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経営陣が悪いとしか思えませんね。
仕事をとるという事は、信頼を得るという事に等しく、仕事を取れないのは、信頼が得られていないという面もありますよね
100円けちって、10000円取り逃すという、世情を理解できないという経営をしているという事はないですかね
昔、どなたかが書き込んでいましたが、経営者が爪で拾うことを、経営陣に伝え始めたら終わりです
交代した方が良い
社員全体の意識としては正しいのですよ、昼休みに電気消そうとか、無駄だけれど意識を持たせるのは、◯鹿の集団には
経営陣がそれを信じていたら、あまりにお粗末
イシューが見えない経営者についていくのは、あまりに怖いので優秀な人間から抜けていきます
50歳なら1500万➕ボーナス➕調整➕株で、3年も働けば、安月給で契約したローン完済くらいの道は、いまの外資IT業界は余裕です。
この会社は典型的な一族経営、ワンマン経営なので、あとすぐで会社の形は崩れます。
5割を代表が持ち、引退時にMBOさながらの株式移動が起こり、プロダクトの中心以外の社員は地方に転勤か、出向
そこを狙っているのが、現在の大株主のみなさん(笑)
経営陣がそれぞれ5%くらいにして、買収に対抗するのが企業としては当たり前だけれども、代表の自分さえ良ければ良いという経営がありありと感じる構成
だからこそ、私はその時に売ると待っているのですがね -
売り圧が強い。
落ち着くまで3ヶ月はかかりそうな雰囲気。 -
この銘柄の正しい投資法:
> 短期的な急騰は、その後の急落(反動)を伴いやすく、結果として高値で掴んだ投資家(特に後から入ってきた人)に大きな損失を与える可能性があります。
>
> 短期的な煽りを避け、企業の技術や事業の将来性を信じて株価が大きく調整したタイミングでNISAを活用し長期保有するという戦略は、過去の苦い経験を教訓とし、リスクとリターンを冷静に秤にかけた、一つの確固たる投資哲学に基づいていると言えるでしょう。 -
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「国家戦略技術」創設、AI・核融合など6分野 税・予算を重点支援〜
次々に、国家戦略がでてくるが、やはり国、いや世界レベルで、やはり今の成長投資すべき対象はAIなんだろうな。
NTLも政府の支援などで、利用できるところは、どんどん利用して、made in Japan の信頼を魅力として、世界進出をどんどんしてほしい。
まさに時流に乗っているNTL。
認知度が低いのをなんとかすれば、業績も株価ももっともっと上を期待できてくるとおもうが。。 -
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エヌビディアも、もりあがっているのだから、当然マイナー市場のAI機能をもつ、ここにも資金は投入されてもいいのではないか?
知名度がもっとあがってくれたらな。。。
日本企業ならではの安心感が、官公庁以外の民間の日本企業にも伝わっていってほしいものです。 -
中期決算直前のこのタイミングでの投球――東急建設。
「期待で買い」、その一手か。
そして
「期待で買って、現実で売る」という、相場の鉄則。 -
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おお、かなり下がっている。短期の方々は、去っていくということかとかな?
NTLは、AI分野などもあわせて日々進化されていると思いますので、直近の決算よりも、前回書いた内容が、実践的に行われたら、サプライズとして、市場も評価するということなのかな? -
思い返せば、あの 12月の臨時総会。
会社側は「注残があるから下方修正は無い」と明言した。
それでもフタを開ければ、やっぱり下方修正だった。
だからこそ、今年こそは“パターン崩し”が試されている。
> 5年連続の下方修正。
> もはや恒例行事のように、3Qで下方修正 → その後に“ちょい上げ”の微修正。
> 実質6年連続の下方修正という負のルーティンが、会社を縛り続けている。 -
毎年同じミスを同じように繰り返して平然としてるようじゃダメだわな
この会社、PDCAとか全然やってないんじゃないの?
特に、Check(点検)、Action(改善)の部分 -
5年連続の下方修正。
もはや恒例行事のように、3Qで下方修正 → その後に“ちょい上げ”の微修正。
実質6年連続の下方修正という負のルーティンが、会社を縛り続けている。
このパターンから脱却しない限り、信頼も評価も更新されない。
まずは“当期こそ例外にする”――その覚悟と行動が必要だ。 -
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もともと季節性がどうしてもある、官公庁や自治体は年度で予算を使うため多くの案件が4〜9月:計画、10〜12月:発注、1〜3月:納入+検収(=売上計上)
→ 結果として、下期に売上・納品が集中する。
特に産業用機器・システム系は、
「納品 → 設置 → 検収」
に時間がかかるため、年度末に売上が乗るパターンが多い。
ので、売上的な閑散期というのが無く、年間を通じた利益追求のために、公的な機関以外の民間企業にも、さらに営業力を強め、納品、検収を、スピード感をもって、できる仕組みが出来上がってくるといいなと思います。
民間企業さんなら、こちらの商品を採用したと、宣伝してくれるかもしれないですからね! -
正直なところ中間期の実績にはガッカリしたけど、注目すべきは受注額。
半年で7億円超、前年比170%は年度計画の達成のみならず、今後の売上高のレベルアップが期待できますね。このままの受注高が継続出来るなら売上倍増とも解釈出来る。
社員さん達は製品開発だけでなく営業活動も頑張ったということ。ただし設置、納品面では頑張ってもらわないといかんですな。
結論は中期〜長期ホールド一択です。 -
日本テクノ・ラボ <3849.SP> [札証A] が11月 14日大引け後(16:00)に決算を発表。
26年3月期第 2四半期累計(4-9月)の経常損益(非連結)は1億円の赤字(前年同期は3500万円の赤字)に赤字幅が拡大した。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常損益は4100万円の赤字(前年同期は2700万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の 14.2% -50.0%に急悪化した。 -
徐々に出来高が増えて上がり始めましたね。
好決算への期待かな?
でも油断は禁物。日本を愛し、貢献したいと思っている社長さんだけに、外資IT企業に負けないように低利益で販売してるかもしれないから。
あくまで短期上昇よりも長期で狙うべき株ですよ。 -
今日、発表が行われました。
これは原則に則った対応であり、手順に従ったものです。
> 建設業者や提携先の発表との整合性もあり、相手先が先に発表する場合、それを受けて同時に(もしくは直後に)自社も発表するのが原則です。 -
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本日も、NEWSが発表されていますね。
どんどん発表していただきたいものですね。 -
総会参加者の間では、すでに周知の話。
社名は伏せられているが、あの“某建設会社”はやはり東急建設のことだろう。
中期決算直前のこのタイミングでの投球。
期待できそうだ。
「期待で買い」、その一手か。
> > 有力筋によると、新聞発表があるとのこと。
>
> 建築業者や提携先の発表との整合性もあり、相手先が先に発表する場合、それを受けて同時に(もしくは直後に)自社も発表するのが原則です。 -
いよいよこの週末あたりには中間期の決算発表ですね。
全国50ヵ所の空港、東急建設などへのAI監視システムの納入、全国医療機関へのオスキーの納入などがどれぐらい決算に反映されるのか楽しみです。
NTL社のソリューションコアが各分野で用途開発が進んで行く。真のIT企業の強みが発揮されているのは頼もしい限りです。 -
松村社長、生きてますか。
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政府はAI、サイバーセキュリティーなど17の戦略分野に官民で重点投資。
17の戦略分野のうち、こちらと関連がありそうな分野も多いと思います。
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ゆうこりん
損させない警鐘
???
Zanzibar
xrb*****
mal*****