掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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【配当利回り】
●3.50% = 714円
●3.75% = 667円
●4.00% = 625円
●4.25% = 588円
●4.50% = 556円
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◻︎配当権利付き最終売買日:11月26日(木)
◻︎期末一括:25円(予定) -
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金利高、インフレでここが投資拡大しても利払いは増えるし借り手は庶民だから利益率が落ちるしで見事な赤字転落。
恐らくもう一回は利上げするわけだからね。
これから二、三年は不動産市況は厳しいね。
下方修正も20億近いからね。いかに構造が変わってしまったかわかりやすいよ。 -
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近頃になく、かなりの頻度で業績に関するIRを連発しているのに、ここぞとばかりに売られてますね。こんな動きを見せつけられると、正直なところ、手出ししにくいですね。
ただ、冷静に考えた時、初期に売り文句となっていた「駐車場空間の潜在利用価値がとても多くあって、ここに照準をあてて業績に繋げる」ってところがストレートに形になったのが今回のリリースで、久々の大型案件ではないでしょうか。
それで、この反応は??? かなり辛いものがあります。
この積み上げが下期における業績修正へと繋がることを切に願います。 -
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【大型コインパーキング併設の新たな賑わい拠点が誕生 空中店舗「フィル・パーク蕨駅前」が完成】
「まちのスキマを、『創造』で満たす。」というパーパスを掲げる、フィル・カンパニーグループは、埼玉県蕨市に空中店舗「フィル・パーク蕨駅前」が完成したことをお知らせいたします。
■建物周辺環境
本プロジェクトは、JR 京浜東北線「蕨駅」東口から徒歩 3 分というアクセス性に優れた立地に位置します。蕨駅は、大宮・東京・横浜方面へダイレクトにアクセスできる利便性の高さから、周辺は商業施設やオフィス、住宅が密集する活気あるエリアです。さらに、駅周辺の再開発等に伴い今後の更なる人口定着やエリアの活性化が見込まれ、商業地として持続的な発展が期待されるエリアです。
■フィル・パーク蕨駅前について
本プロジェクトは、土地オーナー様による「既存のコインパーキングの収益を活かしながら、さらなる土地の有効活用と地域活性化を図りたい」というご意向を受け、当社グループの企画提案が採用され誕生いたしました。
建物 1 階部分にコインパーキングを残し、その上部空間(空中階)に建物を構築する当社グループ独自のアプローチを採用することで、駐車場収益を維持しながら新たな商業空間を創出しています。1 階にはコインパーキングを併設しているため、車での来店ニーズにも対応可能な利便性を備えています。
外観は、黒を基調としたシックなデザインに温かみのあるルーバーを取り入れ、駅前エリアにおいて一目を惹くスタイリッシュな装いといたしました。前面道路だけでなく建物背面にも大きなガラス面を配した「両面ガラスファサード」を採用することで、自然光が多く差し込む明るい店内空間を実現するとともに、夜間には店内の明かりが街へ漏れ出し、“浮かび上がる店舗”として通りの安心感と賑わいを演出します。また、通りに面した位置にはエレベーターを設置し、上層階へのスムーズな動線を確保いたしました。
各フロアは室内の柱を極力排した整形・無柱空間かつ、自由度の高い商業スケルトン仕様とし、多様な業態・業種に対応可能な柔軟な区画設計を取り入れています。こうした空間設計が評価され、全区画において出店予定のテナントが決まり、竣工を迎えました。駅前のさらなるイメージアップと魅力向上に貢献してまいります。
■物件概要
所在地 :埼玉県蕨市塚越 2 丁目 1 番 15 号
交 通 :JR 京浜東北線「蕨駅」徒歩 3 分
建築構造:鉄骨造 地上 3 階建
敷地面積:859 ㎡
竣工日 :2026 年 7 月 31 日
出店予定業態:1 階 飲食店
2 階 A 飲食店
2 階 B 物販・教室
3 階 クリニック
※上記は本リリース発表日時点の出店予定業態であり、今後変更となる可能性があります。各店舗・施設の営業開始時期等については、各テナントからの案内をご確認ください。 -
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ここ最近、昨日の前場&後場、今日の前場も
5,000株のクロス取引。 -
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頑張っているのは掲示板のみですね
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経営資源があっても組織体制から売上は頭打ちか、
良い人材採用、良いMAしても結局は中核の常識内のスケールになってしまう。泣く---- -
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【第三京浜「港北 IC」至近、大型商業施設が充実する港北エリアに「プレミアムガレージハウス港北折本町」が完成】
「まちのスキマを、『創造』で満たす。」というパーパスを掲げる、フィル・カンパニーグループは、2026 年 8 月にプレミアムガレージハウス港北折本町が完成したことをお知らせいたします。
プレミアムガレージハウスは、車 2 台分のガレージがあり、車庫にとどまらず多様なガレージライフを可能にしています。独自の「入居待ち登録システム」で急増、多様化するライフスタイルニーズに応えています。
様々なエリアの入居希望者リストを常に集約しており、累計登録件数は全国で 10,983 件(2026 年 9 月現在)を超え、需要が供給を大きく上回る状況を継続しています。
■プレミアムガレージハウス港北折本町について
本物件のオーナー様は、所有地の将来像を見据えた相続対策および税金対策を目的とした土地活用をご検討されていました。コンサルティング会社からのご紹介をきっかけに当グループへご相談をいただき、港北エリアにおけるガレージハウスの高い需要と収益性・安定性をご評価いただいたことで、プレミアムガレージハウスによる新たな資産活用プロジェクトが始動し、完成に至りました。
本物件は、シャッター幅 4,500mm のワイドタイプを採用し、ガレージ内に車を 2 台ゆったり保管できるだけでなく、屋外専用駐車場が確保できる区画も備えています。ガレージ内には電動シャッターや温水対応シンク、SECOM のホームセキュリティを標準装備。2 階の居室(1LDK)は間仕切りの開閉により広々とした一体空間としても利用可能で、メイン住居としても妥協のないハイグレードな設備を整えています。
第三京浜道路「港北 IC」まで車で約 3 分と、都心方面や横浜中心部へのカーアクセスに優れた立地です。周辺には IKEA やコーナンといった大型商業施設・ホームセンターが集積しており、生活利便性の高い環境が整っています。愛車との暮らしを満喫するメイン住居としてはもちろん、週末の余暇を楽しむセカンドハウスとしても適した住環境を実現します。 -
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今回のIRをどう評価すべきかの参考となりました。ありがとうございます。
あとは市場がどう反応するか? でしょうね。
このところ何を出してもスルー、出来高も低位ですから・・・。
それだけ、今期業績予想の裏切りが大きかったということを経営陣や社員の皆さんに意識していただければ良いのですが・・・。 -
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【今回のM&Aの狙い】
『入居率98.13%以上、入居待ち登録件数10,983件以上の高い入居者ニーズあるプレミアムガレージハウス事業の拡大』
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広い開口と大空間が必要になるプレミアムガレージハウスは、これまで柱を少なくできる軽量鉄骨造を主力としてきたが、軽量鉄骨には施工できる会社が地域によって限られるという問題があった。
その解消を図る為、木造でのガレージハウス施工実績があり、木造建築技術、施工管理人材、協力会社ネットワーク、営業拠点(1都5県9箇所)、設計力、そして22億円規模の工事を回す能力を持つロビンスジャパンを引き入れることで、プレミアムガレージハウス事業の中でも木造建築「Sustainable PGH」の拡大が狙い。
3月に発表された日本郵政グループとの協業1号案件も「Sustainable PGH」。日本全国に眠る大手デベロッパーが手がけるような大規模開発には向かない「活用のむずかしい土地」を2号、3号案件へと繋げていく為のM&Aと過大解釈することも。
“稼げていない会社” であることなんぞ百も承知。
そこじゃない。 -
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ロビンスジャパン社の財務における最大の特徴は、「本業の利益(営業利益)がほぼゼロに近い状態であるにもかかわらず、営業外収益によって経常利益ベースではしっかりと黒字を維持している」という点にあります。
添付図の通り、2025年12月期は営業利益がわずか100万円(営業利益率0.04%)と損益分岐点ギリギリですが、経常利益は1,500万円まで拡大しています。この差額(約1,400万円)が「営業外収益(から営業外費用を引いたもの)」の強さを示しています。
〜営業外収益が強いと見える(経常黒字になる)背景〜
M&A時の限定的な財務開示のため、営業外収益の明確な内訳(勘定科目)までは公表されていませんが、同社の事業モデルや住宅業界の商慣習から、以下のような理由が一般的に推測されます。
◼︎潤沢な手元資金による受取利息・運用益
同社は2025年12月期時点で純資産3.83億円、総資産13.14億円を保有しており、債務超過とは無縁の健全なバランスシートを持っています。
住宅建築の特性上、着工金や中間金などの前受金が手元に多く残るため、それらの資金管理(預金利息や手堅い有価証券運用など)から安定した受取利息・配当金が発生している可能性があります。
◼︎独自の施工ネットワークやコンサルティングに関わる副収入
ロビンスジャパンは千葉や東京など一都四県にスタジオを構え、建築家と創る輸入住宅やアパート、木造集合住宅の設計・施工を幅広く手がけています。本業の建築請負そのものの利益(営業利益)は資材高騰や外注費の影響で圧迫されているものの、外部の施工ネットワークや提携業者からの手数料、資材の共同購買に関するインセンティブ、あるいはコンサルティング業務などの「本業の売上原価に直接紐づかない収入」が営業外収益に計上されている可能性があります。
◼︎経営コストの徹底した削減による営業外費用の低さ
同社は「良い家を低価格で提供する」ために徹底したローコスト経営を行っています。営業外収益そのものが巨額というよりも、無駄な借入金がないため「支払利息(営業外費用)」が極めて小さく、結果として差し引きの「営業外損益」が大きくプラスに残る構造になっていると考えられます。
◻︎今後の展望◻︎
本業の収益性の低さは課題とされていましたが、今後は親会社となるフィル・カンパニーが持つマーケティング力、本部管理機能、調達網が統合されます。これにより、強みである木造ガレージハウスなどの施工ノウハウを活かしつつ、営業利益側の大幅な改善(本業の黒字化)が進められる見通しです。
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月曜日が楽しみだ。 -
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6.今後の見通し
本株式取得により、ロビンスジャパン社は 2026年11月期に当社の連結子会社となり、2026年11月期第4四半期より、当社連結業績への取込みを開始する予定です。 なお、現時点で、本件が 2026年11月期の通常連結業績予想に与える影響は軽微であると見込んでおりますが、今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします。 -
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【ロビンスジャパン株式会社の株式取得(子会社化)に関する株式譲渡契約締結のお知らせ】
当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、ロビンスジャパン株式会社の株式を取得し、完全子会社化することを目的とした株式譲渡契約を締結することを決議いたしましたので、お知らせいたします。
1.株式の取得の理由
当社グループは、「まちのスキマを、『創造』で満たす。」というパーパスのもと、狭小地や変形地など活用がむずかしい土地に価値を生み出す企画力を強みとしております。空中店舗「フィル・パーク」およびガレージ付賃貸住宅「プレミアムガレージハウス」の2つの主力商品軸に、企画から設計・施工、入居仲介、建物管理までをワンストップで提供する空間ソリューション事業を全国で展開しております。
現在、建設、不動産業界では、資材価格高騰等に伴う建築コストの上昇、深刻な人材不足や人件費の上昇による厳しい事業環境となっています。
このような事業環境のもと、当社はロビンスジャパン社の発行済株式の100%を取得し、子会社化することを決定いたしました。
ロビンスジャパン社は、注文住宅およびリフォーム事業において豊富な施工実績を有するとともに、木造でのガレージハウスの施工実績があり、木造を活用した商品開発の強みを有しております。
本子会社化により、ロビンスジャパン社が培ってきた木造建築の施工ノウハウおよびネットワークを活用・融合させることで、主力商品である「プレミアムガレージハウス」の提供エリアの拡大、商品開発による事業の拡大を推進いたします。さらに、相互送客や新たな空間ソリューションの共同開発などのシナジーを創出し、当社グループ全体の持続的な成長と企業価値のさらなる向上を目指してまいります。 -
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最近のお仕事してます感から、そろそろ11月26日の配当権利(25円/約3.9%)を獲りにそこそこの買い手が現れそうな雰囲気。
この辺でカロリー高めのIRが出れば面白いが。 -
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【洗練と落ち着きが交差する目黒区東山エリアに
商業テナントビル「フィル・パーク中目黒Ⅱ」が誕生】
「まちのスキマを、『創造』で満たす。」というパーパスを掲げる、株式会社フィル・カンパニーは、開発物件である「フィル・パーク中目黒Ⅱ」が2026 年 7 月に完成したことをお知らせいたします。
目黒区を中心とする目黒エリアは、これまでも多数の「フィル・パーク」を手掛け、当社グループが強みとする重点エリアの一つです。プロジェクトは、高い人気を誇る目黒区東山(中目黒)において、土地の仕入れから企画・設計、施工にいたるまで一貫して手がけた開発物件であり、これまでのノウハウを活かして土地のポテンシャルを最大限に引き出し、地域に新たな賑わいをもたらす商業空間を実現いたしました。
■建物周辺環境
本プロジェクトは、東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒駅」徒歩 6 分をはじめ、「池尻大橋駅や「代官山駅」も徒歩圏内という、交通利便性に優れた目黒区東山アドレスに位置しています。
周辺は都内有数の花見スポットとして知られる「目黒川の桜並木」にほど近く、自然豊かな情緒と都会的な洗練が調和するエリアです。駅前や山手通り沿いの華やかな賑わいから一歩奥に入った静かな通りに面しており、近隣にはミシュラン掲載店や隠れ家的な名店、感度の高いアパレルブランドショップなどが点在しています。落ち着いた雰囲気と高い集客力を兼ね備える魅力的なロケーションです。
■フィル・パーク中目黒Ⅱについて
本プロジェクトは、当社グループが将来性を見込み、
“土地購入から建物建築・テナント誘致まで一貫して手掛けた商業テナントビルです。”
当社グループが得意とする目黒エリアで蓄積されたノウハウを活かし、土地のポテンシャルを最大限に引き出す企画・設計を行いました。具体的には、建物の高さ制限や斜線制限に柔軟に対応した空間設計を施すとともに、用途地域上の規制(同一用途 200 ㎡以内)に対しても工夫を凝らし、2 階に共用バルコニーを配置することで 1 階・2 階双方での飲食店等の出店を可能にいたしました。
さらに、2 階前面のバルコニーは通りを見渡せる開放的な空間を演出するほか、建物正面に配置したフィル・パークの特徴である大きなガラス面からは店内の明かりや賑わいが外へ溢れ出で、高い視認性とデザイン性を創出しています。
全区画スケルトン仕様での引き渡しにより、各テナントのブランド世界観に合わせた自由な内装計画が可能です。地域の皆さまや訪問者に愛される、中目黒の新たな賑わい拠点を目指してまいります。
■物件概要
所在地 :東京都目黒区東山一丁目 17-4
交 通 :東急東横線 「中目黒」駅 徒歩6分
建築構造:鉄骨造 地上 3 階建て
敷地面積:161.15 ㎡
竣工日 :2026 年 7 月 31 日
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順調。 -
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【入居率 98.6%を誇るプレミアムガレージハウス
アクセス良好&区画整理が進む八王子みなみ野エリアに完成】
「まちのスキマを、『創造』で満たす。」というパーパスを掲げる、フィル・カンパニーグループは、2026 年 8 月にプレミアムガレージハウス八王子みなみ野が完成したことをお知らせいたします。
プレミアムガレージハウスは、車 2 台分のガレージがあり、車庫にとどまらず多様なガレージライフを可能にしています。独自の「入居待ち登録システム※」で急増、多様化するライフスタイルニーズに応えています。※「入居待ち登録システム」は既に満室の物件であっても、入居希望者の入居待ち登録を受け付けられる仕組みです。
様々なエリアの入居希望者リストを常に集約しており、累計登録件数は全国で 10,851 件(2026 年 8 月時点)を超え、需要が供給を大きく上回る状況を継続しています。 -
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いつも、IRされない業績情報をお知らせいただき、ありがとうございます。
株価に反映されないのが残念でなりません。 -
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(仮称)フィル・パーク新日本橋
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築年月:2027年4月(新築)
階建:6階建
情報公開日:2026年9月1日
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(仮称)フィル・パークひばりが丘北
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築年月:2027年1月(新築)
階建:2階建
情報公開日:2026年9月1日
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(仮称)フィル・パーク定禅寺通県庁前
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築年月:2027年3月(新築)
階建:3階建
情報公開日:2026年9月1日
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損切り佐平次
わらしべ
ten*****
サム
dff*****

