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(株)ランド - 株価チャート

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  • >>1010

    押し目がなければ儲からない」これは昔、私が勉強のノートに書いた言葉です。
    株の一銘柄固定やサヤ取り、FAIの実戦において、ナンピンで利益を出すには酒田新値の陰線1~3本目で玉を重ねることができなければ利益は大きくなりません。
    ですから、押し目のない相場は儲からないんです。
    乗せればいいというかもしれませんが、立花流では“乗せ”も押し目で行ないますから、押し目がなければ乗せもできません。
    順張りで大きく乗せたとき逆行すれば大きな損を出すことになります。(乗せの玉はせいぜい三分の一が限度)
    結局、乗せで取れた記憶はほとんどありません。

    で、何が言いたいかというと、私がやってるFAIの銘柄は押し目があまりない。選定されるとじり高。
    一旦売って上に行ってしまったら、高くなる銘柄、よい銘柄ほど売った値段で買い直すことはできません。
    したがって、練習売買の対象にはなりにくいといえましょう。高くなる銘柄は買ったら倍なるまで持ってた方が良いのです。
    でも、なかには買選定されても、あまり上がらない我慢の銘柄も多くあります。
    そうした銘柄も長く持っていれば上がるのですが、その間は儲かないので焦りが生じることが問題です。

    一方、猫式低位株投資法は「押し目をうまく活用することで、効率的に利益を出す低位株投資法」です。
    所謂キワモノ的銘柄、内容のよくない銘柄は調整局面で比較的大きく下げます。押し目が大きいのです。
    3ヶ月から6ヵ月のうねりの底を、猫次郎式場帖の酒田新値で5本、7本、9本と拾っていけば、大きく取ることができます。
    一方、上げ相場ではみんな気が大きくなっていますから、少々内容が悪くても、まともな株以上に上がってしまうものなんです。
    大きく下げた銘柄ほど大きく戻す特徴をリターンリバーサルとかいってるようですね。

    ともあれ、猫式低位株投資法は練習売買をしながら、毎年、結果(利益)を出すことができるプロ的売買なのです。

  • ああ、はなちゃんとか何かの記事の引用コピペなんですね
    出典記さないと、自分の文みたいに書いたら盗用になりますよ

  • 1049

    高橋紹運 強く買いたい 11月22日 23:08

    >>1048

    投資十訓 その1 

    【確信のもてる銘柄が現れていないときは、現れるまで、なにも手をださず、ひたすら、待つこと】

    ★ 投資十訓 その2

    【飛びつき買いは、絶対にやらない】

    ★ 投資十訓 その3

       【 勝手な思惑で買うな ! 】

    ★ 投資十訓 その4

       【 業界情報をあてにするな、 欲しがるな ! 】
    ★ 投資十訓 その5

       【 爪をのばすな ! 】


    ● 値上がりしたあと、もう少し騰がってから売ろうとか、欲だけで期待していると、ズルズル値下がりし、売りチャンスを逃がす!!

    ★ 投資十訓 その6

      【 2度に買え!、 2度に売れ! 】
    ★ 投資十訓 その7

       【 体力、気力、決断力 】

    ● 3500以上にのぼる銘柄の中から、有望本命銘柄を探し出すのは、重労働。     充実した体力、気力が、正しい判断力、決断力を生む。    
    ● また、これら無しでは、相場の世界では、成功者になるのは、むずかしい

    ★ 投資十訓 その8

       【 卵を一つの籠に全部盛るな ! 】

    ● 分散投資で、危険を避ける、が本来の意味ですね。     空中戦法では、鉄砲玉を撃ちつくすな!という意味です。
    ● 鉄砲玉切れして、つぎのチャンスを、みすみす指をくわえて見てるだけ、とならないように、と....。


    ★ 投資十訓 その9

       【 損する忍耐よりも、儲ける忍耐 ! 】

    ★ 投資十訓 その10

       【 投資家は、孤独である ! 】



    ● [一本値のあとに続いて、短陽線]が現れたら、下降から上昇に」転換.   底打ち反転から、上昇過程に!

    ● なぜ、 長大陽線がでるか?!     どうして、 投資家の目をあざむくような、 長大陽線を描く、 急騰があるのでしょう?
    ● それはですね。     一言で言うと、 目立ちたいからです。     なぜ、 目立ちたい?    目立つと、 チョウチン買いを、 誘いやすいからです
    ● 長大陽線(すごく強い線と、誤解されやすい言葉で、いわれている)がもっとも、頻繁に現れるのは、なんといっても、終盤期でしょう。
    ● 飛びつき買いが、バンバンビシビシ入って、信用買い残が急増する場面です。    値上がりに次ぐ値上がりのあと、長大陽線が、でるようになったら、そろそろ、相場は終わります。

    8918 - (株)ランド 投資十訓 その1   【確信のもてる銘柄が現れていないときは、現れるまで、なにも手をださず、ひたすら

  • 写真&長文、何人羽織なんですかw
    2分やそこらで書けないでしょ。予め下書きした長文幾つもを連投とか作為がクサくてたまらんタマリンド

  • 1044

    高橋紹運 強く買いたい 11月22日 22:51

    >>1024

    それは、1、2、3枚という最低枚数で、売買練習を続けることでしか身につけられないと思う。
    最小枚数で、玉を操作する。そして玉を厚くしたり、ポジションを変えていっても、自分の受け止め感覚の感度を常に一手に保てること。
    それができるには、練習を続けて慣れるしかありません。
    何年もかかります。
    基礎練習の意味の半分以上は、そこにあるのじゃないかな。そう思います。

    感度を一定に保って玉を操作できる慣れが出来ていないと、そこから先、何をやっても成果は期待できないのではないか。

    例えば、10枚程度の小枚数につなぎを入れてみたところで、かえって売買を複雑にするだけ。
    また、ナンピンしても、値動きから意識が離れ、自分の持玉を何とかしたいためのナンピンになってしまいます。それでは破滅に向かうナンピンになってしまう。

    感度を一定に保つ基礎が出来ていなければ、技術を使いこなせないのです。

    感度を一定に保つ慣れができているかどうかは、簡単に見分けられます。
    もっている玉をぜんぶ切ってみればいい。
    ○にする。その受け止めと、玉を持っていたときの受け止め感を比べてみる。
    あまりに違えば、感度がぶれているのです。慣れが出来ていない証拠です。
    冷静に値動きを受け止められるかどうか。
    期待、願望、うかれ、おそれ、予測…。そんなものでねじ曲がったアンテナになるおそれがあるのです。

    基礎の慣れが出来ていれば、応用は早い。
    大きなポジション、そのままでは負担になるサイズで売買するとなれば、感度を一定に保つ技術が必要になります。それが心理玉としてのつなぎであったり、値動きにあわせたポジションサイズの調整であったりするわけです。
    相場師なりのやり方・個性が出てくるのです。そこからが、面白い。

    8918 - (株)ランド それは、1、2、3枚という最低枚数で、売買練習を続けることでしか身につけられないと思う。 最小枚数で

  • 1042

    高橋紹運 強く買いたい 11月22日 22:49

    >>1032

    売買でいちばん大事なのは、ぶれない売買を継続することではないでしょうか。
    例えば、場帳を付けることで、値動きを受け止める。その受け止めの感度を常に一定に保ちながら、玉を操作できるかどうか。そこがポイントだと思うのです。

    値動きを受け止めることで、自分なりの値動きに対する感じ方が出てきます。
    この受け止め感は、売買する自分と相場をつなぐ、唯一の手がかりです。これを頼りに、玉を操作していくわけです。

    値動きを受け止めた感じは、自分だけの、ただ一つの手がかりです。だから、受け止め感覚は、相手をつかむアンテナであり、動きを観るメガメであると言えます。

    もちろん、自分の受け止め感などにはお構いなしに値は勝手気ままに動いていきます。
    だから、ときに、違うなあと思えば切って、次のチャンスを待つ。そんな相手とのやりとりが続くわけです。

    さて問題は、この大事なアンテナの感度が簡単に変わってしまうこと。眼鏡がすぐに曇ってしまうのです。

    例えば、玉を入れれば、すぐに変わってしまう。ポジションが大きくなれば、変わってしまう。受け止めが偏ってしまうのです。
    玉を入れる前からアンテナが曲がることもある。値頃感、相場予測、人の強気・弱気発言。そんなものに汚染されていれば、めがねがたちまちくもってしまいます。

    売買において、一番大事なのは、アンテナの感度を一定に保つこと。
    もし、ポジションを動かすたびに、アンテナの感度が変わっていたのでは、売買は支離滅裂なものになってしまいます。

    だから、終始一貫して、同じ感度をできるだけ保って値動きについていき、玉を操作し、1シリーズを終える。それが売買の基礎と言えるでしょう。
    感度を一定に保ちながら、玉を厚くしたり、値動きに合わせて玉を操作できること。それがすべての出発点だと思う。
    1年を通じて継続して、それができなければ、利益の積み重ねはむつかしい。

    8918 - (株)ランド 売買でいちばん大事なのは、ぶれない売買を継続することではないでしょうか。 例えば、場帳を付けることで

  • 1041

    高橋紹運 強く買いたい 11月22日 22:46

    >>1033

    さて値動きに対しての動作というのが酒田の特徴だ。はなはまだよく使いこなせていないんだ。酒田は早いんだよ。高速なんだ。

    1 基本は逆張りで 陰線の翌日買う 陽線の翌日売るだ。今回の神東の仕切りはそう出来たんだが、

    2 1で行ったあとの(売った後、または買った後)しまった早いという貴方の感じ。これが重要なんだ。置いていかれそうという感じだろ?
    しまったと感じる自分の気持ちに正直になると、つまり今回は売りが早いかも?ということだったんだろう。
    だからリカバリーを行為(売買)につなげないといけない。それでないと感覚の売買にならないよ。正解は翌日再度成り買い以外ないんだ。
    あなたに教えているのは機械的な売買法でも確率的な売買法でもない。感覚的な売買法なんだ。
    ソウ感じたら順張り追っかけでいいから入るんだ。で入ってダメなら切るんだ。そうして波についてく。
    相場だから、最初に思うとおりには絶対にならない。ならないが売買と言うのはたったの1回で正否が決まるものではない。
    何回も何十回も同じ相手を継続的に売買してトータルで大きな利益に持ち込むのが目的だ。
    それには相手に振り落とされると言うことはその売買が利益でも全体ではそこでお釈迦で終わりになる。白旗だろ?おねえに振られたのと同じだ。
    しつこくないと相手は落ちナインだよ。だから我慢比べになるんだよ。先にいっちまったほうが負け。はなは今回は淡白すぎたんだ。
    押し目があると思って待つんなら別にそれでいいんだが、はなはそう感じていなかったろう?売った直後、早いと感じた。感覚が出来つつあるからだ。
    だからその感覚に素直になるんだよ。損得はどうでもいい。後で上手くなれば利はかならずついて来るんだよ。

    8918 - (株)ランド さて値動きに対しての動作というのが酒田の特徴だ。はなはまだよく使いこなせていないんだ。酒田は早いんだ

  • 1039

    高橋紹運 強く買いたい 11月22日 22:44

    >>1038

    なにを見てる?
    勢いですよ、勢い。集中力も大切だけど、勢いも大事。上げると思ったのに、勢いがない。上げきれない。
    下げると思ったのに、売り物がでてこない。下げの勢いがない。下げきれない。
    騰がらなければ下がる。下がらなければ反発する。ただそれだけ。しかし思惑違いはある。
    ”しまった!”は”仕舞え”ですよ。
    しかし株価を見ていると、目のまわるような銘柄がある。これも年のせいなのだろうか?。
    やりかたは本当に人それぞれだからね。勢いに乗っているなら乗っているうちに利益を確保することだね。どんな株も
    上がり続けることはないからね。そのうち目先も変わるでしょう。新興市場と1部は少しシステムやルールが違うようだ

    8918 - (株)ランド なにを見てる? 勢いですよ、勢い。集中力も大切だけど、勢いも大事。上げると思ったのに、勢いがない。上

  • このおじさまとても良いこと言ってない?

    読み込んでしまった。

    ありがとうございます。

  • 1037

    時津隆康 強く買いたい 11月22日 21:51

    >>1034

    そしてここで絶対に解っていただきたいことがあります。
    為替・商品・株・債権も含めて相場全体に言えることです。
    人気化したとか、材料だけで相場など動くはずがありません。
    そしてネットの個人買いだけで長続きなどするものではあり得ません。
    大きな流れの中で、買い手と資本家双方の利害が一致して、長い時間手を入れて、瞬時に仕掛けて、日柄整理を経て、また仕掛けて、上昇過程の中での好材料の発表を受け入れながら、銘柄によっては人気化して行くのです。
    人気化しないで、利害関係だけで上昇して行くものもあります。
    どこで仕掛けてくるのか。
    以前から言い続けていますが、この瞬時の動きを、ご自身で見極める眼を早く養って下さい。

    8918 - (株)ランド そしてここで絶対に解っていただきたいことがあります。 為替・商品・株・債権も含めて相場全体に言えるこ

  • 1036

    時津隆康 強く買いたい 11月22日 21:29

    >>1035

    わたしは「上げる力と意向のある誰かが介入している」銘柄の中から選んでいます。
     全くチャートのサイクルでの判断だけで選ぶ場合もありますが、大抵は値動きから、「上げる力と意向のある誰かが介入している」のが、読み取れる銘柄を探します。短期でも長期でも同じ事です。

      revokutionのように大量取得を目指している資金筋が存在する場合とか、証券会社が営業体に乗せている場合、投信が仕込んでいる場合、投資顧問が煽っている場合等、背景は様々なのですが、値動きから読み取れれば、どこでも構いません。
        なぜなら、株というものは、現値で買う人が何万人いようと上がりません、上値を買ってゆく人がいるからこそ、上がる。反対に、上値を買う動きの現れない(ので、読み取れない)下げ相場の銘柄の安値を狙う事はしません。

       これらの銘柄の共通点は、上げ相場・若い相場、です。

       自分で「花咲き 銘柄を見つける」ためには、チャートを見る場合、長いスパンでサイクルを見て判断をしてゆく事が大切です。
       株価を見るときは常に、今現在の株価が、サイクルのどこに位置しているのかをしっかりと確認してゆくことを習慣にする事が必須です。
      「底とは何なのか」「上げるということはどういう事なのか」「天井とは何なのか」「下げるということはどういう事なのか」
       初心者の方は、上がる銘柄を探すのに、「何らかの形がチャートに現れたり」「シグナルが出たり」するなどの、「安直な発見法」があるのではないかと考えるようですが、そのような「点を見るようなアプローチ」では確率の高い選択には到らないと思います。

      少し前に、自分でチャートを書く話題が出ましたが、数銘柄くらいは、週足で3年分程度のチャートを書きながら、上げて行き、天井を打ち、下げて行き、下げとまり、また、上げ始める、というようなサイクルを注意深く考え、感じてゆくのが良いでしょう。
       これに慣れてくれば、上げの芽が出た若い相場をいち早く見つけることなどは、たやすいことです

    8918 - (株)ランド わたしは「上げる力と意向のある誰かが介入している」銘柄の中から選んでいます。   全くチャートのサイ

  • ランドのボーナスきっと高額なんでしょうね。

    株主にもビックリするくらいボーナスをお願い致します。

  • 今の1~2円差など、20円、30円になってくれば
    可愛いものです

    ラララ~ランド♪

    クリスマスには良い夢をみさせてください

    では、皆様、良い週末をお過ごしくださいませ!!

    8918 - (株)ランド 今の1~2円差など、20円、30円になってくれば 可愛いものです  ラララ~ランド♪  クリスマスに

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