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株主提案に賛同しておいた
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石炭や石油よりCO2排出量が少ない液化天然ガス(LNG)について、世界では大型案件が相次いでいる中、当社は現金を溜め込むだけで、追い風を活かせないのか? きちんと個人株主にもIRすべきでした。今の経営陣にはNOというしかない。
インフレが進む前に現金活用法をしっかり策定しておくべきでした。LNGプラントのサブコン的立場だから、プラント大手みたいなリスクもないと思う。
https://diamond.jp/articles/-/391056?utm_source=feature_dol&utm_medium=email&utm_campaign=20260603
株主持分を、今の当社の経営陣を任せるのは不安。 -
486
>アンケート
何か株価を上げる施策でも考えてくれるのかな。
優待をもっと手厚くして~ なんて書こうかなと。 -
484
アンケートが届いたんだけど
これを書こうかな -
482
プライムだろうがスタンダードだろうがどっちでもいいけど、この配当金と優待さえ続けてくれればそれでよし。
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480
**はい、現在のところ残留の見込みが高い(グレーゾーン寄りだが基準をクリアしやすい位置)です。**<grok:render card_id=“77edce” card_type=“citation_card” type=“render_inline_citation”><argument name="citation_id">8</argument></grok:render>
明星工業(1976、東証プライム、建設業・熱絶縁工事など)は、**次期TOPIX(2026年10月からの新ルール)**の継続基準をほぼ満たす水準にあります。JPXの第2段階見直しでは、**浮動株時価総額の累積上位97%以内 年間売買代金回転率0.14以上**が継続の目安(バッファあり)です。<grok:render card_id=“f9f4d6” card_type=“citation_card” type=“render_inline_citation”><argument name="citation_id">30</argument></grok:render>
### 最新の状況(2026年春〜5月頃のデータベース)
- **浮動株時価総額**: 約320億円前後(株価1,700円台で時価総額約950〜970億円、浮動株比率次第)。累積比率 **約96.78%前後**(上位約1,047位付近)。<grok:render card_id=“70cf22” card_type=“citation_card” type=“render_inline_citation”><argument name="citation_id">3</argument></grok:render>
- **97%ボーダー**付近に位置し、**グレーゾーン**(97〜98%)寄りですが、安全側に近い。
- **回転率**: データ上は基準(0.14)をクリアしやすい水準(出来高・流動性は中小型株として標準的)。<grok:render card_id=“dde03c” card_type=“citation_card” type=“render_inline_citation”><argument name="citation_id">20</argument></grok:render>
株価が維持・上昇すれば浮動株時価総額が増え、累積順位が安定します。回転率も自己株買いやIRで改善余地があります。<grok:render card_id=“6f3534” card_type=“citation_card” type=“render_inline_citation”><argument name="citation_id">8</argument></grok:render>
### 注意点
- **ギリギリゾーン**なので、株価下落や市場全体の時価総額変動で順位が落ち込むリスクはあります(除外候補は累積98%超や回転率0.14未満)。
- 正式判定は2026年10月の初回定期入替(再評価あり)で決まります。過去の段階的ウエイト低減銘柄の再評価では一部残留事例あり。
- 残留すればTOPIX連動ファンドの安定した買い需要が見込めます。除外リスクは売却圧力要因に。
**結論**: 残留確率は高めですが、**株価・流動性維持が鍵**です。最新のダッシュボード(例: thelovebug.jpなど)で毎日確認を推奨します。企業側もIRや株主還元で対応中と思われます。
瀬戸際ですかね -
476
プライムの維持基準の100億は普通に超えてるはずです
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ここは本当にIR改革してほしい。これ程の追い風を活かせないような経営陣は情けない。もう大阪まで行かないと自分が許せないレベル…
最も重要なステークホルダーの株主にきちんと向き合ってほしい。
明星工業(株)
Smiletotheworld 2026/05/10 01:35
自己資本が増えすぎですね。人件費、コスト上昇を見越して、売価に転嫁を怠っているように見え、経営は明らかに怠慢にみえます。これほど当社に環境が順風の中、経営者は何も対策してないように見えます。IRの拙い例なので、説明資料が出ないよいなら、要対応 -
1つ疑問は、石炭は短期での対応でしょう。既存設備を活かすのは賛成。
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470
私が石炭がトレンドと言ったのは、新設ではなく、見直し(延命)のことです
中東危機でアジアは石炭回帰:日本も石炭をフル活用すべきだ
https://cigs.canon/article/20260507_9853.html
電力会社からすれば、一番投資効率が良いのは既存設備を延命することです
日本も原発がいい例ですが -
石炭のハンドリングが現代社会でどれ程のコストか。中期的にはLNGなんですよ
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まぁあなたの話に付き合っただけですけどね
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まぁ当社に追い風かどうかの話だから、本論から離れてしまってますね
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466
ここのメインはその受入基地の方です
タービンの話は三菱重工でなさってください -
465
LNG受入基地の有無によります
発電所単体で考えると石炭火力の方が高額(ボイラーが巨大かつ回収装置が必要になる為)ですが、LNGは受入基地が必要なので新規となると高額になります -
だから設備投資云々以前の問題
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石炭火力や原子力に比べて、ガスタービンは起動停止しやすいから良いんじゃない。起動も停止もしやすいし良いんですよ。
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462
全く逆で、追い風になんかなりやしません
既存LNG火力から見れば逆に余ってしまい、追いやられる立場になるからです
発電方法が適しているかどうかと、設備投資を回収できるかはどうかは全く別です
話にならないのでumwerlin氏の
下記記事を読まれたほうがいいと思います
第1章:電気の値段はどうやって決まるのか
note.com/umwerlin/n/ncf511a47b848" rel="nofollow">https://note.com/umwerlin/n/ncf511a47b848 -
おまけにガスタービンは起動時間が短いのも重要かと
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ちなみに初期投資は石炭火力より小さいのでは?
ガソリンレシプロエンジンと比較してるの?
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Smiletotheworld
マック ドナルド
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