ここから本文です
(NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 - 株価チャート

1,581

+7(+0.44%)
  • 前日終値
    1,574(07/12)
  • 始値
    1,576(09:00)
  • 高値
    1,581(09:57)
  • 安値
    1,576(09:00)
  • <<
  • 129 108
  • >>
  • ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、じり安

    2019年7月13日 土曜日 午前 2時06分配信 トレーダーズ・ウェブ

     12日のニューヨーク外国為替市場でドル円はじり安。2時時点では107.93円と24時時点(108.01円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。ムニューシン米財務長官が「米債務は9月初めまでに上限に達する可能性」と米財政について発言したこと、米金利が小幅ながら低下したこと、週末を前にして避難通貨が買われたことなどで、ドル円は1時50分頃に107.92円まで下落した。

     スイスフラン(CHF)も避難通貨として堅調さを維持し、対ドルでは0.9836CHF、対ユーロでは1.1072CHFまでスイスフラン高になった。

     ユーロドルは底堅い。2時時点では1.1267ドルと24時時点(1.1252ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ高水準だった。1.12ドル半ばで小動きに推移したが、円やスイスフランに対してドルが売られたことで、ユーロドルも底堅い動きだった。

     ユーロ円はもみ合い。2時時点では121.62円と24時時点(121.54円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。避難通貨の買い戻しでユーロ円は121.52円の日通し安値をつけたが、徐々にユーロドルも買い戻されたことで、ユーロ円は121.60円近辺でもみ合いになった。
     なお、米主要株式3指数ともに上昇しているが、株価の動きでクロス円が買われることもなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.92円 - 108.61円
    ユーロドル:1.1238ドル - 1.1275ドル
    ユーロ円:121.52円 - 122.23円

  • 東証大引け 小幅続伸 米ダウ最高値が支え かんぽ時価総額一時1兆円割れ

    2019/7/12  金曜日 15:22

    12日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続伸した。前日比42円37銭(0.20%)高の2万1685円90銭で終えた。前日の米ダウ工業株30種平均の最高値更新が投資家心理を支えた。前日発表の安川電の四半期決算が振るわず、上値は重かった。保険の不適切販売問題に揺れるかんぽ生命は時価総額が一時、1兆円を割り込んだ。東証1部の売買代金は概算で1兆7891億円。3連休前で売買を手控える投資家が多く、9日続けて2兆円を下回った。

    12日は株価指数オプションとミニ日経平均先物7月物の特別清算指数(SQ)算出日だったが、SQ算出に絡む取引も低調だった。

    JPX日経インデックス400は小反落。終値は前日比15.84ポイント(0.11%)安の1万4025.36だった。東証株価指数(TOPIX)も小反落し、2.32ポイント(0.15%)安の1576.31で終えた。

    東証1部の売買高は10億2974万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は703、値下がりは1356、変わらずは91銘柄だった。

    前日に2018年9月~19年5月期が増益だったと発表したファストリが上昇。ファストリ1銘柄で日経平均を70円あまり底上げした。HOYAやセブン&アイ、アサヒの上げが目立った。一方、安川電が大幅安。類似業種のファナックやSMC、キーエンスにも売りが波及した。塩野義や武田が売られた。

    子会社の暗号資産(仮想通貨)交換会社で仮想通貨の不正流出が判明し、仮想通貨の取引を含む全サービスを停止したと発表した東証2部上場のリミックスが急落した。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 東証大引け 小幅続伸 米ダウ最高値が支え かんぽ時価総額一時1兆円割れ     2019/7/12

  • 米国株、ダウ続伸し227ドル高 2万7000ドル超え、早期利下げ期待で

    2019/7/12   金曜日 5:27

    11日の米株式市場でダウ工業株30種平均が続伸し、前日比227ドル88セント(0.8%)高の2万7088ドル08セントで終えた。5営業日ぶりに過去最高値を更新し、初めて2万7000ドルの大台に乗せた。10~11日のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を受けて7月の利下げ観測が強まり、買い安心感につながった。

    パウエル議長が10日の下院での議会証言で早期の利下げを示唆し、11日の上院での議会証言でも「金融政策は我々が考えていたほど緩和的ではなかった」と利下げに前向きな姿勢を示した。緩和期待から投資家心理が上向き、幅広い銘柄に買いが入った。

    医療保険のユナイテッドヘルス・グループが5%超上げ、1銘柄でダウ平均を90ドルあまり押し上げた。トランプ米政権が薬価設定に関する政策方針を撤回したことが明らかになり、当面は米医療保険や医薬品業界の仕組みに大きな変更がないとの見方が広がった。

    多くの機関投資家が運用指標とするS&P500種株価指数は3日続伸し、前日比6.84ポイント(0.2%)高の2999.91と過去最高値を更新した。

    ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は3日ぶりに反落し、同6.488ポイント(0.1%)安の8196.043で終えた。朝方発表の6月の米消費者物価指数(CPI)やエネルギー・食品を除くコア指数が市場予想を上回る伸びとなった。米長期金利が大幅に上昇したこともあって、アップルやアマゾン・ドット・コムなど主力株の一角が売られた。

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 米国株、ダウ続伸し227ドル高 2万7000ドル超え、早期利下げ期待で     2019/7/12

  • 米国株、ダウ反発し76ドル高 利下げ期待強まり買い優勢 ナスダック最高値

    2019/7/11  木曜日  5:20

    10日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反発し、前日比76ドル71セント(0.3%)高の2万6860ドル20セントで終えた。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の議会証言などを受けて7月末に利下げに動くとの期待が高まり、幅広い銘柄が買われた。原油価格が上昇し石油関連株が買われたのも指数を押し上げた。

    パウエル氏は米下院委員会の証言で「貿易摩擦や世界景気の減速で、米景気の不確実性が増している」と指摘し「より緩和的な金融政策の必要性が高まっている」との認識を示した。市場では「7月30~31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げを完全に支持する内容だった」(FTNフィナンシャルのロウ・クリス氏)との指摘が出ていた。

    10日午後に公表されたFOMC議事要旨(6月開催分)でも、参加者の多くが利下げに傾いていたのが鮮明になった。「(貿易摩擦などが)継続し経済見通しの重荷になれば、近い将来の追加的な金融緩和が正当化されると多くが判断した」という。金利低下で株式の割高感が和らぐとの見方から、幅広い銘柄に買いが入った。

    週間の米原油在庫が市場予想以上に大きく減り、原油先物相場が4%強上昇し一時はほぼ1カ月半ぶりの高値を付けた。収益改善への期待からエクソンモービルやシェブロンと行ったエネルギー関連銘柄が買われたのも指数の押し上げにつながった。

    ダウ平均は一時200ドル近く上げ、3日に付けた過去最高値を上回った。機関投資家の多くが運用指標に据えるS&P500種株価指数は、心理的な節目の3000を初めて上回る場面があった。ただ、来週から米主要企業の2019年4~6月期決算発表が本格化するのを控え、素材や資本財・サービスなど業績への警戒感が強い業種の一角は弱含んだ。金利低下で金融株が売られたこともあり、相場は伸び悩んで終えた。

    ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は続伸し、60.803ポイント(0.7%)高の8202.531と3日に付けた過去最高値を更新した。アマゾン・ドット・コムやフェイスブック、アルファベット、アップルなど主力株が軒並み買われた。

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 米国株、ダウ反発し76ドル高 利下げ期待強まり買い優勢 ナスダック最高値     2019/7/11

  • 東証大引け 反発 米株高を好感 売買代金は8日連続2兆円割れ

    2019/7/11   木曜日  15:24

    11日の日経平均株価は反発し、前日比110円05銭(0.51%)高の2万1643円53銭で終えた。早期の米利下げ観測の強まりを背景に、前日の米株式市場で主要3指数はそろって上昇し、東京株式市場でも買いが優勢となった。中国・上海総合指数などアジア株が底堅く推移したことも投資家心理を支えた。商いは低調で、東証1部の売買代金は概算1兆7845億円と8日連続で2兆円を割り込んだ。2016年10月以来2年9カ月ぶりの連続記録となった。

    米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が10日の議会証言で早期の利下げを示唆した。外国為替市場では日米金利差の縮小で円高・ドル安が進み、輸出関連株を中心に相場の重荷となった。

    東証株価指数(TOPIX)は反発し、前日比7.31ポイント(0.47%)高の1578.63で終えた。JPX日経インデックス400も反発し、60.95ポイント(0.44%)高の1万4041.20だった。

    東証1部の売買高は11億4081万株だった。値上がり銘柄数は1660、値下がりは429、変わらずは60だった。

    ファストリやソフトバンクグループ(SBG)が高い。京セラや東エレクも堅調。主力ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の小型版の発売を発表した任天堂が年初来高値を更新した。日経平均銘柄に新たに採用されると発表されたバンナムHDには買いが殺到し、制限値幅の上限(ストップ高水準)となる前日比1000円高の6190円で配分された。スズキやトヨタは売られた。ユニファミマも安い。かんぽ生命は連日で上場来安値を更新した。
    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 東証大引け 反発 米株高を好感 売買代金は8日連続2兆円割れ     2019/7/11   木曜日

  • あれから10年、母が友人から中古のパソコンをもらってきたら

    ||||\   J(‘A` )し kospiインバ(2034)っていう  
     ──┐ヽ(   )   のを買おうかしら
        │くく□
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            またビルが建った
                 r’“i`’'、
                  i'J(‘ー` )し,i_
              ._,,r”’ ,,r’“i.||’|  ’'‐,,
            ,,,r”’ .,,r’“i,,r”'i:||’| []. : |
            l,,r’“i ,,r”'i,,r’“i:||’|  .:.::|
           [令和かあちゃんビル]
            l,,r”'i ,,r’“i,,r”'i:||’| []. : |
            l,,r’“i ,,r”'i,,r’“i:||’|  .:.::|

  • 来週の相場で注目すべき3つのポイント:パウエルFRB議長証言、米FOMC議事録、安川電決算

    2019年 7月06日(土)18時56分配信 フィスコ

    ■為替市場見通し

    来週のドル・円はもみ合いか。6月米雇用統計はある程度改善したものの、7月利下げの可能性は依然として高い。しかしながら、欧州中央銀行(ECB)と日本銀行は金融緩和策を強化するとの思惑が広がっていること、豪準備銀行(中央銀行)による連続利下げなどを受けてリスク回避的なドル売りは縮小しつつある。そうしたなか、10-11日に行われるパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長による半期に1度の議会証言が注目される。
    6月18-19日の連邦公開市場委員会(FOMC)では、政策金利の誘導目標を2.25-2.50%のレンジに据え置くことが決定された。同時に、不確実性が高まっていることを理由に今後入手する情報を「注意深く見守る」との見解を示している。10日には6月会合の議事要旨が公表される。次回7月30-31日のFOMC会合では0.25ポイントの利下げが有力視されている。パウエル議長の見解が0.25ポイントの利下げ予想に沿った内容だった場合、リスク回避的なドル売りは抑制される見込み。ただし、金利引き下げに積極的であると市場が判断した場合、年内複数回の利下げ観測が広がり、ドル売りがやや強まる展開となりそうだ。

    また、トランプ米大統領は「利下げは景気を押し上げる」などと発言し、金利引き下げを繰り返し要求している。米FRB理事に指名されているジュディ・シェルトン氏(2016年の大統領選で経済顧問を務める)は、「金融当局者は金融市場を支えている支援を打ち切るべきではない」との見解を表明し、利下げを支持している。政府側からの利下げ要求が一段と高まっていることはドル上昇を抑える一因となり得る。

    ■来週の注目スケジュール

    7月8日(月):日銀支店長会議・黒田総裁が挨拶、独貿易収支、ユーロ圏財務相会合など
    7月9日(火):スイス失業率、欧財務相理事会、中国資金調達総額など
    7月10日(水):米卸売在庫、パウエルFRB議長が下院金融委員会で半年に一度の議会証言、FOMC議事録公表など
    7月11日(木):米財政収支、ECB議事要旨など
    7月12日(金):米生産者物価コア指数、中貿易収支など
    《SK》

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 来週の相場で注目すべき3つのポイント:パウエルFRB議長証言、米FOMC議事録、安川電決算  201

  • 米国株、5日ぶり反落し43ドル安 利下げ期待後退で売り優勢

    2019/7/6 土曜日  5:35

    5日の米株式市場でダウ工業株30種平均は5営業日ぶりに反落した。前営業日比43ドル88セント(0.2%)安の2万6922ドル12セントで終えた。米雇用統計で雇用者数の伸びが市場予想を上回り、早期利下げ期待がやや後退した。過去最高値を更新した後とあって利益確定売りも出やすかった。

    雇用統計では景気動向を映す非農業部門の雇用者数の伸びが22万4000人となり市場予想(16万人程度)より多かった。米景気の堅調さが確認され「7月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げを正当化しにくい」(シーミス・トレーディングのマーク・ケプナー氏)との見方が広がった。米株は早期利下げ期待を背景に買われていため、売りが先行した。ダウ平均は一時232ドル下げた。

    売り一巡後は下げ渋った。雇用統計では平均時給の伸び率が前年同月比3.1%増と市場予想(3.2%)からやや縮小した。インフレ期待は盛り上がらず、米連邦準備理事会(FRB)が年内に利下げに動くとの期待はつないだとの見方が出た。

    5日の債券市場では米長期金利が上昇した。利ざや悪化懸念が薄れ、金融株が買われたことも株式相場を支えた。

    ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は7営業日ぶりに反落し、3日に比べ8.440ポイント(0.1%)安の8161.791で終えた。韓国サムスン電子が5日に発表した2019年4~6月期決算で半導体部門が不振で、半導体関連株に売りが出た。

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 米国株、5日ぶり反落し43ドル安 利下げ期待後退で売り優勢     2019/7/6 土曜日  5:

  • 〔米株式〕NYダウ、反落=過度な利下げ期待が後退(5日)

    2019年7月06日 土曜日 5時23分配信 時事通信

     【ニューヨーク時事】米独立記念日の祝日明け5日のニューヨーク株式相場は、堅調な米雇用統計を受けて過度な利下げ期待が後退し、反落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は、3日終値比43.88ドル安の2万6922.12ドル(暫定値)で終了した。ハイテク株中心のナスダック総合指数は8.44ポイント安の8161.79で終わった。(了) .
    最終更新:5時25分

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 〔米株式〕NYダウ、反落=過度な利下げ期待が後退(5日)  2019年7月06日 土曜日 5時23分

  • 米雇用統計あり。

    ドル円108.34円、米6月非農業部門雇用者数は+22.4万人
    2019年7月05日 金曜日 21時35分配信 トレーダーズ・ウェブ
     ドル円は108.34円まで上げ幅拡大。米6月非農業部門雇用者数は+22.4万人となり、予想の+16.0万人を上回った。
    ………

    【ディーラー発】ドル全面高(NY午前)
    2019年7月06日 土曜日 0時47分配信 セントラル短資FX
    米・非農業部門雇用者数の予想比上振れを好感しドル買いが先行。ドル円は米債利回りの急上昇も後押しとなり、108円62銭付近まで上値を拡大。また、ユーロドルが1.1207付近まで、ポンドドルが1.2480付近まで水準を切り下げるなどドル全面高の様相。クロス円はドルストレートの下落につれ、ユーロ円が121円63銭付近まで、ポンド円が一時135円49銭付近まで値を崩す場面が見られた。0時47分現在、ドル円108.540-543、ユーロ円121.693-697、ユーロドル1.12118-121で推移している。
    最終更新:0時47分

    ………

    NY株式市場は下げ幅縮める=NY株式

    2019年7月06日 土曜日 1時21分配信 みんかぶFX

     一時220ドル以上下げていたダウ平均が80ドル程度の下げ幅に縮まるなど、NY株式市場は買い戻しが優勢に。通信サービスなどが堅調で全体を支える格好に。インテル、マイクロソフトなどハイテク関連がまだ安い。薬品・化学関連なども軟調。
     米雇用統計は非農業部門雇用者が強かったものの、失業率の悪化、平均時給の伸びが期待外れなど、マイナス面も。ただ、このところ米株は上昇が続いており、ダウ平均が史上最高値を更新するなどの動き見られただけに、調整が大きくなった面も。
     個別銘柄ではがん関連の新薬実験での有望性が報じられたタイム・テクノロジーズが20%を超える上昇。新規ゲームが期待外れという一部評判もあり水曜日から値を落としているエレクトロニック・アーツが今日も大幅安。

  • 来週は調整の週ですね。今朝レバからインバ乗り換えました。ダウ様どこまで調整するか楽しみですね。皆様よい週末を。

  • 東証大引け 3日ぶり反落、116円安 利益確定売り優勢、商い低調

    2019/7/3   水曜日  15:23

    3日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落し、前日比116円11銭(0.53%)安の2万1638円16銭で終えた。外国為替市場での対ドルの円相場上昇が国内輸出企業の採算悪化につながると懸念した売りが優勢だった。米中首脳会談後の上昇に息切れ感が意識されるなか、目先の利益を確定する目的の売りも出やすかった。

    米国や欧州の金融緩和観測を背景に米長期金利が低下し、外国為替市場では日米金利差の縮小を見込んだ円買い・ドル売りが入った。対ドルの円相場は1ドル=107円台と、主要企業の想定レートより円高水準にある。来週決算発表を控えた安川電や、このところ上昇の目立っていた半導体関連の下げが目立った。午後に入ると一段安となる銘柄が増え、日経平均は下げ幅を拡大する場面があった。

    米株式市場は独立記念日の前日にあたる3日が短縮取引、4日は休場となる。一部の海外投資家が株価指数先物に持ち高整理の売りを出して現物株を押し下げた側面もあるようだ。

    一部の値がさ株や、円高の悪影響を受けにくい内需株の一角には買いが入り、相場の下値を支えた。

    JPX日経インデックス400は3営業日ぶりに反落した。終値は前日比98.85ポイント(0.70%)安の1万4050.26だった。東証株価指数(TOPIX)も反落し、10.30ポイント(0.65%)安の1579.54で終えた。

    東証1部の売買代金は概算で1兆9222億円と、2日連続で2兆円を下回った。売買高は10億890万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1067と、全体の約5割だった。値上がりは995、変わらずは87銘柄だった。

    ファナック、ソフトバンクグループ(SBG)、京セラ、アドテスト、TDK、トヨタが下落した。一方、ファストリ、ユニファミマ、ダイキン、ソニーが上昇した。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 東証大引け 3日ぶり反落、116円安 利益確定売り優勢、商い低調     2019/7/3   水曜

  • チャートを見て、ドタキャンだ。
    14万ドル 108.750円売り注文、SL108.800円、利確108.210円は、ドタキャンだ。
    窓開けでは、ある。今 上ヒゲ陽線だ。両建ては、変更だ。

    5万ドル 108.780円 売り注文、SL付けず、利確108.210円、利益0.57円  
    5万ドル 108.7500円 売り注文、SL付けず、利確108.210円、利益0.54円  
    5万ドル 108.720円 売り注文、SL付けず、利確108.210円、利益0.51円  

    直ぐは、ドル円 上がらないのだろう。
    それに108.800円が、強力なレジスタンスと決めつけることは、出来ない。

    2019年7月01日 月曜日 19時19分
    何事も 絶対はないのだ。
    108.800円どうなるのだ。分かりは、しない。
    なにしろ 判っていること それは、ドル円109.500円以上までは
    なることだけだ。

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 チャートを見て、ドタキャンだ。 14万ドル 108.750円売り注文、SL108.800円、利確10

  • 朝5時00分に起きた。
    3口座のうち、1口座 ショート注文を、
    ドタキャンしたくなる。しかし、ドタキャンやめた。
    Aで、何日間も もみ合ったのだ。
    108.800円を、直ぐに抜けることは、ないのだ。
    ドル円と日経は、違うのだ。
    だから1口座ショート注文のドタキャンは、やめた。

    2019年7月01日 月曜日 午前5時27分
    今日は、早出だ。

    1571 - (NEXT FUNDS)日経平均インバース上場投信 朝5時00分に起きた。 3口座のうち、1口座 ショート注文を、 ドタキャンしたくなる。しかし、ドタキ

  • <<
  • 129 108
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順