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さすがに短期組は離脱してるだろうし、長期組は1Q2Q弱いの知ってるし
会社側は暴落がトラウマで手を打って来るだろうし(甘い?)
たとえ下がっても光通信がパクパク食べてくれて浮動株は減るし
浮動株率10%まで落ちないかな? -
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同感です。
12月19日開示の有価証券報告書13ページ「③業績の季節偏重」を読めば、1Qで売らない判断は自然です。
IBCは事業特性上、売上・利益が下期集中する構造を明示しており、1Qは期初の案件立ち上げや先行費用が発生しやすい。
したがって、1Qの数字だけで業績を評価するのはミスリードになる。
それでも売られるのは、短信の数値比較だけで判断する短期目線が多いため。
一方、有報を読み、季節性とビジネスモデルを理解していれば、1Qは確認フェーズであり評価対象ではないと分かる。
下期偏重・官需比率・運用監視という安定収益構造を踏まえれば、「1Qで売らない」ではなく「1Qで売る理由がない」と言える。 -
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売ったら下がり、買ったら上がる株を空売りして大丈夫なん?知らんけど。
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前回の1qも良い意味で強烈な数字出したのに売られたで(・∀・)シランケド
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maya
強く売りたい
1月6日 13:30
1qでまた900割れ目指しますので買いは少し待ったほうが良いと思います(・∀・)シランケド
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640
機会損失でかすぎる😂
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能動的サイバーセキュリティ × ITOGUCHI × 構成インテリジェンスについて分析
能動的サイバーセキュリティ防御は「自動で反撃すること」ではない。
“異常を早く、正確に捉え、人が先に動ける状態を作ること”である。
ITOGUCHI:システム全体を常時監視し、
攻撃前兆・挙動変化・環境異常を逃さない“観測基盤”
AI:平常との差分を抽出し、
攻撃シナリオや影響範囲を整理する“分析補助知能”。
人間:封じ込め・遮断・対外説明を判断する“責任主体”
この三者を
自動反撃に走らず、分業・連携させる設計が
能動的防御と最も親和性が高い構成インテリジェンス
本質
「先に撃つ」ではなく
「先に気づき、先に準備し、先に動ける」状態を作る。
なぜ相性が良いか
誤検知による事故を避けられる
説明責任・法規制に耐える
官公庁・インフラで使える
AI暴走リスクを抑えられる
「ITOGUCHIは、能動的サイバー防御を“暴走させないための目と神経系”である」 -
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ITOGUCHI × AI × 構成インテリジェンスについて考察
ITOGUCHIは「AIで判断する仕組み」ではない。
AIを含む複数の知能を、壊れない形で“使いこなすための土台”である。
ITOGUCHI:システム全体を常時張り巡らせて観測する“感覚器”。判断せず、事実を取りこぼさない。
AI:異常の整理・意味づけ・候補提示を行う“補助知能”。
主役ではなく、交換可能な部品。
人間:最終判断と責任を担う“意思決定ノード”。
この3者を自動化せず、分業させ、正しい順序で接続する設計が構成インテリジェンス。
本質どのAIが勝つかには賭けない。
AIが増え続ける世界で、必ず必要になる「運用知能の位置」を取る。
「ITOGUCHIは、AIを賢くするのではなく、AIを安全に働かせる知性の構成装置」 -
出来高は少ないが、1,000円を切ると買いが入っていますね。
ここのセキュリティシステムは、政府が掲げる、能動的サイバー防御の前提技術(攻撃兆候に必要な素材の提供など)との親和性が高いと考えている。
また、今後も国策によって推進される公共、行政ITインフラのセキュリティにも強さがある。 -
今期予想は会長が新社長のことを慮って低めに立ててると思う
新社長に無駄にプレッシャー与えないよう -
2024.9月期 期初予想30.02 結果45.5
2025.9月期 〃 64.74 結果74.1
2026.9月期 〃 75.21 ?
EPS100円超えは、そう遠くない未来に見れるかねぇ?今期難しくても来期くらいに -
昨日、閣議決定された、【サイバーセキュリティ戦略】加えて、5月に関連方が成立した【能動的サイバー防御】
→国の重要戦略の課題解決における補助ツールとして、障害予防型監視ソリューションのSystemAnswerG3が活用できそうですね。
これを進化させて、攻撃者のサーバー侵入や無害化ができれば、国策ど真ん中ですが、他の能動的サイバー防御システムと組み合わせることができれば、国策銘柄の一丁目一番地になれるような気がします。
ここは積極的に買う理由がありますね。 -
なるほどです。
具体的な内容、ありがとうございます。
システムの汎用性が高く、異常の兆候をCPUの負荷状況レベルで見える化するのは、優位性がありますね。さらに、AIとの相性も良いとなると、今後の展開が楽しみですね。 -
時価総額が低いからね。複雑なネットワーク分野を知っていれば、優良企業にしか見えてこない。インターロップのShowNetの裏側を支えているからね。サーバー、NW機器、仮想インフラ、クラウドサービス等の稼働状況や異常の兆候を監視するソフトウェアサービスを提供している競合企業はほとんどなく、構成要素の挙動をCPUの負荷状況レベルで情報を統合し、見える化する技術には「深い堀」がある。セキュリティ分野と相性が良く、深層学習と組み合わせることで攻撃の予兆が探知できるようになるのではないか。同種のサービスを提供する大手のSIerにとってはTOBをしてでも欲しい事業だとみています。弱点は営業を含めた人員体制。最近、社長が替わって盤石なガバナンス体制の構築を目指してくれることを期待しています。コツコツと拾い続けています。
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光通信がここを買い続ける理由は!?
①自社開発のシステム能力が高い
営業次第で伸びるため、光通信がサポート
②取引先が魅力的
東京証券取引所を筆頭に基幹企業が多い
③今後のセキュリティ需要にマッチしたシステムを提供している。
→煩雑化するデーター、システムフローに対してシステムの画面が分かりやすく、扱いやすいため、今後の需要にスピーディーに対応できる。
④物理的に巨大化するデータサーバーも容易管理できるシステム
→汎用性が非常に高いシステム
⑤総じて時価総額が安い
鋭い人は、既に正確な情報を掴んでるかもしれませんが、小生なりに考えました。 -
しかしあれだ
四季報に書かれた内容が本当なら
もっと買われていいはずだと思う
セキュリティでは何の反応もしてない😔 -
962円で100株
売れましたことをお伝えします
ありがとうございました🫡 -
やっとナンピン買いが報われた。損切りせず正解。
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光通信も四季報もだまされてる
株価が物語ってるじゃないですか
ぼくはね、株価しか信じないんだ😠 -
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maya
強く売りたい
2025年12月18日 19:16
光通信がまた増やしてんで(・∀・)シランケド
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あそっか
さすらい
845*****
7eb*****
底辺放置好き全力兎
5e6*****
roo*****