掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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951(最新)
vlr*****
買いたい
4月24日 08:05
🛜PICーHD【3918】会社四季報604ページに、【拡大・AI】
参照→自社ソフトのプログラミングにAIを導入。設計やテストにも活用図る。顧客システム開発でもAIを使えるAI適用SEを育成。
🔆会社ホームページも参照して下さい😊。社長会社方針展開が理解出来ます。AI導入が、この先↗️⬆️期待出来ます・期待します😊。 -
950
eol*****
強く買いたい
4月14日 12:36
🛜AI普及ソフト業界に火種。 【14日日経9ページ参照】
🔆さすが、PCIーHD社長、先見の目期待出来ますね😊。
⭕自社ソフトのプログラミングにAIを導入。設計やテストにも活用図る。顧客システム開発でもAIを使えるAI適用SEを育成。良いね。
🔆先行き↗️⬆️期待します😊。
❇️目標株価 2,500円期待します。 -
949
vlr*****
買いたい
4月14日 07:30
⭕自社ソフトのプログラミングにAIを導入。設計やテストにも活用図る。顧客システム開発でもAIを使えるAI適用SEを育成。
🔆会社ホームページ参照、社長方針展開が理解出来ました。先行き↗️⬆️期待します😊。
❇️目標株価 2,000円期待します。 -
946
vlr*****
強く買いたい
4月11日 09:37
🔆PCIーHD→超割安株・超底値株
高配当利回り4.23%、PER 8.24、 ⭕レスターの子会社、親子株。
🛜先行き楽しみ期待します😊。 -
943
権利落ち後に1011で初INしました。
余程スカタンせん限り、3ケタはないと思ってるんですが・・
チャート的には年初上げすぎて調整が長引くカナ・・ -
942
25日線抜こう。
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941
どこまで落ちる?
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940
PTSどした?!??
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939
ちんたら、ちんたら。
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937
配当を貰う株です。
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936
マネックスのPCIの貸株金利が9%。。モルガンの空売りの影響かなー
業績進捗は厳しいけど4Q偏重だし、ホンダのEV減速による減損はこの会社に特に大きな影響はないとみてますが、、機関に勝負を挑むのは怖いけど、買い増そうかな -
935
いい加減に目覚めろ。配当金もらおう。
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上がってる株よりも
上がる株が欲しい!!! -
933
上がってる株いっぱいあるよ。
こんなとこ持ってたら波に乗れないよ。 -
932
底打ち。
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931
同じく、損切りしました。皆、同じ損切りポイントですよね。だからと言って大口が集めているようでもなくーー決算は予定通りでしょうけど。需給が悪いということですか。親のレスターは上がっているのにね。残念。上がってから買い直します。
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930
analysis
強く売りたい
2月24日 16:57
損切りしました
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929
底無し泥沼化
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928
損切りした…
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926
さすがに経費ぐらいは売上計上されるみたいやけど
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問
検収までは、4半期ベースか月ベースで、その期間にかかった経費ぐらいの売上計上はしているのでしょうか。
回答
はい、検収前でも売上は計上されています。
具体的には、四半期(または月次)ベースで「その期間にかかった経費(主に人件費などの原価)相当の売上」を、進捗度に応じて認識しています。検収は「最終的な履行義務充足」のトリガーとして残りを調整する形です。PCIホールディングスの実際の収益認識方法(公式資料に基づく)2021年度から適用されている「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)により、以下のルールです(2022年9月期決算短信・以降の全資料で一貫):
• 基本原則:顧客に「財・サービスの支配(コントロール)」が移転した時点で収益認識。
• 長期請負契約(SDV・AD/ADAS・大型システム開発など)の場合:
• 一定期間にわたり充足される履行義務 → 進捗度を見積もり、期間配分で売上計上。
• 進捗度の測定方法:**最も一般的なのは「投入原価法(input method)」**=「これまでに発生した原価 ÷ 総予想原価 × 契約総額」。
• 結果:その四半期(または月)に発生した人件費・外注費などの原価割合に応じて、売上を前倒し計上。
• 「進捗度を合理的に見積もれないが、発生費用は確実に回収できる」案件 → 原価回収基準(発生経費とほぼ同額の売上を計上=粗利ほぼゼロで計上)。
• 例外(検収一括計上):
• 契約期間がごく短い(数週間以内)or 少額の案件のみ、検収完了時点で一括計上。
• PCIの主力であるエンジニアリング事業(売上の55%超、SDV案件多数)はほぼ該当せず、進行基準適用が主流。
→ つまり、ご質問の「その期間にかかった経費ぐらいの売上計上」はまさにその通りです。
検収までは「工事進行基準(原価比例法)」で月次・四半期ごとに積み上げ、検収時点で「残りの履行義務分」を最終計上する形になります。これが3Q進捗率48.95%に見える理由
• 高付加価値シフト(SDV等請負型大型案件)が増えると、前半は人件費発生→売上計上されるが、粗利率が後半検収で跳ね上がる構造になりやすい。
• 4Q(1-3月)に検収が集中しやすい自動車・モビリティ業界の特性も重なる。
• 会社が「通期計画据え置き」を維持している根拠のひとつが、この内部の進捗度・受注残・検収予定に基づく積み上げです。
有価証券報告書・決算説明資料での記載
• 連結注記「収益認識関係」に詳細が必ず記載(契約資産・契約負債の残高もここ)。
• 説明会では「大型SDV案件は進行基準で順調に進捗」「3月検収予定の案件はすでに原価投入が進んでいる」といった説明が想定されます。
要するに、「検収まで何も計上しない」保守的な会計ではなく、会計基準に則った前向きな期間配分をしています。
だからこそ4Qに「約10.7億円の経常利益が必要」でも、内部データで「いける」と判断できるわけです。2月26日の説明会でアナリストが「進行度法の適用状況」「SDV案件の進捗度・検収予定月」を必ず聞くはずなので、そこでの具体的な数字(例:「受注残のXX%がすでに原価投入済み」)が一番の判断材料になります。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
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またさか
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なんで二択でミスするの
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