掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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217(最新)
買い時には間違いない
でも買う元でがない。
残念
南妙法蓮華経 -
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じわじわ上がってるけど押し目は来ないのか
上がってほしい気持ちもあるけどどこがで買い増ししたい気持ちもある -
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次の一手はいつ?
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かつて7000円超の株価は現在3000円台前半で推移。自社株買いを受けて反応したものの、依然として高値からは半値以下の水準。しかし開示資料や決算短信、経営陣の発言を精査すると、現在株価は企業の実態価値から著しく乖離している。表面的な減益数字やM&Aによる一時的なコスト増に目を奪われがちだが、その裏で進行している構造変化は極めて強固。なぜここからの拡大成長が強く期待できるのか、その根拠を6つの視点で整理する。
①日本版コンステレーション・ソフトウェアへの変貌
Arentが推進するのは、カナダのコンステレーション・ソフトウェア(時価総額7.8兆円)を彷彿とさせる成長モデル。特定の業界に特化したニッチなソフトウェア企業を次々と買収し、垂直統合することで巨大な収益基盤を築く戦略。
直近1年で構造計算、プラント設計に加え、原価管理の建設ドットウェブ、アサクラソフト、レッツ等6件のM&Aを実施。これにより設計等のフロント業務から原価・勤怠等のバックオフィスまでデータで繋ぐアプリ連携型プラットフォーム構築が急進展。買収企業の文化を尊重しつつ技術・営業力を連携させる疎結合スタイルが持続的な拡張性の源泉となる。
②規律ある投資スタンスと資本配分
鴨林社長はバフェットの投資哲学に学び、参入障壁が高く持続的な収益が見込める企業を選別している。既存顧客と実績を持つ企業を適正価格で迎え入れ、のれん償却前EPSが確実に向上する案件のみ投資する規律を徹底。今回の自社株買い決定も、現在株価が本来の企業価値と比して割安だという経営陣のメッセージであり、株主価値最大化を重視した資本配分の一環と解釈できる。自社株を買収通貨としてM&Aの際に株式交換で利用するなら尚更だ。
③キーエンス流のコンサルティング営業と元キーエンス社員による実行力
隠れた最強の武器は営業力。キーエンスを参考にしたコンサルティング直営業を掲げ、実際にキーエンス出身者らで構成された営業部隊が実行を担う。
買収企業の多くはこれまで代理店販売に依存し、利益率が10%程度に留まるケースが大半だ。ここにArentの強力な直販部隊が連携し、今回揃った原価管理3社などの複数プロダクトのセット提案(クロスセル)で、販売コストを劇的に下げる。買収企業の営業利益率をArent水準の40%へ引き上げる、埋もれた利益率の掘り起こしこそが、M&Aによる利益爆増のカラクリ。
④PoCスキップに見る圧倒的な信頼とCVRの質的転換
DX事業で特筆すべき変化が起きている。従来は本開発の前にPoC(概念実証:お試し開発)を挟むプロセスが一般的だったが、足元ではPoCを省いてすぐ本開発契約に至る大型・長期案件が増加中。
これは技術力とコンサルティング部隊への市場の信頼の証左で、お試し不要での発注はリードタイム短縮と収益化確度の向上をもたらす。
⑤営業利益と実力値の乖離
直近1Qで営業利益が前年同期比での大幅減少を嫌気する向きもあるが、これは本質の見誤り。減益の主因はM&Aの一時的な取得費用やのれん償却費といった会計上の数字。
見るべきはのれん償却前利益等のキャッシュフローベースの数字。本業のDX事業の利益率は依然として約40%という高水準を維持、稼ぐ力は全く衰えていない。M&Aによる一時費用が剥落し、買収した企業の業績がフル寄与してくる来期以降、会計上の営業利益も急回復してくる蓋然性が極めて高い。現在の株価水準はこの未来の利益を織り込んでいない状態。
⑥第2のJカーブの底
SaaS企業やスタートアップの成長過程にはJカーブ(先行投資による一時的な赤字・減益の後に急成長する曲線)が存在するが、Arentは今まさにM&A戦略による第2のJカーブの底、屈み込みの時期。
1年で6社ものM&Aを実施し、コストを先行させて将来の市場シェアと収益基盤を固めている段階。この意図的なしゃがみ込みを成長の鈍化と捉えるのは早計。足元では大型案件の受注も続いており、M&Aで獲得したプロダクト群にAIを実装するAIブーストの効果も今後顕在化してくる。
結論として、Arentは建設業界のデータを繋ぐアプリ連携型プラットフォーマーへと急速に変貌を遂げている。その実態は、ニッチなソフトウェア企業を買収し、SaaS化、AI実装、直販化という3つのバリューアップで買収企業の収益構造を根本から変貌させる日本版コンステレーション・ソフトウェア モデルの実践。
この1年で6件ものM&Aを実行し事業実体の着実な積み上げを踏まえると、現在株価はポテンシャルに対し著しく過小評価。自社株買い告知はその自信の表れ。M&Aの一時的なコスト増(のれん償却等)という短期的なノイズに惑わされず、この巨大な成長ストーリーに乗れるかどうかが投資家としての分水嶺となるだろう。 -
213
グロースに配当、、、?
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211
GSが下げてるのかな?自社株買い1年もあるから積極的でないとみて?
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210
また朝高右肩下がりなのか
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208
11末に出来高あるし先行き信用出来ない人のやれやれ売りかな。
この価格帯を会社が引き取って買ってくれたら売物なくなってこっから下岩盤になるんじゃないかな -
207
発行株数 673.1万株の内 20万2千株
3%買うのか -
206
3,465円 基準値
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205
久しぶりに見たらとんでもなく下がってんな…
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203
早く3450円で買ってください
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202
よい新年をスタートできました。ありがとう
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201
アレントに投資している人の大半は、配当よりも、高成長を期待しているんだと思うよ。
なので、M&Aで高成長につながるのであれば、取得した自己株式はM&Aに使ってもらった方がいいよね。 -
200
はよ窓閉めて!
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窓閉めてからスタートしましょう。
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仕込み損ねた。
ちくしょーー、ちくしょーーー、ちくしょーーーー‼️ -
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さすが金融にも明るい経営者ですね、ひとまず自社株買いでほっとしました。また今後の成長に自信もあるのでしょうね!
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株式担保融資じゃない?
売却しないから税金もかからないし -
190
で、交換してもらった元の会社の持ち主はどうすんの?
アレントの株券で店で食事はできないだろう
結局それは売り圧力という形で現れてくるんだろ
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Soso
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