空売り機関の高速アルゴリズム取引が規制され、個人が安心して株を資産として保有できるようになる日がくるのでしょうか?

    北川さんは、そのような理不尽な現状を打開すべく頑張ってくれているのかもしれません。

    頑張れ北川さん、頑張れGNI、負けるな株主!!!

  • 北川さんは凄く株主思いですね。ありがとうございます。

    GNIを急成長させているルオさんの手腕にも驚いております。ありがとうございます。

    会社も頑張っており、長期株主も耐えておりますので、空売り機関が悪さをしていても、時間が解決すると思います。

  • GNIグループの企業価値は驚異的なペースで上昇している(売上が年50%ペースで上昇)。

    株価は、企業価値に対して思惑や需給によって上下するが、いずれは企業価値に対応する株価に収束する。

    F351の上市も近いが、既にアイスのために構築した製造設備や販売網を有効活用できるので、上市後のスタートダッシュは早く、売り上げに貢献するようになれば配当を出すことも可能になるように思います。

    その時の株価は...

  • 機関の空売りだけでなく、短期で回転している人もいるし、少し上がってもすぐに下がるというイメージがついてしまっているから、早めに利確する人が多くてなかなか上がらずに上下を繰り返すのは仕方ないと思いますが、長期的には上昇していくと思いますので、回転で成功させる自信が無い人は長期保有の方が楽かもしれませんね。

  • GYREの決算が前年同期比で、売上が約1.1倍、利益が約2.3倍となっており、GNIの決算も、同等以上になるかもしれませんね。

  • 米国のバイオセキュア法案については、国家安全保障上の懸念のある特定の中国企業が対象となるようなので、GNIグループにはあまり関係無いように思います。

    もし仮に関係していたとしても、米国の政府調達を禁止するだけなので、GNIグループの売上や利益への影響は無いのではないでしょうか。

  • 事業はどんどん拡大していくけど、株価の上昇は遅れており、GNI株のお宝度がどんどん増していきますね。

    こんなにわかりやすいお宝株が買われずに残っているなんて信じられないんですけど。

    もう少しの辛抱ですね。

  • また機関が空売りを増やしており、この世界情勢ですが、辛抱ですね。

  • ここはチャートを見ると、2022年までは思惑相場で約3年おきに爆上げしては全戻しを繰り返してきたので、詳しく業績を調べていない人からすると、バイオ企業はそういうものだから今回も同じように下がるかもしれないので怖くて買えない、と思う人が多くて上げ止まってしまったのかもしれませんね。

    しかしながら、2023年6月からは売上も利益も伸びてきており、思惑相場から業績相場に変わってきているので、3か月ぐらいで日柄調整を行いながら上がっていく上昇トレンドに入っているように思います。

    次の決算発表でまた大きく上下するのかもしれませんが、今年から来年にかけて多くのイベントも控えているので、多少の値幅調整や日柄調整があっても上昇トレンドが維持されることを期待します。

  • 最近徐々にGYREのことを紹介する記事が増えてきたようですね。

    例えば、InvestorPlaceの2024 年 4 月 12 日の記事では、「2024 年に賭けるべき 7 つの A 評価の積極的なバイオテクノロジー株(機械翻訳)」としてGYREが紹介されています。
    h ttps://www.nasdaq.com/articles/7-a-rated-aggressive-biotech-stocks-to-bet-on-in-2024

    また、Investor's Business Dailyの2024 年 4 月 11 日の記事では、「最高傑作: ほとんどの株式を上回る 5 つのバイオテクノロジー企業(機械翻訳)」としてGYREが紹介されています。
    h ttps://www.investors.com/news/technology/biotech-stocks-the-top-5-to-watch-amid-a-blazing-hot-run/

    時間はかかりますが、だんだんとGYREが投資すべき企業であることがGNI株主以外にも認知されてくるかもしれませんね。

  • しかし、GNIの売上の急成長が半端ないですね。

    2023年の売上が49%も成長したので、2024年は少し落ち着くかと思っておりましたが、まさかの52%成長予想の発表!!!

    2022年から2023年までで販売網を12倍に増強した結果が出るということですね。

    ここってバイオ企業でしたっけ?もう製薬企業と呼ぶべきでしょうね。

    中堅グローバル企業としてプライム市場のけん引役になる日もそんなに遠くないように思います。

  • yakushimaruさん、総会情報を早期に共有するため夜遅くまで質疑応答の文字起こしをしていただき、誠にありがとうございます。
    また、総会に参加されて貴重な情報を提供していただいた方にも感謝します。

    「世界では人口の10分の一が肝線維症に苦しむ可能性もあり、今日お集まりの20人ほどが肝線維症の可能性もあります。」
    って、そんなに多いとはビックリですが、GNIがF351で世界を救う日も近いですね!!!

    「早期に単体黒字にして配当を出す体制を整えて行きます。」
    って、まだまだ大きな成長が見込める段階では利益を会社の成長に投資するのは当たり前なので、まだまだ先のこととは思いますが、売上利益が急成長しているので、F351の売上を待たずして早い時期に配当が出る可能性もあるような気がしました。

  • 製造設備も販売網も準備万端。
    中堅製薬会社に向けて死角なし。
    アイスだけでも売上利益が急増するのに、F351が加わったらどうなるんでしょうね?
    期待しかない!!!

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