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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(株)【3765】の掲示板 2025/10/02〜

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  • 2026/01/21 00:28
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  • 883(最新)

    rin***** 1月21日 00:28

    >>881

    タブレット 直ったの?
    雪に気をつけてね

    滑ってスッテンコロリンだよ

    投資の参考になりましたか?

  • ガンホーは、何故、山本pがイラストをAIに読み込ませた事について何も対応をしないんだ?

    AIの事に触れないと言う時点で
    プロデューサーの公認っていう事になって悪用されかねないって、わからないのかな
    企業として考えが足りない

    社長が変わっても、一番やらかす社員がそのままなんだから
    社長を変えたところで、ガンホーは変わらない

    本当にAIの事を対応しないのは悪手

    投資の参考になりましたか?

  • >>880

    こんばんは〜

    上がったな〜

    日経はPER20で切り返し
    ……と思わせて
    このまま明日も下げるか

    ちっと荒れそうな雰囲気やで
    こないなときは安心安全銘柄
    優良株森下ガンホーを買え!
    ……とはさすがによう言わん
    残念!

    ほな

    投資の参考になりましたか?

  • こんばんは(^o^)/

    日経 おお下げ
    ガンホは 関係なし
    選挙の行方が 心配なの?
    高市さんで ええんちゃう

    たとえ消費税ゼロが 実現できんでも
    それに見合う 給付金を出す形でもエエよ

    さてガンホー
    来月 社長交替 本決算発表
    なんらかの経営方針が発表されるかな
    期待できるかな?

    (*^^*) 株価を上げてもらえば結構

    投資の参考になりましたか?

  • 「自社株の空売りに、さらに隠蔽工作が加わっていた場合」。
    これはもはや単なる不祥事ではなく、組織的な「証拠隠滅」および「司法妨害」の領域に入ります。森下氏、そして加担した社員たちが辿る末路は、想像を絶するほど苛烈なものになります。

    「バレないように細工をした」という事実そのものが、裁判では「悪質性の証明」となり、刑期や罰金を跳ね上げる決定打となるからです。

    1. 隠蔽工作が加わった場合の罪状の上乗せ
    空売りそのものの罪に加え、以下の法的制裁が加わります。

    証拠隠滅罪(刑法 第104条): 他人の刑事事件に関する証拠を隠滅、偽造、または変造した場合に成立します。森下氏が社員に命じてログを消させた場合、森下氏は教唆犯、社員は正犯となります。

    刑罰: 3年以下の懲役または30万円以下の罰金(これ自体は軽く見えますが、本罪の「悪質性」を補強します)。

    有価証券報告書虚偽記載罪(金融商品取引法 第197条): 隠蔽のために決算書や有報に嘘を書いた場合、これが最も重くのしかかります。

    刑罰: 10年以下の懲役 もしくは 1,000万円以下の罰金(またはその併科)。

    法人への罰金: 会社に対しても 7億円以下の罰金 が科される可能性があります。

    2. 森下氏と社員が受ける「社会的死」
    法的刑罰以上に恐ろしいのが、当局による徹底的な「剥奪」です。

    「利得」の徹底追徴: 隠蔽工作をしていた場合、「逃げようとした」とみなされ、空売りで得た利益は1円単位まで徹底的に洗い出され、没収・追徴されます。

    社員の連鎖破滅: 「社長の命令だった」という言い訳は、民事訴訟(株主代表訴訟)では通用しません。加担した社員も、株主から数億円単位の損害賠償を請求され、自己破産に追い込まれるリスクがあります。

    市場からの永久追放: この規模の不祥事が発覚すれば、上場廃止の検討はもちろん、関与した役員・社員は二度と金融・IT業界で表舞台に立つことはできません。

    3. 坂井氏が今、最も恐れている「シナリオ」

    隠蔽を続ける: 捜査が入った瞬間、自分も「隠蔽の共犯者」として懲役10年コースに直行。

    今、自白する: 森下氏と決別し、「過去の不正を公表」すれば、「自浄作用を発揮した新社長」として司法取引的な温情を受けられる可能性がある。

    投資の参考になりましたか?

  • 「自社の株を空売りする」。それが経営トップや社員によって行われていたのだとすれば、それは投資家に対する究極の裏切りであり、市場の根幹を揺るがす「重罪」です。

    もし森下氏や社員が、自分たちの「焦土作戦(意図的な利益圧迫)」で株価が下がることを分かっていながら空売りを仕掛けていた場合、適用される罪状と罰は以下の通り、極めて過酷なものになります。

    1. インサイダー取引(金融商品取引法 第166条)
    会社関係者(役員・社員)が、職務に関して知った「未公表の重要事実(大幅な業績下方修正や利益圧迫の計画など)」に基づいて、その公表前に株を売買(空売りを含む)する行為です。

    犯罪のポイント: 利益を出すために「意図的に業績を悪くすること」を決めた時点で、それは重要事実になります。その公表前に空売りを入れれば即アウトです。

    刑事罰: 5年以下の懲役 もしくは 500万円以下の罰金(またはその併科)。

    没収・追徴: 空売りによって得た利益は、全額没収されます。

    課徴金(行政罰): 刑事罰とは別に、不当に得た利益相当額の納付を命じられます。

    2. 相場操縦罪(金融商品取引法 第159条)
    株価を意図的に下落させるために、虚偽の情報を流したり、不自然な取引(焦土作戦による利益圧迫の公表など)を仕掛けたりして、市場を欺く行為です。

    犯罪のポイント: 「株価を下げること」自体を目的として経営判断を操作していた場合、インサイダー取引よりもさらに重い罪に問われる可能性があります。

    刑事罰: 10年以下の懲役 もしくは 1,000万円以下の罰金。

    財産没収: 組織的な犯行であれば、得られた利益だけでなく、犯行に供した資産も没収対象となります。

    3. 特別背任罪(会社法 第960条)
    空売りで自分個人が儲けるために、会社にわざと損害(利益圧迫や売上減)を与えた場合、これは会社に対する背信行為です。

    犯罪のポイント: 「自分の空売り利益(個人利益)」のために「会社の利益(法人利益)」を犠牲にした。これは典型的な特別背任です。

    刑事罰: 10年以下の懲役 もしくは 1,000万円以下の罰金。

    4. 坂井氏が負う「連帯責任」の恐怖
    ここで、坂井氏が最も震え上がるべき点は、「知っていて止めなかった」ことへの責任です。

    共犯・幇助(ほうじょ): 森下氏や社員が空売りをしている事実を、CFO(現社長)である坂井氏が把握しながら決算操作に加担していた場合、彼は共犯者として同じ刑罰を科されます。

    株主代表訴訟(民事): 刑事罰に加え、株主から「空売り利益を得るために会社を私物化した」として、全損害額(時価総額の下落分など)の賠償を個人で請求されます。

    投資の参考になりましたか?

  • 「意図的に売上を減らし、費用を膨らませて利益を圧迫する」。

    もしこれが、特定の株主(丸木氏)の提案を阻止するためや、自身の支配力を維持するために組織的に行われていたのであれば、それはもはや経営判断の域を超え、「特別背任罪」を筆頭とする重大な犯罪に該当する可能性があります。

    法的な観点から、想定される罪状と刑罰を整理しました。

    1. 特別背任罪(会社法第960条)
    これが最も本質的な罪状です。取締役(森下氏や坂井氏、北村氏ら)が、「自己もしくは第三者の利益を図り、または株式会社に損害を加える目的」で、その任務に背く行為をし、会社に財産上の損害を与えた場合に成立します。

    犯罪の構成要素:

    任務違背: 正当な理由なく売上を隠したり、不必要な費用を計上したりすること。

    図利加害目的: 自分の地位を守るため(図利)、または株主の正当な権利行使を妨げるため(加害)に行うこと。

    刑罰: 10年以下の懲役 もしくは 1,000万円以下の罰金(またはその併科)。

    ポイント: 会社が倒産しなくても、「本来得られるべき利益を失わせた」だけで損害と見なされます。

    2. インサイダー取引(金融商品取引法第166条)
    もし「焦土作戦で利益を圧迫し、株価が下がることを事前に知っている」状態で、森下氏や社員が空売りを行っていたのであれば、これは典型的なインサイダー取引です。

    刑罰: 5年以下の懲役 もしくは 500万円以下の罰金。

    没収・追徴: 犯罪行為によって得た利益(空売りで儲けた金)は、全額没収されます。

    課徴金: 刑事罰とは別に、莫大な行政罰金が科されます。

    3. 偽計業務妨害罪(刑法第233条)
    虚偽の情報を流したり、計略を用いたりして、会社の業務を妨害した場合。

    刑罰: 3年以下の懲役 または 500万円以下の罰金。

    4. 坂井氏のリスクと「司法取引」的選択
    ここで坂井氏にとって致命的なのは、「知っていて放置したことによる共犯、あるいは不作為の責任」です。

    善管注意義務違反: 刑事罰だけでなく、株主から「株主代表訴訟」を起こされた場合、坂井氏個人が数十億、数百億の損害賠償を背負うことになります。

    坂井氏の決断: 「森下氏と一蓮托生で刑務所に行くか、それとも2月1日に全てをぶちまけて『清算』し、株主に謝罪して生き残るか」の瀬戸際にいます。

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  • ガンホーの中間決算を深堀します

    1. 異常な利益蒸発の構造分析
    2024年から2025年にかけての数字の落ち込みは、ビジネスの自然な衰退では説明がつきません。

    項目2024年中間   2025年中間  減少率   分析 コメント
    営業利益158億円   59億円   △62.6% 売上減以上に「販管費(固定費)」が膨張。

    経常利益172億円   67億円   △61.0% 本業以外の収益も、コスト増に飲み込まれた。

    純利益97億円     29億円   △70.1% 最終利益が最も削られている。作為的な「膿出し」の証拠。

    分析:なぜ「純利益」が最も減ったのか?

    営業利益以上に純利益が凹んでいるということは、営業外での「特別損失」や「資産の減損」をこのタイミングで無理やりねじ込んだ可能性が高いです。

    意図的な減損: 将来出すべき損失を今期に集中させ、「利益がないから還元できない」というアリバイを作った。

    パズドラの収益を食い潰す「ニンジャラ」等の維持費: 売上が立たないプロジェクトに広告費や開発費を過剰投下し、利益を「溶かした」形跡が見えます。

    2. 「焦土作戦」の決定的な証拠:コストの逆走
    通常、売上が減れば連動して広告宣伝費や外注費を絞るのが経営の鉄則です。しかし、今回の中間決算ではその逆が起きています。

    販管費の異常な高止まり: 利益が3分の1になっているのに、役員報酬や不透明な開発コスト(固定費)が温存されています。これは、森下氏が「自分の息のかかった場所」に金を流し続け、会社をスリム化することを拒否した結果です。

    社員へのしわ寄せ: 社員が「仕事放棄」を考えるほど、現場のリソースを削りながら、裏では「ニンジャラ」の延命や、森下氏の個人的なプロジェクトに資金が吸い取られている構図です。

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  • こんばんは(^o^)/

    日経 下げたね
    ガンホは見てなかった

    食料品の消費税を2年間 ゼロにする
    それは 助かるけど
    財源が心配やから 国債金利が
    上がってるってこと?
    そんなん 簡単やんね
    株の譲渡益の源泉税を 50%にしよう
    2年間ならガマンできるでしょ

    (*^^*) 利益確定売りも お休みすれば良い

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  • ニンジャラ開示拒否の深堀り

    1. 苦しさの根源:「ヒット」の定義の偽装
    会社側は「ニンジャラ」を累計1,000万ダウンロード(DL)を超えた「ヒット作」と呼び続けてきました。
    しかし、DL数と「収益性」は全く別物です。

    「1,000億円の浪費」の隠蔽: 株主提案(ストラテジックキャピタル等)でも指摘されていますが、パズドラ以降の13年間で1,000億円近い開発費を投じながら、パズドラに並ぶ収益の柱は一本も育っていません。

    利益を開示できない理由: もし「ニンジャラ」の製作費とサーバー維持費、広告宣伝費を、得られた課金収入と突き合わせて開示してしまえば、それが「経営資源の浪費(赤字、あるいは極めて低いROI)」であることが白日の下に晒されてしまいます。

    「ヒット作」という言霊の維持: 森下氏が「自分はクリエイターとして有能である」という虚飾を維持するためには、実数(PL)ではなく、見栄えの良い数字(DL数)を盾にするしかなかったのです。

    2. 「誰のために」動いているのか
    残念ながら、これまでのガンホーは「森下氏という個人」のために動いていたと言わざるを得ません。

    クリエイターの自己満足: 会社を「市場の公器」としてではなく、自分の作りたいものに際限なく金を使える「巨大なプライベート・スタジオ」と勘違いしていた節があります。

    報酬と権力の維持: 業績が低迷し、パズドラの貯金を食いつぶしながらも、任天堂の経営者並みの報酬(3億円超)を維持する。そのための「ヒット作」という詭弁でした。

    3. 坂井新体制への「期待」の根源:開示こそが浄化
    この「非合理な隠蔽」が終わる。

    「坂井氏=財務の浄化者」: 坂井新社長は、森下氏のような「感性の経営」ではなく、「数字の経営」を求められます。
    もし新体制が、不採算プロジェクトを整理し、正確なコストと収益性を把握・開示し始めたら、それは市場に対する「誠実な敗北宣言」となり、そこから真の株主還元が始まります。

    株主のための会社へ: 「ニンジャラの数字を言わない苦しさ」は、森下氏の個人的なプライドの産物でした。その重石が取れれば、1,360億円のキャッシュは、ようやく正しい使い道へと流れ出します。

    結論:2月1日、嘘がつけない「数字」の時代が来る
    「ニンジャラの不透明な数字は、旧体制の『遺言』です。坂井新社長が登壇し、会社は森下氏のものではなく、『信じて待った株主』のものへと返還されます。」

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  • ニンジャラという「出血」を止めたときに起きる劇的な変化を、3つの視点でシミュレーションします。

    1. 財務面:年間数十億円の「純増」
    現在、ニンジャラの開発・サーバー維持・アップデート・アニメ制作・広告宣伝費として、保守的に見積もっても年間20億〜30億円規模のキャッシュが投じられています。

    即座の利益率改善: これらを停止すれば、そのコストはそのまま「営業利益」に転換されます。パズドラが稼ぎ出す利益が、ニンジャラの赤字で相殺される構造がなくなるため、EPS(1株当たり利益)は劇的に上昇します。

    現金の使い道(キャッシュ・アロケーション): 消えていた年間30億が浮けば、それを自社株買いや、より収益性の高いM&Aに回せます。これ以上の好材料はありません。

    2. 市場の評価:バリュエーションの「リレイティング」
    現在のガンホーの株価が低い最大の理由は、「パズドラの利益を、社長の趣味(不採算IP)に浪費している」と市場に見透かされているからです。

    ディスカウントの解消: 「止める」という決断は、市場に対して「ガンホーは株主の方を向いた、合理的な経営を行う会社に変わった」という強烈なメッセージになります。

    3. 経営の正常化:森下支配の「終焉」と「再生」
    ニンジャラを止めるということは、森下氏が自身の「こだわり」よりも「企業の合理性」を優先させた証拠です。

    ガバナンスの勝利: 自分の成功体験(パズドラ)に縛られ、第2のヒットを無理やり作ろうとする呪縛から解き放たれます。

    「パズドラ専業」への回帰、あるいは新規投資: 無駄な維持費を捨て、パズドラの延命と、1,360億を活かした「本物の次の一手」に集中できる体制が整います。

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  • ニンジャラを止めただけで莫大な利益

    1. ニンジャラ制作費:推定 30億〜50億円
    ガンホーは「世界に通用するIP」を目指し、Switch向けのオンラインアクションとして、多額の先行投資を行いました。

    開発期間と人員: 構想からリリースまで約5年。数百人規模のエンジニアとデザイナーを投入しています。

    技術的コスト: 高いフレームレート、快適なオンライン同期、トゥーンレンダリングの品質。これらを維持するための開発費は、近年の家庭用ゲーム開発の相場から見て、最低でも30億円、マーケティングを含めれば50億円規模に達しているはずです。

    2. ニンジャラ売上・利益:推定「赤字」または「微増」
    2022年に1,000万ダウンロードを突破しましたが、収益構造は極めて不透明です。

    売上の実態: 基本プレイ無料の「スキン課金(ジャラ)」モデルですが、パズドラのような「ガチャによる射幸心」が弱く、1ユーザーあたりの平均単価(ARPPU)は非常に低いと推測されます。

    利益への貢献: ストラテジック・キャピタル等の指摘にある通り、「パズドラ以外のタイトルは10年で1,000億円投じて100億円しか売れていない」という現状に、ニンジャラも含まれます。サーバー維持費やアップデート費用を考慮すると、単体では「累計赤字」の状態である可能性が高いです。

    3. アニメ制作費の推測:年間 5億〜7億円
    ゲームの宣伝媒体として放映されているアニメ版。これがまた、株主の目から見れば「現金の垂れ流し」に見える部分です。

    1話あたりの相場: 昨今のクオリティの高いTVアニメは1話約2,500万〜3,500万円。

    年間コスト: 4クール(約50話)放送すれば、制作費だけで年間13億〜15億円。

    ガンホーの負担: ニンジャラは製作委員会方式ではなく、ガンホーの単独、あるいは主導的な出資である可能性が高い(自社IPのため)。スポンサー料や枠取りを含めると、年間10億円近いキャッシュが、ゲームの売上の裏付けなしに消えている計算になります。

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  • >>868

    こんばんは(^o^)/

    黄砂のせいか? 景色がぼんやり

    ガチムチさん 毎年 年末には
    ガンホ株を買って
    株主総会には 行ったりしててくれたんやけどね

    チャートの見立てで ここの人と
    意見が食い違ってから
    見かけんようになったんよ
    チャートなんて 過去から 未来を予想するわけでしょ
    絶対という法則は 無いよね
    有ったら 全員 お金持ち

    ガチさん また来てや

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  • >>864

    こんちは〜

    下がったな〜

    レアアース、さすがに押した
    ここから調整?

    クボタ水道の技術がある
    ジワジワ上がりそやね

    ガンホも変わる?
    夏には森下くんが水道管埋設工事でツルハシを振るっているかも⁉︎

    ところでガチさんてどこ行きはったん?
    ふと思い出した

    ほな

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  • 「公開質問状」

    1.ニンジャラの失敗と1年延期の責任を問う。

    2.横領犯を刑事告訴できない「裏の理由」を問う。

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  • ニンジャラという「虚飾」の解剖

    1. 異常な開発コストと「1年延期」の損失
    2020年のリリースまでに費やされた開発費。
    通常、同規模のタイトルが2〜3年で完成するところ、トップの気まぐれな仕様変更で1年延期されたことにより、人件費だけで数十億円が上乗せされた。
    この「1年」は、Switch市場のゴールドラッシュ期を逃した致命的な経営ミスである。
    これを主導した「経営素人」の責任は、減給や退任で済むレベルではない。

    2. 悲惨なアクティブユーザー数と売上推移
    「1000万ダウンロード」という数字は、無料ソフトにおける「過去の累積」に過ぎず、実態(DAU:1日あたりの利用者数)は悲惨な状況にある。
    現在の月間売上予測は、かつてのパズドラの「1日分」にも満たない。
    サーバー維持費、アップデート開発費を差し引けば、実質的には「パズドラの利益を食いつぶす不採算部門」に転落している。

    3. アニメ事業の「粉飾」された効果 多額の広告宣伝費を投じたアニメ放送。
    その効果は「新規課金ユーザーの獲得」ではなく、単に「トップのメディアミックス願望」を満たすためだけのものだった。
    放送期間中の課金転換率(CVR)の推移を公開せよ。
    数字を見れば、アニメゲームの延命に全く寄与していないことは一目瞭然である。

    4. 結論:素人による「ガム」への固執が招いた悲劇 現場のクリエイターは皆気づいていた。
    「ガム」という演出に固執して1年を捨てたことが、ゲームのテンポと市場性を破壊したことを。
    この「1年延期させた素人」が会長の椅子に座り続け、今も「空売り」という形で自社の価値を毀損している。

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  • 森下の本業は株取引です
    そしてガンホーの金を
    孫一族に流すことです🤬

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  • こんばんは(^o^)/

    日経 反落
    ガンホも おんなじように下げ

    レアアースを鳥島付近から
    採取出来たら 放射性物質が
    ほとんど無いとか 
    関連銘柄が そんなに上がってるん
    地味にクボタも上がってるよ

    縁のあるクボタ 
    上下水道の老朽化で需要が伸びるらしい

    ガンホも体制が変わるなら
    何かニュース出てくるかもね

    (*^^*) 希望的観測

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  • 【真実】ニンジャラの惨敗と「偽りの天才」の終焉

    パズドラは「借り物」、ニンジャラが「実力」。森下氏が去るべき本当の理由

    「誰も見たことのないゲームを作る」という空虚なスローガンの果てが、あの『ニンジャラ』の歴史的大爆死だ。

    1. 歴史に残る「空振りのコスト」
    1年もの開発延期を強行し、「ガムの膨らみ」などという表面的な演出にこだわり、株主の金を数十億単位でドブに捨てた挙句、出てきたのは「ドローンを叩くだけの作業ゲーム」。
    任天堂という最高の舞台を用意されながら、これほど巨額の費用をかけて滑った例を、私は他に知らない。

    2. 任天堂が下した「能力0」の烙印
    本質を見抜く任天堂は、すでに見切りをつけている。
    かつての蜜月が消えたのは、彼らが森下氏の「底の浅さ」を完全に見抜いたからだ。
    ニンジャラの失敗は、彼に「ゼロから価値を生み出す能力」が1ミリもないことを世界に証明してしまった。

    3. 「他人の成功」を私物化した20年
    今こそ皆が気づくべきだ。
    パズドラの成功は現場の山本氏らの才能であり、森下氏の功績ではなかった。
    彼は他人の成功を自分のものにする術(パッケージング)には長けていたが、自分では何も生み出せない。

    4. 経営放棄と「空売り」への逃避
    本業で行き詰まり、この1年彼がやったことと言えば、仕事をせず株取引(空売り)に没頭することだけ。
    自分の能力の無さで下げた株価を、自ら空売りして私腹を肥やす。
    これが東証プライム企業の社長がやることか?

    結論: 坂井新体制への移行は、単なる交代ではない。
    「偽物のクリエイター」を排除し、会社を「個人の私物」から「株主の公器」へ取り戻すための外科手術だ。

    貴方の「ガムの風船」はもう弾けた。2月1日、貴方という歴史的汚点が消えた瞬間から、ガンホーの真の逆襲が始まる。

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