掲示板「みんなの評価」
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73(最新)
配当少し考えてくれると長期で持ちたいって思えるんですけどね。
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72
新規さんのコメントもあり、掲示板も良いカンジ🥹
通信で必要だからこその半導体セクターであり、そろそろアンリツが脚光を浴びても良いわけであります。
決算では営業利益は順調に推移してることがわかったので、今後も楽しみにしております😁
あ!2900円は絶対に行くので!
問題はいつなるかだ🤔 -
71
ner*****
強く買いたい
2月7日 12:20
アンソロピック・ショック
「AIによって溶かされるビジネスが激増」しており、ソフトウェア業界が大暴落してします。
これは、単なる景気後退ではなく、これまで「安泰なストック型ビジネス」と信じられてきたSaaSやソフト開発の収益構造が、AIによって「根底から溶かされた」というパラダイムシフトが起きたための衝撃です。
◆有難いことに、アンリツはAIによって仕事が増えています。
つまり「AIで溶ける企業がある反面、AIで仕事が増える企業もある。それがアンリツ」と言うことらしいです。
ソフトウェア業界の方には申し訳ございませんが事実ですので。
◆ご存じのようにアンリツの得意分野は、
「通信品質、信号誤差、レイテンシ、ジッタ、信頼性、再現性、、、」
これらはAIで判断できますが、“証明”は今後も出来ません。
どうしても計測、証明する企業が必須になります。
◆つまりAIの最大の欠点である以下の3つの項目。
・物理的な正確さの根拠(校正・ハードウェア精度)
・未知のトラブルへの論理的アプローチ(R&D・仮説検証)
・社会的な信頼の担保(認証・責任の所在)
↑
これは逆にアンリツの超得意分野です。 -
アンリツ、初めて買ってプラス引け
いいスタート!
月曜もこの調子でお願いします
住友電工で爆益中、ここも将来的には化けそう
アンリツ頑張ってね! -
自民勝利明け相場のための買いか、ラス5分
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初めてアンリツ参戦しました
電気インフラ強いと思い買いました
成長性に期待です -
アンリツ、6G向けFR3周波数帯対応ハードウェアを先行投入
~4G/5Gおよび6G対応に備えた拡張性も確保したオールインワン測定器 MT8000A~
アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、セルラー通信端末の試験用測定器「MT8000A」向けに、次世代移動通信システム6Gに不可欠な周波数帯FR3(Frequency Range 3)に対応した新RFハードウェアオプションを開発し、販売を開始しました。これにより、4G/5Gに加え、6G/FR3端末の研究開発から商用化まで、将来の通信技術進化に対応可能なプラットフォームを提供します。また、本製品は 2026年3月2日から3月5日までスペインのバルセロナで開催される、世界最大規模のモバイル通信関連展示会「MWC Barcelona 2026」(MWC:Mobile World Congress)にも出展予定です。
6Gは、5Gをはるかに超える超高速通信、超低遅延、高信頼性を実現する次世代移動通信システムとして、国際的な規格化検討や商用化に向けた取り組みが加速しています。 -
ここって空売りをおちょくるの得意よね
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ヴァレオとアンリツが連携し、次世代車両のSDV向けに デジタルツイン検証環境を開発
ヴァレオ(Valeo 本社:フランス・パリ、CEO クリストフ・ペリヤ)とアンリツ株式会社(本社:神奈川県厚木市、社長 濱田 宏一)は、ソフトウェア・ディファインド・ビークル(SDV)革命に不可欠となる画期的な仮想検証を推進するための技術協業を発表しました。この協業により、テレマティクス・ユニットをはじめとする車両ドメインのソフトウェア開発を、コスト効率が高く将来を見据えたプロセスへと進化させます。ヴァレオとアンリツは、スペイン・バルセロナで開催されるMWC2026(2026年3月2日〜5日)にて、共同デモンストレーションを初公開します。
開発の背景とソリューション概要
自動車業界は、車載ソフトウェア・ディファインド・アーキテクチャへの移行という急速な変革期を迎えています。こうしたアーキテクチャにおいて、セルラー通信の重要性はますます高まっており、車両をクラウド・インフラに接続することで、エンドユーザーに継続的な価値を提供できるようになります。これに伴い、テストパラメータの範囲も膨大になっています。従来のワークフローは、ハードウェアベースの検証と手作業によるパラメータ抽出に依存しており、設計エンジニアはさまざまな動作条件を想定した複雑なテストベンチの構築に取り組む必要がありました。CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)サイクルが加速する中で、より迅速で拡張性に優れ、自動化されたモデルベース・ソリューションが不可欠となっています。
アンリツは、車載コネクティビティ試験のリーディングカンパニーとしての知見を活かし、ソフトウェアベースのIn-the-Loop Simulatorに、フィールドで発生するイベントを再現する仮想エンジンを統合しました。これにより、Inter-MNO(複数の通信事業者を跨ぐネットワークトポロジー)を含むマルチネットワークや、複数の車両をシミュレートする車車間・路車間通信(V2N/V2X)をデジタルツイン環境としてクラウドまたはローカルマシン上に構築することを可能にしました。 -
2400円の抵抗線を超えたら一段高しそうですね。
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ホーこれはスゴイ。応用範囲が広いね~
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今日は上下に忙しいね~ ボラが大きい相場だから損切せずに持ち高調整だ。
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遊ぶな、笑えん。
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ありゃ〜
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開店の勢いは
もう〜
終了したの?
🤭 -
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ゆっくりと↑⭕️🔴
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なるほど~!(^^)!
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ner*****
強く買いたい
2月4日 17:56
世界初「錠剤検査装置 Ariphas(アリファス)」の発売が株価を大きく押し上げた理由は、アンリツの「稼ぐ力の構造変化」だと思います。(自動車緊急通報システム「Hybrid eCall」も含めて)
1. 「抜き取り」から「全数」へ
Ariphasは、今まで不可能だった「壊さずに、超高速で、全数を」検査することが出来ます。
1時間あたり最大25万錠という処理スピードは、工場の生産ラインを止めない「リアルタイム検査」を可能にしました。
また、従来のX線では見つけにくかった「毛髪」や「虫」などの有機物まで検知できる点は、製薬メーカーにとって喉から手が出るほど欲しい技術です。
2. 「高単価・高利益」なビジネスモデルへの転換
Ariphasは高度な分析技術とAI解析ソフトを組み合わせた高付加価値製品です。
そのため1台あたりの販売価格が従来品より格段に高いため、売上へのインパクトが大きい。
さらに、導入後も継続的な利益が見込めるため、ストック型収益の安定性も評価されました。
3. 「通信一本足打法」からの脱却を証明
「通信計測以外の柱が確実に複数が平行して育っている」という事実です。
景気に左右されにくい「医薬品・食品(PQA事業)」で世界初という強力な武器を手に入れたことは、将来の業績の安定感を更に高めると思います。
このように「複数の成長エンジン(医薬・自動車)」が同時に回り始めたことは、市場はほおっておかないでしょう。
この医薬も自動車も、これから世界中に広まって行きます。特に自動車は義務。 -
54
1/29の爆下げ 割と早く戻しましたね^^。
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