掲示板「みんなの評価」
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GMO-PG、10-12月期(1Q)最終は13%増益で着地 決算短信PDF
GMOペイメントゲートウェイ <3769> [東証P] が2月12日大引け後(15:31)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年9月期第1四半期(10-12月)の連結最終利益は前年同期比12.8%増の51.4億円に伸び、10-3月期(上期)計画の108億円に対する進捗率は5年平均の42.8%を上回る47.3%に達した。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(1Q)の売上営業利益率は前年同一期間の35.7%→38.1%に上昇した。株探ニュース -
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招き猫のクロ
買いたい
3月4日 09:43
買いだとは思うが予算不足_(:3 」∠)_
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下げ止まりと信じて今日から参加しました
TOBにならんかな -
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まあ不当に売られてただけで、本来の位置に戻っていってるだけだよね
8000円台はまだバーゲン価格でしょ -
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fvt*****
強く買いたい
2月27日 12:51
やっとかよ!
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50
やっと動き出したね!ここからやで!
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ほらな。利確してまたきます。
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48
新にいさん
買いたい
2月26日 10:41
決算下げからジワジワと上向いてきたので打診買
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今月末ごろだと思います。
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ソロソロ倒産ですか、桑原。桑原。
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いつ倒産、潰れますか?
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おいおいおいおい!この相場でこのザマかよ、、、、、
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# GMOペイメントゲートウェイのCOBOL依存度
公開情報ベースでは、GMOペイメントゲートウェイ(以下GMO-PG)の業務システム自体の**COBOL依存度はかなり低く、主力はオープン系(Java中心)**と見るのが妥当です。[^2_1][^2_2]
## 公開されている技術スタック
- GMO-PG CTOインタビューでは、使用言語は「開発で使用する言語はJavaが多く、フロントはJavaScript、Python、PHP、Perl等」、OSはLinux中心、DBはPostgreSQL/MySQL/Oracleと説明されています。[^2_1]
- 同社の新決済基盤サービスや「fincode byGMO」の紹介でも、クラウド活用・RESTful API・cURL/Python/Node.js/Go用サンプルなど、完全にオープン系スタック前提で語られています。[^2_2]
このあたりから、決済ゲートウェイとしての中核プラットフォームはJava+Linux等のオープン系が主であり、COBOLが基盤技術になっている形ではないと解釈できます。[^2_2][^2_1]
## 「COBOL」の出てくる文脈
- GMO-PGのブログ記事や外部メディアでは、「もともとCOBOLプログラマーとしてキャリアをスタートしたエンジニアがGMO-PGに転職した」といった**個人の経歴**としてCOBOLが言及されることがあります。[^2_3][^2_4]
- 転職サイト系では、GMO-PG向け案件でC++/Java/Shell/COBOL/PL/SQL等が並記されている求人も見られますが、これは**SIer側のマルチスキル募集の列挙**であり、GMO-PGの自社プロダクトがCOBOLで書かれていることを直接意味するわけではありません。[^2_5]
したがって、「社内にCOBOL経験者はいる/COBOL案件に関わるパートナーSIはある」可能性はあっても、「GMO-PGの決済プラットフォームがCOBOLで動いている」という示唆は見当たりません。[^2_4][^2_3][^2_5][^2_1]
## インフラ構造と間接的なCOBOL依存
- GMO-PGは銀行口座振替や「銀行Pay基盤」など、銀行勘定系・全銀ネットワークと連携するサービスも提供しています。[^2_6][^2_1]
- 日本の銀行勘定系は依然COBOLメインフレーム依存が強いため、このレイヤーとの接続部分では**「相手側」のCOBOLレガシーの影響(障害リスク・移行リスク)を間接的に受ける構図**になります。[^2_7][^2_8]
まとめると:
- GMO-PG自身の決済・処理プラットフォーム:Java+Linux等のオープン系が主、COBOL依存は低そう。[^2_1][^2_2]
- 接続先の銀行・金融機関インフラ:COBOL勘定系が多く、その意味では「周辺インフラとしてのCOBOLリスク」とは無縁ではない。[^2_8][^2_7][^2_1]
現状の公開情報では、GMO-PGの「COBOL比率」を定量(何%など)で出せる資料はなく、定性的には「自社コアはオープン系中心、COBOLは主に外部・過去資産側」という見立てが限界です。[^2_3][^2_4][^2_2][^2_1] -
# 決済代行はCOBOLショックの影響受けますか
結論から言うと、「COBOLショック」の中身次第ですが、日本の決済代行ビジネスは**間接的な影響は受け得るが、直撃弾になりやすいのはメガバンク側の勘定系**です。[^1_1][^1_2][^1_3]
## そもそも「COBOLショック」とは何か
- 日本の金融機関の勘定系など基幹システムは、今でもCOBOL+メインフレーム依存が大きい。[^1_4][^1_1]
- 経産省DXレポートの「2025年の崖」文脈で、COBOLレガシーを放置すると年間最大12兆円の経済損失と指摘され、これが「COBOL問題」「COBOLショック」として語られている。[^1_5][^1_3]
- 2026年に入ってからは、AnthropicによるCOBOL近代化AIツール発表を契機に「COBOL移行ビジネスのゲームチェンジ」として市場が過剰反応し、IBM株が急落したことも「COBOLショック」と呼ばれている。[^1_6][^1_7]
要するに、「COBOL依存の金融インフラがAIやモダナイゼーションで一気に巻き戻される・不安視される」現象全般を指しているイメージです。[^1_3][^1_1]
## 決済代行の典型的な技術スタック
- 日本の全銀システム次期版は、開発言語をCOBOLからJava等に切り替える方針で、オープン系化が前提になっている。[^1_2]
- 銀行の**基幹勘定系**は依然COBOL主体だが、API接続・決済ゲートウェイ・EC向け決済代行などの周辺はJava等オープン系で構築されるケースが多いとされる。[^1_1][^1_2]
この構造から、EC向け決済代行やPSPは「銀行のCOBOL勘定系と接続はするが、自社のコアはCOBOLではない」ことが多い領域です。[^1_2][^1_1]
## どのような影響があり得るか
### ネガティブ(リスク側)
- メガバンク・全銀システム側のCOBOL基幹系で障害や移行トラブルが起きると、そこにぶら下がる決済代行も送金・入金処理の遅延など、**オペレーション面での巻き添え**を食う可能性はある。[^1_8][^1_1]
- COBOL技術者不足やレガシー刷新コストをめぐって金融機関全体のIT投資が逼迫すると、決済代行との新規連携・新サービスのリリースが遅延し、グローバルFintechとの競争力低下につながるリスクがある。[^1_5][^1_3][^1_1]
### ポジティブ(追い風側)
- AnthropicなどのAIによるCOBOL自動モダナイゼーションが普及すれば、COBOL基幹系の刷新コストや期間が大幅に圧縮され、**銀行側のAPI整備・オープン化が加速**する可能性がある。[^1_7][^1_6]
- 全銀システムのJava等への移行方針は、長期的にはオープン系決済インフラを前提とするため、APIベースで接続する決済代行やFintech事業者には構造的にプラスになり得る。[^1_1][^1_2]
## 投資観点でのまとめ
- 直接COBOLで動いているのは主に銀行勘定系などであり、典型的なインターネット決済代行(EC決済ゲートウェイ)はオープン系が中心のため、「COBOLショック=即業績悪化」という構図にはなりにくい。[^1_2][^1_1]
- ただし、
- 金融インフラ側の障害・移行リスク
- 既存銀行のIT投資配分のシフト
などを通じた**システムリスク・プロジェクトリスクの波及**はあり得るので、コネクティビティ依存度の高い決済代行は間接影響を無視はできません。[^1_8][^1_5][^1_1]
- 中長期的には、COBOL刷新・オープン化・API化が進むほど、決済代行・Fintechにとっては新サービス提供余地の拡大というプラス要因も大きいので、「ショック」自体はむしろ移行期特有のボラティリティとみる方が整合的です。[^1_3][^1_1][^1_2] -
7250円指してたが、あと少しで。残念。
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最後まで強かったな
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33
そもそも10%下げてるから珍しくないわ
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見てた
反発だけだろうし
利確した
また下げたら買う -
31
あれ?みんな上がってるよ?GMO君、
周りわかってる? -
30
ここって特に理由もなく決算後こんなに下げてるの?
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